体験談(約 3 分で読了)
生チンポを入れられて中出しされた
投稿:2024-06-23 09:08:58
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
昨年の夏の上野特選劇場での忘れられない経験です。京成上野駅から程近いところにあり、有名なハッテン場と聞き興味本位で行ってみました。500円の入場料を払い中に入ると昼間にも関わらず大勢の人が。後方の壁沿いに行くと、そこかしこでしゃぶったりしゃぶられたり。そんな光景を見ていて思わず「ああ、、、、…
ある日ご主人様から『性欲処理しに来い』とご命令がありました。ずっと禁欲で発情しっぱなしでしたのでチンポも乳首も勃てて伺うと、見知らぬ男性が2人、1人はマッチョでもう1人は物静かな方でした。着いたら全裸になり緊縛されるのがご主人様との約束。全裸になり緊縛され床に正座するとご主人様が私の口にチン…
久しぶりに上野特選劇場へ行きました。相変わらず皆さんお盛んでしたが、この日は今ひとつだったのでしばらく皆さんの様子を見て帰ってオナニーするつもりでした。
映画館を出たところで「もう帰られるんですか?」と声をかけられました。私より年上の方のようです。物腰は柔らかく笑顔が印象的でした。「はい、今日は今ひとつ気が乗らなかったので、また出なおうそうと思って」と答えると「せっかくなのでちょっと飲みません?」と誘われました。帰るだけだしと思い、お誘いに乗ることにしました。
飲みながら他愛のない話から性癖の話に。その方は物腰の柔らかさとは裏腹にSっ気が強く、ドMな私とはウマが合いそうですね〜なんて笑いながら話してました。いい頃合いだしお開きにしましょうとなり、駅まで一緒に向かうことに。
駅までの道も物腰柔らかく話をされていたのですが、ふと耳元に顔を寄せてきた次の瞬間、耳たぶを噛まれ「ケツマンコ疼いてるんでしょ?」と囁くのです。何も言えずに顔を見るともう一度さっきより強く耳を噛まれ「耳を噛んだだけでなのに、そんなスケベな顔するんだ。変態ですねぇ」と股間に手を這わしながら言ってくるのです。
もう火がついてしまい「はい、疼いてます」と答えると「自宅が近いので行きましょう」とご自宅へ。家に通していただくと同年代の女性が。「私、いわゆるバイなんですよ。女房ともするんですが、時にはこうして連れ込んじゃうんです」とサラッと言います。
「さ、脱いでその醜い身体を見せてくださいね」と物腰の柔らかさはそのままだけど強めの口調で裸になるよう促されます。奥様と2人でじっとコチラを見ています。「私も見たいわ。さあ、お脱ぎになってください」と奥様にも言われ、お二人の前で全裸に。
「醜くていやらしい身体ですね」「何人もの男の人に弄ばれたんですよね」と言いながらいつの間にか用意されていた麻縄で縛っていただきました。「縛っただけで乳首もチンポもこんなになるんですか。ミキさんみたいな変態はそうお目にかかれないですから、嬉しいですよ」とニヤニヤしながら乳首をつねられます。
「この乳首、つまみやすいよ」と奥様に声をかけると「あらそうなの」ともう片方の乳首をつまんだり強く摘んだり。「さっき飲みながら話をしてね。乳首を犯されるのが大好きなんだって」「うふふ、貴方と一緒ね。」と、ここからご夫婦に1時間以上乳首だけを責められました。指で弾かれ、摘ままれ、舐められ、噛まれ、ロウソクを垂らされ、ひたすら乳首を犯されました。
でもイけませんでした。正確にはイカせてくれませんでした。最後は泣きながら「イカせてください!乳首でイカせてください!」って泣いて懇願してました。「いやー乳首でイクなんて勿体無いですよ。」と旦那さんが全裸になると耳元で奥様が旦那さんのチンポをしゃぶり、その音を聞かされます。気づいた時には奥様と一緒に旦那さんのデカ魔羅をしゃぶってました。
デカ魔羅を恥ずかしいほど大きな音を出してしゃぶる私に奥様が「ねえ、しゃぶるだけでいいの?どうされたいか仰って」と乳首を摘みながら聞いてきます。もう精神的に支配されてますから迷いなく「チンポください、ケツマンコにチンポください」と懇願してました。
すると口からチンポを引き抜き、そのまま生で挿入されました。今まではゴムをつけてましたが、今回は生。チンポの暖かさが太さと相まってものすごい快感です。その間も奥様は私のケツマンコと旦那さんのチンポをしゃぶったり、言葉で私を犯したりします。何を言ったか覚えていないのですが、奥様曰く「中に出して!ザーメンぶちまけて!」と懇願していたそうです。
じゃあ、そういうと直腸にザーメンがぶちまけられました。中出しされてイっちゃいました。意識が朦朧としてるところに奥様がペニバンにケツマンコを犯されました。私のケツマンコに極太のペニバンを突き立てぐちゃぐちゃにかき混ぜながら、旦那さんのチンポを扱いて「ほらここに出さなきゃ。」と私の顔の辺りで扱いていました。旦那さんは程なくザーメンを私の顔にぶちまけてました。
そこからはお二人の気が済むまで性欲処理便所として朝までザーメンや聖水を出していただきました。
もちろん、帰る前にシャワーなど浴びさせていただけず、部屋に戻ると自分の身体から立ち込める聖水とザーメンの匂いをオカズに、ビデオ通話越しに気が狂うまでオナニーをさせられました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 青春の1ページ・閉幕
- 【寝取られ】妻に内緒で遊んでたら➁
- 合コンで知り合ったスレンダーギャルをお持ち帰り、ハプニングもありながらそのまま…
- 姉の文化祭で、姉のお友達のJ◯のパンツに大興奮したエロ小僧のオレ
- 女の子な弟と寒い冬にぬくぬくえっち。そして看病
- 先輩の彼女である元カノに頼み込んでおっぱいを触らせてもらった話
- 職場で誰もが憧れるR子ちゃんの乳首を目撃
- 普通のマッサージだと思ってたら違った
- 好きな男の子のちんちんが見たくて奮闘した中学生のわたし
- 競馬で負けたクズ彼氏にお尻を叩かれバックで何度もイかされる
- マネージャーを壊れるまで犯した話2
- レイプされたのはオマンコでもアナルでもなく、尿道でした。
- 彼氏がいる女友達が好きで、略奪してしまった
- 宇垣アナ似のキャンギャルと、くみっきー似のショップ店員と乱交
- 主人の実家で酔って炬燵で寝ていたら叔父が炬燵の中にいた次の日
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
