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学生の頃に憧れていた加奈ちゃんと初めて結ばれた

投稿:2016-02-04 23:53:12

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名無し
最初の話

高◯3年の席替えで、私はまみちゃんという可愛い女の子の隣の席になりました。しばらくして、お互いに授業のわからないところを教え合ったりしながら仲良くなっていきました。ちなみに私は164センチ48キロ。まみちゃんは152センチ41キロです。上が白いブラウス、下は紺のボック…

前回の話

恵さんの料理教室が終わった後、恵さんから届いたメールで私は恵さんの家に向かいました。私「まみ、恵さんがもう1つ料理を教えたいから来てって」まみ「ダメよ、だって恵さんまであなたを誘惑しているみたいだから・・・すごく心配なの」私「大丈夫だよ。終わったらすぐに帰るから」…

4人の子持ちなのに、離婚した恵さんと2回目のエッチをしてから5か月後のことです。

妻のまみは、妊娠7か月を迎えました。

妊娠を期に再びぺたんこの靴を履くようになりました。

私に腕を組み、甘える妻を優しく抱いてキスをしました。

あゆみ「パパとママって、すごく仲良しだよね」

そう言えば、お付き合いをした時からケンカみたいなことは一度もありませんでした。

マンションの入口まで帰ると、加奈ちゃんに会いました。

加奈「まみ、すごいな・・・。3人目?」

まみ「うん♪子供たちにせがまれて・・・頑張っちゃった♪」

加奈「私は、真奈美で終わりよ。もう、出産はこりごり。しかも真奈美を出産したら、(セックス)レスになっちゃった」

まみ「あっ、あゆみ、さおり、先に帰ってて」

あゆみ・さおり「はぁーい!」

まみ「加奈・・・、私・・・出産のたびに性欲が強くなるの。主人が頑張ってくれるから、私・・・」

加奈「そうなんだ・・・。ねえ、まみ・・・。まみ彼さんと話したいんだけど、ダメかなあ・・・」

まみ「大丈夫よ。恵さんみたいに、主人を誘惑しないと思っているから。あなた・・・、先に帰ってるね」

「うん」

まみちゃんは買い物袋を抱えたまま、エレベーターに入っていきました。

二人きりになったのを確認して、加奈ちゃんが重い口を開きました。

加奈「まみ彼さん・・・、今度の土曜日・・・空いてる?」

「2〜3時間程度なら大丈夫だと思うけど・・・」

加奈「実はね・・・、あなたと・・・エッチ・・・したいんだけど・・・」

「えっ!?」

加奈「私じゃあ・・・ダメ?」

「何で?」

加奈「まみが妊娠したでしょう・・・。まみ・・・すごく幸せそう・・・。私・・・すごく寂しくて・・・」

「実はね、高◯の時・・・加奈ちゃんのこと、好きだったんだ。だけど、まみちゃんから加奈に恋人がいてエッチしたって聞いて・・・。たまたま、まみちゃんとお付き合いすることになったから、加奈ちゃんへの想いは封印したんだ」

加奈「階段の踊り場で、まみちゃんとひとつになったのを見たら、まみちゃんがすごく乱れてた。近くで見ていたら・・・、あなたの・・・すごく太くて・・・長かった。加奈・・・、一度だけでいいから・・・、あなたとひとつになって、1人の女の子として幸せを感じたいの・・・。もし、良かったら、私・・・膝上18センチのプリーツミニスカートにしようと思ってる。青空の下で、まみ彼さんとしっかりと結ばれたいの。芝生の上でも騎乗位やバックでしてみたい。良かったら、高◯の制服着て来るね」

「加奈ちゃん・・・」

加奈「まみ彼さん・・・、好き・・・、我慢できないくらい・・・好き・・・」

加奈ちゃんは後ろを向き、スカートを持ち上げました。

真っ白なパンティです。

「加奈ちゃん・・・」

そして、あの日がやって来ました。

加奈ちゃんは、真っ白なセーターと紺のプリーツミニスカート。

そして、白い靴下に白いスニーカーです。

加奈「ミニスカート、久しぶりに穿いちゃった。今日は、まみ彼さんと夢にまで見たデートだあ♪」

私の車の助手席に座った加奈ちゃん。

私は、ゆっくりと車を走らせます。

1時間程度走り、海の見える高台に来ました。

沖には、いくつかの島が見えます。

加奈「うわあ・・・、すごいな・・・。さすが、まみ彼さん♪」

「まみちゃんと結婚した最初の日曜日に、まだ小さなあゆみを連れてここに来たことがあるんだ」

加奈「そうだったんだ。ねえ・・・、キス・・・して・・・」

加奈ちゃんと抱き合うと、大きなおっぱいが胸に当たります。

それは、妻のそれよりも大きなものでした。

あっという間に、私のモノは大きく、硬くなっていきました。

加奈ちゃんは、160センチ。97-60-88です。

加奈「高◯の時は88だったのに、恥ずかしいくらいどんどん大きくなっちゃった」

「加奈ちゃんのご主人って、なんか・・・もったいないな。加奈ちゃん。グラビアアイドルや読者モデルになっても、おかしくないくらいの体だよ」

加奈「うれしい。加奈・・・、幸せ」

加奈ちゃんは私に抱きつき、私は加奈ちゃんの顔を持ち上げ、ゆっくりと唇を重ねました。

加奈ちゃんの舌が私の口に入り、私の舌と絡みます。

加奈「ううん・・・ああ・・・しゅき(好き)・・・しゅき・・・しゅき・・・」

「加奈・・・」

唇を離すと、私は加奈ちゃんを後ろ向きにして手すりに両手をかけさせました。

「加奈ちゃん・・・」

加奈「まみ彼さん・・・、好き・・・。ずっと前から・・・好き・・・」

私は、後ろから加奈ちゃんを抱きしめ、セーターの上から加奈ちゃんのおっぱいに刺激を与えました。

加奈「好き・・・、ああ・・・好き。すごく・・・好き・・・。加奈・・・加奈・・・ああ・・・ああ・・・うっ・・・ああ・・・」

「かわいいよ・・・加奈・・・」

加奈「加奈・・・、あなたと・・・ひとつに・・・なりたい・・・ああ・・・」

「加奈・・・、あと1年早かったら、きっと加奈ちゃんと一緒になってた・・・」

加奈「私も・・・。だって、あんなに大人しかったまみが・・・、あんなに変わったんだよ。すごく、魅力的な女の子になっていったんだよ。まみ彼さんって、きっと女の子を素敵にさせる力があるんだと思うの。テニス部の女の子たちが、夢中になる理由が、やっと見つけたような気がするの」

「加奈ちゃん、恋も勉強も全力プレイだったからね」

私は加奈ちゃんのプリーツミニスカートをめくりました。

加奈ちゃんのパンティは、怖いくらいに濡れていました。

それを両手でゆっくりと下ろし、抜き取ります。

加奈ちゃんは、少しだけ脚を広げました。

私は加奈ちゃんのヒップに近づき、加奈ちゃんにクンニをしました。

加奈「あっ・・・、ああ・・・ああ・・・好き・・・まみ彼・・・さん・・・好き・・・好き・・・大好き・・・」

加奈ちゃんからは、止めどなく愛液があふれて来ます。

私は、それを舌で掬い取ります。

ジュルジュル・・・ジュルジュル・・・という音が聞こえました。

加奈「ああ・・・吸っちゃ・・・いやあああ・・・」

加奈ちゃんの頭が、ガクンと落ちました。

体が、激しく震えていました。

愛液は、加奈ちゃんの太ももの内側をゆっくりと流れていきました。

加奈「ああ・・・ああ・・・。私・・・イッちゃったあ・・・」

「加奈ちゃん・・・行くよ」

加奈「待って・・・、私も・・・奉仕させてえ・・・」

そう言って、私にフェラを始めた加奈ちゃん。

最初は先を、そして一生懸命に口の中へ。

裏筋にもゆっくりと舌と唇で舐め回し、これでもかと言わんばかりの濃厚なフェラを続けていきました。

「加奈ちゃん。もう大丈夫だよ。後ろを向いて・・・」

加奈「うん・・・」

加奈ちゃんは立ちバックの体勢になりました。

「加奈ちゃん・・・、高◯の時から・・・加奈ちゃんが好きだったよ」

加奈「加奈・・・、あなたと・・・ひとつに・・・なれるんだ・・・」

私は、加奈ちゃんのウエストをつかむと、ゆっくりと加奈ちゃんの中に入っていきました。

ズブッ・・・ズブズブ・・・という卑猥な音を立て、私のモノは加奈ちゃんの中に吸い込まれていきました。

加奈「ああ・・・まみ彼さん・・・、ああ・・・入って・・・来る・・・まみ彼さんが・・・ああああああああああああああぁ・・・」

私の下腹部と加奈ちゃんのヒップが当たると、私のモノは確実に加奈ちゃんの子宮を捕らえました。

先で加奈ちゃんの子宮を揺らしました。

加奈「ああ・・・気持ち・・・いいよお・・・。ああ・・・当たる・・・当たる・・・当たってるう・・・」

そして、ゆっくりとピストン運動を始めました。

最初は、ゆっくりとしたペースで。

加奈「あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・」

慣れてきたところで、ペースを上げました。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ」

1時間連続で加奈ちゃんを突き続けると・・・。

加奈「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き・・・」

と好きの連発。

最後は

「ああああああぁ・・・」

という悲しい叫び声を上げて、加奈ちゃんは何度目かの頂点に駆け上がっていきました。

加奈ちゃんが激しく痙攣を起こしていたのを確認し、ゆっくりと結合を解き、加奈ちゃんを後ろから優しく抱きしめました。

高◯時代から憧れ続けていた可愛い加奈ちゃんとの、初めてのエッチでした。

この話の続き

高◯時代に好きだった加奈ちゃん。今はお互いに結婚して二人の子供を持っていました。加奈ちゃんと初めてのエッチをした帰り道の途中で車を止め、近くの公園のベンチに並んで座りました。加奈ちゃんは寄り添って私の肩に頭を乗せ、ゆっくりと話し始めました。加奈「私ね、1年の時…

-終わり-
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