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体験談(約 4 分で読了)

気持ちよくなる方法を思いついちゃった小学3年生

投稿:2023-12-30 17:35:51

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M◆OJQHViE(30代)
前回の話

わたしは暇さえあればえっちなことを考えてしまうとってもおませな小学生でした。我慢することができずに授業中におまたをいじったりお母さんとスーパーに買い物に出かけた時もTシャツの袖から手をひっこめてパンツの中に手を入れてあたかもバレてないかのように堂々といじいじし…

クローゼットからえっちな本を見つけて

興奮してすぐいったわたしは

繰り返しその本をみては

興奮して自慰をしました。

ほんとうにえっちな小学生だったと思います。

学校のクラスで席替えをしたばかりの時。

今まで話したことない

背の高くて少し大人びた、優しい女の子と

席が近くなりました。

わたしの斜め前の席にその子はいます。

頭もよくて、優しく話しかけてくれました。

給食をいただくときも

同じグループでわたしは

彼女と仲良くさせてもらえて

すごく嬉しかった記憶があります。

いつのまにか

わたしはその女の子と

明日はどんなことして仲良くなれるかな

って考えながら夜を過ごしていました。

その子はMちゃん。

かわいいお名前です。

Mちゃんはいつも

Tシャツに7部丈のズボン。

Tシャツにスカート。

いつもカジュアルな格好をしていました。

ある日の授業の休憩時間だったでしょうか

ふとしゃがんでるMちゃんに

目がいきました。

Tシャツの隙間から

ぷっくらしたお胸が見えてしまったのです

わたしは衝撃を受けました。

「まだ小3なのにおっぱいある」

お母さん以外の

生で見るおっぱい。

こんな早くにおっぱい膨らむんだってゆう

発見と。

よくわからない感情が入り混じっていました。

羨ましい気持ちもあったと思います。

その日家に帰ってからも

Mちゃんのお胸が頭から離れませんでした。

わたしはその頃はもう

1人でお風呂に入れるようになってました。

お風呂の中で1人、

頭や身体を洗いながら

Mちゃんのことを思い出します。

(ふくらんできたらきもちいいのかな)

(Mちゃんのおっぱいすっごくかわいい)

(Mちゃんもえっちなこと考えたりするのかな)

次から次へとMちゃんのえっちな妄想を

膨らませました。

学校のお友達を

性の対象としてみてなかったわたしは

初めてリアルなえっちを

目の当たりにして

仲間が増えたように嬉しかった、

そんな気持ちになったんです。

(あぁぁぁん、、Mちゃんとえっちなことしてみたい)

こうすると気持ちいいよって

教えてあげたい。

Mちゃんのおまんこくいくいしてあげたい。

わたしの脳内は

Mちゃんとお風呂に入ります。

「Mちゃんここ座って!おまた開いてみて」

「えーなんで笑」

「いいから笑きもちいいことがあるんだよ」

恥ずかしそうにしながらおまたを開くMちゃん。

(はぁん。我慢できない)

どんどん膨らむ妄想にわたしは我慢が

できなくなってしまいました。

(どうしよう、、)

(これおまんこに当てたら気持ちいいかな)

わたしが目にしたのは

シャワーの根元についた水栓の蛇口。

わたしは床に座って

おまたを開いて

蛇口を合わせました。

カランシャワー

とかかれた取手の方向をカランに向けます。

シャーーー

心地いい温度で少し物足りないような優しい水圧。

クリトリスに合わせました。

まるで、流れるぬるま湯が

わたしのおまんこを可愛がってくれてるようにすら

感じました。

それと同時にMちゃん。

頭がおかしくなりそうです。

「はぁっ…MちゃんっMちゃんも足開いてっ」

照れ笑いしながらも興奮してるMちゃんをみて

わたしはMちゃんのおまんこに

わたしのおまんこをこすりつけたくなりました。

男の人しかMちゃんにできないのかって

思うととてもかなしくもなりました。

おちんちんがほしいとさえ思いました。

足を開くMちゃんに覆いかぶさって、

おまんこをくっつけてみました。

「ねぇ、まって、やばいっ…」

Mちゃんが足を開いて、わたしの名前を呼んで

きもちよさそうにしています。

「Mちゃんっこれやばいよねっわたしすんごく気持ちくていつもやめれない」

「やばいってっ…はぁ。」

「Mちゃんもきもちい?んん、、もっとしよっ」

むにゅむにゅしたお互いのおまんこ。

Mちゃんのにゅるにゅるしたおまんこ

わたしの腰はとまりません。

「Mちゃん、だいすきっ。はぁん、やばいよぉ、、きもちい。」

「ねぇ、、なんかお腹がきゅんきゅんするよぉ、、」

顔を赤ながらいうMちゃんに

すごく興奮してきて

「ねっ、、Mちゃんもきもちくなってきたでしょ、、あぁ、、このまますると奥がどっくんどっくんするんだよっ、、一緒にしよっ」

Mちゃんとわたしは

おまんこを重ね合わせて、

息を合わせました。

「あぁんっ。なんか変なのきちゃうかも」

「そうだよっそれもっとしたらすんごくきもちいいの…Mちゃんん、、ん、んん。」

「あぁ、わたしもうだめ。Mちゃん、きもちいいのきちゃうう、、」

わたしのおまんこは

また今日もきゅーっとして

ピクピクしていっちゃった。。

「いやんっっ!」

充血してピクピクした敏感なクリトリスにあたる

水圧は刺激が強くって

足がガクガク震えました

腰をひいて、

(はぁ、、はぁ。)

荒くなった息を整えながら

(はぁ、、やばすぎっ、、きもちよすぎてしんじゃう

どうなってるの、、)

幼いながらに理性を取り戻して

Mちゃんを妄想の中に置き去りにして

お風呂をでました。

Mちゃんとは

そのあとの席替えで

離れてしまい、

話さなくなってしまいました。

わたしの考えてることが

顔にでてたのかと少し心配です。

この話の続き

幼少期の自慰の話は少し休憩して、3年前に行ったオナニーのお話をしますね。30歳になる前、わたしは彼氏と同棲をしましたSEXではなかなかいけずに欲求不満でイライラすることがたびたびありました。そして、彼氏にも言えないのです。わたしはもんも…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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