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私がサッカー部のエースと付き合った話2(1/2ページ目)

投稿:2023-09-26 20:01:06

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こあらのみみ◆JWFCIDA
前回の話

私は七瀬彩花(ななせあやか)高校2年生、サッカー部のマネージャー今日は遠征で遠くに来ていてホテルに部員のみんなと泊まっている。━━━━━━━━━━━━━━━私は今彼氏はいないけど、告白されたことはある。サッカー部の人もあるし、他の部活の人も、でも、好きな人が居…

あれから数日後、あのあと話してもいないしLINEもしていない。

そもそも、私たちはLINEは繋がってるだけで、

連絡はとったりしていなかった。

廊下で悠真とすれ違った。

すると、

「な・・・七瀬!」

私はそのまま逃げ切ろうと思っていたけど、

悠真から話しかけてきた。

「今日帰り待っててくれない?」

特に予定は無いし、部活も休みだったから

軽くOKした。

「うん、いいよ」

「おっけ、玄関で待ってて」

「分かった。」

悠真は周りの男子から茶化されていた。

「え?お前らそうゆう関係?」

「付き合ってんの!?」

付き合ってもないのに、エッチなことをしてしまった私たちは、複雑な気持ちだった。

「まじでっ、ちげーから!」

悠真は必死に誤魔化していた。

そして、放課後

私はいつも一緒に帰ってる親友に先に帰ってもらった。

でも、

30分以上も待ってるのに、悠真は全く来なかった。

「(忘れてんのかなぁ、あいつ!)」

そう思って帰ろうとした時、

「七瀬っ!ごめん!ハァハァ」

息を切らした、悠真が走ってきた。

「遅い!呼んどいて何してたのさぁ!」

「ごめん!三木谷(悠真の担任)に怒鳴られてさっ、まじ意味わからん」

「どーせ、またなんかやらかしたんでしょ?」

「まじで!なんもやってねーから!」

話を聞くと、悠真が教科書を忘れたから隣の席の女子(結構可愛い)に借りたら、その教科書に三木谷の落書きが書かれてて、それが三木谷の目に入って、悠真が怒られたらしい。

「なんで、その女子のです!って言わなかったの?」

「言ったところで三木谷が信じるか??絶対俺だって言われるから、黙ってた方がいいこともあるんだよ」

「バカだねー」

「まじでダルいわ三木谷」

悠真はそうゆう性格、

それかその女子が可愛かったから。

「それで話って?」

「ここ人いるからちょっと歩こ、」

私が話を戻すと、悠真が急に真剣な顔になった。

「七瀬このまえの事はマジでごめん!その・・・俺も深夜テンションで頭おかしくなってたと言うか・・・まじでおかしくなって・・」

「いいよ気にしないで・・・別に嫌じゃなかったし」

「え?・・・え、あ、そうなんだ・・・」

「それに、謝られた方がこれから先が気まづいじゃん・・・やめてよ」

「ご…ごめん」

「はぁ・・・帰ろ」

「う・・・うん」

悠真は、また頭がごっちゃごちゃになって整理してるのか、ずっと無言出歩いている。

そして、私はここまで踏み切って言ったものの、悠真に好きと伝えることはできなかった。

駅まで歩いていると、悠真が・・・

「あ・・・あのさ!俺、七瀬のこと…好きかもしんない」

「あっ、いや!好きだわ」

え?好きって言われた。

え?告白?結局どっち?

結局どっちなのか分からない、告白なのかも分からないことを言われた。

「え?何言ってんの?(笑)」

笑って誤魔化した。

「あーいや、また変なこと言ったわ、忘れて」

え?取り消しされた。

やばい!私も言うなら今しかない!

「え・・・いや、悠真が何言ってるのか分からないけど、私はずっと好きだった//よ?あ、今もね?」

私まで悠真のテンパりがうつってしまった。

2人して意味わかんない会話になった。

「え?・・・・・・ごめん・・・あ、さっきの忘れて、

お・・・俺は、今も七瀬が好き」

「じゃあ・・・両思いってことでいい?」

「う・・・うん・・・そ・・そう!」

2人とも緊張しすぎて、

伝わらない。

「え、これって告白ってことでいい?」

「あっ、あぁー!ごめん1回待って」

「え?」

悠真が後ろ向いてめっちゃくちゃ、

深呼吸をしてる。

「え、怖い怖い・・・何してんの?」

「スゥゥゥ・・・七瀬っ付き合ってください!」

「クスッ・・はいっ!(笑)」

「よっしゃぁぁぁ!!!」ギュー

「ねぇ〜なんでそんなにダサいの?(笑)」

「言うなっ!」

こうして、私たちは付き合うことになった。

私たちは特に誰かに言ったりはしなかったものの、下校するときが一緒だったり、親友から伝わったこともあって、

私たちが付き合ってることはほぼみんな知っていたと思う。

そして、悠真は男子だけでなく、女子からも茶化されてた。

「お前マジで七瀬泣かせたら俺が許さねーからな!」

「七瀬!なんでこいつなんだよ!」

「彩花!宮瀬で大丈夫なの!?」

「彩花!考え直してっ!」

「お前らちょっとは祝えよっ!」

私は嬉しかった。なんだかんだで皆も喜んでくれた。

そして、付き合って2ヶ月くらいがたった

お互いの家に行ったりもするが、

セックスどころか、キスもしていない。

悠真も遠征の時のことがあってか、

我慢してるっぽい。

高校生カップルならこれが当たり前かと思っていたが、

友達のカップルはもうヤッただとか話が飛び交ってきて、私は悠真とずっとこのままなんじゃないかと少し不安になった。

8月・・・夏休み

私たちは悠真の家でお泊まりすることになった。

悠真の親も仕事でいないみたいで、

2人で久しぶりにゆっくりできる。

せめて、一緒にお風呂でもと思い、

私から誘ってみた。

「ねえ悠真」

「ん?」

「一緒にお風呂はいろ」

「え・・・まじ?」

「だめ?」

「いや、七瀬がいいなら」

「うん、いいよ入ろ」

ということで、2人でお風呂に入ることになった。

悠真の裸は遠征のときに1回みたけど、

改めて付き合ってから見るのは初めて。

脱衣所・・・

私たちは自分で服を脱いだ。

私はTシャツとスカートを脱いでブラとパンツになる。

悠真は上を脱ぎながら目線はずっと私の体。

「ブラ脱がせてい?」

「うん//」

悠真は私のブラとパンツを一気に下ろした。

「やべえ、七瀬スタイル良すぎ、」

「遠征のときみたじゃん!」

「あんなん、ちゃんとみれねーよw」

「悠真早く脱いでっ!」

と言うと、私は悠真のズボンを一気におろして、悠真のパンツをゆっくり脱がせた。

勃起していない悠真のちんこを初めて見た。あまりにも大きすぎて衝撃だった。

「え、勃ってないのにこの大きさ?」

「いや、半勃ちしてるよw、そりゃ七瀬の見たら勃つわw」

「へ〜フルじゃないんだ」

「そりゃ緊張してるからな?触る?」

「うん」

ピクピクしてる悠真のちんこをつんつんして握った。

「おい、遊ぶなよw」

「だって面白いんだもんw」

「もっと強く握って」

私は、悠真のちんちんを強く握って、上下に動かした。

「こう?w」

「あーやべぇ久しぶり・・・気持ちぃハァ」

「めっちゃ大きくなってきたw」

「七瀬、胸触っていい?」

「いいよ」

「あぁ//やわらけぇハァッ」

「悠真、舐めるね」

「うん」

ジュルルルチュルルルル

「んっぁっあぁーやべぇ//」

ジュルルル

「あんぁぁ!イクっ!」

ブシャャャャ!!!

「ニガい.....」

「ごめんごめん・・・出していいよ」

ペッ

「七瀬、まんこ舐めさせて」

「えっ、んっあっ.....//」

ジュルルルチュルルルルルルルル

「んつぁイク……/////だめ!ゆうまぁっ!」

ブシャャャャ!!

「めっちゃでたなw」

「悠真・・入れたい//」

「俺も入れたいけど後でな?、今ゴムないから・・・」

悠真は結構この辺はしっかりしてた、

なんか安心できた。

湯船に浸かって、

私は悠真の足の間に入った。

「なんか当たってる....////」

「しょーがねーだろw」

「悠真でかすぎて入るかわかんない」

「入るだろw」

「え、てかゴム買ったの?」

「いや、先輩がくれたw」

「あーなるほどー」

「俺もやっと童貞卒業できるわw」

「言いふらさないでよ?恥ずかしいから」

「言わねーよw」

チュゥ

私たちは激しくキスをした。

そして、お風呂から上がり体を拭いていると、

悠真が抱きついてきた。

「このままベッド行こ」

「え、服は?」

「いいって、行くぞ」

そのままキスをしたま、悠真に抱っこされ

ベッドへ連れてかれた。

ベッドに行くとすでに、悠真のちんこはフル勃起していた。

「もうこんなに大きくなってるしw」

「当たり前だろw」

悠真は私のまんこを舐めて、私は悠真のちんこを舐めた。

だんだん励ましくなっていき、

「んっァハァハァ///」

「あっんっはぁ//ゆうまっいれてっ」

悠真はコンドームをとって、自分のちんこに付けた。

「痛かったら言えよ?」

「んっうん//」

悠真のフル勃起したちんこが私の穴の中に入ってひとつになった。

「あっ、んっハァハァ気持ちいぃ//」

「ハァハァハァハァ...///やべえっ、きもちい」

悠真は一気に激しくなり、部屋中にパンパンっ響く。

パンパンッパンパンッ

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(2020年05月28日)

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