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【高評価】泥酔させた妻の身体を、妻の嫌う職場の男に貸し出す話

投稿:2024-01-02 16:24:57

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名無し◆J2kJdiM(東京都/20代)

私と妻の紗季は結婚2年目、同い年の28歳です。

妻とは部署は違いますが同じ職場で出会いました。

付き合った期間はそこそこ長いのですが、一緒に暮らし始めてからは日が浅いためか、二人ともまだ新婚気分が抜けず毎日楽しく過ごしています。

しかし、妻には最近悩みの種があるようでした。

私たちの職場はそこそこの大企業で、社員数も多く、当然派遣として入ってくる人も多いのですが、その中に困った人がいるとのことです。

業務上仕方なく連絡先を交換したらしいのですが…。

「特に用もないのに雑談のために連絡してくるんだよねー。仕事用の携帯見るの、憂鬱なんだよね。露骨に胸とか脚とかも見てくるし、何気なく肩とかも触ってくるしさ……。」

ため息を吐く妻の横顔の、涼しげな、しかし憂いを帯びた目元は、夫である私が改めて見ても美しいものでした。

少し目線を落とすと、大きく膨らんだ胸がシャツの上からも分かります。

容姿が整った妻はよくモテましたがガードが固く、私とも、結婚を前提とした付き合いをする前には手を握るのがやっとという状態でした。

そんな妻が彼の私的な連絡をけんもほろろにしていることは想像に難くないですが、そういった対応をするにもストレスがないわけもありません。

「同じ部署の西村さんだっけ。上司はまだ動いてくれないの?」

「今の上司、ダメダメだからね……まだ目立った害もないし、あんまり動いてくれなくて」

妻の上司はそこそこの年齢の女性だったはずですがが、昨今厳しくなったはずのコンプラ意識が薄いようで、その事なかれ主義からか、なあなあの対応となっているようでした。

「俺からちょっと釘刺しておこうか?波風立たない程度にさ」

「うーん、釘刺すというか、挨拶くらいはしておいてくれると助かるかも。西村さん、男の人には腰が低いみたいだから……」

派遣の男、西村とは、私は会ったことがありませんでした。

彼は妻が結婚していることは知っているはずですが、実感として私を意識してはいないでしょう。

実際に夫である私と会って彼の行動を知っていることを伝えれば、その行動を抑えてくれるかもしれません。

「わかった。頃合いを見て話してみるよ」

「ありがと。大好き!」

花開いたような笑顔で抱き着いてくる妻の背中を撫でながら、私は少し、ある種の期待に胸を高鳴らせていました。

◆◆◆

「あ、秋山さんの旦那さんということですよね。それで、お話というのは……」

妻の居る部署に立ち寄った際、事前に聞いていた特徴から彼を探すのは難しくありませんでした。

私たち夫婦よりもやや年上、30代前半くらいのはずですが、既にかなり後退した生え際に、でっぷりと太った下腹。やや舌足らずな話し方をする彼は、どうも緊張しているようでした。

業務上の話がある、と告げて彼をオフィスの休憩スペースに呼び出してから、もじもじと手をこすり合わせています。

「いえ、妻がいつもお世話になっていると伺いまして……」

そう言うと、彼の顔がさっと青ざめました。

もちろん業務上表には出しませんが、彼にとって派遣先の正社員である私の方が立場は上です。

それは妻も同じはずですが、女性に対しては上から来るということだったので、年下ではあるものの男である私には頭が上がらないのでしょう。

「は、はあ」

「色々と話を聞きましてね。身体を触られたと……」

「申し訳ありません!」

立ち上がって頭を下げる彼をまあまあと宥めて、席に戻らせました。

ゆったりとした音楽が流れる中、それまでの会話は周囲に聞こえていなかったはずですが、少し大きい声を出したからでしょう。

少し離れたところにいた休憩中の社員たちが、ちらと目をくれましたが、すぐに目線を戻しました。

休憩所で上司に詰められるなんてよくあることです。その類だと思ったのでしょう。

ハゲかけた頭に玉のような汗を浮かべながら、西村はその小さい目をきょろきょろと動かしています。

「単刀直入に言いますが、妻に好意があるんですか?」

「その……いけないとは思っていたのですが、すみません……」

消え入るような声で言う彼に、私は息がやや荒くなるのを感じながら、続けました。

「まあ、私が言うのも何ですが、美人ですからね。最近、また胸も大きくなったみたいで。見ます?ほら」

私は西村の隣に座り、スマホの画面を見せます。

スマホに恐る恐る目をやった彼の目が、少しの驚きと興奮に見開かれました。

私はスマホに、最近撮った妻の私服の写真を表示していました。

職場でのスーツとは違う、胸を強調するようなニットの妻の姿に、西村が好色そうに鼻の下を伸ばすのが分かりました。

「どうです?あんまり表立って自慢できなくて。綺麗でしょう?ほかにも見ます?」

「は、はい」

戸惑いと僅かな期待に、彼の目の奥が揺れるのが分かりました。

私はスマホを操作し、別の写真群をいくつか表示しました。

胸元部分が大きく開いたチャイナ服で、胸を寄せるポーズをした妻。バニーガール姿で恥ずかしそうにほほ笑む妻。私の趣味で妻には色々なコスプレをさせていました。

「おお……」

隣で鼻息を荒くした中年男が食い入るように自分のスマホを見ている――。

そんな状況は一般的にはあまり気分が良くないように思えますが、私は興奮で股間が硬くなるのを感じました。

夫である私を信用して、ガードの固い妻が私だけに見せてくれた、撮らせてくれたコスプレ姿。

それを妻の嫌う男に鑑賞させることに、大きな興奮を覚えていました。

「もうちょっと際どいのもありますが……」

「見たいです、お願いします」

彼は私の性癖を何となく理解したのか、食い気味に重ねました。

スマホをフリックし、別の写真を表示します。

画面を見た彼が我慢できないように手を一瞬あげて戻したのを見て、彼にスマホを握らせました。

「どうぞ、拡大してみてください」

彼は私の言葉を聞いているのかいないのか、無言で写真を拡大し、舐めるように眺めはじめました

そこには、妻の全裸が写っていました。

ベッドに横たわり、目を閉じる妻を、色々な角度で撮影したものでした。

妻の大きく形のよい胸や、太めのふともも、私の希望で毛を剃っている股間、私以外は見られない妻の姿がそこにはありました。

「流石にこういうのは撮らせてくれないんですが、紗季、お酒に弱いんですよね。ある程度飲むと翌朝までは絶対起きなくて」

「こ、これ、写真くれませんか?」

血走った目で腹を揺らして詰め寄る彼に首を振ると、西村は説得の言葉を吐こうとしたようでしたが、それをいなし、

「写真はあげられませんが……直接見てみますか?」

彼は当然、何度も頷きました。

◆◆◆

チャイムの音にドアを開けると、私服の西村がそこにいました。

「どうぞ、あがってください。汚いところですが」

「し、失礼します」

どこかおどおどした、しかし期待に落ち着かない様子の彼を家に上げました。

汚れたスニーカーを玄関に脱ぎ捨てた彼は、私が部屋の方向を示すと、待ちきれない様子でその大きな腹を揺らしてどすどすと室内に歩を進めます。

彼の後を追いリビングを経由して寝室に入ると、西村は息荒く妻を見ていました。

「最近西村さんから連絡がなくなったってお礼を言われまして。明日も休みだし飲もうってことで沢山飲ませたので、明日までは絶対起きません」

私の言葉に振り向くこともなく無言の彼の視線の先には、スーツ姿でベッドに寝息を立てる妻がいました。

ベッドのそばには撮影用のビデオカメラを三脚で立てており、今日起きることを漏れなく記録できる体制を整えています。

「リクエスト通りです。中々寝ている妻にスーツを着せるのは骨が折れましたが……どうですか?」

「き、きれいです、ありがとうございます」

手をこすり合わせ、待ちきれないように小さく足踏みをする彼の横を抜け、妻の横に立ちます。

好色そうな小さな目を瞬かせる西村に、私も胸の鼓動が早くなるのを感じました。

「ほら、もっと近くで見てください」

私の言葉に西村は飛びつくようにベッドの横で床に膝立ちをすると、妻の全身を舐めるように見まわしました。

酒で赤くなった頬と少し荒い呼気を吐く形の良い唇。それに合わせて上下に揺れる胸。緩やかに脚のラインが分かるスラックス。

「そういえば大変だったので、ブラジャーは着けてないんですよ」

少しジャケットを開けると、妻の乳首がワイシャツ越しに浮いているのがはっきりと分かりました。

彼の目が血走るのが分かります。

彼の様子を見ながら、妻の胸に手をやり、ゆっくりと揉みました。妻の胸が柔らかく形を変えますが、妻の呼気に変化はありません。

「揉んでもいいですよ」

私の言葉に弾かれたように手を伸ばすと、彼は妻の胸の少し上で手を止め、人差し指で妻の乳首をゆっくりと押し込みました。

「ああ……秋山さん……」

恍惚とした様子で零す西村の言葉は、私ではなく妻に向けられたものでしょう。

何回か感触を楽しんだあと、両手を使って妻の胸を好き放題揉み始めます。

夕食時の妻の顔が頭に浮かびます。

嫌いな男からの連絡や身体的な接触が無くなり、私のお陰だと喜んでいた妻。

その妻が、決して素面では手を握ることも許さないはずの男に、その乳房を自由に触られていました。

「服の上からじゃ揉みにくいでしょう。前を開けるといいですよ」

西村は熱に浮かされたように、妻の整った顔をじっと見ながら、シャツのボタンを上からゆっくりと開けていきます。

すべてのボタンを開けた後、ゆっくりとシャツを両脇に広げると、妻の胸がすべて露出しました。

「秋山さん……」

また無意識に名前を零す西村に、

「私も秋山ですから、今は紗季と呼んでもらってもいいですか?」

西村は私の顔を一瞬茫然とした様子で見ましたが、にたりと笑いました。

唾液で糸を引く彼の唇の間から、がちゃがちゃと崩れた歯並びが覗きました。

「紗季ちゃん……おっぱい触るよ……」

寝息を立てる妻の整った顔を眺めながら、彼はその短い手指で妻の大きな胸をいじり始めました。

西村の手の動きに沿ってむにゅむにゅと形を変える胸に、興奮が抑えられなくなったのでしょう。

私の許可も得ずに、彼は顔を胸に近づけ、舌でぺろぺろと妻の乳首をなめ、しゃぶり始めました。

スーツ姿の妻が、自宅のベッドで、職場の嫌いな男に胸を丸出しにして辱められている。

この光景に、私の胸に少しだけ妻への罪悪感が浮かびましたが、より大きな興奮にすぐに塗りつぶされました。

「唇も、柔らかいですよ」

私は自分の声が少し震えているのに気づいていましたが、彼はそれどころではないようでした。

「紗季ちゃん、ちゅーしようね……」

妻の少し乱れた髪を西村はかき分け、閉じた瞼の上の長いまつ毛を見つめます。

彼は両手で妻の胸を揉みしだいたまま、突き出した荒れた唇を、妻の柔らかいピンクの唇に重ねました。

西村は片手を妻の顎にやると口を開かせ、口内に舌をねじ込み、妻の歯を一本一本なぞるように蹂躙し始めました。

妻はこれくらいのことでは起きないことは経験上分かっていましたが、妻は少し苦しそうにしています。

私にも長い間許してくれなかったキスを、意識がないばかりに、胸を丸出しにしながら、嫌いな男に好き放題許してしまっているダッチワイフのような妻の姿を見て、私は強い興奮を覚えました。

西村が人形のように動かない妻とのディープキスを続ける中、妻の喉が数回動くのが見えました。

見ると、西村は自分の唾をたっぷりと口内に貯めて妻の口内に送り込む、ということを何度も行っており、妻は無意識下にそれを飲み込んでいるようでした。

西村は自らもベッドに横わたると、妻の身体を横に向け、抱き合うような形でディープキスを続けました。

「紗季ちゃん……好きだよ……」

時折そう囁きながら、西村は妻の唇を、またその胸を何度も貪りました。

ようやく彼が身体を起こした時、妻の口元と乳房は、西村の唾液でべとべとになっていました。

「あの、秋山さん、その、下も……」

「いいですよ。今日はそれはオナホだと思って、好きにしてください。普段、妻に拒まれてストレスが溜まってるでしょう。全部ぶつけてもらっていいですよ。私は気にしませんから……それと」

私は少し震える唇で笑って続けます。

「今日は安全日なので、中に出していいですよ」

「ありがとうございます!」

大きく頭を下げる彼は、にちゃりと笑うと、妻のスラックスをもたもたと下ろしました。

妻のお気に入りのパンツと、白いふとももが表れます。西村は特にパンツに興味はないのか、すぐにパンツがゆっくりと下ろされると、無毛の股間が表れました。

上はジャケットとはだけたワイシャツ、下は完全に何も身に着けていない妻を尻目に、西村も自らの服を何かに急かされるように全て脱ぎました。

妻の美しい裸体を見た後だと同じ人間とは思えない、ブクブクと太った、健康状態の悪そうな身体が露わになります。彼は胸も脚もかなり毛深く、勃起しているはずのペニスは陰毛に埋もれて見えないほどでした。

彼は妻の脚をМ字に開くと、そこに顔をうずめ、ふとももを両手で撫でまわしながら、ぺろぺろと妻の股間を舐め始めました。

妻は西村の唾液まみれになった顔を少し歪めたようですが、起きる気配はありません。

妻の股間は西村の唾液以外にも、自身の愛液で濡れているように見えました。

「紗季ちゃん、いつも僕のことバカにしてたよね……でも、今日は僕だけのオナホなんだって……」

彼は妻の股間から顔をあげると、うっとりとした様子で妻に語り掛けます。

再び仰向けの妻に覆いかぶさると、唾液で糸を引く口を妻の唇に重ねます。

「入れるよ……中に出していいよね?」

西村は動かない妻の頭を両手で掴み、無理やりうんうんと上下に頷かせました。

満足げな顔で妻の脚を開くと、自らのペニスに手をやり、ぬぷぬぷと妻の膣内に突き入れました。

彼のものがあまり大きく無かったこともあってか、妻の様子に変化はありませんでした。

しかし、西村がゆっくりとピストン運動を始めると、空気が押し出されるのか、小さく、んっんっ、という声が妻の口から漏れました。

「あー気持ちいいよ紗季ちゃん……」

下半身裸の私の妻は、その大きな胸を揺らしながら、毛むくじゃらの男に全身を性処理具のように扱われ、犯されていました。

美容や食事に気を使い、毎日のストレッチや運動をし、弛まぬ努力でその美貌を保っていた妻。

その努力の成果は、嫌いな男の性欲発散のためだけに消費されていました。

ぷるぷると揺れる胸を鷲掴みにされ、口内を舐めまわされて唾液を飲まされ、カエルのように脚を開いて男に遊ばれる妻。

起きていたら、どんなに屈辱を感じることでしょうか。

「あ、出る、出る……」

西村は放心したように上を向くと、数度身体を震わせました。

そのまましばらく妻に抱き着いてキスをしていましたが、名残惜しそうに彼は妻の身体から離れます。

妻の股間を見ると、黄色がかった精液が漏れるのが見えました。

彼は溢れたそれを手で掬い上げはじめ、どうするのかと見ていると、妻の口を開かせ、その中に流し込みました。

こくん、と妻の喉が動くのが分かります。

妻の膣内も口内も、全身が西村の精液で汚されていっていました。

西村はそれでも飽き足らず、妻の顔のそばに移動し、膝立ちになると自分のペニスを妻の顔に乗せました。

手でペニスで持って、ぺちぺちと妻の頬を軽く叩きながら、尿道に残っていた精液や我慢汁を、妻の顔にぬりたくります。

後で掃除するのは私なのですが、私は極度の興奮で、もっとしてほしい、という気持ちだけしか浮かびませんでした。

彼はそこまでやると私の方を向き、ペニスを妻の唇に乗せながら、下卑た笑いを浮かべました。

「あの、ちょっとトイレ行きたくなったんですけど。ここでしても、いいですか?」

「……どうぞ」

私の了承を予想していたように彼は妻の口を無遠慮にがっと片手で開くと、ペニスを軽く差し込み、少しずつ少しずつ、尿を出し始めました。

妻が窒息したり零さないように、しゃー、しゃー、と、西村が断続的に排尿する音が静かな室内に響きました。

妻は歯や舌に黄色い尿をかけられながら、こくり、こくり、とそれを受け止めています。

ベッドの横の定点ビデオカメラが、淡々とその様子を記録しています。

「紗季ちゃん、おいしい?僕のオナホ兼トイレになれてうれしい?」

西村は人形遊びをするように妻の顔を掴んでうんうんと頷かせました。

妻は知らないうちに、嫌いな男の精液ばかりか、尿までも体内に取り込んでしまったのでした。

尿を出し切った西村は、あられもない姿の妻に再び催したのか、妻のジャケットとワイシャツもはぎ取ると、妻を横向けに寝かせ、その後ろから抱き着きました。

全身を密着させ、両胸を後ろから揉みながら、既に再び勃起していたペニスをゆっくりと妻の中に挿入します。

ゆっくりとした前後運動で妻を犯しながら、西村が発します。

「秋山さん。紗季ちゃん、いつ頃起きます?」

「え?……あと5時間くらいは起きないかと思いますよ」

妻をオナホとして好き放題犯している男と普通に会話をすることにふと違和感を覚えつつも、普段の経験からそう答えます。

私が泥酔した妻で遊ぶ時も、朝まで起きたことはありませんでした。

「そうか、じゃあまだまだ使えますね」

「……はい」

西村は私の声などもう聞こえないようで、再び、妻の胸や唇、膣内を夢中で貪り始めました。

◆◆◆

二時間後、西村は体力の限界といった様子で寝転んでいました。

「もう歳ですね、二回出すのが限界で……」

自分の物を扱うように無造作に妻の股間を広げ、その中に自分の精液が溜まっているのを見せつけてきました。

妻の顔や体はてかてかと光を反射しており、西村の舌やペニスが妻の全身を這いまわったことが容易に想像できる状態です。

「名残惜しいですが、後片付けもあるでしょうし、今日はこの辺でお暇します。また使わせてくれますか?」

完全に遠慮が無くなり、妻を自分のオナホとして認識した彼に、

「はい。でもくれぐれも職場では態度を変えないようにお願いしますよ」

「もちろんです」

嬉しそうに笑う西村を苦笑いで見送った後、私は寝室に戻り、ベッドの妻を見つめました。

何も知らずにすーすーと寝息を立てる美しい妻の顔、西村の精液まみれの顔を見ながら、次はどうしようかと、私は胸が躍るのを感じました。

続きは、何か進展があれば投稿します。

-終わり-
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