体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】土下座するミニスカ美熟女。美しき人妻に究極の恥辱を与えながら、最後は私自身が屈辱を味わうのでした。(1/2ページ目)
投稿:2020-07-26 19:45:39
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株式会社A社さんとは私が課長時代に取引を開始しました。こだわった商品をこだわった製法、素材を用いて作る、昔気質のメーカーさんです。当社に対する貢献度で言えば大したことはありません。利益を生むかどうかで言うと、取引をしなくてもいい規模の得意先です。しかし、こだわり商品を…
『20時に行く。全裸で迎えなさい』夕方、私は奴隷のN美にLINEを送りました。そしてわざと21時に行きます。奴隷が全裸のまま、一時間以上、自分の家の中で私を待っている。その屈辱的状況を奴隷に味わわせるためです。インターフォンを押し、ドアが開き。彼女とご…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
彼女の会社を救う代わりに、いつでも好きな場所で、社長夫人を犯すことが可能な、奴隷契約。
私はA社の社長夫人、A田N美とその契約を交わし、
A社社長、T夫氏の海外出張をいいことに、彼らの家に上がり込み、
毎晩、美しい社長夫人の牝肉を味わい、
排泄感覚で、中出し射精を楽しんでいるのでした。
ゴムなど付けません。
もちろん彼女のピル服用も知っていましたし、念のため、行為終了後、私が持参した緊急避妊薬を飲ませ、避妊問題も対処していました。
避妊薬を飲ませた他人の美妻に、
職務上の権限を利用し、中出しセックス。
鬼畜な行為との認識はありましたが、
一度、味をしめると、避けがたい誘惑のある、麻薬のような行為です。
背徳感にむせび泣きながらも、私の性技にイキ果てる、美しき社長夫人。
そしてラストは究極の背徳行為、中出し射精。
子宮に私の精子を受け止めながら、絶頂に達してしまった自分。
その屈辱感、その背徳感で泣く彼女を見ながら私は…。
射精直後の快感も相まって、
この上ない征服感に満たされていました。
私は連夜、彼女を犯し続けました。
社長が留守にするのも今夜が最後。
私は最終夜に必ずすると決めていたマーキングを、彼女に施すことにしました。
「〝マン毛剃り〟」です。
「お、お願いですご主人さま…。それだけはお許しください…」
バスルームで彼女の陰毛に、熱い湯をかけ毛穴を広げながら、
私が家から持参した本格的なカミソリの歯を出すと、
何をされるかを察知した彼女が…。
私の手を押さえながら、私の慈悲にすがります。
「この陰毛は…。主人の…好みなんです…」
「薄くて…短くて…。小さな三角形…」
「主人はこれがいちばん興奮するからって…。この形に整えているんです…」
「だから明日、主人が帰って、この陰毛じゃなかったら…」
「私…。言い訳のしようがありません…」
「ご主人さま、お願いです、それだけは…」
「やめて…ください…」
「やめて…」
「やめて…」
涙を浮かべて懇願する彼女を見ながら、
私はせせら笑いを浮かべ。
温まった陰毛部分に、クリームを塗り。
「〝ジョリィッ…〟」
情け容赦なく、カミソリの歯で、陰毛を、剃り落とします。
「ああっ…」
絶望の声を上げ、彼女は…。
白いクリームが削がれた部分に…。
陰毛が剃り落とされ、パイパンになっている部分を見ました。
「イヤ…イヤ…」
自分と夫をつなぎとめていた最後の絆、とでもいうべき陰毛を、
私の手で、問答無用に剃り落とされていく…。
絶望にむせび泣く彼女の声を聴きながら、
私は圧倒的な征服感に酔いしれながら、
ペニスをギン勃ちさせつつ、
マン毛剃り、を楽しみました。
陰裂(マンスジ)がくっきりと浮き出ました。
パイパンに剥かれながら、
涙を流しつつ、
剛直した陰茎にフェラチオさせ、
そして押し倒し。
往復ビンタで恥辱をあたえつつ。
ペニスでたっぷりと凌辱したあと…。
「所有者」の特権として、
しとどに、
しとどに…。
中出し。
恥辱で唇をかみながら、
悦楽のエクスタシーで腰を痙攣させる彼女を、
軽蔑の笑いで見下げながら、
私は目を閉じ。
射精の快感に、浸っていました。
次の朝。
彼女のご主人、A社社長、A田T夫氏は、この日の昼の便で、海外から帰国します。
私は事前に、この日は休みを入れていました。
彼女は昼前に自宅を出て、クルマでご主人を迎えに行く予定にしています。
『お前の法律上のご主人が帰ったら、お前のカラダも今ほど弄(もてあそ)べなくなるね』
パイパンに剥いたおまんこの陰裂(マンスジ)を執拗に舌で舐めながら、私は両手で彼女の尻を揉み、谷間に手を入れ。
肛門に、小指を挿入します。
『わかってるね?バージンは私がもらう』
「えっ…」
『今からアナルセックスをするよ。アナルのバージンをもらう』
「ご主人さま…」
彼女はあきらめたような顔で私を見ます。
私は全裸になり、バスルームへ。
奴隷をバスタブのふちに手をかけて、尻を突き出すよう命じます。
私はゴム手袋をはめ、ローションをたっぷりとつけて、
奴隷の肛門を、解(ほぐ)しにかかります。
奴隷の顔を見ながら。
彼女は目を強くつぶって、恥辱と、未知の性行為への恐怖に耐えています。
おまんこが濡れています。
私はそこにも指を入れます。
「アッ…」
思わず性の喘ぎを漏らす、美しき社長夫人。
私は浣腸器にお湯を入れ、肛門に差し込み、
ゆっくりと、彼女の直腸に、お湯を浣腸します…。
「おトイレに…。おトイレに行かせて…」
『ここで排泄(だ)しなさい』
「イヤです、それだけは…」
美女の…。
「〝排泄〟」…。
私のペニスは破裂するほど膨らんでいます。
お腹を押さえ、トイレへ向かおうとする彼女の横っ面に、激しい往復ビンタを食らわせ、
彼女に諦念を植え付けます。
やがて彼女は…。
羞恥の極致…。
バスルームでしゃがみこみ、
「見ないで…!!見ないでくださいっ…(恥)!!」
「〝シャー!!〟」
「〝シャー!!〟」
「〝シャー!!〟」
まずは水溶性の便が噴射されます!!
そして…。
「〝ブリッ…ブリッ…ブリブリッ…〟」
ほんの少量ですが…。
小指の先ほどの、茶色い塊が…。
どろり、どろり、
お尻の穴から、粘るように排出されました…。
「(恥)イやぁっ!!見ないでくださいっ!!(泣)」
彼女は必死にシャワーを自分の大便にかけて、排水溝に流しました。
私はあと2回、彼女の尻に浣腸を食らわせ、
排泄される液が、完全に透明になったことを確認しました。
大便を排泄(だ)してしまったあとは、もう彼女は廃人になってしまったかのように、何をされても無反応になっていました。
私は彼女の肛門をさらに解(ほぐ)し、私のペニスが受け入れられる状態にまでやわらげました。
『さあ…。準備はできた。さっそく挿入(いれ)るよ』
私はゆっくりと…。
剛直している亀頭を、アナルへと…。
差し込みました…。
『アナルセックスの場合、感染症対策としてゴムをつけるんだが、私はナマで挿入(いれ)る』
男根の挿入を防ぐかのように、とてつもない締め付けで、彼女のお尻は私を食い締めます。
私はペニスに力を込め、押し返そうとする括約筋の力を跳ねのけ、
奥へ、奥へ、
直腸の奥へ、ペニスを届けます。
「アアッ…アアッ…」
美しき社長夫人の、アナルバージン。
今、私の剛直ペニスが、アナル処女を突き破り、直腸の最深部まで…。
亀頭が届きました。
彼女は全身が緊張で固まっているものの、痛みは訴えていません。
アナルセックスで、女性側は少しでも痛ければ、もうアナルを楽しむことはできません。痛がる女を強引に犯し続ける、と言うのもオツなんですが。
私は社長夫人をアナルでエクスタシーに導きたいと思っていました。
私の手にかかれば、尻の穴でさえイク自分。
淫らで罪深いカラダであることを認識させ、さらなる恥辱を彼女に味わわせるためです。
私はゆっくりと、ペニスを引き抜きます。
そしてさっきよりも素早く、差し込みます…。
「…アッ…アッ…アッ…」
亀頭が直腸最深部に届いたとき…。
彼女のカラダが、しびれたように震えます…。
「アアッ…アンッ…アンアンッ…」
さっきより早く引き抜き…。
さっきより強く、差し込みます!!
「アンッ!!アンッ!!アンッ!!」
もう彼女は完全に、セックスの喘ぎ声を出しています!!
美しき社長夫人の、バージンアナルは、完全に、第2のおまんこと化しました。
『気持ちいいだろうN美?!アナルの奥が気持ちいいだろう?!』
「きっ…!!気持ちいいです!!ご主人さま!!初めてです、こんなの初めてですっ!!」
『イキなさい!!アナルで、イキなさいっ!!』
「アアッ…!!アアッ…!!イクイクッ!!イクイクッ!!」
『イキなさいっ!!』
「イクッ!!」
「イクッ!!」
「ああっ…、ああっ…」
「!!!イ!!!」
「!!!ク!!!」
「!!!ッ!!!」
彼女は尻の奥で…。
イキ果てましたっ!!
彼女は膣イキとは違う部分を細かく痙攣させ!!
アナルの深部でエクスタシーを爆発させていました!!
私のペニスも、久しぶりの直腸まんこの括約筋の締め付けに、激しく追い込まれています!!
私は彼女の腰を強く抱き、フィニッシュに向けた細かいピストンを送っています!!
『腸まんこ、気持ちいいぜ!!N美の腸まんこ!!気持ちいい!!』
『射精(だ)すよN美…。』
『射精(だ)すよ!!』
『お前の腸まんこに!!』
『お前の直腸に、私の精液を射精(だ)すよ!!』
『ああ射精(で)るっ…』
『射精(で)るっ!!』
『!!射精(で)るっ!!』
『んああっ!!』
『〝!!ドッピュッ!!〟』
『〝!!ドッピュッ!!〟』
『〝!!ドッピュッ!!〟』
『〝!!ドッピュッ!!〟』
私は彼女の直腸の奥へ、
強烈な射精をブチかましました!!
『(ああ気持ちいい…。気持ちいい…)』
私はペニスを引き抜くと、すぐに彼女にパンティーを履かせました。
『さあ、いまからご主人を迎えに行くんだろ?空港まで』
「は…。はい」
『私もついていく。いいか、いまアナルにぶち込んだ私の精液は、決して出してはいけないよ?』
「えっ…」
『お前は直腸に私の精液を湛(たた)えたまま、あの社長を迎えるんだ』
「ええっ…。そんな…」
『今からトイレは厳禁だ』
「そんな…」
『お前は尻の奥に私の精液を入れたまま、あのバカな旦那を偽りのほほえみで出迎えるんだ』
「お願いです…トイレに行かせて…」
『絶対に許さん』
もちろん、アナルに射精した精液は、そのほとんどが外に流れ出ていますが、
流れ出た精液も拭かせず、尻穴も拭かせず、
射精直後のカラダのまま旦那を迎えに行かせる、ということで、
真のご主人さまが誰なのか、彼女のカラダに教え込むのでした。
そのまま私は彼女にクルマを運転させ、私は助手席に乗り、空港へと向かいました。
空港に到着しました。彼女のご主人が到着する1時間あります。
私は彼女を多目的トイレに連れ込み。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]こういう終わり方、最高‼️
1
返信
2022-02-11 19:19:04
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(2020年05月28日)
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