成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,819話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)

【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…4(1/3ページ目)

投稿:2024-06-30 09:06:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)
最初の話

俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…

前回の話

木曜日の朝、休日にもかかわらず何時もの出勤時間に部屋を出てエレベーターを待つ。エレベーターの扉が開くとそこには茜が乗っている。「おはようございます…」少し照れたように俯き加減に茜は挨拶をする。「おはよう、茜ちゃん…」エレベーターに乗り込み一階へと向かった。「圭介さん…本当に来…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

皆様、沢山のご評価誠に有難うございます。皆様方の温かいご評価が今後の執筆や投稿への意欲を沸き起こさせてくれます。今後共、温かいご評価ご声援を頂けますと心強い限りです、今後共どうぞよろしくお願い致します。

智子との一件の翌日の日曜日、俺は仕事を終えて帰宅する。

するとポストに手紙が投函されていた。

智子からだった…昨日の失態のお詫びの言葉と鉄板焼屋の会計で3000円のお金が入っていた。

合計7000ちょっとだったので、まぁ頂いておこうかと受け取っておいた。

受け取ったことのラインをしておいた。

すると直ぐに返信が来た。

『あの…また、落としちゃいました…』

ん?と思い、もしやまた下着を落としたのかと考えてバルコニーに出るとピンク地で前の部分には花柄の刺繍がしてあるサテンパンティが落ちていた。

俺は直ぐに電話をした…

「もしもし…今、帰ってきてバルコニーでピンクのパンティ見つけました…持って行こうか?」

「あっ…ごめんなさい…もぅすぐ人が来るので、明日にでも取りに行きます…預かっておいて貰えますか?」

「えっ…預かっておくの?」

「ぃや…ですか?…」

「別に…良いけど…」

仕方なくパンティを小さな袋に入れてテーブルの上に置いておく。

俺はこのパンティを履いている智子の姿を想像してしまった…

思わず袋に入ったパンティを手に取りまじまじと見てしまう。

クロッチの部分は落ちきらない汚れで少し汚れていて、何度も履いているパンティである事がわかった。

俺はふと、変態やな…と思い袋にパンティを仕舞ってテーブルに戻した。

夕食を済ませ風呂にも入り寛いでいるとラインが来た。

今度は茜からだった。

『圭介さん…今日もお仕事お疲れ様でした…もぅ帰ってますか?』

俺は直ぐに返信した。

『茜ちゃん今晩は!帰ってるよ…今、寛いでいるところ。』

『あっ…ゆっくりしてる所、ごめんなさい…』

『大丈夫だよ!…でもどうしたの?何か有った?』

『あの…別に何も無いんですけど…圭介さんどうしてるのかなぁって思っちゃって…』

『休日に俺の事思い出してくれるなんて光栄だね!少し電話で話そうか…』

『ぃぃんですか?…嬉しぃです!』

俺は直ぐに電話をかけた。

「もしもし、茜ちゃん?」

「はぃ…圭介さん…今晩は…」

「ぁぁ…今晩は…茜ちゃんはもぅお風呂済ませたの?」

「はぃ…もぅ入っちゃいました…後は寝るだけです…」

この後、今日の仕事はどうだった…茜がどんな休日を過ごしたか等、他愛のない話をした。

「じゃあ…もぅ遅いから、そろそろ切るね」

「あっ…はぃ…あの…明日からまた、朝の電車…お願いします…」

「任しておきな!…じゃあまた明日の朝ね…おやすみ」

「はぃ…おやすみなさぃ…圭介さん…」

茜のその声は甘えた様な甘ったるい声で完全に俺に好意を持っている事が分かるものだった。

翌朝、めぐみは夫を見送って玄関を出ていた。

夫がエレベーターホールに姿を消した時、ふと下を見ると圭介と茜が肩を並べて歩いていく姿が目に入った。

「ゃだ…ゃっぱり…圭介君…あの娘と…」

そう独り言のように呟いた…

「あの娘…圭介さんに色目を使って…若さを利用して近づいたんだわ…許せない…」

めぐみはやり場の無い怒りに苛まれていた。

夫とは大学時代からの付合で9年の交際期間を経て今年、結婚したばかりだ。

深く愛しているし別れたりするつもりも無いめぐみは今の自分の圭介に対する思いと嫉妬深く成る自分が分からなくなってきているのだった。

圭介との関係を続けたいと感じたり、愛する夫の為に距離を取るべきだと考える自分もいた。

俺と茜は駅のホームに並んで電車が来るのを待つ。

茜は俺と対面する様に真後ろを向いて立ち、天使の様な笑顔で楽しそうに話をする…

周りから見ると兄妹?恋人?どの様に映るのだろう…

俺は茜が楽しそうに話すのを聞き、笑みを浮かべて相槌を打ったりして聞き役に徹していた。

ホームに電車が滑り込んでくる…

いつもの様に茜を抱きかかえる様にして乗り込む…

6月も後半に入っており、茜は上着は着ておらず白いブラウスにネクタイをしている。

茜の小さなおっぱいが押し付けられるが俺もクールビズで上着は着ずにワイシャツ姿になっている為、その感触が良く伝わり生々しかった。

茜の髪の毛から女の娘の香りとシャンプーの混じった香りが漂い俺を心地よくさせる。

「茜ちゃん…今日も凄い混み具合だね…」

「そぅですね…凄ぃですね…」

「大丈夫?苦しく無い?」

「圭介さんが庇ってくれてるので大丈夫です…私…この時間が一番好き…」

茜はそう言って顔を赤くして俺の胸に頬を擦り寄せて電車に揺られていた。

茜の降りる駅に着くと俺は茜の頭を優しく撫でて言った。

「いってらっしゃい…気を付けて学校行くんだよ…」

「はぃ…圭介さんもお仕事頑張ってくださぃね…いってらっしゃい…」

そうして手を振り見送ってくれるのだった。

その様子を茜のクラスメートがホームで見ていた。

改札を出た所で茜は友達に声を掛けられた。

「茜…私、見ちゃったよ!…誰なの、あの男の人…」

「えっ…見てたの…ゃだ…あの人は…圭介さん…ょ…」

「圭介さんって言うんだ…それで…どういう関係?…まさか…彼氏?…」

「ち…違うょぉ…そんな訳無ぃでしょ…」

茜は真っ赤になって必死に否定した。

「そんなに必死にならなくても…でも益々怪しぃ…名前で呼んでるしぃ!…」

友達にからかわれながら登校した。

この日、仕事も終わり帰宅すると智子にラインをした。

何時頃にパンティを取りに来るのかを確認する為だ。

直ぐに智子は取りに来た。

「圭介君…ごめんね…預かって貰っちゃって…」

「別に良いけど…でも普通、彼氏でも無い男にパンティを見られるなんて恥ずかしいもんじゃないの?」

「そ…そぅだけど…前にも見られてるし…」

「あっそ…まぁ良いか…じゃあ返したからね」

「あっ…ちょっと待って…圭介君…」

「何だよ…」

「あ…あのね…圭介君って高校生の妹?とか居るの?」

「えっ…何でそう思う?…居ないよ…」

「えっ…そうなの?…じゃあ…」

「何なんだよ?」

「あのね…電車で女子高生と圭介君が一緒に乗っている所見たから…凄く親しそうにしてたし…兄妹なのかな?って…」

「ぁぁ…朝の電車ね…あの娘はこのマンションの娘だよ…色々あって朝の電車は一緒に乗ることになってるんだ」

「そうなんだ…色々あって…なんだ…」

「だから何なんだよ…」

「い…良いの…じゃあ…有難うね…お休み…」

「おぅ…お休み…」

この玄関でのやり取りをめぐみは聞いてしまった…

あの娘は4階の娘よね…圭介君…どうして…あの娘も圭介君の事が…

めぐみは今朝の茜の事、さっきの智子の事が恨めしくて仕方なかった。

今日も主人は遅くなると言っていた…

めぐみは我慢できずに圭介の部屋のインターホンを鳴らした。

「はぃ…」

圭介がインターホンに出る…

「ぁっ…めぐみです…」

「ちょっとまっててください…」

暫くすると圭介が玄関を開ける。

「めぐみさん…どうしました?」

「圭介君…今日も旦那は遅くなるの…」

「そうなんですね…で…どうしたんですか?」

「ここでは話しにくいから…入れてもらえないかしら…」

「駄目ですよ…前に言ったでしょ…話があるのならめぐみさんの家に行きましょう」

「あの…ね…時間が余り無いから…その…旦那は飲み会ではないので11時には帰ってくると思うの…」

「今はまだ9時前ですから…そんなに長い話なんですか?」

俺はとことん意地悪な口調で話す。

泣きそうな表情になっためぐみは俺のズボンの端を摘んでいる。

「仕方ないですね…さぁ、早く行きますよ」

そう言って俺とめぐみはめぐみの部屋に入っていった。

玄関を閉めると直ぐに俺はめぐみさんを抱きしめて柔らかいおっぱいを揉みしだきオマンコに手をやる…

「圭介君…違うの…辞めて…そんなつもりじゃ…」

俺の手を押さえ抵抗するめぐみ…

「めぐみさん…じゃあどんなつもりなんですか?」

俺はめぐみの力に負けず愛撫を続けた…

「ぁっ…圭介君…だめっ…ゃめて…私…主人の事…愛してるの…ぃゃっ…」

「散々俺のペニスを求めておいて…今更何を言っても駄目ですよ…さぁ…ベッドに行きましょう…」

俺はめぐみを抱えて寝室まで引きずるように入っていった。

「圭介君…違ぅ…違ぅの…ゃだ…ぁぁ…だめっ…」

俺はスマホの動画モードにして音声のみを録音した…

めぐみをベッドに押し倒して素早くスカートを捲ってパンティを脱がせオマンコに貪りついた。

ピチャピチャピチャピチャクチュピチャクチュクチュ…

「ゃだ…ゃめて…圭介君…ぁんっ…ぁぁ…はぁぁぁんっ…だめぇぇぇぇ!…んんんんっ!…はぁぁぁぁ!…」

膣内に指を入れてGスポットをこねくり回す…

「ぁ゙ぁ゙…ぁ゙っ…だめっ…ぁ゙っ…そこは…ぃゃっ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙゙!…だめぇぇぇぇ!…」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

早くもめぐみは一度目のオーガズムを迎えた…

「めぐみさん…もぅいっちゃったんですか?…スケベな身体してるんですね」

そう言いながら俺は素早くズボンとパンツを脱いだ。

オーガズムを迎えてグッタリしているめぐみの両脚を抱えて亀頭を膣口に入れた…

ズリュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…ズチュ…

「ぁ゙っ…まだ…だめっ…抜いて…ぁ゙…ぁ゙…圭介…ぁ゙ぁ゙…くん…ゃぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!…だめぇぇぇぇ!…ぃっちゃうからぁぁぁ…」

ブシャ…ブシャ…ブシャ…シャァァ…

俺のピストンの度にめぐみのオマンコからは潮が噴出る…

めぐみは痙攣し続けてオマンコをギュウギュウ締め付けてくる…

同時にヒダヒダで亀頭に絡みついてうねりを強めてきた。

「ぅっ…めぐみさん…俺もいくよ…中で良いよね?」

「ぁ゙…だめっ…だめょ…もぅ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…中は…抜いて!…ぁんっ!…ゃだ…だめ…ぁっ…ゃだ…ぁっ…ぁぁん…ぅっっっ…中だめぇぇぇぇ…」

ドクッ…ドクッ…ドクッ…ドクッ…

俺はめぐみの子宮口に亀頭をくっつけて射精した…

「はぁ…はぁ…はぁはぁ…ふぅぅぅ…んんんんっ…中…だめって…はぁ…はぁ…だめって…言ったのに…はぁ…」

「ピル飲んでるんでしょ…それにめぐみさんのオマンコは俺のペニスを離すまいとしっかり絡み付いてきてたじゃ無いですか…」

「そんな…ひどぃわ…圭介君に聞きたい事が有っただけなのに…」

めぐみのオマンコに入ったままのペニスは再び固くなってくる…

「さぁ…めぐみさん…もぅ一度…」

そう言ってゆっくりとピストンを始めた。

「ゃっ…だめってば…ぃゃん…はぁ…はぁ…ゃだ…抜いて…ぃゃっ…抜いて…」

プシャッ…プシャッ…プシャッ…

そうは言っていても身体は正直に反応している。

突く度に潮を噴くのだった…

ズチュズチュズチュズチュズチュ…

激しぃ動きに変えて子宮口を突きまくった…

めぐみの大きな胸はプルンプルンと揺れている…

「ぁ゙っ!…だめ!…ぃゃっ!…ぁ゙んっ…ぁ゙んっ!…ぃぃぃ…ゃぁぁぁ!…ぃっ…くぅぅぅ!…ぃっちゃうぅぅぅ!…はぁぁぁぁ!…だめぇぇぇぇ!…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…」

めぐみの膣圧が急激に高くなりペニスを押し潰そうとしてきた…

ビュルルルルルルル…

搾り取られる様に俺は射精した…

余り時間も無いので今日はここまでにした。

そして録音しておいた音声を少しめぐみに聞かせた。

「圭介君…ゃだ…何これ…」

「心配しなくても大丈夫…音声だけだから…動画は撮ってないよ」

「ぃゃだ…消して…おねがぃ…」

「駄目ですよ…この音声は一人の時に使うんですから」

「何言ってるの?…ゃめて…ね…圭介君…」

「辞めませんよ…じゃあそろそろ帰りますね…シーツ替えといてくださいね」

そう言って俺は部屋に帰った。

部屋に残されためぐみは慌ててシーツを替えてベッドを整えた…

「何も聞けなかったわ…」

めぐみは独り言を言った。

茜や智子とのこと…そして圭介の携帯の番号を教えて貰いたかった事…

俺は部屋に戻り遅めの夕食を摂り風呂に入ってベッドで寛いだ。

どうやらめぐみの旦那が帰ってきて休む様な気配がする…

そこで俺はさっき撮った音声を小音量から段々と大音量にして聞く…ぃや、隣の部屋に居る新婚夫婦に聞かせるのだった。

ベッドに横になるめぐみの旦那が言った。

「めぐみ…お隣さん、随分と盛んな様だな…」

めぐみは漏れ聞こえて来る声が自分のものと気付き狼狽えていた。

「そ…そぅね…まだ若ぃから…」

そんな事を言っていた。

「彼女、めぐみって言うんだ…お前と同じ名前だな…おぃおぃ…彼女嫌がってるのに中出ししてるぞ…」

「貴方…辞めましょ…聞き耳をたてるのは…趣味が悪ぃわよ…」

めぐみは夫に気付かれるのではないかとハラハラしながら言った。

「聞き耳なんてたてるつもりないけどな…あの大きな声は聞こえてしまうよ…」

めぐみの旦那はその声がめぐみの物と気付くはずは無かった…

めぐみは今、横に居るのだから…

そして快楽に荒れ狂うめぐみの声は圭介とのセックスでしか出ない声だったのだ。

旦那とのセックスではあれ程の声が出てしまう事は今まで一度も無かった。

それ故に余計と旦那はわからないでいた…

その時、めぐみはオマンコの中に蓄えられている圭介の精液を愛おしむように股間をそっと撫でていた…

翌朝、いつもの様に茜と駅のホームで電車を待つ。

すると後ろから声がした…

「あーかーねっ!」

俺と茜は声の方を見た。

そこには茜の友達が立っていた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!