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【評価が高め】最高の痴漢経験談〜吉岡里帆似のOLをやりたい放題にしたはなし

投稿:2024-06-27 19:20:22

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どらいば300◆GVYkBHY(大阪府/30代)

最近、人生でも最高レベルに楽しめた痴漢経験ができているので報告したい。

案外、時間のあるJKやJDよりもOLの方が痴漢されても声を出せず、泣き寝入りするケースが多いのかもしれない。

コロナも完全に収束し、朝のラッシュはじめ日本の状況は完全に元通りになってきたように思う。

フリーランスの私は仕事上時間的制約がないため朝の混雑時に電車に乗る必要はないのだが、元々混雑&痴漢で有名な路線をしようしていることもあり、なんだかんだで早起きし、日々チャンスを伺っている状況だ。

そんなある日の朝、駅近くのコンビニで気になる女性を見つけた。その女性は服装は白のブラウスに黒のタイトスカート、髪の毛を一本縛りにしていた。

後ろ姿でも清楚でおとなしそうな雰囲気が伝わる。レジ待ちする時にまじまじと後ろ姿を拝見したが、白く透けるキャミソールの紐に加え、ブラジャーの紐と思しき白い線が透けていることが確認できた。

女性がレジを終えたので振り向き様にご尊顔を拝見したが、ビンゴ!マスクこそしていたが、目はぱっちりと大きく、吉岡里帆によく似た可愛らしい女性だった。(年齢は恐らく20代前半から半ば。以降は里帆と呼びたい。)

清楚で可愛らしい顔立ち、ましてや本人の雰囲気によく似合った淡い下着を想像し、心臓の高鳴りを感じたことを覚えている。

ただし、その日にいきなり激しい痴漢行為に及ぶほど私は馬鹿ではない。私もいい年齢になってしまったので、里帆が痴漢に対してどのように反応するか、どの駅で降りるか等はよくよく把握しておきたかった。

と電車に乗るまではそう思っていた。

私は里帆にピッタリとくっつくような形で乗り込み、背後に陣取ったのだが、乗車してから数分後、何やら里帆の様子がおかしい。

「・・っ」

とこちらからは横顔しか見えないが、何やら身体の左側後方部を気にしていた。その動きで初めてわかったのだが、同業者も里帆を狙っていたようだ。混雑でどこまで行為が行われているか判別することは難しかったが、同業者は下腹部に狙いを定めていたのだろう。

私の近くでしばらく痴漢されている里帆を観察していたのだが、どうやら怖くて声を上げられないタイプのようである。その証拠に、頑張って手で振り払おうとする仕草はするものの、肩が震えていることが後ろから見ていてよく分かった。

「(なーんだ、抵抗できないタイプの子かぁ。かわいい♡)」

と心の中で呟き、震える里帆を後目に舌なめずりをしていた。

電車が次の駅に到着し、人の出入りがあるタイミングだったが、逆側の扉だったため里帆を逃がさないよう、身体でそれとなくブロックしていた。

それと同時に、里帆のブラウスの裾をこっそりとつまみ、スカートの外に出しておいた。案外押されたフリをして自分の身体を当てながら実行すると気付かれにくいものである。

先ほどまでの痴漢もしっかりと里帆にくっついている。恐らく私がブラウスの裾を掴んでいるのと同様に、スカートを摘んでいたのだろう。

乗車が完了する直前、ぎゅうー!っと人の圧がかかるタイミングを利用して里帆に身体を密着させた。

その瞬間に、事前に隙間を空けておいたブラウスの裾から両手を滑り込ませ、里帆の後ろから抱きつくような形になった。

「っっ!」

突然の行為に驚いたのか、声にならない声をあげる里帆。下半身のブロックに割いていた右手で私の手を退けようとするが、すでに両手を彼女のお腹のところでがっしりホールドしていたため、そう簡単には離せない。

私は、両手でキャミソールと思しき裾を摘み、内側からスカートの外に引っ張り出した。そして里帆の必死の抵抗を後目に、キャミソールの中に両手を忍び込ませていった。

「(ぷるぷる震えちゃってかわいそうに。でも抵抗しないとおっぱい触っちゃうぞー?♡)」

と私の両手はついにブラジャーの上からしっかりと里帆の両胸にたどり着いた。大きくはなかったが、比較的大きな私の手のひらに収まるサイズでむにむにと感触を楽しんでいた。

里帆はすっかりと観念してしまったのか、うつむきながら下半身への攻撃をブロックしているように見えた。

そんな様子を感じ取った私は、面白くないので一度手を引き抜き、里帆の背中の方に手を回した。

「パチンッ」

里帆が私の狙いに気づいた頃には時すでに遅く、私は彼女のブラのホックを外すことに成功していた。

「(上もガードしなくていいのー?遠慮なく触らせてもらっちゃうよ〜♡)」

と心の中で里帆をいじめつつ、再びお触りを開始した。すでにホックは外され、すっかり胸を守る機能を果たさなくなってしまったゆるゆるのブラの中に手を侵入させていく。

「むにゅんむにゅん」

「(里帆のおっぱい、柔らけえ〜♡やっぱ生乳はいいなー!)」

と彼女の服の中で私の両手が縦横無尽に動き回る。

「ちょっ・・やっ・・・」

先ほどまでとは異なり、身体をくねくねと動かして抵抗する里帆の後ろ姿を見てさらにいじめたくなってくる。

「(ここが弱いのかな?♡)」

里帆の柔らかな胸を堪能しつつ、クリクリと乳首を摘んでみると明らかに反応の仕方が変わっていた。耳を真っ赤にして顔が火照っている様子だった。

弱点の乳首を弄られ、すっかり身体の力が抜けてしまったのか、里帆には抵抗する気力はなさそうであった。体重をこちらに預ける形で、されるがままになっていた。

こうして彼女の目的地に到着するまでの間、服の中でやりたい放題させていただいた私は、10分以上身体を好き勝手に弄られすっかり放心状態の里帆を解放してあげることにした。

さすがに電車から降りる際にはブラウスの袖を直していたが、外されたブラはそのままのはずであり、その状態で降りていった彼女を眺め、興奮したことを覚えている。

里帆を駅のエスカレーターまで見送った私であったが、不意に一人の男性が目に入った。先程、満員電車で里帆を痴漢していた男に違いなかった。

お互い数秒見つめ合ったところで、その男に話しかけてみた。

「あの・・先程は・・・」

いきなり声をかけられて驚いたに違いない。ただし、こちらに敵意がないことが分かり、若干声を上擦らせながら興奮冷めやらぬといった様子で返事が返ってきた。

「すごかったです!あれって生ですよね・・?最後、カップが首のところから出るくらいブラがたくしあげられてましたよ(笑)服がポコポコ動く感じ、めっちゃ興奮して見てました!」

と周りを気にせず早口で捲し立ててきたので、一旦落ち着かせ、とりあえず移動することにした。

駅の改札を出て、人当たりのつかないところで話を続けた。

分かったことは、前から里帆には目をつけており、お触りはしていたものの、単独だったということもあり、ここまで大胆には行動できなかったようだ。

「あの子、いつもパンスト履いてるんですよねー。」

今回も下半身狙いだったが、パンストに阻まれてしまったのと、すっかり私の行為に見入ってしまい、あまり自身では満足行く結果ではなかったとのことだ。

お互いの性癖やフェチ、この業界歴などを話し合った私たちは、気づけばすっかり次の痴漢に向けて意気投合していた。また、その男(以降Aと呼ぶ)の情報によると、里帆の大体の通勤時間は把握できているということだった。

Aから話を聞いたところ、どうやら特定の好きな部位はないとのことであり、どうせなら今回私が成功した方法で次回は胸を攻めてみたいということだった。

Aはいわゆる嫌がりながら痴漢されてしまっている女性の顔を見るのが好きで、私と同種の人間だと感じた。

私からは下着フェチでもあることを伝えたところ、

「おっ!そうなんですね。じゃあ今度は脱がせちゃいますか?(笑)電車ですっぽんぽんにさせるのもいいなぁ(笑)」

と私とは違った方向で鼻息が荒くなっていた。

一旦、連絡先を交換してその日は解散することにした。また、今回で里帆の降りる駅も分かったため、具体的な流れを想像しながら作戦を考えることにした。

こうして私は里帆の清楚な姿で妄想を膨らませながら、綿密な計画を立てた。

Aに計画を伝えると、

「さすがです師匠!明日は楽しみましょう!!」

とすっかり弟子入りされてしまったことに苦笑しつつ、日課のオナニーを我慢しつつ、朝を迎えた。

当日、私たちは6時過ぎに集合し、落ち合うことになっていた。

「おはようございます!あ、もしかして例の?本日は宜しくお願いします!」

と私は高校時代から仲の良かった悪友(Bと呼ぶ)に声をかけ、協力を仰ぐことにした。

二人だけでは何があるかわからないため、囲い役と撮影係をお願いしていた。もちろん、金を払って協力を求めていたし、Bには最悪何があっても危害が及ばないことを事前に約束していた。

「おはようございます。いやーこいつ(私のこと)から色々聞いてますよ。こいつとは昔から色々と悪いことしてるんです(笑)今日は協力させてもらいますよ。」

「そうだったんですね。今日はほんと楽しみで昨日寝れませんでした(笑)」

と互いに自己紹介を済ませてもらった。

7時過ぎ、さすがにドキドキしながら人混みを見張っていると、里帆が先日同様の服装でコンビニに吸い込まれていくのが見えた。

私とAはその姿を見て思わずハイタッチしてしまっていた。

「おっ?あの子?確かに清楚そうだねぇ。いいじゃんいいじゃん!」

と私たちの反応を見てにやにやと頷いていた。

私たちは作戦通り、コンビニから出てきた里帆をそれとなくホームまで尾行した。

電車がホームに到着し、扉が開いた瞬間に私たちは首尾通りに里帆を奥に押し込みつつ、囲い込みを開始した。

手始めの戦略としては先日とは変わっていないのだが、大切なことは早めに里帆の抵抗する気持ちを削ぐことだと思っていたので、まずは私が上半身を担当することにしていた。Aが怖気付いて行動に移さなかった場合、作戦が水の泡になってしまうからである。

例に漏れずブラウスの裾を引っ張り出しながら乗車し、準備は完了である。

私は里帆の背後から彼女を押し込むように、両手をブラウスに侵入させていった。

以前と少し違うのは、いきなりキャミの下から背中のブラホックを外しに行ったことである。当然抵抗されないよう、AとBには里帆を囲いつつ、それとなく片方ずつ彼女の腕をブロックするようお願いしていた。

言い忘れていたが、私はブラホック外しにはかなり自信がある。正確性もさることながら、スピードにも含め昔から特技の一つだった。

ゴソゴソ、パチンっと恐らく里帆にとっては絶望感溢れるデジャブだったことだろう。乗車してわずか数分でまたまたブラのホックが外されてしまったのだ。

私はAとBに目で合図を送り、第一のミッションを終えたことを伝えた。となるとこちらのペースであり、私は前回同様に里帆の後ろから抱きつく形で生おっぱいへの悪戯を開始した。

その間Aには下のお触りをお願いしていたが、正直あまり期待していなかったため、最低限逃げられないように、またできる限り外から見えないようにしっかりと彼女を囲い込んで欲しいことを伝えていた。

Bには、彼女の嫌がる様子含め、上半身・下半身問わずに動画に収めることをお願いしていた。

相変わらず声を出せない里帆を後目に、以前にも増して大胆にお触りさせてもらっていた。乳首が弱いことを前回把握できたので、重点的に乳首をいじめることですっかり大人しくなってしまっていた。

駅で人の出入りがあるタイミングをちょうど良い頃合いとして、Aとバトンタッチした。

流石にすでに出来上がった状態の獲物をいくらAでも逃さないだろう、無事に後ろから抱きつく形で胸を弄ることができているのが、里帆のブラウスが不規則に動くことでよく観察できた。

さて、こうして里帆の斜め前に回り込めた私だったが、今回はやりたいことがあった。

私は怖くて俯いてしまっている彼女の左腕をつかみ、半袖のブラウスの袖口から肩の方に手を滑り込ませた。そしてブラのストラップを掴み、袖口から外に出し、彼女の左腕からするりと外した。

それをもう一度、右腕側でも繰り返したあと、私は正面からブラウスの中に手を入れ、すでに役割を果たしていないブラジャーのカップ部分を掴み、少しずつ手繰り寄せていった。

途中キャミソールの紐と絡まってしまった部分もあったが、ググッと力を入れてブラウスから手を引き抜いた私の手には、しゅるりと里帆の身体から外れてしまった白のブラジャーが収められていた。

私は戦利品を自身のポケットに加え、里帆の様子を伺った。まさか電車の中でブラジャーを取られるとは思ってもみなかったのだろう、その間にもAに好き放題にされている胸をブラウスの上から抑えつつ、絶望の表情を浮かべてこちらを見ていた。

「(そそるねぇその表情♡でもまだこれからだよ?♡)」

私は自分の仕事に満足する暇もなく、次の行動に取り掛かっていた。時間もないと思っていたので、すぐに本命の下半身へのお触りを開始しようとした。

冒頭で本当に良い経験ができたといったことを裏付けるかのように、次の瞬間、私たちは相応の重量を感じると共に、電車内のアナウンスを耳にした。

「えー只今緊急停止信号が感知されたため、列車を急停止しました。ご利用のお客様にはご迷惑をおかけしています。もうしばらくお待ちをー」

まさに、神がくれたチャンスタイムであると感じていた。私はこの機会を逃さず、里帆のスカート(簡単に捲れるタイプの柔らかい素材だった)に手を忍ばせていった。

Aの事前レポート通りであり、まずパンストが私の侵入を拒んできた。しかし、Aではあるまいしこんなものに屈する私ではない。ゆっくりとパンストと地肌の境目を探していった。

パンストの際にたどり着いた私は、ズッと片方ずつパンストを引き下げていった。このとき、パンティも半分ずり下がってしまったようだったので、まどろっこしい行為はすっ飛ばして、いきなりパンティの中に手を突っ込むことにした。

手を入れた感触として、すでに里帆のパンティの中はだいぶ熱を持っていた。彼女の秘部をすりすりと指でなぞった後、私は容赦なく中指を膣の中に侵入させていった。

「ヌプリ」

まさにそんな音が聞こえてきそうなくらい、すでに彼女の膣は潤滑油でトロトロになっていた。流石に弱点の乳首を責められ続け、防衛反応としてのものかもしれない。

「あっ・・やっ・・」

とさすがに抵抗する素振りを見せる里帆だったが、胸は相変わらずAに好き放題されている中、もはや下半身をガードする余力は彼女にはなさそうだった。

クチュクチュと指を出し入れしていると、どんどん愛液が溢れてくる様子が大変可愛らしかった。きっと早くこの時が終わって欲しい以外は何も考えないようにしたのだろうと思うが、刺激には勝てないのだろう。顔もさらに真っ赤にして俯いてしまっていた。

パンティが汗やら何やらでドロドロになってしまう前に、私はポケットに忍ばせていたハサミを徐ろに取り出した。

「ちょき、ちょき」

私は、里帆のパンティの端を指で引っ張り、躊躇なく両サイドにハサミを入れた。

一瞬のことで彼女も何をされたか分からなかっただろう、私は無惨にも切り込みを入れられたパンティの片側を引っ張った。

慌てて彼女も必死の抵抗を見せたものの、力で制し、正面側からパンティをしゅるりと抜き取ってしまった。

「電車ですっぽんぽんにするのも良いっすね!」

Aの発言が思い出される。里帆はかろうじて服こそ着ているが、下着は全て剥ぎ取られてしまったのだ。

ブラとお揃いの白地にピンクのレースをあしらった可愛らしいパンティであることを確認し、自身のポケットに収納した私は、Aに合図を送った。

ちょうど電車が動き出すタイミングだったので、里帆の向きを変えることで位置を入れ替え、彼女の背後に回った。

「(最後、もう少しだけ楽しませてね?♡)」

私は彼女のスカートを捲り上げ、パンストを膝まで下げた。そしてジジジと社会の窓からパンパンにいきり立ってしまっていた息子を取り出した。

私はそのまま彼女の腰を掴み、股の間に息子を挟んでもらった。素股スタートである。

すでに汗ばんでいたことや、股から流れる愛液の影響もある素股も相当気持ちがよかった。思わずイきそうになってしまっていたが、私の息子は彼女の秘部を目指すことにした。

「ズズッ、ジュププ」

彼女の腰を掴みながら強引に前屈みにさせることで、すでにびちょびちょに濡れていた彼女の膣に息子を侵入させるのは、思ったよりも難しくなかった。こうして私は、電車内であることにもかかわらず、彼女と一つになることができた。

「んんー!」

流石に激しく腰を振ることはできなかったが、ゆっくりと挿入の余韻を楽しみながら、静かな時間の流れを二人で感じていた。

「はぁはぁ・・・」

逃げたくても逃げ出せない状況の中、彼女の膣はずっぽりと我が汚物を受け入れてしまっていた。

途中ちゅぽんと抜けてしまうこともあったが、容赦なく再挿入し、電車の揺れに合わせ、小刻みに出し入れを行い続けた。

「(里帆の中、あったかくて気持ちいいー♡締まりも良くて最高すぎる♡)」

そしてついにその時がきた。もう何日もオナ禁していた私は早々の限界を迎え、

「ドゥルリュ、ビクンビクン」

と大量に精子を膣の中にぶちまけてしまった。

あまりの気持ちよさに頭の中が一瞬真っ白になった私は、ずるりと息子を引き抜き、自身の精子と彼女の愛液にまみれてしまったペニスを彼女のスカートの内側でしっかりと拭かせていただき、息子をズボンの中に収納した。

すっかり満足した私だったが、ふと里帆に目をやると目から大粒の涙を流し、しくしくと泣いていた。

「(ごめんね、でもすごい気持ち良かったよ♡)」

と心の中で感謝を呟き、膝まで下げられてしまっていたパンストを戻し、ブラウスも直してあげ降車の準備を手伝った。

電車が目的地に着くと、まさに茫然自失といった様子でホームに降り、ふらふらとエスカレーターに乗った。その様子を改札を出るところまで3人で見送った。

「もしかして最後挿入れちゃってました?」

とAも私の様子がおかしいことに気づいたのだろう。興奮した様子で話しかけてきた。

「まじ最高だったよ。お土産もしっかりゲットしちゃったし(笑)ちゃんと会社行けるのかな?(笑)」

などと、戦利品である里帆の下着を二人にも見せつけ、にやにやが止まらない私だった。

「いやー、相変わらず鬼畜だったねぇ(笑)動画もすごいの撮れてると思うよ!!」

と終始サポート側にまわってくれたBも、満足気に動画を見せてきた。

その動画は今でも大切な3人のオカズになっている。しばらくの間里帆にはお世話になったのだが、さすがに身の危険を感じたのか最近は朝の時間に遭遇できていない。

今回いただいたブラジャーとパンティも大切なコレクションの一部となっており、動画を見て当時のことを振り返りながら匂いを嗅いでいる。

こうして、人生で一番の痴漢経験をすることができた。

AとBとの協力痴漢エピソードはまだあるため、機会があればそれも書き綴りたいと思っているが、一旦の報告としたい。

この話の続き

この話は前回の続きで吉岡里帆似の清楚系OLちゃん、里帆についてとなるが、痴漢の話ではない点ご了承いただきたい。むしろ、私の知らないところでとんでもないことが行われていたことが分かり、緊急で筆を執っている状況だ。前回知り合った痴漢師Aに、最近里帆を駅で見ないことをLI◯Eで伝えると、…

-終わり-
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