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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】背徳セフレ 同期の彼女で美人薬剤師の寛子と観覧車

投稿:2024-05-18 10:43:06

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ろっきー◆aVJ4ZCA
最初の話

フツメンだった私が3X歳で出向した関西で突然モテ出した話です。東京に残してきた本命彼女の玲奈と並行して複数のセフレ過ごした充実したSEXライフの備忘録になります。さて、今回は2人目のセフレになる同じ会社の同期Sの彼女で薬剤師の女性の話。佐藤寛子というモデルの若い頃に似ているのでここでは寛子とする…

前回の話

フツメンだった私が関西出向してから複数のセフレをGET、東京の本命彼女と並行して充実したSEXライフ過ごしていた話です。さて、今回は薬剤師の寛子(グラビアアイドルの佐藤寛子似)とのその後である。会社同期Sの自慢の彼女寛子は小柄スレンダーで学級委員タイプの真面目美人。女友達を私に紹介するつもりでコ…

同期Sの彼女寛子とのハメ撮りに成功した翌日の話である。その日はSの誕生日プレゼントを選ぶのを手伝って欲しいと言われていた。今思うと彼女を寝取られている彼氏の友達に選ばせるってどうかと思うが(笑)。

前夜に数えきれないくらい絶頂を味わった寛子は朝の10時になってもぐっすり寝ていた。朝寝坊が嫌いな私は仕方なく、1人起きて遅い朝食の用意。パンを焼いて卵料理を作った。2人分。それとコーヒー。

寛子を起こそうとベッドに行くがまだ熟睡中。寛子の寝顔を眺める。鼻筋の通った綺麗な顔立ちに昨日の痴態を思い出して、ムラっと、、、股間が硬くなった。

起こしついでにイタズラしようとパンツを脱いで半勃起したペニスを寛子の口元に付けた。それでも起きない寛子。亀頭を唇に擦り付ける。こんなことされてるのに気づかず寝ている寛子。

昨晩ヤリまくった女なのに興奮して我慢できなくなった。

馬乗りになり「ほらぁ、はよ起きろ〜」と寛子の頬をペニ棒でペシペシ叩いた。彼女には絶対に出来ないプレイだ(笑)。友達の彼女に!と思うと興奮して勃起度がどんどん増す。それでも起きないのでカメラで動画撮影してやった(彼氏のプレゼントはこの動画にしたろかwww)。

そうこうしている内に寛子は目を覚ました。

「ン、、ンン、、なぁ、、にぃ?」とボーッと起きる寛子。

「おはよ〜、寛ちゃんの大好きなデカチンだよぉwww」

「エェ、、イヤャ、、なんでなん、、」構わずペシペシし続ける。

「はは、起きないからだぞwww」私の中でSっ気が増してきました。

「もう、、なんでなん、、起きるからぁ、、やめて、」

「でも、、このチンポ好きなんだろ?」

「アァ、好きやけど、、こんなん、イヤャ、、」もう泣きそうだ(笑)。

この女が普段は薬剤師として病院で偉そうにしていると思うと大興奮。寛子の自尊心を壊してやりたくなった。

「はは、仕方ないなぁ、、ほら、口開けて!」と言って寛子の口にペニスを半分突っ込む。

寝ぼけまなこでペニスを咥える寛子にタマらなくなった。私はそのまま以前からやってみたかったイマラチオに挑戦した。咥えさせながら腰を振ってみる。

「うっ、ぅっ、ぐっ、ンン、グッ」腰のピストンで口の奥を突かれ、苦しそうな寛子の顔にかえって興奮、構わず腰を振り続けた。

(あぁイキそうだ、、、)腰を突き出し寛子の頭を掴んでガシガシと前後に振る!

「ングッ、ングッ、ングッ、ングッ、、グボっ!」

最後は喉奥に発射、、、

「ん、あぁー!出る、朝のミルクだよ、飲んで、、」

昨日、出しまくったので殆ど出なかったと思うがそれでも涙を流して苦しそうにむせている。

「もう、酷い!しんどかったぁ、、、」と言って怒り気味の寛子。

それでもザーメンを吐き出すことはしなかった。

オナホのように扱われてプライドはズタズタだろう。私は謝ることはしないが頭を撫でていた。

TVを付けて朝のニュースを流す。ボーっと2人で眺める。少し落ち着いたところで、

「朝飯作ったから食べな」「、、、うん、ありがとう」

私はパンツとTシャツを着てテーブルに座った。

寛子は全裸だったので私が料理中に来ていた黒のエプロンを渡した。これが予想以上にエロかった。オッパイはちっちゃいけどプリプリしたお尻がエロカワである。

「この、スクランブルエッグ、ホテルのみたい、、美味しい」と寛子は機嫌が良くなってきた。男性の料理を食べるのは初めてと言っている。食事が終わると

「洗い物は私がするわ」と立ち上がり、キッチンに向かう寛子。裸エプロンは全裸よりエロいなぁっと楽しむ。

ノーパンなので後ろからワレメが見えた。出したばかりなのにムラッと股間が硬くなる。一眼レフを持ってきて撮影開始。

「エェー、ヤダァ、、もうぉ、」「はーい、、こっち見てェ」

結局はモデル気分で撮られても平気な寛子。食器を洗い続ける寛子の後ろに立ち、乳首を摘んだ

「ンアンン、もう、お皿割れても知らんで、、」パンツを脱いで勃起したペニスを尻に押し付ける。

「ウソっ!もう立ってるん?」

「へへ、さ、ケツ、突き出してよ」「ええ〜、スルのぉ?もう終わるから待っててぇ」

「後でいいから、もっとケツ、ぎゅーっと突き出せって」「ホンマにイレるのぉ?」

「うん、だって俺のチンポ欲しいんだろ?」「、、、、ウン♡」

バカな女だ、お尻を突き出してオネダリしている。肛門、ワレメが丸見えなのに(笑)。指をイレてみるともうドロドロだ。

「寛ちゃんのオマンコがヨダレ垂らしてるよwww」「あぁん、、Tさんのせいでしょ♡」

私はカメラを動画モードにして横から寛子の、全身が撮れるように傍に置いた。

「えぇー、また、撮るん?」「あぁ、撮るよぉ。もちろん♪」と言って2人でカメラの位置に立った。

「恥ずいぃー♡」「カメラに向かってハメられ心地言って」「あぁーん、もう、、」「行くぞ!」

私は後ろから寛子のマンコにゆっくり挿入した。

「ハッ、、、ンンーー、、大っきいの入ってきたぁ、、も朝からスゴイんやからぁ♡」

昨日からの性交でイレやすくなっている寛子の膣穴。程よい締め付けの中、スムーズに全部入る。

「Tさんのオチンチン、奥深くまできたぁ♡、、、」

ああぁ、意識的なのか、スゴイ締め付けだ。

「寛ちゃんのオマンコ、俺のチンチンにピッタリになってきたんじゃないwww」

「ウフ、、合ってきた思う、、嬉しい♡」

「じゃあ、二人でカメラに向かってピースしよか♪」「エェ~、イヤやぁ~」と言いながら半笑いでピースしてしまうアホな彼氏持ち女(笑)。

「じゃ、突くよ、、、」に寛子はうなずく。私は寛子の細い腰を両手で掴んで、最初から深く深く打ち付けた。

「ハッ、、アアァー、、めっちゃ気持ちいい♡」シンクのヘリに手をつかせて後ろから突き続ける。

「ハアァッ、、アァ、、スゴ、、」ネチャニチャとパンパンが混ざって私の部屋で鳴り響く。

TVからは数日前のボクシングの試合ダイジェストが流れている。当時、話題になっていた日本人同士のタイトルマッチだった。

「アァッ、ハァ、気持ち良すぎて、、立ってられへん、、」

「へへっ、寛ちゃん、○×選手たちも頑張ってるから、俺たちも頑張ろうwww」とTVを見ながら突きまくる。

「ハアァ、、アァ、もう、アホや、、アァーッ」

(あぁ、膣の締め付け、スゴっ!)ペニスをまとう寛子のラブジュースが白濁している。

「ウゥッ、、アアッ、、立てない、、アアァ、、」寛子の膝がガクガクしてきた、、、

「アアンー、アアァッ、、アアァー、もダメ、イクッ、イック、、」

(よし、俺も行くぞ、、、)「そろそろ出すよ、、、、あぁ、イク、イク」

と寛子の中に射精した。腰から手を離すと寛子は床にしゃがみ込んだ。

「、、あぁん、もう、、朝から激しすぎやてェ♡」

放心の寛子をソファまで運んでいき、残りの皿洗いは私が済ませた。

その日は午後から彼氏Sのプレゼントを買いに梅田まで出て行った。デパートを何店舗か回る。

途中で寛子が手を繋ごうとするので焦った。知り合いに見られたら大変なことになる。でも、店の中では少しイチャイチャしてしまった(笑)。

プレゼントは男物の香水にした。普段、Sは香水を付けないが体臭が少しするらしい。私は気が付かなかったけど。会計を済ませたときは午後4時過ぎ、軽くお茶をして時間を潰した。

寛子はこの後何もないらしい。有名な観覧車が見える。

「観覧車に乗ろうよ。まだ◯×の乗ったことないんだよね。」「うん、乗ろう乗ろう♪」この時は純粋に喜ぶ寛子。

列に並ぶのはカップルばかり。ゴンドラには知らない人と乗ることはなく、私たちの前後もカップルだった。寛子と向かい合って座る。ゴンドラはビルの屋上からスタートされるので最初から眺めはいい。

寛子は何度か乗ったことがあるようで私に大阪の街を教えてくれた。それよりも私は前のカップルが気になった。何か始めているようだ(笑)。

私は携帯カメラを寛子に向けた。

「寛ちゃん、脚開いて、、、」「えー、なんなん?もぉ、、」と言いながらも顔を横に向けて少し膝を開ける変態寛子ちゃん。写メを撮りながら私の股間は硬くなる。

観覧車の頂点で前後のゴンドラの中が丸見えになった。どちらも濃厚なラブシーンの真っ最中だった。

「うわぁ、凄いなぁwwww」はしゃぐ寛子の隣に座ってキスをする。

「もしかしてここでシよう思うとるん?もぉ、アカンて、、」と乗り気でない寛子。

スカートの中に手を突っ込むも

「もー、せぇーへんよー」と背を向ける。まだ明るい夕方の外に引き気味、流石に無理か。

「でも、もう勃っちゃったww、、どうする?」「もう、知らんし、、」

「じゃあ、口でしてくれる」「えーッ、、、んー、、えーよ」

寛子は隣に座り、私のジッパーを下ろして股間に顔を埋めた。

「チュプッ、ジュプッ、ジュプッ」

大阪の街を眺めながら味わう友カノのフェラは最高だった。こんなことは本命彼女にはさせられないなぁ、、そう思うとより興奮した。

「寛ちゃん、、気持ちいい、あんがと」と携帯カメラでフェラする下品な顔を撮影した。寛子は口から離したペニスをシゴキながら、

「もう、早よイカんと下に着くで」と射精を急かせる。

「うん、分かった」「ジュプッ!ジュッ!ジュッ!、、、」

再開した寛子のフェラピストンは激しさを増して私としてはもういつでも出せる状態だった。

「出すよ。飲んでな、、あ!、、あぁ」

時間にして3分くらいか観覧車の高さ半分きったくらいで寛子の口の中に射精した。

寛子は亀頭を吸い続け、到着ギリギリまでお掃除フェラしてくれた。(結構、肝がすわってるなwww)

観覧車を降りてさらにヤリたくなった。ホテル休憩で最後の1発。夜の8時には解散した。今日は4発。昨夜も何度も射精したのに、、、、。私は関西に来て精力が増している自分に驚いていた。

(ちなみにこの話は十数年前の話です。今の某大阪の観覧車でこんな事が出来るかは保証できません(笑))。

寛子は美人だし性格もいい。性的好奇心も旺盛で色々と楽しませてくれた。

この後数年間、寛子は私のセフレとしては活躍することになる。

この話の続き

フツメンだった私が3X歳で出向先の関西で突然モテ出した。東京に残してきた本命彼女と並行して複数のセフレと過ごしたSEXライフをアップしている。今回はセフレ歴4ヶ月の友カノ寛子の話。元グラビアアイドルの佐藤寛子さんに似て真面目そうなルックスの薬剤師さんだ。彼氏は私の会社同期で毎日職場で会っている関…

-終わり-
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