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中学のとき清楚風ド変態彼女と初体験

投稿:2024-07-06 16:24:38

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名無し◆GAhRB5A(20代)
最初の話

もう何年も前の話になります。2年生の後半くらいに念願の彼女ができました。Yちゃんという犬系で顔は可愛い系、ボブ、身長は160くらいの子で向こうからのアプローチでした。正直そこまで好きというわけではありませんでしたが、せっかく選んでもらえたのでお付き合いすることに。なお、すぐ溺愛する模…

前回の話

前回から数カ月後、学年が上がり受験生となりました。彼女との関係は変わらず、一緒に家に帰ることもありました。僕はキス魔でハグ魔だったのでふたりきりになるといつもキスとハグをしました。おかげでYもすっかりキスの虜になっていました。デートは月に一度行っており、その月は公園でイチャイチャする…

今回から箇条書きでいきます。

翌日、予定通り彼女の家でエッチをすることになった。

両親とYの妹はなんとか理由をつけて追い出したらしい。

Yの家に着くまでに二人とも汗を掻いていたため、シャワーを浴びてからイチャイチャすることになった。

先に僕が入ることになったが、他人の風呂場の使い勝手がわからず、困り果てた。

「Yー助けてーお湯が出ないよ〜」

「今行くよー」

ガラッと扉を開けたはいいが、男の裸を見るのは初めてだったようで、恥ずかしそうにしながら湯の出し方を教わった。

「ねぇ、一緒に入ろうよ」

「え?何を仰る?」

「お背中流してほしいぞ?」

「まったくほんとに変態なんだから…」

「へへっ誰かさんほどじゃないよ」

そうしている間にYは全裸になって風呂場に入ってきた。

なんだかんだ初めて見るYの裸に興奮しちんこが勃起した。

「ちょっと?まだ早いよ?」

「しょーがないだろー?なんなら治めてくれてもいいぞ?」

「後でね?」

背中を洗ってから前を洗われている間にYの胸がたまに背中に押し付けられた。

泡を流してから

「交代ね」

「いや、私はいいよ」

「まあまあまあ、そう言わずにね?この後いっぱいするんだから隅々まで綺麗にしないとでしょ?」

「むーーー」

最初は嫌がる素振りを見せつつも身体を預けてきた。

始めは背中から、そして手、腕、脇、脇腹へと泡まみれの手を這わせていった。

泡を追加して足先から股間へと近づいていく。

割れ目まで一歩のところで股関節からお尻へと逃がす。

最後に胸とまんこを手で洗う、もとい愛撫していく。

「特にここは、重点的にね」

左手は脇をすり抜け左の乳首、右手は股の間から、中指と人差し指を膣に挿入。

「ちょっ…ストップ…気持ちよく、なっちゃ、あ、あっ」

聞く耳を持つはずがなく愛撫を続ける。

両手で口元を抑えて痙攣を起こし

「んっんんんんんーーーーー」

「イッちゃった?」

「ばか、あほ、変態、エッチ!」

ほっぺをつねられる

「痛い痛い痛い!悪かったよ、」

身体を流し、タオルでお互いを拭いてから、Yの部屋へと向かう。

部屋に入るやいなや

「ん」

「なんぞ」

「お姫様抱っこ、さっき意地悪した罰」

「はいはい、それ罰になってませんよーっと」

つい先日まで強豪と言われたバスケ部に所属(自身は下手だった)していたため力と体力はあったので50kgもないYはヒョイと持ち上げられた。

「ひゃあ」

「姫の身体は柔らかくて触るの気持ちいいよ。」

勃起したペニスをYの腰に擦り付けながら遠回りして抱っこを楽しみつつベッドに向かう。

ベッドにゆっくりYを下ろし自分も隣に横になる。

年頃の裸の男女が、ベッドの上でそう長く見つめ合うわけもなく、熱いキスと唾液交換が始まった。

口周りがドロドロになりYがぽ〜っとしたのですかさずYの股に顔をわりこませる。

風呂場のときから気づいていたがYは毛を剃っていたようでパイパンだった。

「Yのここ綺麗だよ。剃ってくれたおかげで舐めやすいしね」

「そんなことわざわざ言わなくていいから!」

クンニを始めるとYは大人しくなり、膣口から愛液が滲んできた。

舌を膣に挿れ上下左右に動かす。

「きゃあっなにそれ!?」

「へろへっふふらよ:ベロセックスだよ」

「何言ってんのかわかんないけど、気持ちいいよ」

四つん這いにさせ何度もご開帳を堪能してから

背後から指を挿入する。

これまでと違う快感にYは驚いていた。

最初は左手の人差し指だけだったが、右手の人差し指にも協力してもらい、膣を直接拝見するとこにした。

二本にしてからあからさまにYの喘ぎが大きくなった。

指を3本に増やしてみるとさすがに最初は痛がったが、すぐに慣れて喘ぎだし潮を吹きながらイッた。

「最後の処女童貞の写真撮ろうよ」

「恥ずかしいんですけど」

「とか言いつつも股開いてるのはどこの誰かな?」

Yに開かせたまんこやおっぱい、脇、フェラ、マンズリやキス、手マンしている様子、感じるYの顔や膣に亀頭だけ入った写真を撮影し、最後には2人で全裸と制服の写真を撮った。

部屋にカメラを隠し、初エッチを記録する準備をした。

Yにコンドームの付け方の性教育をし、いざセックスをする流れになった。

「顔見られたくないから、さっきみたく四つん這いでして?」

いつになく弱気なYを見てさすがに意地悪できなくなり

「わかったよ、ゆっくりいくから、痛かったら言うんだよ?」

Yが頷いたのを確認して先端から膣にめり込ませていく。

「んっ…イッ…」

「痛い?止めようか?」

「大丈夫、、続けて?」

止めようと思ったがGOサインが出た以上、そうはいかなくなり、のこり2割の肉棒を挿入した。

亀頭は子宮口にめり込む勢いでいきりたっており、過去一勃起した。

「大丈夫?」

「ちょっと苦しいけど、そこまで痛くなかったよ。慣れたら、動いていいから、ちょっとだけこのままでいよ?」

そう言われて体勢を正常位に変え、彼女に覆いかぶさり、舌を絡めあった。半泣きになりながら、Yいつも以上に激しくキスを求めてきた。

「もう動いていいよ」

「わかった。ゆっくりね」

少しずつ動かすと

「はんっっ…んん、あっぁ」

ちんこの先端が最奥に届くたび淫らな声が漏れ出す。

「気持ちいい?」

「うん…もっと激しくていいよ?」

「了解…!!」

「はぁぁぁっ!あぁ…」

先程よりも大きな声に驚きつつ腰を振る。

初めてのセックスで快感に耐えられずすぐに射精してしまった。

ちんこを抜くと先端には大量の精液が溜まっており、血が少しついていた。

「見て、Yの処女の証だよ?これでYは立派なオンナだよ?おれのオンナ〜」

「もともと私は僕のもんだけどね?」

「ねぇ、処女童貞卒業記念の写真撮ろうよ」

「絶対言うと思ってたよ…」

中古になったYのまんこやゴムに溜まった精液、挿入中の写真などを撮った。

「もう一回しようよ」

二回戦をすることになった。

結局夕方まで交尾をし、Yの両親が帰宅するギリギリまでYの家のあちこちで行為をした。

トイレ、リビング、お風呂、ベランダでさえした。

バレないようにカメラを回収し、帰宅後、ビデオを確認すると、Yとのセックスが鮮明に撮られていた。

その後も卒業まで様々な所でセックスをした。

公園、学校、ホテル、公衆トイレなど。

一度だけ中出しもした。癖になる気持ちよさがあったそうだ。幸いピルを飲んで難を逃れた。

放課後の学校なら誰にも見つかるまいと教室で胸を出してパンツだけ脱がせてYを窓に押し付ける形で立ちバックセックスしていたら、キスを目撃された友人にまた見られてしまい、冷やかしを受けた。

これまでの経緯を聞かせることを条件に何も見なかったことにしてもらった。

卒業後彼女は県外の高校へ行ってしまい、彼女から別れを告げられた。

覚悟していたが受け入れられず、二人揃って泣くハメになった。

高校に入ってからお互い恋人に恵まれ、夏休みごろにYから新しい彼氏とのハメ撮りが送られてきた。

「おれのほうが紳士だしうまい」

「言えてるー笑」

新しい彼氏は経験がなく余裕がなく雑で情事は不満そうだが、うまく育てるらしい。

一度地元に帰ってきたときに彼氏では足りないらしくYに誘惑され浮気セックスをした。以前よりド変態にそして胸も成長してcくらいになっていた。毛は処理していなかったが逆にそれがエロかった。

彼氏とは生でするらしく僕も生でした。中で出せと言うから中で出したがさすがに彼氏も中には出さないと言われた。

僕にもあおい(仮)という名前の彼女ができた。内気だがスタイルもよく2人の時は結構明るくて可愛い。そこそこ胸もあり僕が最初の彼氏だった。Yと同じで隠れド変態と後に判明した。

セックスはしていなかったが、手マンやクンニはしていてフェラも仕込んでいたので、フェラとノーパンでスカートたくし上げ写真をお返しした。

「めっちゃ可愛い!!エロい!妬いてしまうわ」

「だよな!めっちゃ可愛いよな!Yも可愛いけどな」

「元カノをたぶらかすんじゃないよ!」

Yは卒業後に有名大学に進学したそうです。

例の友人にYとのことを久しぶりに掘り返されたので投稿しました。

ある地点まではフルで実話、以降はほとんど実話で一部解釈が混ざっています。

要望があればあおいとの話もそのうち書こうと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました!!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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