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【評価が高め】僕の最高の初フェラ体験聞いて下さい!小6の時、親戚の綺麗なお姉さんに寝込みを襲われフェラ抜きをされた①

投稿:2024-08-14 14:06:54

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蒼一郎◆MUcRQpA(島根県/20代)

僕の最高の初フェラの話です。是非是非聞いてください!!!

僕の母親はイギリス人でした。つまりは僕は俗に言うハーフです。

蒼一郎と言います。一応本名です。

子供の頃から美少年と言われ、特に大人の女性から可愛がられていました。

自慢じゃないけど、クラスでも女子達からも一番人気でした。

6年生の夏休み、僕は親戚の家に遊び行きました。

とても楽しみでした。何故ならとても清楚で綺麗なサチ姉がいたからです。

約5年ぶりに会ったサチ姉は女子大生になっており、とても美人になっていました。

親戚の家に着くと、おばちゃんが出迎えてくれた。

「こんにちは。」

「蒼ちゃんよく来たね。」

「おばちゃん、お久しぶりです。」

「サチっ、蒼ちゃん、来たわよ〜」

「はーい。」

ドキドキした。奥からサチ姉が来る足音が聞こえた。

「蒼ちゃん、久しぶりだね?」

「さ、サチ姉。久しぶり。」

ビックリした。前に会ったときは、サチ姉は中学生だったが、今は女子大生。その上、昔から美人だったのに、今はそれに輪をかけて色っぽさも加わっていた。

「うわあーーー、蒼ちゃんカッコよくなったわね?」

「そ、そうかなー?」

「蒼ちゃん中学生になったんだっけ?」

「まだ、小6だよ。」

「あ、そうなんだー。本当、ジャニーズでも入れそうなくらい綺麗な顔ね。」

「やめてよーー!ジャニーズなんてキモいよ。」

「いいじゃん。」

「まあ、まあ、中に入って入って。」

おばちゃんに促されるように、リビングに通された。

僕のためにご馳走まで用意してもらって、大歓迎されました。

夕飯の後、サチ姉とゲームをして遊んだ。

でも僕はサチ姉のいい匂いと、Tシャツの上からでも分かる大きな胸が気になって仕方ありませんでした。

(サチ姉…オッパイめっちゃデカい。)

昔は一緒にお風呂に入っていた。中学生だったサチ姉は既に巨乳だったし、あそこの毛も生えていて驚いたことを思い出していました。

「あんた達、いい加減にしてお風呂に入って寝なさいよ。」

「サチ、蒼ちゃんも疲れてるんだからな。」

「おじちゃん、大丈夫だよー。」

「もうー、分かったわよ。もうちょっとだけやったら、蒼ちゃんを寝かすわ。」

「サチ、後はよろしくね。私達はもう寝るね。おやすみ蒼ちゃん。」

「おじちゃん、おばちゃん、おやすみなさい。」

そして、おじちゃん達は先に寝ました。

それから、しばらくゲームをしてお風呂にはいることにしました。

「蒼ちゃん、熱かったら言ってね。」

「うん。」

ツルっ!

ドンっ!!

「いててててて」

「蒼ちゃん大丈夫?」

「大丈夫、大丈夫、ちょっと足を滑らせただけだよ。」

「本当大丈夫?」

「大丈夫だからー!」

しかし、しばらくすると

ガチャ……

突如浴室のドアが開く音がして、サチ姉の声がした。僕は驚き振り返るとそこにはバスタオルで裸体を隠した彼女が立っていた。

「うわっ」

僕は驚き、思わず目を伏せる。

「ごめんね、驚いたよね。でも蒼ちゃんが心配で。お風呂で一人で倒れたらどうしようって。さっきも転んでたし」

「だ、大丈夫だよ」

一瞬だが見えた彼女の裸体は美しかった。胸元まで伸びた茶色い髪はおそらく地毛だろう。美しくしなやかだった。

バスタオルで胸元から足元まで隠していたもののバスタオルがその裸身にはりつき柔らかな曲線を描いていた。

間違いなく巨乳だ!

サイズ的には、DからEってところかな?

「蒼ちゃん、もう少し前に詰められる?」

サチ姉はそう言って、バスタブの淵に立っている。確かにこのサイズのお風呂であれば、子供と細身の女性2人程度なら余裕で入りそうでした。

僕が前に詰めて体育すわりのような形になると、サチ姉はちゃぽんと音を立てて、浴槽へと足を入れる。浴槽の淵に彼女のバスタオルがちょこんとおかれている。

つまり彼女はいま完全に裸だということだ。

サチ姉はそのまま足を延ばしながら座り、僕は彼女の脚の間にちょこんと収まるような形になる。

僕はなるべくサチ姉に触れないように縮こまってみるものの柔らかな太ももが僕のお尻のあたりにやさしく触れていた。

その感触はあまりにも柔らかかった。12年間の人生で他人の女性に触れたことなど一度もない。

言い表せないような幸福が全身を包む。

今サチ姉は僕に肌を当てることに何の嫌悪感も感じていない。

サチ姉の大人の肌はなめらかでまるで女神のようだった。

僕は猫のように縮こまりサチ姉との距離を保とうとする。もし僕が少しでも背を伸ばせば、背中にサチ姉のバストの感触を感じるだろう。

そうなったら耐えきれる自信がなかった。

(めっちゃドキドキする・・・)

無心でいようとするたびにお尻に当たるサチ姉のやわらかな太ももの感触を僕は鋭敏に感じ取った。

おっぱいはもっと柔らかいのだろうか?

サチ姉のアソコつまりオマンコはどうなっているのかどんどんと妄想が膨らんだ。

血液が股間にドンドンと集まっていくのがわかった。

恥ずかしい話、親戚のお姉さんで隆々と勃起していた。

これ以上この空間にいると勃起してしまいそうであった。僕は急いで浴槽から飛び出す。

「僕、身体あらうよ」

僕はそういうとバスチェアに腰掛ける。勢いに任せシャンプーのノズルを連打して、髪の毛をごしごしと洗う。目をつぶり泡まみれになり、煩悩を捨て去るようにしました。

頭が痛くなりそうなほど頭皮をこすり続ける。少し股間から硬さが取れる気がした。僕は追い打ちをかけるように頭から強度MAXの冷水のシャワーで流し、まるで冷たい滝行に打たれるように心を落ち着けていた。

「ふーーーー」

少し収まった。。。

しかし、僕が泡を流し切り、身体を洗うために石鹼を取ろうと手を伸ばすと、僕の背後からすらりと白い手が伸びた。

「私が背中洗ってあげるね」

サチ姉がそういった。

「あ、あ……ありがとう」

いつの間にか浴槽から上がっていたサチ姉は僕の背後に立ち、まるでスキンシップを取ろうとしているようだった。

僕は、背後から伸びたサチ姉の痩身を見逃さなかった。前かがみになった瞬間張りの良い乳房が僕の肩口に一瞬触れていた。サチ姉自身は気にも留めなかったのだろうが、僕はその柔らかい感触のせいで、ようやく落ち着きを取り戻したはずのおちんちんは一瞬のうちに完全に勃起しきっていた。

厄介なことにサチ姉の攻勢はその後も続いた。優しく僕の背中を手でなでるその行為はまるで愛撫のようだった。僕は勃起したちんちんを隠すように前かがみになる。

そんな僕の気持ちなど知る由もなく、サチ姉はご機嫌だった。

ふんふん♪と鼻歌など交えながらリズムよく僕の背中を洗い上げる。

「よし、終わったよ。じゃあ立って前向いて。前も洗ってあげる」

「や、やめてよっ!!!前は大丈夫だよ!!!!」

僕はなんとかその行為を避けようと、大声をあげて拒否する。今の僕は完全に勃起しきっている。これを彼女に見せるわけにはいかなかった。

「そ、そっかそうだよね。もう蒼ちゃんくんも6年生だもんね。一人でできるよね」

そんなサチ姉は僕の大声にびっくりしてしまったみたいだった。

「ごめん、サチ姉、そんなにおっきな声を出すつもりはなくって」

僕は申し訳なさから、そういった。

「うん、こっちこそごめんね。」

次の瞬間、後ろから大きな衝撃を感じた。サチ姉が抱き着いてきたのだ。彼女の柔らかいバストが僕の背中に押し付けられる。その感触だけで僕は限界に達してしまう。

「あっ!?」

ドッピュビュルルという音が浴室内に響き渡っていないか心配になるほど勢いの良い射精だった。尿道を精子が通る一瞬、痛みを感じるほどの射精でした。まるで塊がオチンチンから出た感じでした。

や、や、ヤバいっ(汗)

前かがみになっていたのがよかったのか、殆どの精子は僕の胸にかかったようだった。僕は素早く、シャワーを取り、全身を軽く流すと、

「もう出るね」

と言って、足早に浴室を後にして、自室へと駆け込んだ。

僕はその時まだ知らなかった。僕の精子が抱き着いたサチ姉の腕にもかかっていたなんて。。。。

********

僕は部屋に戻ると、高ぶった感情を抑えるようにゆっくりと深呼吸をする。あれはやばい。子供に対する警戒心のなさなんだろうか?僕はまだ子供扱いなのか?

しかし、サチ姉のオッパイめっちゃ柔らかかったな・・・。

彼女のおっぱいの感触が残っている。柔らかくまるで背中全体を包み込むような感触だった。

なんか、まだムラムラするなー。。。

思春期の12歳の僕の精力は凄かった。

僕はスマホの時計を見ると、時計は21時を回っている。これ以上起きていると余計にムラムラするだけだと僕は判断した。

まだ全然眠くはなかったが、無心でベッドに入ろうと思った。

部屋の電気を消しベッドへ潜り込んだ。

どれくらいたっただろうか、うつらうつらしていると部屋の扉が静かに開く音で目が覚めた。

「蒼ちゃん、起きてる?」

サチ姉が小声でそう話しかけてくる。扉の前に立っているのだろうか。僕は声の位置からそう判断した。

どうしていいのか分からず、その言葉を無視した。

「もう、寝てるよね」

今度は耳元で声が聞こえた。一瞬のうちに歩み寄ったのだろう。吐息が耳にかかる。一瞬ぞくりとしたが寝たふりを続ける。

「はぁ、本当に寝顔かわいい♡本当に天使みたい。食べちゃいたいわ。」

その声は今まで僕にかけていた親戚のお姉さんとしての声とは違い、甘ったるい雌の声だった。

「スゥーーーー、はぁいい匂い」

サチ姉は思いっきり息を吸い込んでいた。

「あぁ、かわいい。さっきはあんなにゲームではしゃいじゃって…ま、それもいいんだけど。。。。恥ずかしがった蒼ちゃんは本当にかわいい」

サチ姉はゆったりと僕のもとにもたれかかり、髪の毛をなでる。目は開けられないからわからないが、多分、サチ姉はベッドサイドに座っているみたいでした。

次の瞬間、布団の中に暖かい物体が入ってくるのを感じた。そしてそれは間違いなくサチ姉だった。サチ姉が僕の横に添い寝しているのだ。

「本当にほれぼれする。二重も真っ白な肌も可愛い美少年だわ。」

そしてだんだんとサチ姉の鼻息は荒くなってきた。

「はぁ、はぁ、はぁ……ちょっとだけならいいよね。さっき蒼ちゃんお姉ちゃんの裸見ておっきくしてたもんね」

ばれていたのか・・・。

僕の鼓動がめっちゃ早くなる。

そしてちょっとだけってなんだ!?

そう思った瞬間にサチ姉が僕の布団の中に潜り込んでいった。そしてサチ姉の鼻息が僕の股間にかかっているのを感じました。

うっ!?

何かヤバそうな雰囲気……僕がそう思った瞬間、サチ姉はゆっくりと慎重に僕のパジャマのズボンとパンツを脱がした。

僕の下半身が露わになってしまった。

そして、その勢いのまサチ姉は僕のキンタマにキスをし始めました。

「ちゅ、おちんちんも……本当に、いい匂い」

布団の中からくぐもった声が聞こえる。

「ちゅ♡ちゅ♡」

サチ姉の優しいキスは続く。

めっちゃ気持ち良かった。僕は固まったまま、されるがままだ。

睾丸に始まり竿それから先っぽへと丁寧に移行していく。

僕がぐるぐると思いを巡らしている間にもサチ姉のオチンチンへの愛撫は続いていた。

僕はこの快楽に耐えるべきなのかそれとも流れに身を任せて勃起させていいのか迷っていました。

サチ姉はペロペロと攻勢を強めてくる。僕の皮被りの先っぽに舌を絡ませるとゆっくりと口に含む。

ぐちょりと唾液の音が僕の耳に響く。

じゅっぽじゅっぽっ!!!

と、いやらしい音が部屋に響き、僕の亀頭があらわになるのを感じた。

その時点で僕のオチンチンは完全に大きくなっていた。快楽に耐えるなんて、無理でした。

なんたって、僕はまだ童貞なのだから。

オッパイの大きな綺麗なお姉さんの攻撃に耐えられるわけなどない。一回射精していなければもうとうの昔に射精していたと思う。

「んっ……♡ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっちゅぐっちゅ」

サチ姉は僕の先っぽを口に含み、わざといやらしい音を立てているのではないかというほど激しいフェラチオをした。

先ほど言っていたちょっとだけという言葉はどこにいったのか。サチ姉は優しく右手で竿の部分をこすっている。

「ぐっちゅ、ぐっちゅ、……っ蒼ちゃんおちん…ちんも綺麗。。。」

「ちゅじゅっぽ、じゅっぽ」

サチ姉は口の中にいっぱいに唾液をため込み僕のことを刺激し続けてくる。その愛撫はあまりにも優しくまた刺激的だった。

サチ姉に今、愛されているという実感が全身を包んでいた。

サチ姉はぼくのおちんちんをまるで大好物のスイーツかなにかを舐めるようにしゃぶっていた。

や、や、や、やばいよ。。。

どんどんと射精感が全身を上ってくる。そしてそれに合わせて身体がこわばってくるのがわかる。

サチ姉はそんな僕の感覚を察したのか、より激しくフェラチオをし続ける。右手を軽く竿に添え、左手は太ももを優しくなでてくる。

「あぁ、蒼ちゃん、ちゅぽ、可愛い。寝ていても気持ちいいんだね……じゅる、じゅるるる♡」

ドッピュ!!!

びゅるゅるっ、びゅっ、びゅ~~~~!

ドクン、ドクン、ドクン!

思いっきり射精してしまった。

20秒続いただろうか?その射精はオナニーの時とは比べ物にならないほど気持ちがよかった。

サチ姉が僕のオチンチンをお掃除するように舐っていたところまでは覚えている。

僕はその心地よさにいつの間にか眠っていた。人生で最上の射精を経験しました。

翌朝、僕は綺麗にパジャマのズボンを履いた状態で目覚めた。まるで昨夜の行為など何もなかったようでした。

リビングの扉を開けるとおじちゃん、おばちゃん、そしてサチ姉が起きてテーブルに座ってテレビを観ていた。

「おはようございます。」

「おう、蒼ちゃん起きたか?」

「あ、蒼ちゃんおはよう。ご飯できてるわよ。」

「おばちゃんありがとう。」

「蒼ちゃんおはよう。よく眠れた?」

「う、うん。」

あの妖艶なサチ姉ではなく、いつもの清楚なサチ姉がそこにいました。

これから二週間、僕はどうなっちゃうんだろう。。。

続編希望が多ければ続編もありかな?

-終わり-
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