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体験談(約 3 分で読了)

俺だけの胸チラが、、

投稿:2025-08-09 13:09:02

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名無し◆ExkyaAA

大学生の時の話。

某服屋に入ったら、大学生くらいの可愛い店員さんが「いらっしゃいませ〜」って笑顔で来てくれてさ。

聞けば俺より一つ上の学年らしいけど、全然気取ってなくて、明るく話しやすいタイプ。

接客もうまくて、話してると自然とこっちも楽しくなる感じ。

ただ、その子の服がちょっとゆるめで、胸元がふわっと開くたびに、薄いピンクのレースブラがチラッと見えるんだよね。

最初は「お、今見えたな」くらいだったけど、商品取ったりしゃがんだりするたびに何回もチラチラ見えちゃってさ。

もう心臓に悪いって。

で、最後に俺の方にぐっと寄って、タグを見せてくれた瞬間――ブラが少しずれて、うっすら浮いた感じになって、そのまま乳首まで見えちゃったんだよ。

色はリアルな薄茶色で、小さくて整った形。ふとした拍子に現れたその一瞬が、やけにスローモーションに感じられた。

こっちは固まっちゃって、変な間が空いたのに、本人は全く気づかず笑顔で「どうですか?」って。

いや、どうですかって…そっちの方がどうですかだよって心の中でツッコんでたわ。

後日、その話を友達にしたら、

「お前、それはもう一回行くしかないだろ!」と興奮気味。

「いやいや、たまたまだって」と言いながらも、自分でも期待しているのは否定できず、結局友達に押し切られて再訪。

店に入ると、彼女は「あ、この前も来てくれましたよね!」と笑顔。

この日は淡い水色のブラが胸元からちらり。レースが光を受けて、淡く透ける感じが妙に目を引いた。

商品を見せてもらう時、彼女が屈み込む。

その瞬間――ブラがずれて、またあの薄茶色の乳首がちらりと顔を出した。

後ろにいた友達が、押し殺した声で「…見えてる見えてる!」と小声で連呼。

俺は平静を装いながらも、心の中では(やっぱり今日もか…!)と鼓動が跳ね上がってた。

数日後、夜にスマホが鳴って、画面を見ると例の友達から。

開口一番、「おい!今日、一人で行ってきたぞ!」と妙にテンション高め。

「で、どうだった?」と聞くと、

「いや、マジで奇跡起きた。最初は普通だったけど、商品取ってもらうときにまた胸元開いて、あの薄茶色の乳首…見えた!しかも今回はちょっと長め!」

電話越しでも息が弾んでるのがわかる。

「お前…完全に常連になってんじゃん」と笑う俺に、

「もうさ、あれは偶然の神だわ」と真顔で言ってくる。

「ラストチャンスかもしれん」と友達に誘われ、また二人であの店へ。

店内に入ると、いつもの笑顔で「いらっしゃいませ〜」と迎えてくれる彼女。

今日は淡いベージュのブラウス。生地は柔らかくて、胸元がふわっと開きやすそうだった。

俺たちが商品を見ていると、彼女が新作を持ってきてくれる。

「こちら、今ちょうど入ったばかりなんです」

そう言ってしゃがみ込んだ瞬間――襟元が開き、レースの白いブラ、そして例の薄茶色の乳首が視界に入った。

友達が小声で「…見えてる見えてる!」と興奮してつついてくる。

俺も心臓が跳ね上がったまま、目のやり場に困っていたが、そこで彼女の動きがピタリと止まった。

一瞬、視線が自分の胸元に落ち、そして顔がみるみる赤くなる。

「あっ…!」と小さく声を漏らし、慌てて襟元を直す彼女。

「す、すみません!」と笑顔を取り繕いながらも、耳まで赤い。

俺は少し笑って冗談めかし、

「大丈夫、小さい茶色の乳首見えたことは内緒にしておきますよ…もし、もう一回“さっきみたいに”してくれたら」

と言った。

彼女は真っ赤になって視線を泳がせたあと、「…ちょっとだけですよ」と小声で返し、商品棚の服を取るふりをして前屈みになる。

その瞬間、またあの薄茶色の乳首が自然な角度でしっかり視界に収まった。

思わず小声で「おー、見えた見えた」と言うと、彼女はさらに赤くなり、そそくさと襟元を直した。

あの日からしばらく経った頃。

夜、友達から突然電話がかかってきた。

「おい…聞いてくれよ。あの店員の子、覚えてるよな?」

「この前さ、仕事帰りに同僚と飲んでて、店を出たところでちょうどあの子がバイト上がりで歩いてるのにバッタリ会ったんだよ」

「酔ってたしテンション高かったから“軽く飲みに行かない?”って声かけたら最初は断られたんだけど、“じゃあ、この前の小さい茶色の乳首のこと言っちゃおうかな〜”って冗談で言ったら、顔真っ赤にして“それはやめてください!”って。それで『ちょっとだけですよ』ってついて来た」

「で、一緒に飲み始めたら…結構強かったんだよ。でもこっちも負けじと飲ませまくったら、最後はさすがにベロベロになってさ」

少し間を置いて、

「そのまま俺んち連れてって…喰えたわ。」

さらにニヤニヤして、

「お前さ、あの乳首覚えてるよな?あれ、めっちゃ反応よかったぞ。軽く触れただけでビクッとして…めっちゃ喘いでた。そのまま手マンしたらすぐイッたし笑最初抵抗してたのに完全に堕ちたわ。やっぱ年上堕とすのも最高だわ。最終敬語で「気持ちいいです」って言わせたわ笑」

俺は「マジかよ」と笑いながらも、胸の奥がざわつく。

あの日の胸チラと耳まで赤くなった横顔――あの瞬間は、俺だけのものだと思ってたのにな。

-終わり-
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