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JS5の割れ目とアナル 出会いからの発展

投稿:2024-08-05 09:30:05

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H+LOVE◆MoCXRwM(神奈川県/20代)
前回の話

青の「」→俺ピンクの「」→女の子俺は大学への進学と同時に千葉にマンションを借り、一人ぐらしを始めた。ある夏の日、俺は歩いて近所の図書館に行った。本を数冊借りて帰路についた。自分の住んでいるマンションまで100mぐらいまで来たとき、前を自転車で走っていた小学生ぐらいの女の子が転んで…

前回の続きです。

前作投稿からかなり時間のかかったことお詫び申し上げます。

俺は美香が来るかどうか楽しみで朝6時には起きてしまった。二度寝するには微妙な時間。

美香がいつ来てもいいように部屋を掃除する。

朝7時30分、インターホンが鳴る

「おはよう~、美香だよ!」

「おはよう!来るの早くない?」

「お兄さんに早く会いたくて来ちゃった(笑)ごめんね。」

上目遣いで謝ってくるのが可愛らしくて仕方ない。

「全然いいよ~。大歓迎!」

「じゃあ朝ごはんにしようか」

俺達は朝ごはんを食べた後、リビングで一緒にテレビを見ていた。朝食をとってから一時間ほどしたとき、美香が話しかけてきた。

「今日、市民プール行きたいな~」

「水着持ってきたの?」

「うん!」

「準備がいいね(笑)じゃあ行こう!」

家の最寄りのバス停からバスに乗り、およそ15分。市民プールに着いた。美香とは更衣室の前で別れ、プールサイドで待ち合わせにした。

俺のほうが先にプールサイドに着いた。

「お待たせ~♡」

めちゃくちゃビッチに見えるような際どい水着。

もちろんそれを見た俺はフル勃起。バレないように隠しとおすのが大変だった。

「すごく似合ってるよ、美香」

「えへへ…、ありがとう????」

「私、実は泳げないの…。泳ぎ方教えてくれる?」

「もちろん!」

これはJSの体に触れる大チャンス!

「身体支えておくから泳ぐ練習しようね」

美香の身体を支えながらさりげなくお尻に手をあてる。

とくに美香は違和感を感じていないみたいだ。しばらくお尻に手をあてたまま様子を伺ったが問題はなさそう。

「上手だね、これならすぐ泳げるようになるよ」

「本当に!?やったー!」

そのまま泳ぐ練習を続ける。今度はアナルをほぐすように水着の上から指を突っ込み揉んでみる。

「きゃははっ、お兄さんくすぐったいよ笑」

しばらく揉んでいると美香は楽しそうに声をあげた。

次は水着の隙間から指を突っ込み直接アナルに触れてみる。

何か柔らかくて変な感じ。

「くすぐったいってば笑」

美香が笑う。

それからさらに1時間ほど美香は泳ぐ練習を、俺は美香のアナルを揉んだ。

「そろそろ帰ろうか?」

「え~、もう帰るの~?」

「明日もまた来ようね」

「うん!」

そうして帰路についた。

家に帰ると13時。お昼を食べた。

お昼を食べるとテレビを見ながら美香は寝てしまった。

こんなかわいい女子小学生が隣で寝ていて理性を保てるわけがない。

俺は恐る恐る美香のスカートに手をのばす。

とりあえず太ももの辺りをやさしく撫でてみるが反応はない。ぐっすり眠っているのだろう。

そうなると男の本能的にもっと欲望が出てくる。スカートの中に手を入れ、パンツの上からまんこを触る。

もうこのときの俺には自制心も理性もなかった。もはや豚箱行きになっても良いとすら思えた。

2、3分の間パンツの上からまんこを撫でていると美香のパンツが湿ってきた。

「マジか…、小学生でもこんなグチョグチョまんこになるんだな…」

興奮した俺は美香の服を脱がし全裸にした。

発達してない胸とグチョグチョのまんこのギャップがたまらない。

俺は美香のまんこにしゃぶりついた。

舌を中に入れてまんこの汁をどんどん吸った。それでも美香は起きない。

美香との初体験が美香が寝ているときなのは嫌だったので今回は我満。

その代わり俺は美香を持ち上げうつぶせにした。美香の小さなお尻がよく見える。

俺は迷わず美香のアナルを舐めた。美香のうんちが残っているかもと思うと興奮して隅々まで舐めた。

ふと時計を見ると美香が寝てから2時間が経過していた。そろそろ美香が起きてしまってもおかしくはない。最後にスマホで美香のまんこやアナル、おっぱいとかの写真を撮り服を着せた。

美香はまだすやすやと眠っている。まだイタズラしてても良かったのではと少し後悔。

「次は美香が起きてるときにできるといいなぁ…」

心密かにそんなことを思った。

この話の続き

前作の続きです。よろしければコメントお願いいたします。美香が起きたのは19頃だった。その日はもう遅かったので家に帰した。翌朝、寝ているとインターホンが鳴った。時計を確認するとまだ午前6時。「おはよう!もう来ちゃった笑」#ピンク「早いね笑俺なんかまだ寝てたよ」#ブルー家に入…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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