体験談(約 8 分で読了)
20代半ばのかわいい隣人をレイプした話(1/2ページ目)
投稿:2024-06-13 10:28:40
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今では結婚してそれなりに幸せな生活を送っているが、結婚前はかなり荒んだ生活をしていた。
ライブ配信アプリにハマり、課金課金の毎日…。
食費にも困り、家賃は1ヶ月遅れ、電気ガス水道は止められる寸前。
自分でやっているクセにライブ配信をしているライバーはキラキラしているのに、なぜ俺は貧乏生活なんだ!
そんなことを思いながらもやめられない。
女の人を抱きたいけれど、ライブ配信をやっている根暗なインドアの俺に彼女などいるはずもなく、風俗に行く金もなく…。
そんな俺がスーパーに行った帰り、車を駐車していると隣人と帰るタイミングが同じになった。※駐車場の位置で部屋番号も分かる。
今まで会ったことはなかったが、20代半ばのかわいい子。
駐車場もお隣で、朝方車がなかったり、昼なかったり、夜なかったりしていて、介護か医療系の人かな?とは思っていた。
車の色が水色だったので、女の人かな?とは思っていたが、こんなかわいい子だとは思わなかった。
スーパーの袋を持って、その子に「こんばんは。」って挨拶をした。
しかし、無視…。もしくは、返してくれていたのかもしれないが、聞こえなかった。
まぁ、気にせずに、自分の部屋に戻り、ライブ配信アプリを起動したが、その日に限って、お気に入りのライバーが配信していない。
アプリを閉じると、することがなくなり、無性にさっきの挨拶無視がムカついてきた。
犯してやろうかな!なんて、思い始めて、妄想タイムに入る。
ピッキングして部屋に侵入…そんな技術ない。
窓ガラスを割って侵入…そんな勇気もない。
出てくるまで待つか…いつ出てくるか分からないのにそんな根性もない。
色々考えながら、一人虚しく食事を取り、結局いつものように、自分でして寝ることになるんだろうな…。って思った矢先にポストを確認するのを忘れていたことに気が付く。
どうせ請求書しか来ていないのだが、ガスはまだいいが、電気水道がとめられたら、生きてはいけない。
もしはがきが来ていたら、遅れてでも払わないと!そう思いポストに行くと、隣の人のポストも気になった。
私の住んでいるアパートは私以外はみんな鍵をしていない。
まぁ、私が請求書だけだから、見られるのが嫌で鍵をしているだけで、地方で平和な地域なので、誰もしないのかもしれないな。そう思いながら、隣のポストを見た。
お隣には今はなきジャ○ーズのとあるグループのファンクラブの封書が届いていた。
ジャ○ーズファンなんだ…と思いながら、宛名を見ると、苗字はよくある苗字だが、下の名前は珍しい名前。
下手するとバレそうなので、仮にほのかちゃんとする。
私のポストには何も来ていなかったので、部屋に戻り、ライブ配信アプリを開くも、やはりお気に入りのライバーの配信はなかった。
そろそろ楽な格好に着替えて、さっきの子を頭の中でレイプしながらシコシコしよう。
そう思いながら、クローゼットを開けると、思い出した。
前の仕事を辞めて、新しい仕事に就く間繋ぎでした引っ越しのアルバイト…結局、きつすぎて、一週間経った頃に、入院することになったと嘘の電話をいれて、そのままトンズラしたが、制服を返していなかった。
その引っ越しのアルバイトは普段は配達業務をしている有名な会社で、引っ越しのアルバイトも短期募集だった。
まぁ、その短期にも耐えられなかった私だが。
私はその制服を見て、我慢の限界を越した。
その制服に着替え、空の段ボールを作り、家にあった焼酎を3杯飲んだ。
お酒で判断能力が弱ったところで、アパートを密かに出て、隣のピンポンを押した。
古いアパートで、カメラもついていない。
まぁ、ついていたところで、押していたが…。
チェーンロックをかけたまま、彼女が出てきた。
「こんばんは!夜遅くにすいません。○○ほのかさんでよろしいですか?」
「あっ、はい。」
「お荷物が届いておりますが…。」
「どちらからですか?」
正直、やばいと思った。どちらからですか?と聞かれるとは思っていなかった。
「あっ!いや、えっとー」
荷物の名前を確認するふりをしながら、どうしよう…アマゾン?楽天?でも、注文してなかったら…親?いや、名前知らねーし。
「ジャニーズ事務所からみたいですね。」
とっさに出た。
「ちょっと待ってください。」
扉が一度閉まる。
やばい!バレたか…。
しかし、チェーンロックが外れる音がして、扉が開いた。
恐らく、1〜2秒の出来事だったと思うが、俺には10分くらいに感じた。
「こちらにサインをお願いします。」
と、少し前に出て、扉がしめられない様にした。
「どこにサイ…んーんー」
私は、中に入ると彼女の口に手をあてた。
そして、鍵をしめる。
「おい!声出すなよ!声出したら、殺すぞ!」
そう言うが、相手は暴れる。
左手で口を塞ぎながら、お腹に一発。
次は髪の毛を握り、壁に何回か打ち付けた。隣はどうせ俺の部屋だ。音がしたところで。
「もう一度だけ言うぞ!静かにしろ!」
そう言うと、おとなしくなり、コクコクと頷いた。
奥にいけ!
同じアパートなので、もちろん間取りは知っているが、ニオイといい、配置といい、色使いといい、同じアパートには思えなかった。
奥に行くと、彼女をベッドになぎ倒した。
「いや、やめて!」
「おい!静かにしろって言ったよな。」
平手で彼女の頬を叩いた。
彼女は声が出るのを必死にこらえながら、泣き始めた。
彼女のTシャツを脱がすと、かわいい白いレースのついたピンクのブラが出てきた。
胸はそう大きくない。
「なんだ?この胸!ペチャパイでごめんなさい。って謝れ!」
「…」
「おい!聞こえなかったのか!」
手を上に上げると、殴られると思ったのか、
「…ペチャパイでごめんなさい…」
泣きながら、小さい声で言った。
「テメーの親の遺伝子が悪かったんだろうな!反省しろ!この貧乳!」
嘘です。デカパイの方が苦手です。お母さん、この子を産んでくれてありがとう。
「おい!キスしろ!」
顔を横にふる彼女。
平手で今度は二発叩く。
その後、顔を近付けると、キスをしてきた。
「なんだ?そのキスは?舌を出して、唇を舐めろ!俺のベロも舐めまわせ!」
彼女は一瞬戸惑った顔をしたが、私が手を上に上げると、殴られると思ったのか、素直に従った。
そのまま10分くらいはキスをさせた。
ツバが溜まってきたところで、彼女に言った。
「口を大きく開けろ!」
彼女はすぐに従う。
俺はツバを彼女の口の中にいれた。
「飲め!」
ゴクッ…。素直に飲む彼女。
「美味しいか?」
「………。」
「おい!美味しいのか聞いてるんだ!」
今度は首をしめた。
「ケホっ…ケホ…お…美味しいです。」
「そうかそうか。美味しいか…。」
俺はそう言いながら、彼女の顔にツバをはきかけた。
「そんなに好きなら、顔に塗りたくれ!」
彼女は泣きながら、ツバを顔に広げる。
ここから、脱がせにかかりたかったが、口止めをしないと!と思った。
ほのかの髪の毛を引っ張りながら、スマホを取り、暗証番号をいれさせた。
ラインを見る俺。
そこに明らかに彼氏と思われる人とのやり取りがあった。
「おい!こいつとは付き合っているのか?」
「…はい」
泣きながら答えるほのか。
「なら、この状況を送ってやらないとな。」
「や…やめて」
「あっ?なんで、タメ口聞いてんだ?」
「やめてください…」
「そうかそうか。やめてほしいか。なら、今日からお前は俺の奴隷だ。いいな?」
「…」
「いいな!」
「はい…。」
私は彼女のブラ姿を写真に撮り、自分のラインに彼女の彼氏や友達を追加した。
「万一、誰かに言ったら、写真を彼氏と友達にばらまくぞ!いいな!」
「はい…」
もう、ほのかは放心状態であった。
「ブラを取れ!」
彼女は素直に従うのみ。
もちろん、この姿も写真を撮る。
乳首にしゃぶりつく俺。
「ん…ん。」
「おいおい。感じてるじゃん。レイプされて感じるなんて、淫乱な女だな。」
彼女は返答すらしない。
しゃぶりながら、ズボンを脱がそうとすると少し抵抗する。
「あ?」
もう一言で大丈夫だった。
下は白のパンツだった。
上はピンク、下は白…案外がさつだな。と思ったが、白色のパンツが好きな俺にとっては別にどうでもよかった。
「おい!お前だけなんで脱いでるんだ!俺の服もちゃんと脱がせ!」
そういうと、無言のまま俺の服も脱がせ始めた。
しかし、パンツまでいくと手が止まる。
「何今更恥ずかしがってるんだ?俺達の仲だろう!早く脱がせ!」
どういう仲なのか分からないが、彼女に迫るとすぐに脱がせた。
俺のいきり立ったものが出てくる。
「よし!舐めろ!」
そういうと、彼女は舐め始める。
「ちゃんと、くわえて舐めろ!」
どうも彼女にやる気がない…。
乳首舐めてあげたり、ツバを飲ませてあげたり、ここまでよくしてやってるのに、ムカついてきた。
「テメー、口でやるのが嫌だったら、生でいれるぞ!いいんだな?」
そういうと、彼女が本気で舐めはじめた。
やはり、人間…相手に響く言葉で伝えないといけないみたいだ。
一度、口でいこうかな?と思ったが、ここでいったら、もったいない…
「おい!パンツ脱げ!」
そう迫ると、首を横にふったが、腹に一発をいれると、脱ぎ始めた。
毛は薄く、色はピンクに近い色だった。
俺は問答無用にいれた。
「生はダメ!生は…」
彼女が言うが、もう完全無視。
正常位でガンガンついていく。
彼女もあながち気持ちよさそうだ。
「おい!なんで、俺が奴隷のために頑張らないといけないんだ!お前が上になれ!」
正常位から繋がった状態で、入れ替わり、彼女を上にさせた。
彼女は腰をふる。
一生懸命ふる。
どうやら、俺のことが好きみたいだ。
俺は、そのまま果てた。
「な…なんで、中に出したの…」
彼女は泣き始めた。泣くほど嬉しかったのだろうか?
「お前が腰ふったんだろ。」
俺はそういうと、しばらく賢者タイムに入った。
「今日の下着は記念に俺が持っといてやる。」
そういうと取り上げた。
もちろん、中出し後、セックス中の写真も撮っている。
賢者タイムの時に、彼女をベルトで縛り、ベッドにくくりつけて、部屋を物色。
すると、ナースの制服が出てきた。
介護か医療系っていう俺の推理は当たっていた。
俺は、ベルトを外し、裸の上からその制服を着させた。
ナース姿の彼女を見て、また興奮してきた。
私は、ナース姿のまま、スカートをまくりあげていれた。
2回目なので、結構長く出来た。
終わった後に、ほのかに言った。
「いつもの様に、どこが悪いんですか?って、俺に聞け!」
「どこが悪いんですか?」
もう彼女は何も言わなくても従ってくれる。それくらいにもう俺のことが好きになったみたいだ。
「ちんこが痛いんです。」
俺は、さっきまで彼女の中に入っていたものを彼女の目の前に出した。
精子とマン汁のついたそれをほのかは何も言わずにくわえた。
「そうだ!お尻の穴も痒いんだった。」
俺は、ベッドに座り、お尻の穴を広げた。
彼女はもはや何だって舐める。
看護婦さんごっこをしている内におしっこがしたくなったので、彼女を風呂場に連れて行き、頭からおしっこをかけた。
検尿検査だ。彼女は看護婦なのだから、これくらいして当たり前だ。
そして、シャワーを浴びた。
身体を洗うのはもちろん奴隷である彼女の仕事だ。
シャワーから出た私は彼女に、「私は一生ご主人様の奴隷です。」
そう言わせたり、初めての体験を語らせたりしたところを録画しまくった。
初体験は、高校二年の時らしい。
同級生の人と、相手の家で。
今の彼氏とは、彼氏の部屋で週に1回くらいするらしい。
俺は、その話を聞いていて、どんどんムカついてきた。俺のために処女を残してくれてもよかったのに…。
俺がいながら、なぜ彼氏とする必要が…。
俺は彼女と3時頃まで愛し合った。
主人と奴隷の関係…。
本当は愛し合ってはいけないのだろうが、奴隷から慕われる私の人徳が許せない。
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