官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】寺の住職の私が、境内でいちゃついていた2人の女の子に精神注入をした話
投稿:2024-08-08 00:09:53
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私は、寺の住職をしている。父親から山の中にある村の寺を引き継いだのだ。その村には檀家が多く、かなり規模が大きな寺なので、幸いにもお布施の範囲で食べていくのに困ることは無かった。しかし、別に困っていることが一つあった。夏になると、若い男女のカップルが寺に侵入し、まぐわり会うのだ。野…
私は寺の住職をしている。
今日も夜の境内で不埒なことをしている者がいないか、見回りが必要だった。
陽が暮れて薄暗くなって来た頃、僕は仏像の前に座り込んでいる2人の女の子を見つけた。
近くの中学校の制服を着ている。
見ると彼女たちは、抱き合ってお互いのカラダを触り合い、キスをしたりしていた。
これがいわゆる百合という関係か。
こういった関係が社会認知される時代になったのかと、私はあらためて時代の移り変わりを感じた。
しかし、時代が変わっても許されない事があった。
それは、仏様に対する敬いの心だ。
社会が許したとしても、私は仏様の前で不埒を働く若者を許す訳にはいかない。
私は彼女たちの背後からそっと近づくと、心の中で仏様に合掌し、錫杖と呼ばれる杖を勢いよく床に打ちつけた。
「カアアーーっつ!」
私は大声で喝を入れた。
「ひゃはあうーっ!」
2人は15cmほど飛び上がった。
彼女たちは、何が何だかわからない様子で、這いながら逃げようとした。
「カアアーっつ。!カアアーっつ!」
2人はヘナヘナと座り込んだ。
みるみるうちにスカートが濡れ始め、微かなアンモニアの匂いが漂う。
先日の金髪ギャルに続いて、彼女たちも恐怖のあまりチビってしまったようだ。
彼女たちは、抱き合って泣きじゃくり始めた。
「許してください。もうしません。助けてください」
しかし私は、仏様への無礼を正さなければならない。
私は前回同様に、説教をするため畳の部屋へ彼女たちを移動させた。
そのまま正座させようとしたが、2人のショーツはオシッコでびしょ濡れだ。
「君たち、これからそこに正座してもらうんだが、ハンカチか何か持ってないですか?。これでは畳が濡れてしまう」
しかし、彼女たちは何も持ち合わせていなかった。
私がどうしようかと迷っていると、
「脱ぎます。全部脱ぎますから!」
そう言って、彼女たちはなぜが上着まで全部脱いでしまい、素っ裸になってしまった。
まだ膨らみきっていない小さな胸と、生えそろっていない割れ目が丸見えになっている。
私はそこに露骨な視線を向けないようにしながら、くどくどと説教を始めた。
その時だった。
突然に、寺院で飼っている2匹の小型犬が飛び込んで来たのだ。
「えっ、えっ、なに?・・やだあっ、イヤーん!」
思わずのけ反ってM字に開いた2人の股間に、子犬たちが飛び込んだ。
「はうっ、ヤダ。いやん、舐めてる。アソコ舐められてるってーっ!」
子犬たちは、ペロペロと彼女たちの、まだ何も生えていないおまんこを舐め続けた。
「ああっ、そこダメ。あはあううっ!」
彼女たちは、足を大きく開いて股を大開きにして喘ぎ始めた。
私はあまりの事態に呆然となり、しばらく彼女たちがのけ反りながら、カラダをくねらせる光景を眺めていた。
「コラ、やめなさい。向こうへ行きなさい!」
私はようやく正気に戻ると、慌てて子犬たちを追い払った。
しかし、子犬に刺激されて欲情した彼女達のカラダはもう収まらなかった。
2人で抱き合いながら、シックスナインの体制でお互いのアソコを舐め合っている。
私はまた叱りつけようかと思ったが、こうなったのも寺院の子犬たちが原因なので、あまり強くは出れなかった。
そのうち、私は彼女たちの不浄を取り除いてやる必要を思い出し、僧衣を脱いだ。
「和尚さん、すごい・・」
すでに屹立した私の肉棒を見て、彼女たちは濡れた瞳を向けた。
そして1人が肉棒にしゃぶりつくと、もう1人が競争のように咥え込んだ。
彼女たちは、まるで先ほどの子犬のように僕の肉棒に群がり、ペロペロと舐め始めたのだ。
次に背の小さい方の女の子が僕の上にまたがると、アソコを指で開いて肉棒を挿入しようとした。
「お、おい。君たち初めてじゃないのか。コレが入る訳が無いだろう」
しかし彼女は僕を見てニッコリと笑うと、何の抵抗もなくおまんこに肉棒を沈めた。
仰向けの私の上で腰を振り続ける彼女は、切れ切れの声で僕に言った。
「あ、ああっ。・・わたし達、い、いつもパパにしてあげてるから・・」
私は驚いた。
こんなに幼い彼女たちが、パパ活をしているとは。
私は後でたっぷり説教をしてやろうと、激しく腰を突き上げた。
「あっ、あああっ。すごいの。こんなの初めて。パパより大きいの。か、固いのーっ!」
彼女は、大人顔負けのグラインド騎乗位で応じて来た。
「ああっ、奥に当たってるって。わたしもう逝っちゃいます。ああっ、逝くっ。イクイク。ヤダ、逝くってーっ!」
彼女の小さなおまんこがギューっと締まった。
私は、未成年の中に出してしまわないように、グッとこらえた。
次の背が大きい方の彼女は、うつ伏せになってお尻だけを高く上げてきた。
私は彼女の不浄を払ってやるつもりで、音が出るほど勢いよく、彼女の小さなおまんこに肉棒を叩き込んだ。
「おっ、おおおっ。大きい、裂けちゃう。深いよーっ!」
彼女は僕のリズムに合わせて、腰を激しく打ちつけて来た。
「ああっ、死ぬっ。気持ちよすぎて死んじゃうからあっ!」
彼女は金髪ギャルと同じように、軽々しく死ぬと叫んだ。
「死んではなりません。天国へ昇天するのです。さあ、私と一緒に天国へ参りましょう」
私はフルスピードのピストンを、彼女のおまんこへ見舞った。
「ひいーっ、おまんこ壊れちゃう・・ああっ、だめ。おまんこイグっ、イグウーッ!・・お、おあぐうう!」
彼女は尻を高く突き上げて潮を吹き上げながら放尿し、凄まじいイキかたをしてしまった。
私は彼女が絶頂に達したのを、仏様のような慈愛の表情で見届けたあと、ついに彼女の背中に向かって放出したのだった。
私は、股を開いたまま、床でダランと仰向けになっている2人を見つめた。
成り行きとはいえ、私はまだ中学生と思しき2人に精神注入を行ってしまった。
私は仏様に問うた。
これが正しい事なのだろうか。
しかし荘厳な仏像からは、何も返答がなかった。
修行だ。
私は煩悩を打ち払わなければならない。
そうだ、これから滝に打たれに出よう。
「遠離一切顛倒夢想究竟涅槃三世諸仏」
そして私は経を唱えながら、夜道を滝へと向かったのだった。
私は寺の住職をしている。夏になって、境内の中で不埒な行為をする輩が増えている。それは仏様に対して、まったく罰当たりな行為だ。お金がないとか、露出プレイをしたいとか、人々には様々な理由がある。しかし、お寺はラブホテルではないので、厳しく取り締まり、時には罰を与えねばならない。私は自…
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