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ヤンキーな輝美ちゃんと友達2(2/2ページ目)

投稿:2024-07-25 20:42:48

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本文(2/2ページ目)

ベランダに出て見てると輝美で自転車でやって来た。

「そこ右右」

ベランダの反対側行くと車庫が見える

「そことめてー」

「ここでええん?」

「屋根の下いれたらええよ。で、戸あるやろ?そこに居てて」

自室前の廊下を階段と反対に行くと、数段の階段があり、廊下と二畳位の土間があってここからも出入りが出来る。

親戚に建設業が居るからあちこちに仕掛けがある。

階段降りて輝美を迎えに行く

「あんたん家は何なん?忍者屋敷か笑」

一般の家とはかけ離れた敷地と建て方なので

「おとうが好き勝手に職人さん呼んでアチコチ触ってよる」

「な、〇〇、昨日の夜自分で何回したん?」

正直に

「輝美としてるん、思い出して二回した笑。輝美は?」

「え、寝る前にした。多分智子もしてると思う」

「ま、上がって上がって」

と、先に輝美を行かせる。

昨日と似た格好だが、背中にホックが見えるから、ブラもちゃんとしてきてるんだろなー

部屋に入ると同時に、後ろから抱きついて輝美の首筋に顔を埋めて胸を揉んだ

「あーーん、〇〇早いってもー」

実は帰宅してすぐに親の部屋に行って、ゴムを一箱取って来た。

寝室の押し入れに、うすうすと書かれた箱見付けていた。

それも、一箱でなく10数箱。

「智子は家の人たちと朝から昼過ぎまで出掛けるって!残念やなー〇〇くーん」

「そんな事いうやつはお仕置きやな」

と、多分、70のAかBの胸を揉みしだく。

「ちょちょ待ってって。」

そのまま輝美をベッドへ倒してTシャツを捲り上げると、ピンクのブラをしていた。

もちろんワイヤー等は無くて布地だけのブラだ。

ペロンとめくり上げて小振りな膨らみと小さい突起にむさぼりました。

「あぁん…もー…」

15分位は輝美の胸を貪り倒してました。

クラスでも男子には人気があり、男子のほとんどは輝美をおかずにしてたでしょうね。

その輝美の裸体を目の当たりにしてるので、これがバレたら他の男子からフルボッコされてるかも…。

今の様に、エロ動画や画像等は簡単に手にする事が出来ません。

エロ本でも黒塗りや透けて見えたりもありませんし、ビデオもモザイクでしたから、クラスの男子は女性の陰部は縦筋しか知らないと思う。

クラスのアイドル的な輝美の乳房や陰部を、自分独り占めしてるんですから…。

輝美の縦筋の中身は、ピンク色の小さいビラビラとクチュクチュとした洞窟。

下半身に指を入れると、既にヌルヌルしています。

片手で器用にピンク色のパンティを脱がした。

クロッチ部分にはヌルヌルが染み込んでいました。

輝美の顔の近くに私の下半身をもって行き、輝美の陰部を舐める事に…

そして輝美を仰向けにして口元に亀頭が来るように仕向けた。

口と亀頭は5センチ位離れてたと思う。

輝美の脚を広げて、縦筋を指で開いて口を着けるかどうかの時に、亀頭が生暖かい感触…

輝美から亀頭を舐めて来ました。

輝美はおむつ交換の様に脚は見事に開脚した状態です。

少しイカ臭やアンモニア臭がしましたが気にせずに小振りな陰核と膣口に舌を使って舐めていきます。

輝美の腕が腰に回ったと思った途端に腰を下げる様に力を入れて来ました。

輝美が自ら口に含ませてきました。

そのまま、頭を上下にして来ます。

反撃開始で、クリを吸い上げると口の動きが止まります。

吸いながら舌でクリを撫で倒すと、亀を口に含んでいるので、

「うーーーー、うーーー、ンフンフンフンフンフ」

としか、言えません。

私が押さえつけてるので…

輝美は苦しいのか、私の腰やお尻をたたき出しました。

腰を上げると

「ハァハァハァハァハァ、死ぬかと思った…呼吸しにくいし、アソコは気持ち良すぎるし…」

体制を入れ替えて、輝美の下半身へ回り込み陰部に口をつけて攻撃。

「ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、…イクゥイクゥイクゥイクゥイクゥ…」

輝美は腰をカクカクさせて逝ったみたいです。

妊娠させたり出来ないので、パクってきたコンドームを装着して、亀頭に唾を塗り込み輝美の陰部へ突入しました。

「んにやぁー、アアアアアア…」

「イヤァ、アカンって、イクゥイクゥイクゥイクゥ…」

輝美の中はヒクヒク痙攣していました。

気にせずに、腰を振りました。

「アカンって、イクゥイクゥイクゥ…」

両足を肩に掛けて行くと結合部が見えてます。

「輝美、顔上げてこっち見てみ」

「えっえっ…いやぁ」

「輝美のアソコに…俺のが入ってるー」

と、動きを止める

「あっやぁん…恥ずかしいやんもー」

少し動く

「あっや、もーやぁーーん」

「輝美、何回逝ったん」

「そんなんもーわからへんて」

輝美の中はウニウニと動いてます。

「疲れし一回抜いて良い?」

「アカンって、もーおかしくなるってもー」

「なら、俺も一回出すわー」

ここからは変態ささやきフルコース

「輝美、何が入ってるん?」

「輝美言うて、早く…」

勿論、腰をパンパン打ち付けてるのでまともな返事は来ません

「輝美がどこに何が入ってるか言うてくれんしぬこいていいかなぁ」

「ぬいたらアカンって…」

「どこに何が入ってんのん」

「てっ輝、輝美のお、おめ…おめ…こに〇〇のチン〇が入ってるー」

「どうしたいん」

「〇〇と一緒にいきたい…」

ラストスパート掛けると、輝美はヘロヘロになって喘ぎ声すら出ません。

「て、輝美、輝美ぃ逝くぅ…」

ゴムの中に発射しました。

輝美はヘロヘロです。

半分気を失ってる感じでした。

中坊なのに、8×4のスプレー缶位有るんですよ。

輝美は呼吸もゼイゼイとしか出来ない位です。

多分、体育の授業もサボり気味で100mも15~18秒は掛かってるので、体力もかなり消耗してるでしょうね。

いたずらで、抜いてから乳首回りや鼠径部、陰列付近を触ると、ビクビクビクビクって全身がひくついてました。

「もーーー」

ゴムを外してティッシュで拭こうかな?

「輝美、口でして」

何も語らずに、口に含んでくれました。

そのまましばらく横になってるといつの間にかウトウト寝てしまった。

多分1時間程度昼寝してました。

「輝美ぃお昼どうする?ランチ頼むけど?」

「こないだのランチ?」

「うん、後、ハンバーグとかとんかつとか色々あるよ」

「じゃハンバーグにする」

「俺はとんかつにするわ」

出前を頼むと、30分程待って。との事なので、輝美にシャワーに行くように促す。

Tシャツだけきて、パンティも履かずに

ベッドの上には輝美が履いてきたパンティが…

クロッチの裏は、ねばねばした物とカサカサに乾燥した部分が…

時計は12時40分。

続きはまた後日に

-終わり-
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