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体験談(約 5 分で読了)

見られると興奮する高1の私が、電車で出会った高校生とエチ友達になった。

投稿:2024-08-11 11:56:04

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名無し◆EARRVDM

私はJK1年目の女子です。

なぜか分からないけど、中学2年生の頃から周りの男子に見られると興奮しちゃう身体になっていました。

私は学校までいつも電車で投稿していました。

制服はワイシャツとスカートですが、スカートはいつも折って、短くしていました。

私は自分で言うのもなんですが、足は細くてスタイルも良く、中学校で先輩後輩含め7回告白されたので、顔も可愛い方と思います。

そんな私はある日の下校中、いつもの様に駅のホームで電車を待っていました。私はその日もスカートを折っていて、太ももの下ら辺までが見える感じです。

と、40代くらいと思われるおじさんが、私の後ろに立ちました。少し後ろを振り返ると、おじさんは私の足を見ていました。これはチャンスかなと思い、靴下を直す振りをして、足を上げて、太ももを見えるようにしました。すると、案の定おじさんはガン見してきました。

「見られてるな!」

私はドキドキと興奮がいっぱいで、あそこがきゅん♡となってしまいました。

電車に乗り、席に座ると、おじさんは別のところへ乗ってしまいましたが、向かい側に、男子高校生と思われる2人組が座っていました。すると、男子高校生がこんな会話を始めたのが聞こえました。

「正面の女子可愛くね?」

「だよな、JKか?」

「多分そうだな。足細いしスタイルいいじゃんか!」

「うちの高校に欲しいな。」

私に注目が来たと感じた瞬間、私は私が興奮するためにも、あの子達が興奮するためにも、少し足を開きました。私のスカートからは、太ももが丸見えで、もう少しでパンツが見えるというところでした。

「太もも見えんぞ!」

「あのままパンツ見えたりしねぇかな。」

「スマホいじってる振りして写真撮ってみるか?」

「いいね。」

「えぇ!?私の太ももを写真に!?ちょっとオーバーじゃない?!まぁでも、あの子達を興奮させれるなら…」

と思いました。私は思い切って、もっと足を開きました。もう正面からはパンツが丸見えです!しかも今日のぱんつは私のあそこがしっかりとくい込んでいて、形が丸わかりの状態です‼️

「おいあれマンすじじゃねぇか!?」

「マジかよww!あの子と友達なりてぇw」

「あれは抜ける。」

と会話をしていて、成功‼️と思いました。

次の駅でおばあちゃんが乗ってきたので席を譲りました。他にも沢山の客が乗ってきて、結構ギューギューになりました。

私は吊り革を握りしめました。その時に私は気付きました。ワイシャツが短くて、吊り革を持つことでお腹が出てる‼️と。しかもぽつんとおへそも露になっていました。立った時の位置が、男子の目の前で、すぐそこだったので、男子2人は私のおへそをずっと見ていました。他のおじさん達も覗こうとしていましたが、私は今、男子2人に夢中だったので、無視しました。

私はお腹が出ていると気付いてないフリをして、ずっと吊り革を持っていました。

「うわぁおへそじゃん!」

「えろ過ぎだろ‼️触りたいんだが!」

「あーね?私のお腹触りたいのか!じゃあどうにかしてあげなくちゃ!」

と思い、私は男子にもう少し近寄りました。男子たちのあそこをちらっと見ると2人とも勃っていました。

次の駅に着きました。発車する時に、揺れが起きました。私は胸がCカップと、そんなにないですが、チャレンジをしてみました。

もう撮影をやめていた片方の男子は、手を自分の膝に置いていました。私は揺れのタイミングで、周りの人がみんなぐらっと揺れているのを見て、私は倒れました。男子の方に!1人の男子の手に私のお腹とおへそが当たり、私の胸と男子の胸を当てました。後ろではスカートの中が丸見えで、おじさんがパンツを見ているのが分かりました。そこは気にせず。

「あ、ごめんなさい!」

「え、あ、だ、大丈夫ですよ!」

「良かった〜!怪我とかないですか?」

「全然、大丈夫で、すけど、…」

「あ、胸当たっちゃったことですか?気、気にしないでいいですよ、!」

という会話を交わしました。

「おいおいまじか!」

「お前せこすぎだろ!」

と話していました。

「揺れるの怖いので隣座ってもいいですか?」

「あ、いいですよ!空けますね!」

「おいちょっと右寄れよ。」

「んでお前ばっか!」

「W」

「ありがとうございます!」

私は彼の隣を取る事に成功しました!私は髪をくくり直す振りをして、服の半袖の間から、脇が見えるようにしました。それと同時に、上手く中のブラを見える角度にしました。案の定男子は見てきました。

「何を覗き込んでるんですか?」

と敢えて尋ねました笑。

「え、い、いや何も、外に何があるかなっ!なんて、」

「そーですか?」

「お前なぁ!」とグリーンにひっそり。

もう一度脇を上げると、またグリーンが覗き込んできました。今度は、

「脇、見てたりします?」

というと、

「え、あ、はい…ごめんなさい。」

と帰ってきました。

「そんな綺麗ですかね私の脇(本当は私のブラを見てるんだろうな)。ま、見てたいならもっと見ていいですよ〜」

「ほんとすか!?なんかすいません!」

そこからは、お互いの部活を話したり、ブルーとも話したり、どこ学校かを言ったりして話しました。

「名前はなんですか?」

「ゆうかです!」

「可愛いですね!俺はけんとです。」

「かっこいいじゃん!」

「ゆうとです!」

「君もイケてるー!」

と会話し、名前を共有しました。私は胸元をヒラヒラさせながら、

「暑いねぇ」

と言いました。すると、けんとが覗き込んできました。私はけんとの耳元で囁きました。

「そんなに私のブラみたい?笑」

「え、はい…」

「じゃあ特別ね?ゆうとには内緒????」

「いいの?」

「うん。」

といい、私はけんとの前で前かがみになりブラを見せました。

「Cカップだよ。」

といい、私はブラを少しめくって、おっぱいを少しだけ見せると、けんとのあそこは大きくなってきました。私はけんとに甘えたくなりました。と、前におじいさんが立っていたので、その席をおじいさんに譲り、私はけんとの膝の上に座りました。

「え!?」

「ちょっ!」

「隣に人来たから♡」

と適当にいい、次に私はけんとの手を無理やり私のおしりの下に入れました。

「え…?」

「おじいさんに当たってたよ?ちゃんと手しまおうね!」

「うん…ありがと。」

「…!?!?」

それから1分くらいすると、衝撃な事がおきました。けんとが私のおしりの下で指を動かし出し、私のあそこをいじいじし始めたのです!急すぎて、私は電車内で、

「んっ♡」

と声を出してしまいました。周りには聞こえない程度でしたが、けんとやゆうとには聞こえていました。

「あ、」

「けんと、もっとやっちまえ!」

「え、あ、うん!」

「えちょっと!」

まさかこうまでなるとは思いもしませんでした。でもなってしまったことは仕方ない。あとはどれだけ男子を興奮させれるかです。私はスカートの中にけんとの手が入るような姿勢に変え、パンツをスカート内でおろしました。すると、けんとはまた私のあそこを触りだしました。すると、

「え!?な、生!?」

と囁きました。

「しー!」

「あんま声出すな。」

ゆうとはまだ生で触ってることに気づいていないよう。

「い、いい、いじるなら、いじりなよ…///」

というと、けんとは少しずつ刺激をし始めました。

「んっ…///ぁっ♡」

と声を抑えながら喘ぐ私。

けんとは、クリをいじりながら、もう2本の指を私の毛を剃ったおまんこに入れ込み、さらに過激しました。

「待って、///あ、あのビルはぁんっ♡き、綺麗だねっんっ♡///」

と感じてしまい、私のクリは勃ち、おまんこはヒクヒクしました。ずっと指を入れられていて、とうとうおしっこをチビってしまいました。けんとの手に私のおしっこがつきました。

「ごめん、やりすぎた!」

「いや、気持ち、かったよ…///」

そこから私は駅に着き、電車をおりました。電車でLINEを繋いだので、私たちはよく会い、お互いの家でHをしたり、部活がない日や部活の終わりが同じ時間の日には帰りに同じ電車に乗り、よくやっています。

この奇跡の出会いは忘れられません‼️

-終わり-
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