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【高評価】従業員の人妻名器を巨根で開発した話4

投稿:2024-06-08 13:56:35

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名無し◆GXY0ABI(東京都/30代)
最初の話

私は35歳の独身男です。(以下うえさんorうえ様)身長172cm、細身で顔面は普通。3年前に小さな事業所で会社をやるようになりました。社員6名の小さな会社で、私の他に20代女性が1名、40代女性1名、20代と30代の男性が1名ずつ、そして同じ35歳の経理謙事務員が1名が働いています。…

前回の話

前回がお互い消化不良に終わり、その後のチャットは妖艶な内容が多くなっていた。・・・・・・チャット・・・・・・「そういえばさ、この前ヤッタ時に言ってやつ、許可貰ったよ(笑)」#オレンジ「え、ハメ撮り?」#スカイブルー「うん」#オレンジ「やば、まぢか」#スカイブルー…

僕たちはそのまま郊外のラブホテルに到着した。

「着いちゃったね(笑)」

「うん、行こう」

郊外ラブホテルという事もあり、露天風呂も着いており、大きく綺麗な作りになっていた。

、、、ガチャ

あまり言葉を交わさず、部屋に入った。

入った瞬間ドアの前でお互いに唇を交わし、求め合った。

「ぬちゅ、、、ぬちゅちゅ♡、ぐちゅちゅ!ぐちゅ!」

「はぁぁ、、ウエさん…」

「ほら、咥えて。」

1時間程前に車で射精した後とは思えない程、僕のペニスは勃起していた。

「ぶるるっん!」

「ハァァァー、またデッカくなってる…」

金玉袋は垂れ下がり、根本から膨張した竿、パンパンに腫れた亀頭。

カナさんの顔程あるチンポを、僕はまた無理矢理カナさんの口に突っ込んだ。

「じゅぼぼっ!!!」

「おごっっ!」

「しゃぶって、カナさん」

「じゅぼっ!じゅぼっ!じゅるるる!!じゅこっ!ぼちゅ!ぼちゅ!じゅぼっ!じゅぼっ!」

片手で竿をしごきながら、とんでもない勢いでフェラチオを始めるカナさん。

唾液は垂れ流れ、自分の服に唾液が付いている事にも目もくれず、一心不乱にペニスを舐め続ける。

「あああっ、いいよ。気持ちいい。」

「よ、がっだ、、うぐっぅぅ、」

「ずずずっ!!ずっずっっ!!!じゅるるる!!じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ!」

「はあぁぁぁ、大っきい…美味しい…」

「後ろ向いて。」

僕はフェラチオを止め、立ったままカナさんに尻を突き出させた。

「ああ、いいお尻だよ」

「やん、エッチ…」

「バシンッ!」

「あっ!♡」

たまらず、ストッキングを履いたカナさんの尻を叩いた。

「パンッ!バシンッ!」

「ほら、突き出して」

「う…んああっ!♡」

ビリリリッッ!!!!!

僕はカナさんのストッキングを破き、巨尻を露わにさせた。

「いやっあぁ、もう、ウエさん・・・」

「もう、車でビショビショだろ?ぶち込むぞ?」

「だってぇ、ウエさんが…」

ストッキングを破くと、カナさんのマンコを覆っている部分パンツはアナルの方までマン汁で濡れていた。

「垂れ流れてるよ。Tバックで来たんだ。そんなに、犯して欲しかったんだ。」

「あんなのしたら、ダメだよ…欲しいんだもん…」

「じゃあ、望み通りにしてやるね」

マンコを覆っているTバック部分をずらし、デカチンをマンコのヒダに当てがう。

「はぁああああ!、ダメ、それ、ああああ!」

「いくぞ。」

「ズプププッッッ…メリメリメリ…」

「ああぁぁあ…!太っ…とぁぁあぃいい…!」

亀頭が入っただけで、カナさんは脚を震わせる。

「ズブブブブっ!!!メリメリメリッ!!!」

「ぐちゅぐちゅ、ズボッボッ!!!」

僕はデカチンを根本まで、カナさんのマンコにおさめた。

「か…はぁ…あああぁぁ…あああぁぁ!♡」

「おおおお!!入った。あったかい、カナさんのマンコ。」

「あぁぁ、ああああ、ひぐっ!ああ、ウエ…さん…凄…い…裂け…ちゃう…デカ…すぎ…あぁあ!!」

カナさんのマンコを僕のペニスをぎゅうぎゅうに締め付け、マン汁がマンコとペニスの挿入部から少しずつ垂れ始めた。

「ああ、キツいわ、カナさんのマンコ。こんな名器、旦那さんには勿体無いわ。突くぞ、カナさん。」

「う…ん…あああぁ、きてぇぇ!」

「ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ぐちゅ!ぐちゅ!」

「パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!」

「ああああっっあ!!!♡あんっ!あっん!あああ!すご…いぃぃぃ!…奥ぅぅ!奥っうぅなのぉおぉ!大っきいいぃぃ!…ああぁっ!大っき過…るぁぁあああ!」

「ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ぐちゅ!ぐちゅ!」

「パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!」

僕は立ちバックでカナさんを突きまくった。

カナさんを突くたびにペニスは膨張し、いつも勃起よりもどんどん大きくなっていくのがわかった。

狭いカナさんのマンコのヒダを拡張させ、どんどん僕のペニスにフィットする形になっていく。

「おおおっ、気持ちいいよ。カナさんのマンコ。スケベだなー」

「いや…ああぁぁ、ウエ…さんのせい…アァァァ!」

「ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ぐちゅ!ぐちゅ!じゅごっ!じゅごっ!じゅぽぼっ…!!!ブジャャャ—!!!」

ペニスをカナさんから引き抜くと大量の潮とマン汁が吹き出した。

「アァァァ!あああ、ああ、はぁはぁ、はぁ、ああっ。」

カナさんは半分意識が飛びそうな様子で、脚を震わせ、その場に崩れ落ちた。

僕はカナさんを持ち上げソファへ運び、横たわらせる。

「汚したんだから、綺麗にして」

僕はソファに座り、開脚した股間にカナさんの口を当てがう。

「もごっぉぉ!うっっっうう!」

「ボジュッ!ボジュッ!じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ!」

マン汁が付いた巨根を綺麗しゃぶるカナさん。

竿部分は血管が浮き出て、亀頭はエラが張り、真っ赤にパンパンになっている。

「乗って、もっとマンコ犯すから」

「はぁ、はぁ、欲し…い」

カナさんは対面座位の姿勢でペニス挿入する。

「くちゅちゅちゅ、じゅぶっぶっぶっ!!!」

「あああぁぁぁっん!」

「ああぁ」

「ぐちゅ!ぐちゅ!ぬちゃ、ぬちゃ!!!」

僕はカナさんの尻を掴みながら、挿入したペニスをマンコにグリグリとねじ込み、出し入れする。

「ぶちゃ!ぶちゃ!ぶちゃ!じゅぼっ!じゅぼ!じゅぼ!」

「アァァァ!ああんっ!ひぐぅぅぁ!ああっ!太…いぃぃ、パン…パンだよぉぉ…ウエ様…前した時より…大っきぃぃいよぉぁ!」

「カナさんのマンコがヤラシイから、どんどん勃起しちゃうよ。こんなに、ねちゃねちゃにして。」

出し入れされるたびに、ペニスに透明な汁と白い汁が泡が出る程付着し、ドロドロのマン汁が僕のお尻の所まで滴り落ちている。

そのまま、馬乗りへ。

「突くぞ。」

騎乗位に移り、カナさんを抱きしめながら、突きまくる。

「じゅぶっぶっ!!!じゅぶっ!パンパンパン!パンパンパン!パンパン!」

膣のヒダを太いペニスが押し広げ、子宮の奥まで亀頭がずんっずんっと突き上げる。

「ああっん!ああっ!ん!んっ!アァァァ!ダメぁぁ!ああっ!あんっ!あんっ!アァァァ、いぐぅ!いぐぅ!!!あああっ!!!イクッぅぅ!!!」

「ああっ、気持ちいいわ」

「…はぁ、はぁ、」

「ぶるっるるるるっ…」

カナさんは身体を痙攣させて僕の上にもたれる。

「後ろから突くぞ。」

「じゅぶっっ!!!ぐちゅちゅゅゅ!!!」

後背位で、一気にマンコに挿入する。

「あああぅぁぅ!!!奥ぅぁ、深すぎ…ぃぃ!ああぁ!」

「ほら、しっかり突き出して!」

「ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!」

「ああっ!ああっん!」

「大っきいぃぃ!、あああ、大っきすぎるぅぁ!」

「もう、旦那には戻れないぞ。いいの?!」

「いいのぉ!!!これがいぃぃ!」

「誰のがいいんだ!?」

「ウエさまぁのぉ!!!デカぃぃオチンポが…うぁぅぁ、いいぁ!あああっ!デカいのじゃないとぉ…ダメなのぉぁ!」

デカチンがバックでマンコに挿入される度に、潮やマン汁がダラダラと垂れ流れ、ソファを濡らしていく。

「ずぶっぅぅ!!!ぶちゃ!ぶちゃ!べちゃ!べちゃ!パンッ!パンッ!パンッ!ズボッっ!ズボッ!ズボッ!」

「おおぉ、ほんと気持ちいいマンコだわ。カナさん、可愛いよ。凄くイヤらしいよ。」

「ぶちゃ!ぶちゃ!べちゃ!べちゃ!パンッ!パンッ!パンッ!ズボッっ!ズボッ!ズボッ!」

「あんっ!あっ!あっん!アァァァん!もぅ…だめ…あああっん!!あっん!」

「おおっ!出るぞっ!カナさん!」

「ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ずぶぅぅ!ずぶっ!」

「出してぇぇぁ!!!ウエさま…のぉぉ!中に出してぇぇ!」

「おおお!!!いくぞぉ!!!」

「ドビュルルル!!!どぴっゅ!どびゅ!どぴゅっ!ドプッ♡ドプッ♡ドプッ♡ドクンッ!ドクンッ!」

「ああ……はっ…ひぐぅ…ぅぅぅ…」

「あぁ、はぁ、はぁ、」

大量の精液を膣奥に流し込み、中出しした。

「ずるるるん!っ!ぶちゅ!」

「うぐっ、!アァァァ」

カナさんはペニスを抜いた後、四つん這いの体勢で力が抜けたような様相だった。

ドロドロとカナさんのマンコから中出しされた、ザーメン汁が垂れ流れている。

「あー、いっぱい出たよ。」

「…う…ん」

暫く四つん這いで動けなさそうだったが、ようやくカナさんが動く。

「死んじゃう…もう、イキ過ぎて…旦那とできないよもう(笑)」

「だから、言ったじゃん(笑)」

「まだ、デカくなるなんてやばい…って。オマンコに穴が空いた感じで、まだ入ってる感じ。」

「でも、好きだろ?」

「うん(笑)」

そこから、僕たちはさらに2回SEXをして帰路についた。

「楽しかった。ちゃんとSEXして、ウエ様にまたハマっちゃった(笑)」

「カナさん凄い可愛いよ。また抱かせて。」

「デカチンで私のオマンコ、開発してね(笑)」

初めてのホテルでのセックスはお互いにとてもいいモノとなった。

この話の続き

暑い…今年も梅雨が終わり、暑い夏を迎えた。私の事務所もお陰様で忙しくさせて貰い、大変さもありながらも従業員と協力して乗り越えることができている。昨年あれから、カナさんとは1〜2週間に1回くらいだが、セフレのような関係を続けた。しかし、昨年の冬に旦那さんの転勤があり関東圏ではあるが会社…

-終わり-
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