体験談(約 5 分で読了)
家の近所に住む同級生のJKを痴漢
投稿:2024-01-12 01:10:45
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高校1年時、僕の家の近所には女子バレー選手だった狩野舞子似のカッコいいキレイ系の同級生の香苗が住んでいる。
小学校、中学校と同じだったが香苗は女子校に進学し高校は別々になり、駅のホームで友達と談笑する姿をたまに見かけるくらいになっていた。
そんなある日、駅のホームで1人で電車を待ってる香苗を見かけた。
季節は初夏。衣替えで夏服になり、セーラ襟のあるセーラブラウスに膝上の短くしたスカート、紺のハイソックス姿に、大人っぽく色っぽく見えた。
いつも香苗は友達と一緒にいるのだが今日は1人。
僕はチャンスと思い久しぶりに大人びた香苗に声をかけた。
「香苗。おはよう」
香苗は「あっ、おはよう。久しぶり〜」と笑顔で答えてくれた。
しばらくホームで談笑してる内に今まで気づかなかったが体つきもの大人になっていた。香苗は背も高くスポーツ万能のガッチリ体型で中学の時から胸は大きく体育の時に揺れる胸はエロ男子にとっては格好のオカズだった。
それがさらに肩掛けしたバックのショルダーベルトが胸に食い込みEカップはあろうか、二つのお山が成長を物語っていた。
やがて僕らが乗る電車が到着して一緒に乗り込んだ。いつもは混雑は少ない路線なのだが今日は遅延でぎゅうぎゅう詰め。混雑に慣れていない僕らは流されるままに反対側まで押されて行った。
香苗はドア隅までそのまま追いやられて背中を向けていた。僕は何とか香苗の近くにいたが、間に二人の男が入り込んでいて少し距離ができた。
スーツ姿のサラリーマン風の中年男は香苗の真横、もう一人の私服の大学生風の若い男は香苗の真後ろに位置しかなりのすし詰め状態。香苗は振り返る事もできず外を見ていた。
遅延に遅延が重なり出発が遅れようやく電車が動き出した。僕はこの身動きが取れない状態が苦痛で「香苗と話せないなら早く駅着け」と思いながら目をつぶっていた。
しかし、電車はすぐに止まり「信号停車です。今しばらくお待ちください」のアナウンス。「あ〜、またかよ」と目を開け視線の先の香苗を見た。
香苗は相変わらず外を見ているが少しうつむき加減。何だか様子がおかしい。人酔いで気分悪くなったのかと心配していたのだが、僕らの間に割って入っている二人の男のうち、香苗の真横に立ってた中年男の手の甲が香苗のお尻をスカートの上からポンポンしているのが見えた。
「あっ、痴漢だ」直ぐに香苗が痴漢されていることが理解出来た。
僕は直ぐに「止めなきゃ」と心の中では思ってはいたが、香苗がこのままに痴漢されていくのを見てみたいと言うエロの誘惑に負けてしまいそのまま観入ってしまった。
中年男は僕に見られている事に気付くと一瞬ビクッと手が止まったが、僕がダンマリを決め込んで静観していると分かると手の甲から手のひらに変えてお尻を触り始め、それと同時に香苗の真後ろにいた若い男に何か合図のようなものを送った。
実は二人は痴漢仲間だったようで僕がこちら向きにたっていたので若い男は躊躇していのだ。
再び電車が動き出すと若い男も手のひらで香苗のお尻を触りだした。そしてその手はスカートの裾まで伸び指先でつまみ慣れた手つきでゆっくりめくり上げ始めた。
活発な香苗も痴漢達の前では声もあげられず完全にうつむき耳は真っ赤になっていた。多分痴漢に遭ったのは初めてなのだろう。
一方、スカートは半分まで捲られて太ももがあらわになった。中年男はすかさず太ももをサワサワし始めJKのスベスベした肌を楽しんでいた。
スカートはさらに上へと捲られて完全にお尻全体が現れた。
僕は生パンのお尻姿を想像して「香苗はどんな下着で何色かな?」とか妄想を膨らまして痴漢達を応援していたが実際は黒のピタッとしたハーパンを履いていた。
若い男はやさし目に大きく育ったお尻を揉み、中年男は少しお尻を楽しんだ後に手は前へと消えて行った。
僕は今、目の前で行われている痴漢行為が善か悪かわからなくなり、いつしか観ているだけでなく自分も参加したいと思うようになった。
僕からは香苗は背を向けてずっとうつむいたまま。振り返る様子もないからバレないだろうと思い切ってそっと手を伸ばした。しかし、男二人が壁になって距離があり手が思うように香苗まで届かない。すると痴漢二人は僕が手を伸ばして来たのが分かるとスッとスペースを開けてくれて中に入れてくれた。
痴漢達は僕が加わり3人になる事でさらに壁ができると思ったのかこれで完全に香苗を取り囲んだ。
心臓はバクバク。初めてする痴漢。しかも中学までずっとオカズにしていた同級生、シチュエーションは最高である。
ひと呼吸置いていざお触りしよとした瞬間。次の駅に到着。若い男は僕の顔を見て待てと言ってるようだ。痴漢達はこの駅で香苗が逃げないように二人で香苗をドアの方に体でブロックしていた。
この駅では降りる人より乗る人の方が圧倒的に多い。
香苗は身動きが取れず電車は出発し再び痴漢再開。仕切り直しですぐさま手を伸ばす。「香苗ごめん」と心の中で叫びつつ、まずは太ももからひんやりとしたスベスベした肌の感触。丸みを帯びたムッチリ感、何もかもが新鮮。
さっきの駅でさらに乗客を増やし僕らにとっては好都合。若い男は大胆に今度はハーパンをズリ下げ始めた。ピンクの下着も一緒に下げられたが余りの混雑で手が上手く動かせず全部脱がす事が出来なかったみたいだが、それでもお尻の割れ目が半分見え隠れして生尻を少し拝む事が出来た。それを見れただけでも万々歳。すでに僕のアソコはフル勃起。
少しだけ生尻に触らせてもらったが太ももとは違ってプニプニと柔らかい。
中年男は相変わらず前をサワサワお触りしている。ハーパンと下着は半分脱がされてるので多分直で触られてるのだろう。男の動きから指を入れて手マンしてるようだった。時折、香苗は体を動かし抵抗してるがそれ以上はなかった。
ここまで来たら僕も香苗のマ◯コを味わってみたいと手伸ばしてみるが届かない。
中年男もここは自分ものだと譲ってくれそうにもない。それでも粘って手を伸ばしてみたが何とかマン毛まで到達。それ以上の侵入は中年男に圧倒され諦めるしかなかったのでマン毛を引っ張ったり指でクルクル巻いたりして隙あればその先を伺っていたがそろそろ時間が無くなって来た。あと5分程で僕の降りる駅に着くのだ。
乗った時は「早く着け」と思っていたが今は違う。「あー、神様さっき早く着けと言ったのはウソで、もう一度信号停車を」と願うばかり。しかし、電車はトラブルなしでこのまま着きそう。あと5分弱、香苗を痴漢出来るのも今日が最初で最後であろう。が、しかし生尻は若い男、マ◯コは中年男が独占している。
あと残るのは上半身、つまり胸だ。朝ホームで見たEカップはあろうおっぱいに的を絞った。
僕の手は下半身からお腹に移動させまずはお腹まわりを触って行く。
そしてゆっくりとセーラブラウスの裾下から手を入れキャミソールをスカートから引っ張りだし直にお腹に触れる。
やはりこのムッチリ感はたまらない。これならおっぱいはかなり期待持てそうだ。お腹からゆっくり上へと手を這わせ行くと香苗はビクッとしていた。そして一瞬振り返りそうになりこっちもビクッとしたがまたうつむいてそのまま我慢していた。それを見て再度上へと手を入れて行きようやくブラのワイヤーに到着。
つまり下乳待て辿りついたのだが、香苗はバックを胸に抱えていてドアに押し付けられているので手がこれ以上進まない。指で強引にブラのワイヤーの突破を図るが上手くいない。ブラ越しだが下乳の僅かな柔らかな感触。まともに触れば相当な揉みごたえはあるだろう。ブラを辿って背中に回りブラのホックを外して再度試みる。
ワイヤーはくぐれたがそこからのお山がカバンで潰されており触るのは困難だった。
もう電車は減速し始めて終わりを告げようとしていた。到着するまでわずかな下乳を指で突いたり軽く揉んで終了となった。僕はこの駅で降りるが香苗はまだもう一駅乗らなければならない。最後に僕がブラのホックを外し痴漢達にアシストしてしまったのでこの後、おそらく手慣れた痴漢っぽかっので上手く生乳も触られたことだろう。
結局、香苗には僕も痴漢に参加してたとはバレずに済んだ。学校に着いても授業中は前の席の女子のは透けブラを見てまたムラムラ。香苗の事を思い出しその日学校のトイレで2回抜いた。
前回、別の高校に通う同級生の香苗を痴漢した話の続き。香苗を痴漢した後、香苗の体に触れた手の感触が忘れられずにいた。太もものムッチリ感。生尻のプリプリ感。マン毛のジョリ感。お腹のスベスベ感。そして、わずかに触れた下乳のマシュマロ感触。あの日以来、あの時の出来事を思い出しながら毎日オナニーを…
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