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【名作】怪我したギャルを助けたら…2(2/2ページ目)

投稿:2024-07-25 19:43:17

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※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「いいでしょ~♡あぁん…テツにもしてないよ~。」

「ああ~これいいな…あっ...うう~。」

「ふふふ…替わる~?」

「いいや…ここが良いんだろ?」

尻に力を入れて、クイッと腰を突きだしました。チサトの手がカクンとなって、乳首から口が離れました。そのまま何度も奥を突き上げました。

「ああっ…うん…そこ♡ああっ…そこっ…そこっ…ああっ…だめぇ…ああっ…♡」

「ああ...いい。気持ちいい。」

「ああっ…ああっ…そこイクッ…ああっ…イッちゃう♡ああ~いい♡いい…あっ…あっ…イッちゃう♡はああ…ああ…あぁ...イクイクッ♡ああんっ♡」

ぐぅ~と仰け反って、肘で体を支えたところに更に追い討ちで腰を振りました。昨日抜かれているのでもう少し頑張れる。

「ああっ♡ああ~だめぇ…もうだめッ♡いやぁぁ…ああっ…ああっ♡あ~あ~あ~…イックゥゥ~♡ああんッ♡♡」

チサトは背もたれに顔を埋めて、ビクンッ、ビクンッと体を震わせました。

「ああぁ…ああ~♡はっ…あぁぁ…♡」

深い余韻に襲われているようで、体の捩りが止まりません。

「はぁ…ああぁ…はぁ…はぁ…。ああぁ…♡」

少し落ち着いて来ても、体に手を這わせて余韻に浸っていました。

「はぁはぁ…俺もイッていい?」

「はぁはぁ…うん…マンコにちょうだ~い♡」

「キスは?」

「うん…してぇ♡」

チサトのとろけた表情を見て、私も嬉しくなってしまい、チサトを真似てチロチロ唇や舌をじっくり舐めました。お互いどんどん盛り上がっていき、チサトが私の尻を掴んで深く入れようとしてきます。

それに答えて、ぐぅっと突き、中をかき回す様に腰を動かしました。

「はぁぁ…ヤバい...あぁ…ヤバいよ~♡はぁぁ…またイクよ?あぁ…あぁん♡イッちゃうよ?」

「あぁ…イキやすいな…。」

「いつも…こんなイカんよ~♡はぁ…それ…あぁ…んッ♡それ好き…それ好き…ああぁ…♡」

「ああ~だめ、イキそう。」

「はぁぁ…あっ…出して♡はぁぁ…奥に...あぁ…そうもっと奥♡ああぁ…あっ...イク…あぁ…イク♡」

腰の動きに合わせてチサトと手も私の尻をグイグイ引き寄せました。

「あっ…すごっ…ああ~イクぞ?」

「うん…ああっ…あぁイク…はっ…あぁ...んんっ…イクイク…イクッ♡あんっ♡ああんッ♡♡」

要望通りイク瞬間にグイッと腰を押し込んで、一番深く突きました。チンポがドックン、ドックン脈打って、チサトの狭い膣の中に精液が満ちて行くのを感じました。

「はぁぁ…ああぁ…ああ~♡あぁ...すごぃ…出てる…♡」

そう言いながら下腹を嬉しそうに撫でて、満足そうな表情を浮かべました。

「ああぁ…はぁ…はぁ…凄かった~♡はぁ…はぁ…。ねぇ…キスしよ~♡」

私もかなりの満足感でした。チサトの顔の汗で貼り付いた髪を優しくどかして、キスをするとチサトからも濃厚に求めてきました。

過去一番良かったと言っても過言ではなく、その余韻を2人で堪能していました。

『おい…おい…お~い。』

「あれ?何か言ってない?」

『おっさん!おい!おっさん!終わった?おい!終わったかって聞いてんだよ!』

まだ繋がってたんだ…何をしていたんだろう。凄くいい雰囲気だったのに台無しに。やれやれと思いつつ返事をしようとしたらチサトが止めに入りました。

「いいよ無視して。」

『おっさん、てめえ、許さねぇからな~?』

「無視無視~。」

『ぜってぇ○ろす。なあ?ぶっ○ろすからな!?』

「お兄さん悪くないじゃん!悪いのテツでしょ~?いい加減にしてぇ?いつまでも聞いててキモいんだよ!」

私もそれは思って頷いてしまいました。チサトはそのまま電話を切って電源も落としてしまいました。

「はぁ…スッキリした~♡」

「あ、そろそろ抜く?」

「うん。舐めてあげる~♡」

チンポを抜くとチサトが体を起こし、片手でマンコを押さえながら、チンポをしゃぶり始めました。丁寧に精液を舐め取りながら、チラッチラッと嬉しそうに視線を送ってきます。

「チュパッ…ペロペロ…ホントに助かったよ~♡」

「俺は恨みを買っちゃったけどね…。」

「顔バレしてないし、平気だよ~。ハムッ♡チュルチュル。」

「バレたら海に沈むかもな~。」

「ああ~それあるかも~。チュッ♡」

「あるの!?止めてよ怖い…。」

「じゃあ~しばらくかくまって?」

「まあ…いいよ。掴まって拷問されたら困るし。」

「クチュクチュ♡あっ、ああ~あるね、それ。」

「あるのかよ!?なに?テツ君って○クザ?」

「違うけど~。ん~。ハムッ♡」

妙にいい淀むチサト、知らない方がいい内容かも知れない。

「とにかく外出は控えてさ。いるものは買ってくるから。」

「ありがとう~♡お世話になりま~す。マンコは自由に使っていいよ♡あとご飯は任せて~♡」

チサトはようやくチンポから口を離して、ニッコリ微笑ました。

「料理とか出きるの?」

「ギャルの女子力舐めんなって~♡」

「じゃあ頼むよ。」

「うん♡シャワー行こうよ~。キズにしみないの着けてるし。」

チサトは一区切り付いた事に安心したのか、ニコニコでべったり甘えてくる様になりました。高い女子力で、ボディソープをローションの様に使いながら洗ってくれたりして、その内またチンポをしゃぶりだしました。

「まだカチカチ~♡若いね~♡」

「そんなにされたら立つよね。」

「ねぇ~♡このまま後ろからして~♡」

チサトは壁に手を付いて尻を突き出し、後ろ手で割れ目を開きました。まだ精液が残っていて、白いのが少し垂れてきます。

キレイな背中にプリンとしたお尻スタイルの良さが際立ち、私はチサトの腰を掴んで一気に深く挿入しました。

「あ~んッ♡ああっ…これいい♡一番いいかも♡」

チサトが言うようにバックが一番フィットするかも知れない。常にイク時と同じ位締め付けられる気がしました。

「ああっ…あんっ…あんっ♡あ~ん…だめぇ♡」

壁では体を支えられなくてズルズル滑ってしまうので、向きを変えて浴槽に手をつかせ、後ろからパンパン突いて上げました。

「あんっ…ああぁ…激しっ…ああっ…♡いいっ…いいよ~♡」

本日二度目なのに限界が近い。少し落ち着かせようと、腰を軽く引きました。

「ねぇ...止めちゃだめぇ♡もっと~♡」

チサトは自分で腰を前後させ、もっと突いてとねだってきました。

「お願い~♡もっと~♡」

「Sかと思ってたけど…違った?」

「あんっ♡ああぁ~♡だってぇ~あんっ♡こんなっ…されたら~♡」

体を反らせて尻をクネクネさせる姿がエロすぎていつまでも見ていられました。

「あぁ...あっ…ここ…ヤバい...あっ…だめイキそ♡」

「すげ~エロい…イッてみて?」

「ああん…も~♡ああっ…ここいいの~♡ああっ…イクッ…あぁ…あっ…くるっ…ああっ♡」

かかとを上げて尻をピンと突き出してチサトはぷるぷる震えました。

「あぁ...あぁ...突かれてイキたいの~♡してよ~♡」

「俺もすぐイクかもよ?」

「いいよ~、またちょうだ~い♡」

では、と言うことで腰を掴んでパンパンしだします。すぐに気持ちよくなってしまい、ヤバいヤバいと思いつつ頑張りました。

「ああっ…それっ…あっ…すごい♡ああっ…いい…いい…イクよ?またイク♡あ~ん...だめぇ♡」

「あ~いいぞ、俺もイク!ああ~。」

「ああんッ…イクッ…イクッ…あっ…あっ…ああ~♡」

また奥にドクドク流し込み、気持ち良すぎて背中がブルッとしました。余韻を楽しんでいるとチサトはカクンと膝を落とし、振り返ってチンポを激しくしゃぶり始めました。

「あっ...おっ…おお~。ちょ…ちょっと激しいって。うう~。」

「ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…はあ...あぁ...ホントにヤバい…はぁぁ…ペロペロ…チュッ♡」

肩を押さえてから激しくは無くなったものの、チサトはチンポを舐め続けました。ギャルってエロいんだな~としみじみ感じてしまいます。

結構しゃぶって満足したようで、立ち上がり抱きついてきました。

「はぁ…も~、またしたくなる~。」

「あんだけしゃぶればな~。まあ、俺もだけど…。」

チサトとしてはそのままもう1発のつもりだったのか、ベタベタしたりチンポを優しくしごいたりと止まりませんでした。

せっかくなのでベッドでと提案したら、ようやく納得してくれて、風呂を出ることになりました。

色々時間が掛かるチサトを置いて私はソファーへ。くつろぎながらも、テツ君が復讐に来ないか少し心配でした。

私の不安をよそにチサトは、元気いっぱいで戻ってすぐにベッドイン。寝不足のまま朝を迎える事になりました。

私は普通に仕事ですが、チサトは留守番です。

「じゃあ行ってくるけど…大人しくしてなよ?昼はとりあえず○ーバー頼んどく。」

「うん。大丈夫~♡買ってきて欲しいの後でメールするね~。」

玄関まで付いてきてくれて、抱きつかれて朝から濃厚なキスをされ、股間をまさぐられてから見送られました。

「栄養あるの食べて来てよ~?今日もしたいから~♡」

新婚ってこんなだろうかと想像してしまいましたが、問題はまだ解決しておらず、これでハッピーエンドにはなりませんでした。

そして、私の苦悩は続くのでした。

-終わり-
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