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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】【俺の恋愛遍歴②】同級生の彼女ができた日、彼女と可愛い先輩をハシゴセックスした話(1/2ページ目)

投稿:2025-03-04 16:21:41

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)
前回の話

これは「俺」#ブルーが高校3年生の頃の話だ。俺は大学合格に向けて受験勉強に励んでいた。親や就職予定の友人からもエールを受け取り頑張った。何かの主人公みたいで気持ち良かった。そんなエールは既に卒業した先輩からも受け取った。先輩の名前は「麻衣」#ピンクだ。先輩は同じ高校出身の2学…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「俺」は大学生になった。

受験勉強中に支えてもらった人の事は忘れない。

家族、友達、そして大好きな「麻衣先輩」

麻衣先輩は俺の大学合格を祝って、セックスをしてくれた。

元々そういう関係ではなかったが、話の流れでそうなった。

俺はこのまま麻衣先輩と付き合えると思っていた。

だが麻衣先輩はこう言った。

「私は俺くんの童貞卒業のお手伝いをしただけだから…」

「私と付き合ったら不幸になっちゃうと思う」

これがどういう意味なのか、未だに教えてもらえない。

先輩とはそれ以降、友達としての関係は続いていた。

__________

大学に入学し、俺はアルバイトを始めた。

本が好きだったので、書店のアルバイトだ。

俺はそこで同じ大学1年の「歩美」と出会った。

彼女は小~中学の同級生で、中3の時はクラスメイトだった。

歩美と再会し、なんとなく互いに気が合い惹かれ合った。

何回かデートを繰り返し、3回目のデートで俺は歩美に告白した。

「歩美、俺と付き合ってください。」

「嬉しい…よろしくお願いします…」

その日のデートの帰り、俺と歩美はセックスをした。

「なんか照れくさいね…」

「そうだな、あの歩美とするなんて…」

目の前には全裸で仰向けの歩美がいた。

歩美は背が低く貧乳だが、意外と引き締まっている身体だった。

「俺くんとエッチするとかウケるw」

「ウケるなよwもう…そろそろ、挿れるぞ…?」

「うん…あっ…ちゃんとゴムしてよね」

「あ?あぁ…分かった」

俺は人生で初めてゴムを装着した。

「挿れるぞ…」

「うん…私はじめてだから…ゆっくりね」

俺は自分の陰茎を手で誘導し、仰向けに寝た歩美の膣口に当てた。

「(歩美…毛、生えてる…これがあの歩美のマンコか…)」

目の前の同級生のマンコに興奮し、そのまま腰を落として挿入した。

ぬぷぷぷぷ…

初めて男根を受け入れた歩美の膣は、俺の陰茎をキツく締め付けた。

「…っ!ぃっ……ったぃ……!!!」

「大丈夫か?」

「ちょっと…痛い…かも?」

「一旦このまま動かないで…」

俺と歩美は1つになったまま、しばらく動かずにいた。

「ゆっくりなら大丈夫かも…」

「わかった…痛かったら言えよ」

俺はゆっくりと、腰を上げてから落とす運動を開始した。

「…っ!!!っ…はぁ…!!!くっ…!!!」

「気持ちいいぞ…」

「…っ…!!!俺くんが気持ちいいなら…よかった…」

歩美はセックス中は終始、顔をしかめて痛そうな表情をしていた。

処女ってこんなものなのだろうか?

あまり思ったようには動けず、俺も射精はしたが不完全燃焼に終わった。

__________

「ごめんね…あまり満足してないよね…?」

「いや初めてだし、痛くてつらかったよな?ごめん」

「また今度…次は痛くないかもしれないし、またしようね…♡」

「あぁ…もちろん。付き合ってるんだから。」

俺と歩美は最寄り駅でそれぞれの家の帰路についた。

1人で歩いていると、聞き覚えのある声がした。

「俺くん」

「あっ…先輩」

麻衣先輩だった。

俺の数少ない音楽友達で…そして、初体験の相手だ。

「どっか行ってたの?」

「あぁ…ちょっと」

この日は日曜日だった。

大学の授業ではない事は明らかだ。

「もしかして…今さっきいた子とデート?」

見られていた。

「まぁ…そんなとこっすね…」

「ふーん…彼女…?」

「はい…今、さっき…付き合い始めたんですけど…ね」

「そっか…」

歩美の話題はここまでで、しばらくは音楽の話をした。

「なかなか手に入らない限定版CDじゃないすか」

「そうなの、買っちゃったw」

「プレミア価格だろうに…やりますね」

「見てみたい?」

「見てみたいっす!」

「じゃあちょっとウチに寄ってよ」

何度も来たことがある、麻衣先輩の家。

でも今日はなんだか、感じ方が違った。

「お菓子とジュースくらいは出すよー」

「あっどうも、いただきます」

しばらくポテチの音だけが部屋中に響いていた。

「俺くんさあ…」

「なんすか?」

「んーん、なんでもない…」

「なんか音楽流すね」

麻衣先輩はプレイヤーを再生した。

今時珍しく、CDで再生したのはビル・エヴァンスだ。

「ジャズすか…珍しいですね」

「最近、これ女子ウケいいらしいよ」

ピアノの音がしっとりと部屋に流れた。

俺と麻衣先輩はなんとなく隣り合って密着して座った。

そして、なんとなく手を握っていた。

お互いに無言のままの時間が流れた。

麻衣先輩はゆっくりと右手を伸ばして、俺の股間を服の上から触った。

俺は既に勃起していた。

気づいた頃にはベッドの上で互いを口で確かめ合っていた。

「ちゅぱ…ちゅる…んちゅ…」

なんとなく自然に先輩は俺を受け入れていた。

俺は服の下に手を入れて、麻衣先輩の突起物を刺激した。

「んっ…あっ…♡あんっ…♡」

俺は麻衣先輩の感じる声が好きだ。

とにかく…上手い。

セクシー女優みたいなエロさがあった。

そして俺の愛撫に対しての、気持ちいいという返答に思えた。

それが俺は嬉しかった。

俺は麻衣先輩の服を全て脱がせた。

ヌルヌルになった麻衣先輩の大事な部分を舐めた。

「…っ!!!んっ…んんんっ…!!!」

先輩は手で声を抑えている。

自宅だからかな。

俺はその抑えた声を我慢できなくしてやりたかった。

俺も麻衣先輩のように全裸になった。

そしてヌルヌルになった膣口にペニスを当てた。

「……………」

俺と麻衣先輩はアイコンタクトをとった。

もう言わなくてもわかっていた。

じゅぽぽぽぽぽぽぽ…にゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!!!!!!!!

生で挿入された麻衣先輩の膣内は、あの時のままだった。

ギシッ…!ギシッ…!ギシッ…!ギシッ…!ギシッ…!

麻衣先輩の私物のベッドは軋んだ音を出していた。

「あっ…!!!あんっ…!!!いぃ…♡気持ちいい…♡」

麻衣先輩は声を抑えきれなくなっていた。

パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!パンッ!!!

「んんんんっ♡ダメっ…奥っ…!!!声♡我慢できないよぉ…♡」

「先輩…可愛い…です!」

「んあっ…あっ…今日…あの子と…エッチした…の?」

「し、しました…」

「ん…っ…私とも…エッチしちゃうとかっ…俺くん…っ…悪いね…w」

「だって…だって…先輩が…可愛すぎて…」

「あっ…♡あんっ…♡彼女よりっ…気持ちいい…っ?」

「はい…!全然、違います!!!先輩が気持ちいいです!」

「はっ…あっ…♡ナマは…?私だけ?」

「はいっ…!そうです…」

「私には…いっぱい出していいからね…?」

俺は正常位で麻衣先輩を突きながら、指でクリトリスを刺激した。

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!!ダメぇ!!!イクッ!!!イクイクイク…!!!」

麻衣先輩は腰を上げながら叫んだ。

「好きです…っ!!!麻衣先輩…!!!」

「私も私もっ…!!!好きッ…!!!大好き大好き大好きぃぃぃ…♡♡♡」

「出しますよ…!!!」

「いいよぉ…!!!いっぱい出してぇ…♡♡♡」

ビュッ!!!ビュルルルルルルルルッ…!!!

ドクドク…!!!ドクドク…びくびく…びくん…

「あ゛っ♡♡♡イクぅぅぅうう!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

__________

「はぁはぁ…」

「も、もう…隣に聞かれちゃったかもじゃん…」

「先輩の声ですか?」

「隣…同じ大学の人なんだからね…」

「すいません…調子に乗りました…」

「ううん…いいよ♡」

麻衣先輩は俺のペニスからゴムを外した。

そして口で掃除をしてくれた。

「ちゅぱ…ちゅる…ぢゅぱ…にゅぱ…にゅぽ…」

「やばい…気持ちよすぎ…」

「ふぅ…キレイになったね…」

「お風呂入ろ♡一緒に…」

俺は麻衣先輩とお風呂に入りながら会話した。

「やっぱ俺…麻衣先輩がいいです…」

「…うん………」

麻衣先輩は俺の身体をソープで洗ってくれていた。

「麻衣先輩と付き合えるなら、彼女と別れられます」

「…ありがと…」

「どうして俺と付き合えないんですか」

「うーん…それはね…」

「誰にも言わない?」

「え?は、はいもちろんです」

「嫌いになるかもだけど、私の事」

「絶対にそこは大丈夫だと思います」

「私、風俗で働いてるんだー」

「え?」

「働く理由は人それぞれで、ホストに貢いだり、お小遣いだったり」

「学費を稼ぐ人とかもいるね」

「私もそんな感じの1人」

「何年か前、お父さんが借金背負ってさ」

「ちょうど俺くんと出会った頃だったかな?」

「その借金を返すのに色んな怖い人が家に来たりして」

「親戚に人とかにもめっちゃ頼んだの」

「ヘビーっすね…」

「…うんw正直、そこまでは別にまだよかったんだけど」

「お金を貸してくれたお父さんの友達がさ」

「お父さんの件でって言う話で私を呼び寄せて」

「無理矢理?レイプってやつされちゃったのが私の初体験…w」

「そうだったんすか…」

「まあでも、その人とセックスしてればお父さんにお金貸すって話で」

「ずっとしばらくその人の家に通ってた」

「お父さんは家で借金の話をあまりしなかったんだけど」

「あとで分かったのが、結局その人にはお金を借りてなかったの」

「マジか…」

「だから私はただ性奴隷?にされてただけ…w」

「結局は昔から優しかったお父さんの従兄弟のおじさんに借りたの」

「心配して家に来てくれて、一生懸命サポートしてくれた」

「でも家には怖い人が沢山くるからって、お母さんと私を引き取ってくれたの」

「おじさんの家に行ってからは平和に暮らしてたんだけど」

「おじさん…実はそれからずっとお母さんとセックスしてたw」

「それを私に知られておじさんは今度は私に手を出して…」

「抵抗したんだけど、無理だった…」

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  • 1: コウさん#EFiCABU [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きを書いて欲しいです

    1

    2025-03-07 12:39:06

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(2020年05月28日)

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