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【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…4(3/3ページ目)

投稿:2024-06-30 09:06:37

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「だめ…私は…亮太の事あぃしてるの…」

「わかってるよ…でも今日のさとこのここは俺を求めてるぞ…」

クチャクチャクチャクチャクチャ…

膣口に指を入れて中を掻き回して言った。

「ぁっ!…ぃゃっ!…んんん!…だめょ!…ぁぁんっ!…ぃゃっ!…ぁっ…ぁっ…ぁんっ!…」

俺は一度オマンコから指を抜いてキュロットを脱がせた…

智子は少し抵抗したがそれは形だけのものだった。

もぅ一度キスをする…今度は舌を絡め合う濃厚なキスだった…

「さとこ…ベッドに行こうか…」

唇を離して耳に息を吹きかけるように呟く…

ピクッ…と身体を縮めて智子は小さく頷いた…

智子のすっかり上気した顔や首筋はピンク色に変わりブラをずらされて露出した乳首は固くなりピンッと立っている…

智子を寝室に誘い俺は徐々に服やズボンを脱いでいった。

下着姿になった俺と智子はベッドに倒れ込み俺は智子の身体の隅々まで舌を這わせていった。

パンティを脱がすと智子のオマンコからは既に汁が滴っており俺のペニスを今か今かと待ちわびているようだった。

「コンドーム無いけど…このままで良いか?」

「えっ…生は…だめ…」

「じゃあ辞めとくか…」

俺は智子から身体を離そうとすると智子はしがみついてきた…

「ぃゃ…外で出してね…絶対ょ…」

「わかってる…良いんだな…」

智子は黙って小さく頷いた…

智子の陰毛はパイパンかと間違うほど薄く、薄い上に手入れもしているので限りなく面積が小さかった…

小学生の生えかけのそれの様だった…

割目もお豆も使い込まれてはおらずまだピンク色をしている…

膣口に亀頭を宛てがって少し擦り馴染ませてから挿入した…

ブチュ…

智子の膣口が亀頭を咥え込んだ…

「ぁっ!…おっきぃ…んんん!…凄くおっきぃ!…」

智子のオマンコは処女の様に狭くギシギシと音がしてきそうな程だった。

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

ピストンする度に水気を含んだ音が部屋にこだまする…

「んんん!…ぁぁぁ!…すごぃ…ゃぁぁんっ…ぁぁぁ!…」

「さとこ…さとこ…良いのか?…気持ちいいか?」

俺は智子の子宮口を亀頭で突きながら言った。

「んんん!…ぃぃ!…ぃぃのぉ!…奥…ぃゃぁ!…だめぇ!…奥だめぇ!…」

智子は大声で喘ぎだす…

「さとこ…声…おっきいって…」

俺は智子の口を手で覆った…

「ぐぅぅぅぅ!…ぅぅぅぅ!…ぃっぐぅぅぅ!…ふぅぅぅ!…っくぅぅぅ!…」

ビクゥゥ…ビクゥゥ…ビクゥゥ…

智子は激しく腰を上下に振るわせ痙攣させてオーガズムを迎えた…

オーガズムを迎えた智子のオマンコは吸い付くように全体が締まりペニス全体を揉みほぐすように畝った…

「さとこ…そんなに絡めたら…だめだ!…出るっ…うわっ!…」

俺は腰を引いてオマンコから抜こうとしたが抜ける寸前に第1弾の射精をしてしまった。

2弾目はオマンコから抜けて割目にぶっかけた…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

智子は息を乱したまま脚を大きく開きグッタリとしている…

割目を指で広げてみると膣口はパックリと口を開き中からトロトロと精液が流れ出してきていた…

俺は指で精子を掻き出してティシュで拭き取る…

「さとこ…少しだけ中に出てしまった…今、掻き出したけど…」

「はぁ…はぁ…圭介くん…中に…出しちゃったの?…」

「少しだけ…な…シャワー行くか?」

「はぁ…はぁ…ぅん…ぃく…」

智子と風呂場に行きシャワーでオマンコを綺麗に流した…

「圭介くん…私…生は始めてだったんだょ…」

「そうなんか?…彼氏とは?…」

「した事なぃょ…絶対にゴムして貰うもの…」

「なら、今日は何で良かったんだ?」

「もぅ…ぃじ悪だね…圭介くんって…でも…これで最後ね…」

「おぅ…彼氏に大事にしてもらえよ!」

「ぅん…それは…どぅかな…彼氏しだぃだし…」

「そうなる事を祈ってるよ…」

「ぁりがと…」

そうして智子は帰っていった。

しかしこの情事の一部始終を壁の向こうのめぐみに聞こえていたのだった。

下手くそな物語を読んで頂きまして有難うございました。何か一つでもポチッと評価しておいて頂けると今後の投稿への励みになります。何卒宜しくお願いします。

この話の続き

皆様、沢山のご評価誠に有難うございます。皆様方の温かいご評価が今後の執筆や投稿への意欲を沸き起こさせてくれます。今後共、温かいご評価ご声援を頂けますと心強い限りです、今後共どうぞよろしくお願い致します。水曜の午前めぐみは掃除を終えてベッドのシーツを洗濯しようと寝室に入った。すると隣の…

-終わり-
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