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体験談(約 5 分で読了)

泥酔した彼女との3p

投稿:2024-06-23 11:10:16

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pantsu◆KZmFJFM
最初の話

僕は彼女のぱんちらや胸ちらを他人に見られるのが好きな変態です。以前、付き合っていた彼女のぱんちらや胸ちらを書いていきたいと思います。読みづらいかもしれないのですが、お付き合いお願いいたします。彼女のスペックなのですが、身長156cm、スレンダー体型です。胸はBカップで小さいの…

前回の話

今回の話は、前回の最後に記載をした飲み会の話を書いていきたいと思います。梅さんが興奮したかすみの白ぱんつお尻の画像を貼り付けますので、感想聞かせて下さい!梅さんがかすみを盗撮して数日が経ちました。相変わらず、梅さんはかすみをいやらしい目で見ていました。かすみと話をしているとき…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回の続きからとなります。

泥酔したかすみにトイレでちんこを挿入しようとした梅さん。

他のお客様が来てしまい、席に戻ることになりました。

席に戻る最中も洋服の上からかすみのおっぱいを揉んだり、お尻に手を当てたりとやりたい放題の梅さん。

「かすみちゃんのまんこに挿れる直前だったのに邪魔された〜」

「お前もかすみちゃんのまんこに挿れたいよな。」

梅さんは僕とかすみが付き合っているのを気づかずに話を続けてきます。

僕自身、かすみがNTRの見てみたく勃起が止まらない状態でした。

「梅さん、僕も興奮が収まりません。早く移動しましょう。」

3人で入れるホテルを探す梅さんと僕。

「よし、見つけた!早く行くぞ!」

「かすみちゃん、最後に残ってるお酒飲んで行くよ!」

とかすみに日本酒を飲ませて店を出ました。

「むにゃむにゃ…どこ行くんですか?」

と薄い意識の中答えるかすみ。

「かすみちゃん、一回横になって休もう。」

と梅さんはかすみを支えながらお尻を揉み、僕はおっぱいに手を当てながらホテルに向かって歩きました。

「あん…どこ触ってるんですか…触っちゃだめ…あん…」

と吐息を漏らしていました。

無事にチェックインが済み、部屋に到着いたしました。

かすみをベットに寝かせ、梅さんが

「かすみちゃん大丈夫?」

と言いながら服の上からおっぱいを揉み始めました。

「やべー女子大生のおっぱい柔らかすぎ。」

「お前も早く揉めよ」

僕もかすみのおっぱいを揉み始めました。

「かすみちゃん〜洋服にシワついちゃうから脱ごうね。」

「むにゃむにゃ…」

梅さんはかすみのTシャツを脱がしました。

白いブラ姿になったかすみ。

ブラのサイズを見た梅さんが

「かすみちゃん、Bカップなんだ笑」

「いっーぱい揉んで大きくなろうね笑」

とブラを外しました。

乳首を舐め始める梅さん。

「乳首立ってきた笑」

「あん…」

かすみから少し喘ぎ声が漏れてきました。

2人でかすみのおっぱいと乳首を弄ったあと、

スカートを脱がし、白のぱんつの状態にさせました。

かすみのまんこをぱんつ越しに触ると濡れていました。

「花柄の白のぱんつだね。」

「かすみちゃん、濡れてるよ〜」

梅さんはかすみのぱんつの中に手を入れて

手マンを始めました。

ピチャピチャと音がしており

「あん…はぁはぁ…あん…」

とかすみが喘ぎました。

梅さんはかすみを後ろにしてお尻に顔をうずめながら

「はぁはぁ、やっと念願のケツだ」

かすみの自慢のお尻を楽しんでいました。

「〇〇、かすみちゃんのまんこ見ようぜ」

かすみのぱんつをズラし、まんこを見せてきました。

「かすみちゃんのまんこ綺麗すぎる」

そう言って梅さんは自分のぱんつを脱ぎ、ちんこをかすみのまんこに当てました。

僕はかすみのおっぱいを揉みながら

自分の彼女のまんこに他人のちんこを挿れられることに興奮と嫉妬で狂いそうでした。

「さっきは挿れる直前だったもんね笑」

「かすみちゃん、挿れるね〜」

梅さんのちんこがかすみのまんこの中に入っていきました。

「あん…なんか気持ちいい…あんあんあんあん」

「かすみちゃんのまんこキツすぎる。経験あまりないのかな。」

「最高すぎる。ちんこが溶けそう。」

「やばい…イク」

居酒屋のトイレでのいたずらもあり、梅さんはすぐにイッてしまい、かすみのお腹の上に出していました。

僕は興奮を抑えることが出来ず

「梅さん、早く代わってください!」

「おう!お前も早く挿れろよ!かすみちゃんのまんこ最高だぜ笑」

僕はぱんつを脱ぎ、ちんこを挿れました。

いつも挿れているかすみのまんこですが、

今日はひと味違く、すぐにイキそうになりました。

僕が挿れている間、梅さんはかすみのぱんつの匂いを嗅いだり舐めたりしていました。

「かすみのぱんつ超良い匂い」

「クロッチの部分、綺麗すぎる」

ぱんつを舐めながらおっぱいを揉んでいました。

「あん、はぁはぁはぁ、あんあん」

かすみは意識がない状態で喘いでいました。

「イク」

僕もイッてしまい、かすみのお腹の上に出しました。

「かすみちゃん〜今日で経験人数2人増えちゃったね笑」

と言いながら復活したちんこをかすみの口の中に入れ、フェラさせていました。

「うぅーゴホッ」

かすみが咳き込んで梅さんはちんこを抜きました。

しかし、相変わらず寝ているかすみ。

かすみのお尻を突きだした格好でバックで挿入しました。

かすみは僕とのエッチの時、

「もっと動いて〜奥に入るから気持ちいい」

と言うぐらいバックが好きです。

梅さんはかすみの揺れるお尻を見ながら

「ケツ肉が揺れてるよ笑、このケツ触りたいやついっぱいいるだろう笑」

かすみはお尻を痴漢されることが多く、悩んでいました。

そのことを梅さんに伝えると

「かすみちゃん、たまにぱんつ線見えてたり透けてるよな笑」

「俺もこれからは堂々とケツ触るわ、ハメ撮りもあるし笑」

なんと梅さんは隠れて動画を撮っていたのです。

「かすみちゃん、ナカで出すな。イクよ〜」

「うぅ〜イク」

かすみのまんこを見ると梅さんの精子が出てきました。

梅さんは満足そうにしていました。

「あぁースッキリした笑」

「さぁて今度からセフレになってもらおう笑」

そう言いながら、かすみの服を着せていました。

かすみにぱんつとスカートを履かせたところで、

「また立ってきた、ちょっと手伝え」

と言われ、何するのかなと思ったら

スカートを捲り上げ、ぱんつをズラし、立ちバックで挿入しました。

かすみは

「あんあん、えっ!?」

立たされたことにより意識が戻ってしましました。

「梅さん、何してるんですか?」

「かすみちゃんのまんこにちんこ挿れてるんだよ笑」

「かすみちゃんのまんこ最高だね笑」

「イヤ〜抜いてください…」

「ひどい…」

「もう2回もまんこ貸してもらってるし、〇〇も1回貸してもらってるよ笑」

状況を理解できないかすみ。

「かすみちゃん、中に出すね〜」

「イヤ。抜いて。」

「イク。」

梅さんは2回目の中出しをしました。

「動画撮ってるからこれからはまんこ貸せよ笑笑」

梅さんはかすみのお尻に顔埋めながら余韻を楽しんでいました。

「うぅ…ひどい…」

かすみは意識朦朧としながら泣いていました。

「かすみちゃんのケツ見ながら仕事しててムラムラしてたんだよ」

「谷間やぱんつも見えることあるし笑」

「これからはバックヤードとかでもムラムラしたらまんこ貸せよな笑」

そう言って梅さんは帰っていきました。

僕はかすみと2人きりになり、性癖を打ち明けました。

「相談してくれればよかったのに。」

「協力出来ることはするけど動画撮られてるからどうしよう…」

かすみはこのことがキッカケで、あんなことになるとは…

梅さんが楽しんだかすみのお尻画像を貼り付けます。

皆さまのコメントで興奮することが出来るのでご協力のほどよろしくお願いします。

また、続編の希望があれば書いていこうと思っております。

よろしくお願いします。

この話の続き

前回の話の続きを書いていきたいと思います。泥酔して梅さんにヤラれてしまったかすみ。かすみは僕の性癖を理解はしてくれましたが、梅さんに動画撮られており悩んでいました。それでも元気良くバイトには行っていました。僕がバックヤードを歩ってると梅さんがかすみのお尻を触りながら話していま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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