官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…6(1/2ページ目)
投稿:2024-07-08 10:53:19
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俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…
皆様、沢山のご評価誠に有難うございます。皆様方の温かいご評価が今後の執筆や投稿への意欲を沸き起こさせてくれます。今後共、温かいご評価ご声援を頂けますと心強い限りです、今後共どうぞよろしくお願い致します。水曜の午前めぐみは掃除を終えてベッドのシーツを洗濯しようと寝室に入った。すると隣の…
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皆様、沢山のご評価誠に有難うございます。皆様方の温かいご評価が今後の執筆や投稿への意欲を沸き起こさせてくれます。今後共、温かいご評価ご声援を頂けますと心強い限りです、今後共どうぞよろしくお願い致します。
智子とセックスをしてから暫くはめぐみとも智子とも何事も無く暮らしていた。
茜とは毎朝、駅まで一緒に向かい同じ電車に乗っている。
日に日に茜との距離は近くなり最近ではもぅ茜は俺に触れられる事は当たり前のようになり、茜も俺と触れ合っていることが当たり前のようになっていた。
駅のホームで電車を待つ間も茜は俺の腕を掴んで居るようになった。
「圭介さん、今日も蒸し暑いですね…私、梅雨って嫌いだな…」
「茜ちゃん、俺も梅雨は嫌いだよ…そもそも梅雨って誰もが嫌いな様な気がするけどな…(笑)」
「そぅですよね…でも…もぅすぐ祇園祭があって直ぐに夏になるから待ち遠しいな…」
「そうだな…祇園祭はじまると梅雨も終わりって感じだね」
「圭介さん…あのね…祇園祭の宵山…一緒に行きませんか?…」
茜はめいいっぱいの勇気を振り絞り圭介に話した…
「宵山?…夜になるけど大丈夫なの?」
「大丈夫…です…」
「まぁ…遅くならない様にすれば良いか…良いよ!茜ちゃん…一緒に行こうか」
「い…良いんですか?…嬉しぃ…圭介さん…絶対…絶対約束ですよ」
「あぁ…約束な…」
そう話しているうちに電車が来る。
ギュウギュウ詰めの電車に乗り込み茜を抱きしめる様にして車中を過ごす。
茜はニコニコしながら俺の胸に顔を擦り寄せて甘えていた。
茜の降りる駅につきホームに降りた茜はいつもの様に俺に手を振り言ってくるる。
「圭介さん…お仕事頑張ってね、いってらっしゃい!」
俺は茜の屈託の無い笑顔を見て会社に行くのだった。
茜と過ごすこの時間はかけがえの無いもので一番幸せを感じる時間だった。
そんなある日の会社帰り、運動不足解消にと通い始めたジムでランニングをしていると横のマシンを見覚えのある女性が使用しだした。
「ん?…めぐみさん?…」
俺は小さな声で呟いた…
めぐみには聞こえておらず周りを気にすること無くマシンの上を走り出した。
黒いアンダースパッツの上にピッチリとお尻に貼り付くようなショートパンツを履き、恐らくスポブラをしてその豊満なおっぱいを固定してジャストサイズのTシャツを着ていた。
しかしめぐみの豊満なおっぱいは押さえきれるものではなく一歩踏み出す度にプルンプルンと揺れていた。
ポニーテールにくくった後ろ髪を左右に靡かせながら走るその姿は美しく、そして揺れるおっぱいやプリプリと振られるお尻はエロかった…
俺はランニングマシンを降りてめぐみの後方にあるエアロバイクに乗りめぐみの後ろ姿を堪能する…
俺はめぐみとのセックスや全裸を回想しながらさり気なく見続けた…
30分程走っためぐみは汗を拭いながらマシンを降りて振り返った…
俺はニマニマと笑いながらめぐみを見つめた…
その視線に気付いためぐみは顔を強張らせる…
「めぐみさん…奇遇ですね、こんなところでお会いするなんて」
「圭介…くん…貴方も来てたのね…」
「酷いなぁ…そんなに嫌そうに言わなくても…」
「ごめんなさぃ…違うわ…来てたんだって思っただけ…」
「それが酷いって言ってるんですよ…もっと嬉しそうにして欲しぃなぁ」
「…そんな…私…プールに入るから…それじゃ…」
そう言ってそそくさとめぐみは離れて行った…
暫くマシンで筋トレをした後、俺もプールへと脚を運んだ…
端っこの2レーンを使用して子供たちの水泳教室が開かれている…
残りの5レーンはフリーで使用できるのだが利用者は高齢者が殆どでプール内を歩いている人ばかりだ…
唯一泳いでプールを往復している1レーンでめぐみは泳いでいた。
俺もそのレーンに入りめぐみがこちらに戻って来るのを待つ…
平泳ぎでこちらサイドまで泳いできためぐみに声をかけた。
「めぐみさん…」
「えっ…圭介くん…」
プールは立つと胸くらいまでの深さで丁度めぐみの胸のトップ位の水深だった。
俺は笑顔でめぐみに近付きそっとお尻を撫でた…
ピッチリとめぐみの身体に貼り付いている水着のお尻は捲れ上がりお尻に半分食い込んでいた。
はみ出した尻肉を撫で掴むように揉みしだく…
「圭介…くん…やめて…」
ビクッと身体を硬直させて離れようとするめぐみの尻肉を鷲掴みにして離れられない様にする。
「ぃたぃ…離して…」
「めぐみさん…相変わらずプリプリのお尻してるね…それにその大きなおっぱいだってアンダーウェアで押さえていても隠しきれてないよ…凄くエロい…」
お尻を掴んでいた手を割目に添わせて強くこすりつけてなで上げる…
「ぃゃ…ゃめて…こんなところで…だめょ…」
「あれ?…こんなところで?…場所を変えれば良いみたいだね」
「ちがぅ…そんな訳無ぃでしょ…ゃめて…」
「判りましたよ…今日は辞めておきます、でも明日もこの時間に来てくださいね…旦那さんとセックスばかりしてないで…」
俺は断る事が出来ない程の圧をかけて話した…
めぐみはその口調の奥の意味を感じ取った。
最近、圭介に犯される事は無かったがめぐみのセックスの音声を圭介は持っている。
それを愛する主人にまた聞かせるのだろう…
いつその声の主がめぐみ本人で有ると主人に気付かれるか…
めぐみは従う他無かった…
翌日、ジムのプールでめぐみと会う。
今日は遠隔ローターを隠し持ってきた。
プールの中でめぐみに手渡す…
コントローラーはジプロックのような袋に入れて海パンのポケットに潜ませていた。
「めぐみさん…これをオマンコに入れて…」
ローターを見ためぐみはそれが何なのかを直ぐに理解し言った…
「えっ…圭介くん…何をするつもり…」
「ぃやぁ…別に何もしませんよ…めぐみさんのオマンコにそれを入れてもらって泳いで貰うだけですよ」
「ぃやょ…そんな事…しなぃ…」
「ふ〜ん…嫌ならいいですよ…じゃあ俺は一足先に帰りますね」
めぐみは拒否する事は出来ないのだと悟った…
「圭介くん…待って…わかったわ…わかったから…」
俺はめぐみの方を振り返り笑みを浮かべて言った。
「判ってくれれば良いんですよ…さぁ…それをオマンコに入れるんです…」
「そんな…大きな声で言わなぃで…ぃれるから…」
モゾモゾとプールの中で水着の股間部分に卵型のローターをめぐみは目を閉じて思い切ったようにオマンコに入れた…
「んんん…」
思わず小さな声が漏れた…
「なんだ…めぐみさん、入れただけでもぅそんな声を出して…やっぱり変態だったんですね…」
めぐみは俺をキッと睨み背中を向けた…
俺はローターのスイッチを入れる…
ビクッ…
めぐみは身体を痙攣させた…
「さぁ…めぐみさん…泳いできてください…」
俺はプールサイドに上がりめぐみが泳いでいくのを眺めていた…
ローターを強にして眺めていると、めぐみは身体をビクッ…ビクッ…とさせながら泳ぎにくそうにしているが周囲の人にバレないように懸命に泳いでいた…
逆サイドから折り返して戻って来る時に俺は再びプールに入ってめぐみを待つ…
リモコンで強弱を繰り返して反応を見ているとめぐみの身体の反応がエロくて海パンの中の俺のペニスはいきりたった。
俺の元まで何とか泳いで来ためぐみは顔を紅潮させて涙目になっている…
「圭介くん…だめ…許して…」
「良く頑張りましたね…そうだ!ご褒美に休憩時間をあげますよ…」
そう言ってプールサイドに有るサウナに入った。
水着を着たまま入れるので男女共用になっており今は誰も居なかった。
俺とめぐみは入口から死角になる所に腰を掛ける…
ゥ゙ィィィィン…
めぐみのオマンコの中にあるローターはまだ強震動で動き続けている…
めぐみの水着の股間からは液体が滴り続けていた…
それはプールの水なのかめぐみの汁なのかはわからないがポタポタと滴り続ける物は殆どがめぐみの汁だろう…
小さくビクッビクッとなりながら両腿をぴったりと閉じて内股になり、手で股間を押さえているめぐみ…
「めぐみさん…どれだけ潮を噴いても大丈夫ですょ…ここはプールだから、濡れていても誰も不思議には思わない…」
「ぃゃ…圭介くん…止めて…おねがぃ…」
めぐみの声は震え身体を小さく痙攣させ続けて訴えてきた…
ここが二人っきりの寝室ならめぐみはとっくに絶頂し続けて失神間違だっただろう…
めぐみは必死に周囲に悟られまいと声を抑え、身体の震えを抑え耐えていた…
それでもサウナの中でオマンコからは汁を出し続けて何時までたっても股間だけは水着が濡れたままで液体は滴り続けていた…
めぐみは耐えきれなくなってきたのか目を閉じて顎を上に向けて口を懸命に閉じていた…
「ふぅぅぅ!…んぐぅぅぅ!…」
たまらずにめぐみの喉奥から出てくるその声に俺はそろそろ限界かな…と判断してローターのスイッチを切った。
めぐみはガクッと力が抜けて俯いたがその目は涙目で虚ろな目つきになっていた。
「めぐみさん…今日はもぅ疲れたでしょう、シャワー浴びて帰りましょうか…」
めぐみは黙ってコクッと頷いた…
お互いにシャワーを浴びてジムの前の休憩所で待ち合わせた。
一人で帰ることは出来ない様に指示しておいた。
ジムからめぐみと歩いての帰り道、俺は言う。
「めぐみさん…今日はオマンコにペニスを入れて欲しくて仕方なくなったでしょ?…旦那さんにしてもらうと良い…わかったね」
「そんな事…なぃ…」
「あれ?…旦那さんとセックスしないの?…今日はめぐみさんのイヤらしい声を聞かせて欲しかったのに」
「ぃゃょ…」
「そうですか…じゃぁ…良いですよ…替りに音声でも聞きますから…」
めぐみはピクッとなり話しだした…
「圭介くん…あの音声…消してくださぃ…」
「ぃゃぁ…駄目ですょ…めぐみさんが聞かせてくれないなら、あれを聞くしか無ぃじゃ無ぃですか…だから消しません」
「そんな…私…どぅすれば…」
「さぁね…良く考えてくださいよ…」
そぅ言ってめぐみと玄関先で別れた…
そうは言っていてもめぐみのお腹は疼きすっかりペニスを受入れる体制になってしまっている。
自宅に戻っためぐみは主人と夕食を済ませてベッドに入った。
「あなた…」
求める様な目で主人を見つめて胸の中に顔を埋める…
それを察した主人はめぐみを抱きしめて愛撫を始めた…
その気配を感じ取った俺は壁に顔を近づけて聞き耳を立てていた…
壁の向こうからめぐみの喘ぎが聞こえてくる…
「ぁんっ!…あっ!…あなた…ぃぃわ…ぁぁんっ!…ぁんっ!…ぁんっ!…はぁぁん!…あなた…もっと…もっとして…あなた…」
「めぐみ…今日は積極的だな…どうしたんだ?…気持ち良いのか?」
「ぁぁんっ!…あなた…もっと…もっとょぉ!…めちゃくちゃにしてぇぇぇ!…ぁぁんっ!…はぁぁんっ!…」
「めぐみ…今日は凄く締め付けてくるな…」
「あなたっ!…もっとぉぉぉ!…奥に…奥に…きてぇぇぇ!…ぁぁんっ!…ぁんっ!ぁんっ!ぁんっ!…激しくしてぇぇぇ!…」
「うわっ…だめだ!…出るぞ!…出すぞ!…ぅぅぅっ…」
どうやら旦那さんはいってしまった様だった…
しかしめぐみはまだ満足していなかった。
圭介が相手ならばめぐみは先に何度も何度もいかされ、圭介は圭介自身いったあとも何度も突いてくる…
しかし主人は一度いってしまうと2度目は無いのだった…
勝手にペニスを抜いてめぐみの横でグッタリとなってしまう主人に対し物足りなさを感じる…
それでも悟られない様に満足したフリをしなければならなかった…
「あなた…よかったわ…素敵よ…」
「あぁ…めぐみ…今日はどぅしたんだ?随分と積極的だったな…」
「今日はあなたが欲しかったの…それだけよ…」
そう言いながらめぐみはまだまだ疼いて仕方のないオマンコに手をあてていた…
圭介くん…
めぐみの頭の中で圭介とのあの激しくとめどないセックスが過るのだった。
壁を隔てて圭介は聞いていたはず…
圭介に犯されている時の声との違いは歴然としていた…
俺はめぐみと旦那さんとのセックスを聞き取り、可哀想に…めぐみ…
と呟き眠りについた。
翌朝、茜との通勤電車の中で茜の幼い女の娘の香りと俺の身体に押付けられた小さく柔らかな胸の感触を味わいながら茜を抱きしめていた。
茜にはめぐみに対しての様な欲望を感じる事は無く、ただ毎日こうしている事に幸福を感じる事が出来る…
そして茜もいつも嬉しそうに幸せそうにしている…
その姿が愛おしくて可愛くて…壊れ物を扱う様に大切にしたいと思っている。
ホームに降りて送り出してくれる茜も愛おしくて仕方が無い…
茜とは付き合っている訳では無い…
しかしお互いに好意を持っている事は疑いの余地が無い…
この関係を茜はどう思っているのか…それが俺は気がかりだった…
この日は仕事帰りにジムには寄らずに帰宅する。
明日は土曜日でめぐみの旦那さんは休日のはず…
今までのパターンからして今日もセックスをする筈だった。
智子も今日は亮太と夕食を共にしていた。
智子は亮太を愛してはいるのだが、まだひなとの関係をしっかりと聞いておらず疑いは晴れていなかった。
「亮太…この前のひなって人とはどういう関係なの?」
「智子…ひなの事は気にしないで欲しい…」
亮太は気不味そうな顔をしてそれしか言わなかった…
「気にしないでくれって…そんな事出来るわけないじゃない…あの人とお付き合いしてるの?…私と二股かけてたの?」
「ち…違う…俺が愛してるのは智子だけだ…信じてくれ…」
「信じろって言われても…何も説明してくれないのに信じられる訳ないでしょ…きちんと説明してよ…」
亮太によるとこうだった。
ひなは会社の上司、それも取締役のご令嬢で会社主催のパーティの時に紹介され気に入られてしまった…
何度か食事には行ったが身体の関係は無い…
「そんな事…信じられると思う?…取締役のお嬢さんだから断れないの?…それって結局、亮太は将来の為に続けていかないといけないって事じゃ無いのかしら…」
「智子…そぅ言うなよ…専務の娘さんなんだ…邪険になんて出来ないだろ?…判ってくれよ…」
「わからないわ…亮太はそのままズルズルと話を進められて…結婚って事にだってなるかもしれないじゃない…」
「それは…大丈夫だ…絶対にそうはさせないから…」
「どうかしら…亮太は自分の立場が大切なんでしょ?…だったら会社を辞める事にならない限り縁を切るなんて出来ないじゃない」
「いや…それは絶対に何とかするから…俺を信じてくれ…俺が愛してるのは智子だけなんだ…」
亮太に惚れている智子に取ってその言葉は救われる言葉であり、亮太を信じるしかなかった…
その後、亮太と共にホテルへ入り亮太を受入れる…
「ぁっ…んんん…亮太…ぁんっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…」
亮太のペニスをオマンコで受け止めて甘いセックスをする…
「智子…とぅだ?気持ち良いか?」
「んっ…ふぅぅ…気持ちぃぃょ…ぁんっ…ぁんっ…ふぅぅ…はぁぁぁ…」
亮太とセックスするものの圭介のペニスとは比べ物にならない程亮太のペニスは小さく感じ動きや前戯も淡白だった。
「智子…やっぱりお前のオマンコは最高だな…ぅっ…いくっ…出すぞ…」
亮太は勝手に智子のオマンコの中のコンドームの中で果てていった…
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(2020年05月28日)
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