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マイスターリクト 児童公園潜入記③~先生もオシッコするんだもん~

投稿:2024-06-13 23:45:40

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チチチチ◆EokXNCc
最初の話

本編の前に!!初めての投稿です!駄文ですが最後まで読んでいただけると嬉しいです!この物語はフィクションです。ただの独身おじさんのエロい妄想ですが、ひとつお付き合いください。また、筆者は変人なので以下の言い回しがあります!ご了承ください!アイツ→陰毛ヤツ→ウンチ物語…

前回の話

本編の前に!!駄文ですが最後まで読んでいただけると嬉しいです!この物語はフィクションです。ただの独身おじさんのエロい妄想ですが、ひとつお付き合いください。また、筆者は変人なので以下の言い回しがあります!ご了承ください!アイツ→陰毛ヤツ→ウンチ物語→トイレ内の風景、…

本編の前に!!

駄文ですが最後まで読んでいただけると嬉しいです!

この物語はフィクションです。

ただの独身おじさんのエロい妄想ですが、ひとつお付き合いください。

また、筆者は変人なので以下の言い回しがあります!

ご了承ください!

アイツ→陰毛

ヤツ→ウンチ

物語→トイレ内の風景、女の子のトイレシーン的な?

ぼくのぼく→おTinTin

おじさんは社会人で6月は繁忙期なんです。

中々更新できずすみません。

以下、本編

マイスターリクト児童公園潜入記③~先生もオシッコするんだもん~

さて、塾で授業を受けているぼくは正直上の空だった。

当たり前だろう、年上の美人のおもらしを見て興奮しない人類はいないだろう。

しかも、パンツまで手に入れたのだから、中学2年生の男子の興奮はもう抑えられない。

しかしぼくはマイスターリクト、そんな状況でも今晩のことを考えている。

あ、マイスターというのは今決めました。

女性のおもらしパンツを持っているのだから、名乗らせてください(笑)

さて、休憩の時間になった。

ぼくは2階の廊下へ繰り出しトイレへと向かう。

この階のトイレは覗けない、最近改築されてすべて洋式でキレイないわゆる令和トイレだからだ。

そんなわけで2階のトイレは休憩時間は基本的に順番待ちの列ができている。

しかしマイスターリクト、さっき考えていた。

3階のトイレはまだ改修が入っておらず、和式トイレなので覗きができる。

そんな状況なので必然的に2階のトイレの方が明らかに人気となり、3階のトイレは以前より賑わいが衰えたように感じる。

そして、トイレの神様はどこまでもぼくの味方をする。

この塾のトイレの入り口は防犯カメラの死角で、いわゆるT字路になっていてばれない。

つまり覗けるのだ。

ぼくは休憩時間に2階の廊下でスマホをいじるふりをした。

すると、一人の女の子が列から離脱し、階段を上って行った。

ぼくは確信し、廊下にいるほかの人に悟られないように3階へ急いだ。

ぼくが3階のトイレに到着したとき、トイレの扉が閉まる音がした。

ぼくは急いで女の子の入った個室の前の個室に入る。

鍵をかけ、下の隙間から覗くと、女の子はすでにしゃがみ、パンツを下ろしていた。

「ぷしゃぁーーーーーー」

勢いよく女の子の秘部からあついオシッコが噴き出てくる。

我慢していたものを開放するのは相当気持ち良いのだろう。

女の子の顔を見るととてもうれしそうだった。

ぼくは、そりたつぼくのぼくをヨシヨシしながら、そういえば、この子隣のクラスで見たことあるな…

明日調査せねばな、とか考えている。

これも物語の醍醐味と言えよう。

姫カットカットでクールビューティー系の姿からは想像できないほど秘部からオシッコがあふれている。

ここで秘部の観察を行う。

アイツは、まぁ人並みに生えているというか、秘部の上の方にちょこっとかわいらしく生えている。

ここでぼくはスマホを取り出す、ぼくはマイスターである。

この物語を記録しなければならないという使命感に駆られて、今日はスマホに無音カメラをインストールしてきた。

秘部からまだ噴き出すオシッコとアイツと顔をフレームに収めて、今日の記録とした。

今気づいたが、パンツの秘部が当たっていたであろう部分が少し湿っている。

なるほど、限界で3階までわざわざオシッコしに来たのか。

「ジャーーーーーーーーーー」

時間とは非常に無常である。

この物語はやがて終わってしまい、女の子は個室から出て行った。

授業も始まるのでそろそろ戻ろうか…と僕が考えていた時、後ろの個室のドアが開いた。

しめた!

この短時間で2つも物語を見ることができるなんて!

ドアが閉まり、下からのぞき込むと、スカートのスーツとパンツ、パンストを完全に脱ぎ、便器にまたがった。

そういえば塾でこの先生は見たことがある。

いい意味で普通の女子大生、という感じである。

お団子に丸いフチのおしゃれなメガネ、そそるものがある。

そんなかわいいお姉さんが、塾の中で下半身裸になっているのである。

「しょぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽーー」

なんというか少し弱気なオシッコが放たれる。

これもトイレの物語、十人十色である。

この先生の秘部が意外だった。

というのも、正直この先生には彼氏とかいないと思っていたのでお手入れは甘めなのかなと思っていた。

しかし、先生の秘部にはアイツがいない、しかも痕跡もない。

めちゃめちゃ手入れされていてびっくりだった。

そんな乙女の秘部からなんとも弱気なオシッコが放出されるに姿は、とてもかわいさを感じた。

これもしっかりと、記録させていただく。

「ぷすーーーー」

え?

聞き間違いではないだろうか。

しかし、しばらくするとヤツは降ってきた。

「ニュルルルルン」

しっかりと太い一本モノだった。

なるほど、わざわざ3階まで来てスカートを脱いだのはこの為だったのか。

おしりがかわいらしくプルプル震えながら、ヤツは出てきている。

さて、物語の終わりも近い。

先生はがんばった自分のおしりと秘部をしっかりと噴き上げて個室を出て行った。

パンストを履きなおす姿は、普段の感じをなんとなく知っているからか、滑稽に映ってしまった。

スマホの時計を見ると、まずい、あと2分で授業が始まってしまう。

教室に戻らねば。

ぼくは、そそりたつぼくのぼくをほどほどに抑えつつ、バレないようにトイレを出て、教室へ急いだ。

次回へ続く…

-終わり-
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