体験談(約 11 分で読了)
私の初体験はお母さんの彼氏さんでした。それもまだ12歳の小学生の頃・・・。ロリコンさんは読んだ感想下さい♡(1/2ページ目)
投稿:2026-01-28 17:33:31
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私の初体験の話です。
小6の私はお母さんと二人暮らしでした。そのお母さんには若い彼氏がいました。
そして、毎日のようにお母さんと彼氏さんはセックスをしていました。
小学生の私もそれについてはすっかり慣れてしまった。。。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇
大晦日の夜、彼氏さんと3人で紅白を観ていた。
「澪はもう寝なさい。」
私はお母さんに促されるように自分の部屋に行った。
日付が変わって除夜の鐘が鳴り終わった頃に、お母さんたちのセックスは始まった。
今日は隙間から見える光景が、いつもと違っている。
お母さんが目隠しと猿轡をされてた。
ベッドの上で四つん這いの姿勢にされて、彼氏さんがお母さんの尻たぶに痕が付くんじゃないかと思える程に強く掴んでひたすら腰を振っている。
それは、いつもより荒々しいセックスだった。
お母さんの嬌声がいつもより大きい。
「んぶっ!お゛っ、お゛おぉぉ……あ゛ああぁっ!めっ!じゃめぇ!」
そんな乱暴な行為に、お母さんは悦びながら獣のような声を上げて悶えている。
彼氏さんは腰の動きを一層激しくした。
「だめ?何がダメなのかな?」
「んぶっ!……ふぐぅ、うぶぅっ」
猿轡の隙間から涎を垂らしているお母さんの首に、首輪が付けられているのが見えた。
首輪につなげられた鎖が引っ張られて、お母さんは膝立ちのまま背を仰け反らせる。
「うぶぁっ、……あがっ!んぶっ」
「何がダメなのか言ってくれないと、ほら、奥にゴリゴリあたってるでしょ?……」
彼氏さんは意地悪っぽくお母さんを責め立てていた。
お母さんの顔はもう気持ち良さに蕩けきっていて、首を引っ張られることで涎を飛び散らしていた。
そんな状態でもお尻と腰が前後しているのだから、私はもはや人間ではなく発情した犬なのではないかと思ってしまう。
そんなお母さんの姿を見ていたら……私の中に切ない熱が渦巻いてきて子宮が更に疼いたのがわかった。
おへその下あたりに、溜まりに溜まったナニカを吐き出して解消したいという欲望が生まれてしまったのである。
私がセックスされているわけじゃないのに、腰がだんだんビクビクと震え出しているのがわかってしまった。
「……ん……ぁっ……ん……ぁっ……」
いつも倍以上の回数、お母さんが絶頂を迎えてもセックスは終わらなかった。
お母さんが力なくベッドに倒れ込む様子を見届けてから、私は覚束無い足取りで疼きによる熱を抱えて部屋に戻った。
自分がいつベッドの上に横たわったのか、下着ごとパジャマのズボンを脱ぎ捨てたのか……覚えていなかった。
痙攣する自分の下半身を見つめながら、一心不乱に下腹部の下あたりを撫でている。
「……んはぁっ、……ぁっ、はぁっ……んっ」
そのうち、上半身と下半身に電流が走ったかのような震えが訪れて、私は無意識に悶えていた。
何か気配を感じて目だけ向けると、彼氏さんが無言で私の部屋のドアを開けている。
廊下を歩いてくる音すら、聞こえなかった。
「……ぁ……ぁっ……ぃ……」
現実か妄想かも区別できない私は、下着も何も履いていない下半身を隠そうともせず……呆然と彼氏さんを見つめる。
彼の反り返った丸出しのちんぽから、ムワっとした匂いがただよってきた。
ただそれだけで……次は私を気持ちよくしてくれるんだと理解する。
「お母さん、当分起きてこられないから……」
「……ぁ」
彼氏さんのその言葉を聞いた瞬間、私は頭の中が蕩けたようになって何も考えられなった。
それを狙ったかのように、彼氏さんはベッドへ近付いて私の頭の近くに腰かける。
「ぁ゛ぉっ……!」
私の目の前に、お母さんの愛液で濡れそぼった黒々としている反り返ったソレがあった。
何だかそれがとても嬉しくて、お母さんがされていたように私も気持ちよくしてもらえるんだという期待で胸がいっぱいになる。
でも、これから行われるであろう行為に不安と恐怖も入り交じった。
「……んぐっ」
私が音をたてて生唾を飲み込んだ後、彼氏さんは私の口元にペニスの先端をあてがってくる。
お風呂で嗅いだことのあるような石鹸の匂いに、ツンとした重い匂いが混じりあって私の鼻をくすぐった。
「……んはぁ゛っ」
そんな匂いが引き金となり、私はお母さんがしていたことをするように小さく口を開ける。
……それだけで、もう私はだらしなく涎を垂らしていた。
「んぶっ……んんっ」
口の中に広がる液体の味は苦くて不味かったけど、何故かすぐに慣れてしまった自分がいた。
舌を使って舐め取ろうとしたら、突然頭を捕まれて喉奥まで突っ込まれてしまう。
「……んぶっ、うぐっ」
「歯は立てたらダメだよ?」
自然と目が見開き、涙がポロポロと頬を伝うのを感じた。
男の子の反り返ったモノを受け入れるためには、充分に湿らせないと辛いという知識は持っていたが……同時に強引に挿れられるとこんなに苦しいものなんだと身をもって知ることになる。
そのまま頭を押さえつけられて前後に動かされた時……お母さんがあんな表情になっていた理由がわかった。
「んぶっ!お゛ごぉっ」
「えらいね、ちゃんとお母さんを見て覚えてくれたんだ」
苦しさにもめげずに、お母さんと同じように必死で舌を動かす。
苦しいけど……何だか気持ちが良くなってきた。
子宮の奥が熱くなりつつ、ふわふわとした温かい快感に飲み込まれていく。
だから私もその気持ち良さを味わいたくて、彼氏さんのされるがままになる。
そんな私の様子を目に留めながら、彼氏さんは容赦なく喉奥を犯すべく腰を突き出してきた。
自分の唾液やドロドロとした液によって滑りが良くなってる上への刺激、空気が入り込むことを許さない圧迫感。
「んぁっ!、ぐふっ、がぁっ、うぶぁっ!」
熱にうなされているのとは違って、酸素が足らなくなって意識がスーッと遠くなってきた。
そんな時、喉の奥まで突っ込まれていたペニスがビクンと大きく脈動する。
「……んぶふっ!?」
口の中に突然苦味のある液体が放たれて、彼氏さんの射精したことを私は知った。
思わず目を見開いて彼氏さんを見上げようとしたら……再び頭を押さえ付けられて頭を動かされる。
ああ、これがさっきお母さんも飲まされていた精液なんだと実感した。
舌の上にまで精子塗りたくられて何も考えられなくなる前に、ペニスが引き抜かれる。
私の口内はあっという間に精液まみれになった。
「ゴホッ、……ぁっ、……はっ?……はひゅっ?……ゴホッ!?……?……??」
「……飲み込んで?」
ようやく呼吸できると思って口を開けた瞬間、彼氏さんがグチャグチャになった口の中に……何かを垂らしてくる。
「……ほら、飲み込みな?」
「……んぁ゛ぃ」
彼氏さんはお願い事を言っているのに、有無を言わせないような声音で命令してきた。
お母さんにも……そうしていたように。
そんな行為に対して私はなんの抵抗も見せずに、初めての精子を一生懸命飲み込んで見せる。
「……ぁぇっ……はっ、ほっ……おっ?……けほっ……」
ゴクッと喉を鳴らして飲み込んだのを彼氏さんに見せるため、私はずっと口を開けて舌を出したままになった。
そんな私を満足そうに見下していた彼氏さんは、私を優しく抱きしめてくれる。
「最初に、お母さんとのセックスをみたとき……どうだった?」
「ふぇっ?……ごっ、ごめんなさい……」
私はずっと気になっていたことを、彼氏さんに直接問いかけられる。
咄嗟に謝ってしまった私に、彼氏さんは優しく背中を擦ってくれた。
「別に構わないよ」
「……ぁ」
そんな優しい言葉を掛けられて、私の子宮は更にキュンと疼く。
お母さんがしていたように……私も気持ちよくなれるんだ。
私の背中に回されていた彼氏さんの手が、優しく尻たぶを揉み始める。
「ねぇ、お母さんとのセックスを覗き見したあとはいつもどうしてるの?」
「んっ、……ぁっ。えっと、その……」
どうしてそんなこと聞くのか解らない。でも正直に言わないといけないと……何故か私は思ってしまった。
彼氏さんの手が私の尻たぶに沈み込むたびに、子宮の奥がキュンキュンと疼く。
「パンツとパジャマのズボンを脱いで、ピクピクしてるあそこを眺めてました」
「本当に……それだけ?」
秘密にしていたかったのに、私の手は勝手にいつも擦り付けている安物のクッションを無言で指差した。
「そっかぁ……。あぁ、このクッションに擦りつけていたんだね」
彼はそれを聞いて私の股の間に割り込むように入ってくると、片方ずつ太ももを抱え込んだ。
お尻の下にいつものクッションが敷かれると、広げられた秘裂に生温かくて柔らかい何かが押し当てられたのがわかる。
「うっわぁ、こんな子供なのにクリトリスが痛いほど勃起してるね」
「やぁっ、そんな……だめっ」
それが彼の唇だと気付いた瞬間、私は自分の子宮の奥がギュッと握り締められたような感覚に襲われた。
彼氏さんは私のお願いが聞こえなかったかのように、その口でジュルジュルと音を立てて吸い上げ始まる。
お母さんも、そうされてすごく気持ちよさそうだった。
おへその下に溜まっていた熱が溢れ出す感覚に襲われると、頭の中が真っ白になっていく。
「んいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」#ピンク
大きな声をあげると共に、私は腰を浮かせながら絶頂に達した。
気持ち良すぎて身体がおかしくなってしまいそうな未知の感覚に震えても、すぐに別の刺激によって現実へと引き戻される。
「あーぁ、もうイッちゃったんだ?……」
「ふーっ……ふぅっ……ぁ゛」
ガクガクと震える私を見つめながら、彼氏さんは空いた手で全然膨らんでいないおっぱいや尻たぶを同時に愛撫してきた。
「……んぁっ、あぁっ」
「あはは、喘ぎ方がそっくりだね」
一度絶頂してしまったから、何故か彼氏さんにもっと愛撫して欲しい物足りなさが芽生えてしまったようで、無意識に腰を振ってしまっていることにさえ気づけない。
「ちょっとお薬が強かったかな?でも、気持ちいいから大丈夫だよね?」
「は……はんぁ゛っ!?」
私が何か答え終わる前に、彼氏さんはあの液体を私のお腹の中に流し込むかのように膣に舌を突き入れてきた。
熱いうねりが、縦横無尽に私の中を舐めまわしていく。
「んぃぃっ!ひあぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「ん……、ほら。またイッてもいいんだよ?」
彼氏さんは私の反応を見ながら、その舌を巧みに動かしてきた。
舌先が膣壁や天井をなぞっては押し込み、溢れ出る愛液をジュルジュルと吸い上げる。
そんな行為に、私はまた絶頂へと押し上げられた。
「いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぐぁっ!」
今度はちゃんと言葉になったようで、彼は嬉しそうに笑いながら舌の動きを止めて私を見つめた。
「はぁーっ……ぁ゛」
「ん……そろそろ良いかな」
彼がそう呟いた後、私のお尻に両手を添えた。そのまま左右に引っ張られる感覚を味わいながら、私はクッションから腰が浮かされる。
そのおかげで彼の目の前に自分の一番大事な部分をさらけ出すような格好になってしまったけど……もうどうでも良くなっていた。
「ねぇ、舐めるのと……吸われるのと……指と……舌……どれがいい?」
「ふぇ?……ふぇぇ?」
「ん?、……あ、そっか。まだ子供だもんね?」
彼氏さんが何を言っているのかよく解らなかったので、私はただ首を傾げるしかなかったけど……すぐに彼が私の大事な部分に指を這わせて弄び始めたので、そんな考えもどこかに吹き飛んでしまった。
「はひぁっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「じゃあね、一番気持ちいいのはどれか教えて。まず、これが吸うね?」
ジュルルルッと音を立てて啜られる私の大事なところ。蜜壺とクリトリスが交互にすごい力でひたすら吸われ続けた。
「ふぁっ!……あぁんっ!!あうぅあぁっ!!」
彼の口が離された後、理性すらどこかに行ってしまった私の膣から愛液がとめどなく垂れていく。
今度は指を使って膣内を掻き回し始めてきた。
少しずつ、時間をかけてグチャグチャという音を響かせながらじっくりと奥へ入ってきた。
「ふぁぁ……ぁっ、ふーっ……ふぅっ……ぅん!」
そんな指の動きに私は、ただ喘ぐことしか出来ない。
でも、その指が引き抜かれる瞬間は切なくてたまらなかった。そんな私の気持ちを見透かしたように彼はこう告げるのである。
「じゃぁ、また舌を入れてあげようね」
「はっ、あっ、はぁ……ぁ゛っ」
彼の舌によって分泌された愛液が私の膣から滴り落ちてシーツを濡らす頃になって、ようやく彼の舌は引き抜かれた。
私はただただ呼吸するしかできなくて……ボーッと彼を見つめてしまう。
そんな私を優しく見下しながら、彼は聞いてきた。
「……で、どれが良かったの?」
そう言いながら、両手で抱え込まれていた私の尻たぶをさらに左右に広げられる。
「ぁぁぁっ、ぁえっ!」
パクパクとヒクついている間も、ペニスの先っぽで私のクリトリスをこすり潰そうとしていた。
じらすように……溢れ出る愛液の粘度を増すためかのように……彼の固いペニスの裏が……秘裂をなぞってクリトリスをねぶっていく。
じゅぶじゅぶ、ぐちゃぐちゃ……淫らな水音を立てながら、全身がもう蕩けてしまいそうだ。
「あっ、ああっ!……どれでもっ……良いからぁ」
「どれでもいいってことは、何も気に入らなかったのかい?……早く言わなきゃ止めちゃうよ?」
そんな意地悪を言いながら彼は私のおへその下あたりにペニスの先端を押しつけて、そのままグイグイと圧力を加えてくる。まるで、子宮が早く降りてくるように促すかように。
「ひぁっ!、……あっ、あぁっ」
私はもう、それすらも気持ち良すぎて……ただ喘ぐことしか出来なかった。
そんな私を見て彼は何かに気付いたのか、私のお腹に両手を当てて優しく撫で始める。
「あぅっ、……なんっでぇ……」
「うん?……ああ、ごめんね?ちょっと意地悪し過ぎちゃったかな。ただね、お母さんみたいにちゃんと雌になって欲しいんだよ?」
そう言って彼は私のおへその下をグッと押し込んだ。すると、彼のモノがズブズブと膣内へ沈み込んでいく感覚を味わう。
「あ゛っ、……はひっ」
でも、この行為で私の中にはまだ何も受け入れていなかった。
お母さんがしていたように……私も彼のモノを受け入れたい。
「あ、あっ……やだぁ」
もう焦らされたくないのに。お腹の中がうずいて仕方がないのに……気持ちいいが身体の奥まで届かないのだ。
そんな切なさで胸が張り裂けてしまいそうな私を見ていた彼は満足そうに微笑む。
「で、お母さんみたいに雌になりたい?」
その言葉を聞いた瞬間だっただろうか……?私は本当に大事な物を失うことになってしまうと思ったからなのかはわからないけど、必死に口を動かしていたと思う。
「……おちんち……んぁっ!!」
おへその下に溜まりに溜まった熱の塊のような感覚が増していって、もう我慢なんて出来なかったから……彼の目を真っ直ぐ見つめてこう告げたのだ。
もう何もわからないと自分に言い聞かせながら……自分の一番大事な場所を指で広げて見せてしまうほど切羽詰まっていたと思う。
「奥っ!……あぅっ!おぐぅぅぅ!!」
それを聞くと、彼はゆっくり動かし始めていた腰を止めて私の頬をそっと撫でてくれた。
「んひぁっ!ふぁぁんっ!あっ、あぁん」
私は自分の下半身から伝わる鈍い快感に、ただただ悶えるしかない。
「あっ、あぁっ!……んぁぁっ!んぐっ、あ゛っ!」
彼氏さんのペニスが私の膣内をゆっくりとかき回しながら奥深くまで侵入してくる。
その圧迫感は指とは比べ物にならないほど大きくて、私はただ喘ぐことしかできなかった。
でも、私の膣内は全部喜んでいて……彼のモノを迎え入れるたびに膣壁がウネウネと動き続けているのがわかる。
そんな私の様子を、彼氏さんは嬉しそうに眺めながら腰を動かし続けた。
「んぁっ、んぐ、いぃぃぃっ!ふっ、んふっ!、っ!!」
あの熱い塊のような感覚が増していってる気がするのと同時に、自分の一番奥まで突かれた快感と混ざり合って頭がクラクラしてきた。
もう自分が何を口走ってるのかさえわからないまま、気持ちよさに溺れている。
「……お父さん、んぃっ!ぁうっ、!あっ!ひぁぁっ!、あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!」
お母さんがしているところを観ていた時から、ずっと憧れてたことを私から言っちゃった。
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(2020年05月28日)
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