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千夏の花火大会でのラッキーすけべ(1/2ページ目)

投稿:2024-06-30 18:26:37

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丸メガネ男爵◆GDWQk0A
前回の話

今からキャンプで知り合った女の子と一緒に近所のショッピングモールに行った話をします。この話は【30代のキモ童貞が体験したラッキーすけべ】と言う僕の前作の続きなので、この話をもっと楽しみたい方はこちらを読んでから来てください。彼女のスペック名前千夏身長156cm…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回の続きです。

花火大会当日

僕は千夏と一緒に花火大会に行きます。

僕は千夏に「おはよう千夏さん花火大会何時に行く?」とラインしました。

千夏「屋台とかも色々楽しみたいから朝から行きたいです。」

「じゃ10時に行こうか!じゃ神社のとこに集合ね!」

「はい!」

そして9時50分に僕は神社に行きました。

千夏を探しました。

「僕さん!ここです!」

千夏は浴衣を来ていてとても可愛かったです。

「浴衣可愛いね!」

千夏「そうですか〜嬉しいです!頑張った甲斐がありました!」

「ナンパが来たら僕が守りますから僕から離れないでくださいね!!笑笑」

千夏は笑顔で「はい!守ってください!笑」

僕はこの笑顔のためならどんな敵でも倒せると思いました。

「それじゃ屋台に何か食べに行こっか!何食べたい?」

千夏「イカ焼きが食べたいです!」

僕と千夏は、イカ焼きの列に並びました。

「結構早めに来たけど人多いね」

千夏は「そうですね待ってる間にもっとお腹が空きそうです笑」

「それは大変だね笑」

3分くらいに待ってやっと僕らの番が来ました。

「すみませんイカ焼き2本ください」

店員「はい!1本300円だから600円ね今から焼くからちょっと待っててくれ」

と言いながら定員はイカを焼き始めました。

店員はイカ焼きを見ながら千夏をチラチラ見てました。

僕も千夏をチラっと見ると

なんと千夏はノーブラで浴衣から乳首がポチッと出ていました。

店員「はいイカ焼き完成です!ぜひもう1回来てくださいね!」

僕達は近くにあった階段に座りイカ焼きを食べました。

「美味しいなこのイカ焼き!」

千夏「うん!これは300円以上の価値があります!」

「笑笑」

「次はどこ行く?射的行きたいけどいいかな?」

千夏「射的!!私苦手ですけどいいですよ!」

僕達は射的に行きました。

射的は人気がなく待たずにすぐ出来ました。

「千夏さん!なにがほしいですか?」

千夏「ん〜あのクマのぬいぐるみが欲しいです僕さんはなにが欲しいですか?」

「僕はあのポッキーが欲しいな」

千夏「分かりました!」

僕と千夏はそれぞれの欲しい商品に狙いを定めてコルクを打ちました。

一発目はそれぞれ外しました。

僕・千夏「おっしー!」

店員「惜しかったねもうちょっと身を乗り出してもいいよ」とおっさんの店員が言いました。

千夏「そうですかならお言葉に甘えて...」

千夏は身を乗り出しました。

すると、浴衣が少し浮いて谷間がちょっと見えてしまいました。

店員はニヤけながら谷間を覗きました。

千夏はそのまま狙いを定めてコルクを放ちました。

コルクは景品に命中しましたが倒れることがありませんでした。

結局僕も千夏も景品が取れずに終わりました。

「うわ〜やっぱムズいね射的!」

千夏「そうですね悔しい〜...でも楽しかったですね!」

「そうだね!」

千夏は服を直さず、谷間が少しちらっと見えた状態でした。

「次は何する?」

千夏「ん〜どこでもいいんで、歩いて決めましょう」

僕と千夏は屋台を歩きました。

歩いてる時も胸ポチと谷間チラをしてました。

僕はムラムラして千夏の乳首が見たくなりました。

なので僕は千夏を前屈みさせるため金魚すくいを探しました。

「千夏さん金魚すくいやらない?」

千夏「金魚すくいですか?」

「うん僕家にひとりで寂しいからペット欲しいなと思って」

千夏「いいですけど私本当に金魚すくい苦手ですよ!」

「まぁやってみようよ!千夏さん!」

千夏「そうですね!私頑張ります!」

金魚すくい屋に着くき

店員からポイをもらいました。

店員は高齢の夫婦でした。

僕達は店員からポイを貰い

金魚をすくうため僕達は前屈みになりました。

すると千夏の浴衣が少しはだけて乳首がチラチラ見えていました。

千夏はそんな事に気にせずに金魚を見てました。

近くにいた男は、電話の振りをして水槽の横に立って千夏の胸を斜め前から見たりしてました。

多分カメラのレンズかこちらを向いていたので多分千夏の乳首を盗撮されたと思います。

高齢の店員も千夏の乳首に目が釘付けでした。

それは僕も同じです。

僕は千夏の乳首をよく見たいので適当にやりポイに穴を開けました。

「やっべ〜穴空いた!千夏さん1匹だけでも取ってくれ!」

千夏「任せてください!頑張ります!」

千夏はさらに金魚に集中し、さらに前屈みになりました。

するとさっきより浴衣が開き乳首がチラチラレベルじゃなくガッツリ見えました。

千夏「あいつ小さいから狙いやすそうだな〜でもあいつも動き遅いからやりやすいだろうな〜」

千夏が悩んでいると店員が「どれどれおじさんが一緒に探してあげよう...よしょ」と椅子から立ち上がり、千夏の胸に顔を近ずけました。

店員「ん〜どれがいいかな〜」と言いながら金魚は見ずにずっと千夏の胸を見てました。

千夏は自分が胸を見られている事も知らずに

「これにします」と言いながらポイを水に付け1匹の金魚を追いかけました。

「....今だ!!」

千夏は勢いよく金魚をすくいました。

ですが金魚は容器に入る前にポイを破り水槽にもどってしまいました。

「えー!!なんでー!」

店員「あ〜惜しかったな〜でも取れなくても1人1匹だけ貰えるぞ」

千夏「そうなんですか!ありがとうございます!」

僕と千夏はそれぞれ1匹金魚を貰いました。

「千夏さん惜しかったね!もうちょっとで取れたんだけどね〜!」

千夏「そうですよ!も〜悔しいです!次は何か食べ物にしませんか?私お腹空いちゃって...」

「そうだね僕もお腹すいちゃったな」

千夏は浴衣を戻さなかったのでさらに谷間が見えてました。

「たこ焼き食べたいけどいい?」

千夏「たこ焼きですが?もちろん大好物です!」

「それは良かった!」

僕達はたこ焼き屋の列に並びました。

たこ焼きはとても人気で人が沢山並んでました。

移動中も並んでる時も千夏は谷間が見えていて、千夏とすれ違う男はみんなチラチラ見てました。

僕達はたこ焼きを買い、再び階段に座り

たこ焼きを食べました。

2人でたこ焼きを食べていると、千夏がいきなり

「僕さんあ〜ん」と言いながらたこ焼きを僕に向けました。

僕は「えっ?どうしたんですか...千夏さん?」と困惑してしまいました。

千夏は「もう食べてくださいよ!あ〜ん!!」

「あ〜〜んっ」

今までで食べたたこ焼きの中で一番美味しかったです。

千夏「どうです?美味しいですか?」

「はい!とても美味しいです!ありがとうございます!」

なんて会話をしていると、1人の男が話しかけてきました。

「お二人とも仲良いですね!もし宜しかったら写真撮ってもいいですか?私広報のものでして...」

千夏「えっ写真ですか?」

広報「ダメですか?」

千夏「いいですよ!ね?僕さん」

「あぁいいよ何枚でも撮ってください。」

すると広報の人は写真を撮り始めました。

千夏は写真を撮る時も浴衣を直さずに谷間を晒し、胸ポチもしたままでした。

広報「よし!いいのが撮れました。ありがとうございます!」

「なんだか恥ずかしかったな笑」

千夏「そうですか笑私はとても楽しかったですよ笑」

たこ焼きを食べ終わり僕達は階段に座ったまま少し休憩しました。

「疲れましたね千夏さん笑」

千夏「はいもう足がパンパンで...もう当分は動けないです笑」

「なら僕が何か欲しいもの買ってきますよなにが欲しいですか?」

千夏「いいんですか?なら喉乾いたんでお茶が欲しいです。」

「分かりました。じゃ買ってきますね。」

僕は千夏と離れて飲み物を買いに行きました。

僕は自販機で飲み物を買い千夏の元に急ぎました。

「千夏さーんお待たせ!麦茶で良かったよね?」

千夏「はい!ありがとうございます!僕さん!」

「それじゃ乾杯しよ!」

僕・千夏「カンパーイ!!」

僕と千夏はお茶を飲みました。

お茶を飲んでいると

放送がなりました。

内容は花火は夜の6時から始まるということでした。

千夏「夜の6時か...まだ時間ありますね何します?」

「そうだな〜何も思い浮かばないな〜」

千夏「ならポテト買いに行きませんか?」

「ポテトかー人気だし、結構時間が潰せそうですね!」

千夏「でしょ!!ほら早く行かないと!」

僕と千夏は急いでフライドポテトの列に並びました。

30分くらい経ちやっと僕達が購入する番が来ました。

「フライドポテト2個ください」

店員「1個600円ですので1200円です。」

店員は女性の方だったので千夏の胸ポチには何も反応しませんでした。

それから僕達はわたあめや唐揚げを買いました。

すると花火が始まる30分前になりました。

「もうすぐ始まるよ花火!早く広場に行かねーと場所無くなるよ」

千夏「そうだね!急ごう!」

僕と千夏は急いで広場行こうとしてましたが広場に行く道はごちゃごちゃしていていました。

「千夏さん人多いからはぐれないでね!」

千夏「はいっ!頑張ります!」

僕達がちょっとずつ進んでいると

「うわっ!すみません!」と千夏が後ろにいた男性に抱きつかれました。

男は千夏の襟を掴みました。

千夏「うわっ!大丈夫ですか!」

千夏は浴衣の襟を掴まれたので乳首がチラチラ見えるようになりました。

「すみません次からは気をつけます。」

千夏はそのまま乳首を露出した状態で

何も気にせずに移動を始めました。

僕も含め周りの男は皆花火より見たい

可愛い女の子の乳首を見ることができました。

僕は少しの間千夏の可愛いピンク色の乳首をみんなと楽しく観察しました。

観察をやり終わり僕は千夏に「おい!浴衣はだけて胸見えてるよ」と耳元で言いました。

すると千夏は「あっ!行けない!ごめんなさい私こういうのあまり気にしなくて...」

と言い襟を引っ張り今まで見えていた乳首と谷間を浴衣の中に隠しました。

周りの男はガッカリして千夏から目を逸らしました。

ですが襟を引っ張られたり、引っ張ったりした影響で浴衣が少しブカブカになり

胸の所に常に隙間ができていました。

なので横からか上から胸見ると中にある乳首が見えます。

僕と千夏の隣にいた人、そして千夏の後にいたさっき千夏の胸を露出させた人は全員千夏が浴衣の中に隠したあとでも常に乳首を見れました。

乳首を見ているといつの間にか広場に着いてました。

僕と千夏は広場の草むらに何とか座ることができたので良かったです。

千夏「これでやっとゆっくりできますね!」

「そうだね〜屋台の倍以上並んだかも笑」

千夏「それはあると思います!」

「さっご飯食べながら花火見よっか!」

千夏「はい!」

放送「只今より花火が上がります。」

「ひぅーーパーン!!」と綺麗な打ち上げ花火が打ち上げられました。

「綺麗だねー!!」

千夏は「そうですね!」と言い笑いました。

その笑顔はどんな打ち上げ花火よりも美しいものでした。

僕はこの時に決めました。

今日、この夜に千夏に告白すると...

僕達が見ている花火は1回目2回目そして3回と3つに分けて花火を打ちます。

なので僕は3回目の花火に千夏に告白しようと思いました。

僕は心臓の音が花火の男よりも

大きく聞こえそうなくらいドキドキしてました。

そして1回目、2回目が終わり

ついに運命の3回目です。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    たまに出てくるクマ、ぬいぐるみ。

    屋台で欲しがる人たちが謎でしかないんですが、夏のイベントは男女の恋仲が乱れる季節なので、
    毎年の事なんかな?ってのは思います

    0

    2025-03-18 21:58:15

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