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【評価が高め】至高のメンズエステ体験記

投稿:2024-06-24 20:24:20

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SNJ◆J2FTBjg(大阪府/30代)
最初の話

相手(セラピスト):20歳。約150cm。童顔。E-Fカップ。俺:30歳。メンズエステ店でいい思いをした話です。どうしても癒しが欲しく、久々にメンズエステに行こうと思いお店を下調べしました。ネットでエステ店を探します。「あくまでエステを受けたいんだ。(でもちょっとえっ…

前回の話

俺:35歳。175㎝、67㎏。程よい体格。セラピスト:30代。155㎝くらい、スレンダー、推定Dカップ。眼が大きくてちょっと中川翔子さん似。メンズエステで記憶に残る体験をしたので久々に投稿します。2023年の夏頃。マッサージ系のAVをおかずに乳首をコリコリ、ちんちんシコシコしてオ…

ここ1週間ほど性欲が溜まりに溜まって、すごいストレスを抱えていました。

朝晩1日2回のオナニーでは満足できず2、3回連続で抜いたり、大きい快楽を得るために自ら何度も寸止めして最後に思いっきり射精したりしてました。

おかずもAVだけでは物足りなくなって、ネット上に一般女性が投稿して下さっているM男向けのエロ音声にも手を出していました笑。

(イヤホンをつけると立体的な音声でかわいい声の女性が

「ちんちんシコシコ気持ちいいねー。あー気持ちいい気持ちいい。でも我慢だよー。」

「いっぱい我慢できたねー。お姉さんのお手ての中にいっぱいぴゅっぴゅしようねー。」

など甘々にいじめてくれるので、M体質の変態で性癖刺さる人にはおすすめです笑。)

しかしそれでも日々オナニーが過激になり性欲は溜まる一方、、我慢できなくなってきました。普通にセックスしたいというよりは、「全身ビクビクさせながらマッサージされたい」という身体に仕上がってきており、その限界を迎えた私はメンズエステのお店を探し始めました。

お店選びはやや迷いましたが、以前もお世話になったこあるねねさん(仮名)にお願いすることにしました。

30歳前後身長150cmくらいと小柄な、とても愛嬌のある女性です。マッサージ中は必要以上におしゃべりせず静かにリラックスさせてくれる雰囲気作りがとても良い印象でした。Cカップのお椀型のかわいいおっぱいにも甘えさせてくれて、良い雰囲気の中トロトロオイルで最後まで導いてくれたのがずっと印象に残っていました。

本指名(リピート)するのもはじめての経験なので、楽しみにしてお店に向かいました。

17時の予約時間通りに到着し、インターホンを押すとねねさんが笑顔で向かい入れてくれました。

「久しぶりです!」

「お久しぶりです!ありがとうございます。」

2回目なので緊張することもなく安心して入れました。お金を手渡して冷たいお茶を飲んで、シャワーへ案内されました。

身体を綺麗に洗って、タオルで身体をふきます。これから始まるマッサージに身体が期待して、すでに半勃起しておりました。

私のペニスはガチガチにフル勃起すると16-17cmくらい、半勃起で13-14cmくらいだと思います。

Tバックタイプの紙パンツを装着しないといけないのですがどうしてもおさまらず、亀頭が全部はみ出してしまいました。朝も一回抜いたのに、もうそれくらい性欲が溜まっていた証拠なのでしょう。紙パンツのゴムに挟まれたおちんちんは苦しくて、見た目も恥ずかしいですが、仕方ないのでタオルを巻いて部屋に戻りました。

ねねさんはかわいいベビードールの衣装に着替えており出迎えてくれました。

「うつ伏せからでよかったかな?」

「うん。うつ伏せになって、リラックスしてね。」

半勃起してはみ出たおちんちんがねねさんにバレないようにタオルを取ってうつ伏せになりました。頭側と左横にある長い鏡には自分とねねさんの全身がうつっています。

ねねさんは僕の身体に跨って、トロトロのオイルを背中に垂らし、マッサージが始まりました。

「(気持ちいい、、癒される。。)」

お尻と脚のマッサージに移ると、ねねさんのマッサージが少しずつえっちになってきます。

お尻を揉まれた後フェザータッチで手を離され、身体がゾクゾクしてしまいます。

ねねさんの腕が太腿からお尻を這いつくばい、紙パンツ越しにお尻の割れ目と穴が優しくなぞられて、つい声が漏れてしまいます。

「あぁっ...きもちい…。」

「気持ちいねー。じゃあ右脚曲げてもらえるかな?」

いわゆるカエル足と呼ばれる体勢になります。お尻が少し浮くので半勃起したおちんちんは少し楽になりましたが、ねねさんには勃起していることがバレてしまいました。はみ出たおちんちんを笑顔のねねさんに見られて、さらにむずむずして堪らない気分になってきました。

トロトロオイルに包まれたねねさんの指と腕で鼠蹊部リンパを流されます。2、3回鼠蹊部を流された後、睾丸と竿も紙パンツ越しに撫でられ、半勃起してはみ出た亀頭に指と腕が触れます。もうたまらないです。

「あっ…あぁ気持ちい…。」

「ふふふ。」

半勃起を超え、どんどんとおちんちんが硬く膨れ上がってくるのがわかります。

「じゃあ左の脚曲げてくださーい。」

左に置かれた鏡に恥ずかしい体勢の自分の姿がうつしだされています。鼠蹊部→睾丸→はみ出た亀頭とオイルマッサージされ「はぁはぁ。」言いながら完全に勃起してしまいました。

「気持ちいね。ふふ。じゃあ今度は四つん這いになりましょう。」

「は、はい。」

四つん這いは恥ずかしいですが、大事なところを全部セラピストに見られているというのが性癖に刺さります。たまらなく、セックスの気持ちよさとはまた違う感覚です。

おちんちんはガチガチに勃起し、紙パンツから完全はみ出してしまいました。ゴムがかろうじて玉袋に引っ掛かっています。ねねさんにも丸見えです。

まずデコルテのマッサージから始まりました。両乳首を指の腹や手のひらでコリコリと揉みほぐれます。

「あっ、あっっ、あぁ…。」

「すごいねぇ。乳首大きくなってきたよ?気持ちいねえ。」

「あああ気持ちいですぅ…うぅ。」

乳首の後は下半身へ。乳首いじられている間、睾丸と竿はねねさんの綺麗な両腕に挟まれています。そのままゆっくりストロークされ、お祈りするような手つきで両手でおちんちんを包み込み、最後にカリ首の部分の竿を2、3回クチュクチュとえっちに扱かれます。

「ああぁ、たまんない、気持ちいよお。」

喘いでしまって、笑顔のねねさんと目が合います。恥ずかしさはなくなりねねさんに身体を預けてしまっています。

乳首コリコリ→両腕でストローク→おちんちん両手で包み込み→竿クチュクチュシコシコを延々と繰り返され、完全に出来上がってしまいました。性欲が徐々に解放されて脳内が満たされていくのがわかります。

ねねさんの施術はまだまだ終わりません。

「じゃあ今度は身体起こして、私の膝の間に座ってね。」

股を開いた形で正座し、背後にねねさんがいる体勢です。両手でねねさんの腰を持って身体を安定させます。

鏡には紙パンツからはみ出てビクビクさせて勃起チンポ映し出されています。背中からねねさんに腕を回され乳首コリコリといじめられ、その度におちんちんがビクビクしているのが丸見えです。

ビクビクおちんちんを制するように、時折クチュクチュと優しめに扱いてくれます。

「あああああ気持ちいいい。」

「乳首もすごい勃起してるよ?気持ちいねえ。」

「乳首感じるんです。気持ちいよお。」

背後からこれでもかというくらい乳首コリコリとおちんちんシコシコされ、どんどん切なくなっていきます。

「仰向けなろっか。」

「は、はぃ。」

「ああーぱんちゅ苦ちくなちゃったねぇ。脱いじゃおっか!」

「うん。」

ここだけ甘えん坊の赤ちゃん言葉でなだめられ、紙パンツを脱がしてもらいました。

完全にすっぽんぽん状態の身体にねねさんが跨って、胸を顔の前まで持ってきてくれました。僕は女性のおっぱいに甘えるのも大好きです。

おっぱいの谷間を触っていると、我慢できなくなってきました。IQゼロの心の声が漏れていたと思います(恥)。

「あああおっぱい。。」

「ん?おっぱい欲ちくなっちゃた?うふふ、いいよぉ。」

ねねさんもそれを察したのか、ベビードールの肩紐を下ろしてくれました。その流れでブラのホックを外し、お椀型Cカップのおっぱいがぷりんと姿を表しました。薄い色の小さい乳首がツンとこちらを向いています。とても綺麗です。自分がしてもらったみたいに、乳首をそっと触ります。

「ああああん。」

そんな声聴いたら、もう我慢できません。

「はぁ…ねねちゃん!」

「あん!」

触るだけでは辛抱たまらなくなって、おっぱいにしゃぶりついてしまいました。

パフパフして、ねねさんの乳首を口に含んでコロコロして、優しくちゅぱちゅぱして赤ちゃんみたいになっていました。最高です。

「はぁはぁ、、おっぱい…。」

「あんっ、、おっぱい癒される?」

あたま空っぽにしておっぱいのことだけ考えて甘えまくっていると、ねねさんがパンツ越しにおちんちんすりすりしてきました。

Tバックを履いたねねさんのぷりぷりのお尻をもみしだき、そっとおまんこの方へ手を伸ばすととろとろになっていました。

「ああああん!きもちいい…!」

体勢はそのままで、おっぱいにしゃぶりつきながらTバックの紐を横にずらし、とろとろのおまんこを指で感じます。ねねさんの喘ぎ声も合わせて大きくなってきます。少し指を入れて、ザラザラの膣の感触を指で感じます。生ハメしたら絶対気持ちいやつです。

「あああだめええ!きもちいいい、ああああん!」

鏡には仰向けの自分に跨るねねさん、おっぱいちゅぱちゅぱしながら両手でおまんこ堪能している姿が写されています。お互い目はトロンとして快楽に耽っています。

「あ!そこダメ!あああん!」

手探りでクリを剥いて触ると、ねねさんさらにいい反応になってきました。たくさん気持ちよくしてくれたお返しです。

「クリ気持ちいの?」

「うん、、クリ気持ちいいいよぉ。ああん!」

ねねさんのおっぱいにしゃぶりつき乳首をぺろぺろしながら、両指でクリトリスを挟んでバイブのように転がします。

「あああああ!いい!気持ちいい!あーだめだめだめだめーーー!(ビクビクっ)」

ねねさん軽くイっちゃっいました。ねねさんのおまんこの下にあるおちんちんはオイルと愛汁でとろっとろになってます。

「うううエッチしたくなっちゃう….。。」

「ふふ、もう、、だめだよお。」

ずっと密着していたねねさんは身体を少し起こし、乳首舐め手コキが始まりました。

「あああそれやばい!きもちいい!」

「ひもひい(気持ちい)?」

乳首ぺろぺろされながら、オイルとねねさんの愛汁でトロトロになったおちんちんシコシコされるの気持ちよすぎて、もうたまらなくなってきました。

「(もうこのまま射精してしまいたい…気持ちよすぎる…。)」

そう思った瞬間、ねねさんは乳首から口を離し、僕の股の間に顔を持ってきてなんとおちんちんへキスしてくれました。

「え、、あ、ねねさん…。」

「ふふふ。」(パクっ)

「あああああ!」

ビンビンに勃起したおちんちん、ねねさんに食べられてしいまいました。

おちんちんに舌を纏わりつかせ、優しく吸い上げながら上下にストロークされます。おちんちんねねさんのお口の中で大喜びです。

「うわああそれやばいよ、、気持ちよすぎる。。」

「いっぱい気持ちよくなって。」(ジュポジュポジュポジュポ)

「あああねねさんやばいよ。イっちゃいそう。。。。」

「ん?…出ちゃう?」(ジュポジュポジュポジュポ)

「あああこのままされたら出ちゃうよ。。まだダメ?」

「んふふーいいよぉー。早くしちゃうねー。」

(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)

僕が気持ちよく射精できるように、ねねさんが高速フェラで一気に畳みかけてきます。

この1週間オナニーではどうにもならなかった悶々した性欲が、一気に解放されるまであと少しです。

精子が睾丸からんどん上がってきて、おちんちんはち切れそうなほどにパンパンです。

(ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ)

「あああああだめだめだめ!!イクイクイクイク!出ちゃう!ねねちゃん出ちゃう!ねねちゃん!あああああ精子出ちゃう!精子出ちゃう!あああああぁぁぁぁぁ!イクぅーーーーーーーー!!!」

(ぴゅぅぅぅ!どぴゅどぴゅ!ぴゅっっぴゅっ!ぴゅっ….ぴゅっ…ぴゅぅぅ)

ねねさんのお口の中にドピュドピュと大量に放出しました。しっかり最後まで出し切れるように竿全体から亀頭まで吸い上げてくれます。最高です。

(ちゅぽん)

「ふわああ、いっぱい出たね。」

「うううう気持ちよかった。。大丈夫??」

「だひじょうぶ。まっててね。」

「いっぱい出たねー。ねえ、抱っこしよ!」

お口を綺麗にしたねねさん戻ってきました。

ハグしたりぷりぷりのお尻を揉みしだきながら会話して余韻を楽しんでいると、お知らせのタイマーがなりました。

よいしょっとねねさんが身体を起こすと、ベビードールの肩紐がするっと下りてまたしても目の前におっぱいが!

「あああんっ。」

気付いたらまたしゃぶりついてました笑。

「これ、忘れないでね笑。」

「うん!(あああおっぱい癒される…)」←IQゼロ

ねねさんは「もうしょうがないなー」と優しい表情をしてて、おっぱいにちゅぱちゅぱしゃぶりつく自分の頭をよしよしと撫でてくれて、本当に最後まで癒されました。

シャワーを浴びて、再訪を誓いお別れしました。

その日の帰路は大雨でしたが、身体はとても軽くなっていました。

帰ってビールを飲みながら数品おつまみを作り食欲も満たされ、布団に入ると今日一日を思い出しぐっすり眠りにつけました。

最後まで読んでいただきありがとうござました。

コメントいただけたらまた次回作書く励みになるので嬉しいです!

男女問わず似た性癖をお持ちの方からのコメントもお待ちしてます笑。

この話の続き

前回の体験記ぶりにメンズエステに行ってきました。久々です。身体中がガチガチだったので、マッサージが上手な方を探してました。あくまで健全店です。はじめてのお店だったのですが、看板嬢がたまたま空いていたので埋まらぬうちに予約しました。灼熱の日差しの中、胸躍らせてインターホンを鳴らします。この時間…

-終わり-
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  • 1: へいたくさん#IImXJSA [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高の体験ですね!

    0

    2025-12-03 12:28:51

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