成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,819話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

スラックス中学生、牛嶋さんとの思い出③(終)

投稿:2024-06-27 22:06:07

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ちゃろ◆FgNRFiI(愛知県/30代)
最初の話

ちょっと変わった中学の同級生のお話です。所詮は中学生なのでちょっとした小話程度ですがお願いします。中学に入った頃、私はまだ性に対して目覚めてはいませんでした。ただ、何となく女子が着替えたりスカートが捲れたりするとそわそわしたのを覚えています。そんな中異彩を放っていた同級生がいまし…

前回の話

前回の続きです。中学時代に1人だけスラックス登校をしていた女子「牛嶋さん」#ピンクのお話です。スラックス制服を着用し、着替えの度に下着のブルマ姿を晒している牛嶋さん。それは2年生に進級しても変わりませんでした。この頃になると、女子も思春期特有の恥じらいを身につけ始めており、スカー…

前回の続きです。

スラックス制服を着た同級生の「牛嶋さん」と少し距離が近くなった私ですが、その後は特に進展はありませんでした。

牛嶋さんは相変わらず学校でただ1人スラックスで登校していましが、その下に体操服を履くようになった事でブルマやパンツを人前に晒す事は無くなっていきました。

「ちょっと!ダメだって。今日はブルマなんやで‼︎」

ある日、クラスの女子が教室内でじゃれあっていました。

お互いスカートをめくりあっているようですが、ターゲットにされた女子はスカートの下のブルマを見られたくないのか必死に抵抗しています。

「ブルマならいーじゃん」

女子生徒のスカートが大きく捲られて中のブルマが丸見えになりましま。

中二ともなると下着用のブルマはサイズが合わなくなってきているのか、可哀想なくらいにピンクのパンツがハミパンしていました。

「ちょっと、美沙!本当に見えちゃうから‼︎」

「そういうの、やめたら?」

一連のやり取りを見ていた牛嶋さんが彼女達に話しかけました。

遊びともイジメともつかない行為を見ていられなかったんだと思います。

「いや、騒いでごめん。でも、みんなブルマ履いてるのは知っててやってるから。一応ね」

スカートをめくっていた美沙と言う女子生徒は申し訳程度の言い訳をしました。

「牛嶋さんはいつもズボンだね?スカート嫌い?」

美沙が牛嶋さんに質問をしました。それを聞いていた私は思わずギョッとして牛嶋さんを見ました。

牛嶋さんがスラックスで登校しているのには彼女なりの複雑な思いがあるのを聞いていたからです。

「そんなところだよ…」

「この下は何を履いてるの?やっぱり、パンティかな♩」

「……今日はクォーター…」

「えーでも牛嶋さんも私達と同じくブルマ族なの知ってんだよ(笑)見せてよー」

美沙は自分のスカートをめくりながらブルマを見せました。彼女はハミパンはしていないようです。

私は突然のブルチラ祭りに股間が疼くのが分かります。

「ねぇ、牛嶋さんもブルマ見せてー。みんな見せたしいーじゃん♩」

「…………」

ほとんどイジメに近いイジりだったと思います。スカート嫌いの子に男子もいる衆人環視で見せパンを晒すように仕向けているのですから、言われても仕方がありません。

カチャッ

一瞬の静寂の後に牛嶋さんがベルトを外す音が響きました。私の心臓も高鳴ります。

「………」

無言の牛嶋さんがスラックスを脱いでいきます。ファスナーを下げてスラックスを少しだけ下げると体操服のクォーターパンツが顔を出しました。

ゴクリ…と男子が生唾を飲み込む音が聞こえてきそうな程の臨場感です。毎日見ている女子のクォーターパンツも脱がされている最中では特段にエロく見えます。

「えいっ‼︎」

「あっ、だめ…‼︎」

不意に美沙が牛嶋さんのクォーターパンツ手をかけて引き下ろしました。牛嶋さんが小さく悲鳴をあげます。

「やっぱり、紺のブルマだ!みんなと一緒〜」

牛嶋さんを囲んでいる女子から笑いが起こります。

牛嶋さんのブルマは衝撃でズリ下がったのか背中側から白いパンツがガッツリと見えてしまっていました。

「牛嶋さん。パンティはみ出してるよ!直してあげるね」

「いやッ……」

美沙は牛嶋さんに近づくとブルマに手を伸ばしました。そして、はみ出したパンツを上手にブルマの中に押し込んだのです。

クラスメイトの前で同級生にハミパンを直された牛嶋さんは小さく羞恥の悲鳴をあげました。

「……もういいでしょ」

そう言うと、牛嶋さんはスラックスを履き直してクラスから出て行きました。

「ちょっと、美沙ちゃんやり過ぎだって、ズボンの子、困ってたじゃん」

「しかも、パンティって…ぷっ…笑わせんといてよ(笑)」

「ちょっとウザかったから、意地悪しちゃった。でも、ちゃんとブルマで良かった。男物のパンツとかだったから変な空気になる所だったよ(笑)」

集団の女子特有の陰湿な行為は見ていて腹が立ちました。

しかし、彼女達に抗議する勇気はありません。むしろ、辱められた牛嶋さんの姿に私のペニスは勃起していました。

そんな出来事があったのが中学2年の冬ごろ。3年に進級すると、牛嶋さんとは別のクラスになり疎遠になって行きました。

………

その日、私はある場所を目指して校舎の中を早足で歩いていました。

旧校舎の端にある、郷土室という部屋は旧校舎の袋小路になった部屋で授業意外では誰も寄りつかないデッドスペースでした。

高校受験を控えた学校の三者面談で、生活態度を厳しく指摘された私は教室にも家にも帰れない精神状態になってしまい、逃げ場を求めて郷土室に向かっていました。

(あそこなら誰もいないはず…)

先生にも親にも、何より自分自身に失望していた私は誰もいない場所で1人になりたかったのです。

ガラッ

郷土室の前に来た私は迷わず扉を開けました。

ビクッ‼︎

思わず声をあげそうになりました。

いるはずのない人影がそこにあったからでした。

「あ……」

そこにいたのは牛嶋さんでした。

彼女は呆然とこちらを見ています。

彼女がそこにいる事自体は何の不思議もありませんでした。私にこの場所を教えてくれたのは他ならぬ牛嶋さんだったからです。

問題は牛嶋さんがそこに居る事ではなく、彼女の服装でした。

彼女はスラックスでは無くスカートを履いていたのです。

更に机の上には脱いだクォーターパンツが置かれており、スカートは大きく捲れていました。

彼女がオナニーをしていたのは明白でした。

「牛嶋さん……久しぶり…」

「………誰にも言わないで…」

牛嶋さんは絶望的な表情で小さな声をかろうじで絞り出しました。

「言わない‼︎……っていうか……言えんわ…」

困ったのはこっちも同じです。誰もいないはずの教室に入ったらオナニー中の同級生と出くわすなど、想像する事すら出来ませんでした。

ふと、気がつくと机の上には彼女がいつも履いているスラックスが畳まれていました。どうやらスカート登校に切り替えた訳では無いようです。

「スカート履く練習してた。高校だとスラックスがある学校無いから」

私の視線に気がついたのか彼女が答えました。

「そうなんだ。やっぱり女子は大変やな」

「………何してたか聞かないの?」

「え?………」

彼女は未だに動揺しているのか汗をかきながらそう聞いてきました。

「ストレス溜まるとね…最近はここで1人で過ごしてた。オナニーって男子もするんだよね?」

「………」

「気持ち悪いよね。スカートもろくに履けないおとこ女が学校でオナニーしてるなんて…言わないで、お願いだから」

「だから言わないって…」

彼女の独白に対し、私の頭は意外にも冷静になっていました。

「〇〇くんはなんでここにきたの?」

彼女がそんな事を聞いてきました。

「今日、三者面談だったんだけどさ。志望校3つくらい落とさないと厳しいって。授業態度が悪すぎるんだってさ」

当時の私は家庭や友人関係にトラブルを抱えており、あまり真面目な生徒ではありませんでした。

「なんかもう全部嫌になってきて、ここに逃げて来た。牛嶋さんに誰もいないって教えて貰ったから」

「私も面談だった。先生に言われたよ。もう少しクラスのみんなと馴染む努力をしろって」

「……何様だよ。失礼だよな」

「でも、私もそう思う。先生がね…高校入ってから頑張ろうとしても無理だから、今日から少しずつ頑張ろうって。なんか、悔しくてね。気がついたらここに来てた」

「そっか…」

「〇〇くんには前に言ったかな?私がスカート履かないのは女子っぽく見られるのが気持ち悪いからだって」

「うん、聞いた」

「本当はね。もう、気持ちの整理はついてるんだ。ただ、今更スカート履いて行ったらまた陰口叩かれるそうな気がしてね。またズボンの子が変な事してるって」

私は彼女が2年の時にクラスの女子にスラックスを脱がされた事件を思い出して腹が立って来ました。

「なんで、ズボンで学校来ただけでそんな事言われないといけないんだよ…おかしいよ」

「〇〇くん…扉の鍵閉めてくれる?」

彼女に言われて初めて気がつきましたが、郷土室の扉には簡単な鍵が付いていました。

促されるままに私が鍵を閉めて振り向くと牛嶋さんは立ち上がって窓の方に移動していました。

時期は10月。まだ力のある夕方の日差しがカーテン越しに差し込んでいます。

シュルッ

彼女が首元のリボンタイを解きました。

逆光で表情は良く見えません。

「牛嶋さん?」

「〇〇くん…そこに座って…見てて。」

彼女は丸襟ブラウスの第一ボタンを外しました。そして、ブラウスを…下に着ている体操服を…順番に脱いでいきます。

脱ぎ去った制服の下から牛嶋さんの白いタンクトップがあらわになります。

レースで縁取られた女の子らしいタンクトップです。

ゴクッ

思わず生唾を飲み込みました。

牛嶋さんの予想外の行動に声が出ません。

「何で…こんな…」

「分かんない…でも、誰かに見てもらわないとダメな気がする。私の恥ずかしいところ」

カチャッ、ジー

スカートのファスナーを下げる牛嶋さん。履き慣れていないのか金具を外す手際は良くありません。

ストンッ

スカートが床に落ちてブルマが現れました。

2年生の時に一緒に買いに行ったあのブルマです。

「ブルマって変だよね。これで体育してたなんてやっぱり信じられない」

「分かる。パンツよりエロい気がする」

「そうなの?じゃあ見せパンの意味ないじゃん…」

取り止めもない会話をする私たち。その時、彼女のシャツに2つの膨らみが浮かび上がっている事に気がつきました。

「もしかしてブラして無い?」

「……持ってない。それも買わないとね」

そう言うと彼女は白いタンクトップを脱ぎ始めたのです。

タンクトップの下から適度に日焼けした肌があらわになります。

その胸は想像していたより大きく、ムチッとした乳房の真ん中には茶色の豆のような乳首が突き出ていました。

「ああ…恥ずかしい//」

柔らかい日差しの差し込む教室で両手で胸を隠した牛嶋さんが立ち尽くしています。

不意に彼女が身体を丸めるようにしゃがみ込みました。

ブルマ以外何も纏っていないという恥ずかしさに耐えられないようでした。

丸まった彼女の背中を見るとまたもブルマから白いパンツがはみ出てしまっていました。

「牛嶋さん…もう大丈夫だから。無理するなって」

「……もう少しだけ…」

彼女は立ち上がると胸を隠していた両手を解きました。乳房が再び丸見えになります。

「ん…」

彼女が再び後ろを向きました。胸を見られて恥ずかしかったのでしょうか?

私に背を向けた牛嶋さんは背筋を伸ばすと両手をブルマにかけました。

そして…ゆっくりとブルマを脱ぎ始めたのでした。

焦らすのように下ろされたブルマの下からクシャッとした白い布が顔を出しました。

「かわいい…」

思わず声が出ました。

かぼちゃパンツのような大きな牛嶋さんのパンツにはデフォルメされたジンベイザメがプリントされていました。

よもやスラックスの下にこんなかわいいパンツが隠れているとは思いませんでした。

「……子供のパンツだよ。こんなの…」

彼女の表情は伺えませんが、声にははっきりと動揺の色が現れていました。やはり恥ずかしくてたまらないのでしょう。

「………」

「………」

2人の間に妙な緊張感が漂ってきました。

残された服はパンツのみ。彼女の思いは分かりませんが、最後の布を脱ぐのはそれなりに覚悟がいるのでしょう。

ガタンッ

その時、部屋に大きな音が響きました。

私が誤って机の上に置いた荷物を落としてしまったのです。

その音に呼応するように再び動き始めた彼女はゆっくりとパンツを脱ぎ始めたのでした。

やや前屈みになりながら最後の布を下げていく牛嶋さん。

パンツの下からお尻の割れ目が見え始めた瞬間、私は無意識にペニスに手が伸ばしていました。

(丸裸だ…)

あまりの違和感に頭がクラクラします。

クリーム色のカーテン越しに注ぐ柔らかい夕方の日差しのもとで同級生の牛嶋さんは全裸になってしまったのです。

私はほとんど無意識でペニスをしごいていました。

その時、牛嶋さんがこちらを向きなおしました。思わずペニスから手を離します。

「〇〇くん…オナニーしてた?」

彼女の言葉に何も言えませんでした。面と向かってオカズにしていたなんて言えるはずもありません。

改めて彼女の裸を観察します。

スラリと伸びた足の付け根には僅かに陰毛が生えており、差し込んだ日差しを受けてキラキラと光っています。たっぷりと愛液の蜜を湛えているようでした。

胸はブラジャーをする習慣がない為か全く日焼けの跡が無く、僅かにタンクトップの跡だけが肌に焼き付いていました。

裏返しのまま足元に落ちたクシャクシャのパンツはクロッチ部分がトロトロに濡れています。

(ダメだ…もう…)

我慢できなくなった私は再びズボンの中に手を入れました。もう、性欲を抑えられそうにありませんでした。

シコシコ…

彼女をオカズにオナニーをする私。その時でした。

クチュ…「ひあっ!♡」

彼女の喘ぎ声が教室に響いたのです。

牛嶋さんは…立ったまま膣に指を挿入していました。

「牛嶋さん?…」

「やっぱり…見るより、見られる方が好き…恥ずかしいのに…」

クチュッ、クチュっ…あぁッ♡

人目を気にせず1人エッチをする彼女。スラックスでお尻を隠し、女子である事を嫌がるはずの彼女が男子の前で全裸になりオナニーをする。

思春期の矛盾した危うさを体現するように悶える牛嶋さんはクラスのどの女子より官能的でした。

「あぁ…あぁ…恥ずかしぃ……ん……ふぁぁ♡」

グチュ、グチュ。シコシコ…やん♡

「あ、あっ、あんッ!ん、ん、んあッ‼︎んんんんんんー♡♡♡」

その日私たちはお互いの痴態をオカズに夢中でオナニーに耽りました。お互い何度果てたでしょうか?気がついた時には、秋空はすっかり青みを帯びていました。

………

翌日から牛嶋さんはスカートで登校し始めました。

もとより違うクラスの私たちはそれ程話す機会も無く、牛嶋さんがスラックスからスカートに変えた事で、クラスメイトからどんな反応を受けたのか聞く機会もありませんでした。

私は彼女の事が好きだったんだと思います。

色々順番を間違えた事で告白する機会を無くしてしまい、その後はほとんど会話する事もなく卒業しました。

高校3年生の頃、年末の郵便局のアルバイトで彼女と偶然再会しました。

髪を伸ばして、すっかり女子高生といった雰囲気になった彼女は彼氏がいると私に語りました。

「郷土室の事は絶対内緒ね。色々おかしくなってた時期だから」

そうやって笑う牛嶋さんを見ていて自分も彼女が欲しいなと思ったのをよく覚えています。

「牛嶋さんも私服でスカート履くようになったんだな」

「下はブルマだけどね。見せパン履かないと無理」

彼女のおかげでブルマ世代では無いにも関わらず重篤なブルマフェチになってしまった私。

たくさんの女性にブルマを履いてもらいましたが、夕方の教室でブルマ一丁で立ち尽くす牛嶋さんのイメージを超えるエロスには未だに出会えていません。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 50ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 4: 名無しさん#IDmUgRY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ・スラックスの下からブルマというギャップ
    ・試しにブリーフを穿いてみた事
    ・個人ごとの感覚の違いと、それに気づかずに群れる女子
    ・ジェンダーのあり方
    ・ブルマがそもそも女性解放運動から発祥した事
    いろいろと奥深い体験記ですね。

    0

    2025-10-21 06:05:51

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ちゃろさん
    毎回コメントありがとうございました。牛嶋さんとは15年くらい前の同窓会で会ったのが最後ですが、若くして結婚されてましたね。個人的には人生で一番オカズにさせてもらった人だと思います。中学生時代の経験には…


    牛嶋さん、お幸せみたいで良かったです。
    分かります、思春期の体験は鮮明に覚えていますし、今でも身体が疼く時がありますよね。
    僕も小学生の頃に制服のスカートで脚を開いて中のブルマを丸見えにしていた女の子に10代のオナニーの半分くらいを持っていかれた経験がありました。

    1

    2024-06-29 08:18:20

  • 2: ちゃろさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    完走お疲れ様でした。なんだか分からないけど、ずっと惹かれる話でした。今回も面白かったです。牛嶋さん、不思議だけど魅力的な女の子ですね。


    毎回コメントありがとうございました。
    牛嶋さんとは15年くらい前の同窓会で会ったのが最後ですが、若くして結婚されてましたね。

    個人的には人生で一番オカズにさせてもらった人だと思います。
    中学生時代の経験には他では味わえない興奮がありますよね。

    1

    2024-06-29 06:49:12

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    完走お疲れ様でした。
    なんだか分からないけど、ずっと惹かれる話でした。今回も面白かったです。
    牛嶋さん、不思議だけど魅力的な女の子ですね。

    1

    2024-06-28 21:24:51

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]