体験談(約 9 分で読了)
街で見かけたグラドル菊○姫奈似をHに持ち込んだら美爆乳だった(1/2ページ目)
投稿:2024-06-01 16:11:59
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僕は芸能スカウト、特にグラビアアイドルをメインに探して仕事をしている29歳。
体格は178cmで70キロぐらい、長距離水泳を得意として持久力はある。
今日はいつもの繁華街とは違う街に行くことにした、少し寂れた感じはあるがライバルのスカウトも居ないのでやりやすい感じだ。
しばらく歩いていると有名クレープ屋に並んでいる女の子達の中にひときわ胸が大きく足の露出がすごい女の子が目についた。
有名人で言うとスタイル顔共に菊○姫奈をさらに巨乳にしたような感じで背は157あたりだろうか?細いのに出る所は出てるし頭は小さい。
年齢は19あたりだろうか?
真面目で少し地味な感じが漂う。
格好は上はアイボリーで肌に密着してる薄手の半袖ニット、下は黒でマイクロミニのプリーツスカートにハイヒール。
スタイルに自信がある露出多目のファッションをしている。
スカートから魅せる生足は長く太ももは太めなのに足首が細いそそる足をしている。
腰は細いのにお尻は大きめ。
ニットでもわかる細い腕とかなり大きい胸。
Hカップだろうか、、水着にさせたらすごい人気が出そうな清楚かつ妖艶な雰囲気もある。
まさにグラドルとして最高の子だ。
並び終えてクレープを買い終わった後にチャンスを見て声かけをしようと待つことにした。
並んでる間遠くの斜め後ろから舐めるように見続けどんな下着なのかとか裸にしたらどんな体なのかとか妄想していた。
とてもエロい体型で通りすがるおじさんがガン見して通り過ぎていくことも時々ある。
おそらく乳を揉んでやりたいとかあの生足を触りたいとか思っていたのだろう。
もし自分がスカウトに成功して際どい水着を着させIVやグラビアに出演させることが出来たならあのおっさんもコクと思うとなんだか面白く思えたりもする。
しばらくしてクレープを買い終わり友人とも別れ近くの公園のベンチで座り食べ始めた。
チャンスだ。
すぐに横に座り優しく話し始める。
僕「こんにちはー」
姫奈「!?」
近くで見るとすごく肌も綺麗で触りたくなるような足だ。
姫奈の服はデコルテがV時タイプで隣に座ると斜め上から深い谷間が丸見え。
理性は飛び仕事は置いといてHすることしか頭に無くなった。
まずは名刺を渡して信用させることにする。
僕「スカウトをしてるんですけど名刺だけでも受け取ってくれませんか?」
姫奈「あ、はぃ・・」
とてもシャイな女の子だが自分のスタイルに自信があるのか露出はすごい。
有名な繁華街では無視やすぐ逃げられることが多いが多少田舎だと話を聞いてくれることが多く助かる。
相手が歩いているわけでもないので逃げられることも少ない。
5分ほど公園で話をして事務所で資料を見ながら社長と話を30分ほど話を聞いてくれるようなら八千円謝礼を払うと伝えると快く来てくれることになった。
本当は事務所にはつれて行かない。
すぐに大型バンの二列目後部座席に乗ってもらい移動する。
移動途中でエア電話して社長が出かけてることにして会えないため車を止め僕は二列目後部座席へ移動して仕事内容などの説明を始めることにした。
人気の無い川原の駐車場に止めた。
二列目のスライドドアは左の一つしかなく自分が下りない限り姫奈は降りれないようにした。
資料を出しつつ少し仕事の話をしてすぐHな質問をしてみる。
僕「胸大きそうだけど何カップなの?」
姫奈は驚いた顔をしてうつむきながら恥ずかしそうに答えた。
姫奈「・・・・Iです」
(予想以上にでかいな、服をひん剥いて見たいな)
姫奈はうつむいてるので深い谷間や際どい太ももをガン見し放題だ。
(たまらない、すぐハメたい・・)
うつむいてる姫奈に顔を近づけて声をかける。
僕「こっち見て」
姫奈が顔を向けた瞬間ディープキスをしながら抱きしめてみた。
姫奈「ぅ・・・」
姫奈は最初は力が入っていたがだんだんと力が抜けて行くのがわかった。
(もらった!)
出会って15分でグラドル顔負けの姫奈とやれることが決定。
すぐにずっと触りたかった太ももに手を当ててさすってみる。
姫奈「・・・ハゥ・・・」
密閉空間に二人で居たせいかリードしてあげるとかなり流されやすい子だ。
キスをしたまま内ももに手をやりさすってみるときっちり閉めていた太ももがどんどん開いて行く。
足が開いて行くと同時に自然とマイクロミニのスカートはたくし上げられ少しずつパンツが見えてきた。
姫奈の右足を持ち上げて運転席の背もたれの背面上に置くように誘導する。
なすがままの姫奈になる。
綺麗で白くむっちりとした太ももが大股開きになって触ってくれと言わんばかりに開ききった。
手でパンツを隠してるがほぼ丸見え。
ここでキスを辞めじっくり姫奈のすごい肉体を楽しむことにした。
まず危険な靴を脱がせ股間周りを撫でて行く。
すぐにパンツに染みが出来始め受け入れ態勢を示してくる。
姫奈「・・・ハァ・・・ハァ・・・」
姫奈のパンツはレースが多様され上半分は透けているタイプなのだが毛が見えない。
もしやと思いながらクロッチ部分を横にずらすと永久脱毛されたつるつる色白の美マンが現れた。
僕「すごい綺麗じゃん」
姫奈「・・・・・・ウン・・」
姫奈は顔を真っ赤にして手で口を隠してこっちを見ている。
たまらずすぐにクリを剥いて指で擦り始めたとたん大きな声を出し始めた。
姫奈「ハぁうううう!!!はううう!!!はううう!!!・・・」
と勢い良く喘ぎはじめた、さっきまで小声で大人しかったのに驚きだ。
このまま一気にイカせたくなり更に剥き上げ激しく擦りあげた。
するとあの大人しい姫奈が大きな声をあげながら全身に力が入り反り上がった!
姫奈「はガっ!!いっちゃういっちゃうイクイクイクいっく♡!!!」
姫奈「はぅっ!はうっ!はうっ!はうっ!はうっ!」
五回ほど大きく上下に痙攣して治まった。
すぐにイクタイプのようだ。
次は姫奈自慢の巨乳を攻めることにした。
その前に二列目背もたれを倒してすでにフラットの三列目からのフルフラット状態にしてそこに姫奈を足はM字で後ろに手を着かせて座らせた。
姫奈にはちん棒を握らせ上下に振り続けるように手で誘導させてから服をめくり上げることにした。
初めて会ったグラドル顔負けの子に出会って15分でシコらせながら服を剥くのはは最高に気持ちいい。
ニットを少しずつめくり上げて行くと大きなIカップに収まった深い谷間の巨乳が見え出した。
すごい迫力だ、こんなに大きな乳の子とHするのは始めてだ。
すぐにニットを姫奈の口に噛ませ落ちてこないようにさせてからブラホックを外しにかかる。
ホックを外したとたんポンとブラの下から飛び出す大きな下乳。
すごい下乳を見せられて気を抜くとシコらせてるせいですぐイッてしまいそうだ。
我慢しながらニットを着せたまま姫奈のブラの肩紐を腕から抜いてブラ抜き準備をして行く。
これでブラを引っ張れば自慢のIカップ巨乳とご対面だ。
姫奈は顔を赤くしながら唇を噛んで緊張して振るえている。
姫奈にはさらに強くちん棒をつかませ激しく上下するように手で誘導させる。
ブラのセンターを掴み少しずつ引っ張って行くとはらりとブラが落ちた。
(でっか予想以上の美爆乳じゃねーか!)
凄すぎる、乳は予想以上に大きくてパンパンだし形は綺麗、ブラで隠れていた肌は日焼けをしていなく白く綺麗で乳輪は大きめ薄ピンク。
(すぐにヌクしかないもう限界だ!)
すぐ立ち上がり僕は姫奈の鼻を摘み口を開かせちん棒をつっこみ美爆乳を右手で鷲掴みしながらもみしだき左手で長い髪を掴み姫奈の頭を振った。
姫奈は目を白黒させたがかまわず長く反り上がったちん棒で喉奥を突いた。
僕「まず一回目出すよ!」
姫奈「ぅぐぅぐぅぐ・・・」
姫奈は命令されるがままにちん棒を咥え頭を激しく振り続ける。
僕「ックイクッ!全部飲んで!」
美爆乳を両手で全力で揉み続けながら姫奈の咽奥にどくどくと注ぎ始めた。
姫奈「!?ぅぐぅぐぅぐ・・・」
姫奈は苦しそうに一生懸命どんどん飲んでくれる、喉輪締め状態だ。
どれだけの男が姫奈の巨乳を揉みたいと思うだけで終わったか。
見てるだけで口内射精したくても出来なかった男を考えると優越感で射精が止まらない。
最高にきもちいい・・。
四回ほど発射を繰り返した後、ちん棒を口から引き抜き一度目の射精を終えた。
この子相手ならまだ出しきれてない、まだやれる。
薄手のニットを捲り上げられた状態で美爆乳を出したままぺたんこ座りで姫奈は待っている。
僕は姫奈の下乳から横乳に向かって往復で舌をはわせ美爆乳を口で堪能しはじめた。
姫奈「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
若いだけあってパンパンですごい弾力だ。
薄ピンクの乳首をつまみ捻り上げてみる。
姫奈「キャあぁ♡!」
いい声で鳴き始めた
多少小さくなっていた自慢のちん棒は鳴き声を聞いてだんだんと長く反り上り、先に鋭いカリがついてる亀頭を作り出した。
これだけ巨大な美乳の子にはパイズリするしかない、ちん棒を谷間に挟ませパンパンと打ち込んだ。
谷間からちん棒が見えたり消えたりするほど埋まり張りのありのある乳圧はとても良かった。
自慢の長いちん棒で姫奈を奥を生で突きたくなり始める。
姫奈のパンツの片足だけ脱がせ美マンが見れるように足はM時にさせて寝かせる。
亀頭を美マンに押し込もうとするが濡れてはいるがキツくて入って行かない。
力を強めて行くと少しずつ入り始める。
亀頭がすべて入り終わると同時に広くなり一気に一番奥まで勢いよく突いてしまった。
姫奈「ああああああっ!!!」
すごい叫び声が出た、姫奈は奥が弱いようだ。
もう一度引き抜いて一気に奥を勢いよく突く。
姫奈「ひあああああっ!!!」
真面目そうな子の叫びは最高だ
姫奈の両腕を上に上げさせニットを力任せに引っ張り脱がせワキから胸のラインを丸見えにさせる。
次にニットを使い頭の上で腕を縛り上げる。
吉川○いみが痩せてた頃によく似た体だ。
自慢の長くてカリの高いちん棒の真骨頂を見せる時が来た。
姫奈の細い足首を持ちあげ大きく足を開かせ長いストロークで激しく突き始めた。
姫奈「あんっあんっあんっ」
両腕を上げた姫奈の白い美爆乳が波打つ、絶景だ。
波打つ巨大な乳を全力でビンタしてみる。
バチーン!バチーン!バチーン!
姫奈「ヒイッ!ヒイッ!ヒイッ!」
叩くたびに膣が閉めあがって気持ちいい。
姫奈の悲鳴も興奮する。
一回出してなかったらすぐ射精してしまってるところだ。
姫奈「おくおく・・おくすっご・・」
長ちんで子宮口をカリでかき回すと目がどんどんハートになって行く。
両手でも掴み切れない美爆乳を鷲掴みしてひねり上げる。
姫奈「あんっはあんっはあんっ」
クリも剥き上げて擦り始めると一気に膣を締め上げてきた。
急に射精感が高まり更に亀頭が大きくなるのがわかった、更に喘ぎが激しくなる。
すぐに種付けプレスに姿勢を変え全体重をかけて奥を突き始めた。
姫奈「はぐぅ!はぐぅ!はぐぅ!」
大人しい姫奈が苦しそうに喘ぎ始めた。
両方の手で薄ピンクの乳首を乳輪ごと掴み引っ張り上げる。
姫奈はイキ出して痙攣を始める。
姫奈「ひぎぃ!ひぎぃ!ひぎぃ!」
さらに締め付けが強くなる。
(もうだめだ二回目の射精だ!)
外に出すか迷ったが本気なので中に出すことにした。
僕「中でだすぞ!いいよな姫奈!」
僕は許可を強要した。
姫奈「ひぎぃ!ひぎぃ!ひぎぃ!」
姫奈は声にならない返事をしたことにしてすぐ射精をはじめた。
僕「あ”っ・・あ”っっ・・・」
引っ張り上げられた美爆乳と顔を真っ赤にして喘ぐ姫奈を見ながらすごい締め付けで絞り上げられて行く。
3回ほど子宮に発射して引き抜き立ち上がった。
姫奈「ひゃっ!」
仁王立ち状態から姫奈の顔と胸に向かって射精をしてふりかけた。
精子は飛び散り姫奈のけがれを知らない顔と髪と真っ白な美爆乳を汚した。
二回目を出し終わり腕のニットはほどき後ろを向かせ四つん這いにさせる。
やはり太ももが太い子はお尻もでかい。
肩を地面に付くまで落とさせ少し足を開かせる。
白く綺麗な美マンがしっかり見えたところで指を入れて行く。
Gスポに指二本でアクセス。
かき出すように擦ると姫奈は叫びだした。
姫奈「ひゃあああああぁぁー」
ポタポタと愛液が流れ出し地面を濡らして行く。
姫奈「ダメダメダメ出ちゃう出ちゃう」
さらにGスポを擦りあげる。
姫奈「出ちゃうから駄目だってばぁー!」
高速でGスポを擦り上げ一気に指を抜く。
ついに姫奈の潮吹きが始まった。
姫奈「ふぁはぁぁぁぁーー」
腰をくねらせ痙攣しながら勢い良く潮を噴出し始めた。
止まった所を見計らってもう一度指をつっこみGスポを高速で擦りあげる。
姫奈「ひきゃぁあああーー」
指を素早く引き抜くとまた姫奈は潮を勢い良く噴いた。
姫奈「ふぁはぁぁぁぁーー」
姫奈の淫乱な姿にちん棒は復活し、姫奈の奥を突くために長く反り上がり膨らんだ亀頭は鋭くカリを作り上げた。
いきなり姫奈に挿入して奥を突き始める。
姫奈「あああああ!!!」
予測外のポルチオ攻めが始まり悲鳴を上げた。
姫奈の奥を激しく突くためにスカートのウエストベルトを持ち全力で色白のデカ尻に打ち込んだ。
姫奈「あん!あん!あん!」
突きながらスカートを頭の方から脱がし全裸にさせる。
腰は細いのに尻は大きくとても魅力的な姿が見れるようになった。
尻を全力で叩きあげる。
ッパーーーン!
姫奈「ひーーーーん!」
膣が締まる。
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(2020年05月28日)
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