体験談(約 12 分で読了)
【超高評価】人生最高の奇跡が重なる
投稿:2025-12-15 05:05:53
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俺は36のバツイチだが、見た目には一応気を使っている。モテないわけではないがきっかけが、出会いがなかった。
1年前、奇跡的な出来事があった。それは宝くじが当たったこと…○千万という高額当選だった。俺は誰にも言わず、高い買い物もせず生活していた。
そんな中、何気なく見ていた掲示板。パパ活をしている子が…パパ活、愛人、月契約。いろんな文言が並ぶ。
俺はパパ活の子に連絡をした。年齢は20歳。どうせなら若い方がいい。そんな考えだった。やり取りは上手くいき、会うことになった。最初は食事だけという話で。警戒されているのだろうと思った。
当日、会ってみるとびっくり…めちゃめちゃ可愛い子だった。名前はそらちゃん。
「こんにちは。」「こんにちは~。準人さんですか?」「そうです。」「めっちゃイケメンですね!イケオジ!おじさんでもないか…。ごめんなさいテンション上がっちゃって。笑」「先に渡しとくよ。」約束のお金を渡した。「先にもらっちゃっていいんですか?ありがとうございます。」
昼間から行く店も特にわからず、そらちゃんが回転寿司と言うので来た。高い店にでも行きたいと言うのかと思ったら回転寿司…。
食べながら色々な話をしていたが、思ったより自分のことを話してくれる。本当か嘘かはわからないが。
「変なこと聞いていい?」「はい。」「そらちゃんはパパとどこまでならOKなの?」「私はご飯とか、カラオケとか、遊びだけです。他の人はホテルとか行くみたいですけど。」「そっちの方がもらえるんじゃない?」「そこまでして…って感じですかね。一応バイトはしてるし。」「そうか、頑張ってるんだね。」
なんかいい子だな~と思いながら見ていると「何かついてます?」「いや、可愛いから。笑」「恥ずかしい…」とこんなことは言われ慣れているだろうに…顔が赤くなっていた。
食べ終わり、そろそろ終わりかと思っていたら「準人さん買い物行きませんか?私の私用なんですけど…」「いいよ。付き合う。」「やった!」追加料金か?おねだりで買ってもらう気か?まぁ金はあるからいいか…。
ついて行くと、飲食店のバイトで履く靴下を買いに来たと…おねだりなら普通もっと高い物だろ…。「準人さん!どっちいいと思いますか!?」「ん~こっちかな。」「やっぱり?じゃこっちにしよ!」そのまま会計に向かった。「そらちゃん買ってあげるよ。」「いや、いいですよ!私が使う物だし。気持ちだけ、ありがとうございます。」なんだ?いい子じゃないか?
やっぱり追加料金か…「準人さんこっち!」行ってみるとブレスレットを見ていた。しかもパワーストーンのお手頃なやつを…「これ可愛い~!ね!」「可愛いね!」「あれ?これペアブレスだって!」「ペアの片割れか…」「ねぇ準人さん。私買ったらつけてくれますか?」「もちろんそらちゃんとペアならつけるけど…買ってあげるから。」「いや、自分で買います!絶対つけてくださいね!」
と、会計を終え戻ってきた。「すぐつけれるようにしてもらいました!」早速つけるとそらちゃんは嬉しそうな顔で腕を見せてくる。あとは買うものもなく見て歩くだけだった。かなりの時間が経った。
「準人さん一緒にご飯食べて帰りませんか?」「全然いいよ!次はちょっといいとこにしようね。」「私…ラーメン食べたい…」「ラーメン!?」「はい。笑」「食べたいものありましたか?」「ないけど…ラーメンでいいの?」「はい!」何か拍子抜けしてしまった。
ラーメン屋に入り食べ始めるとそらちゃんの嬉しそうなこと…。パパ活をやっている子には見えない。食べ終わり会計に行くと「私払います!」「いいよ俺出すから。」「じゃ半分だけ。」「いいって。」外に出て歩くと「出させちゃってすみません。これはパパ活じゃないのに…」「えっ?」「えっ?パパ活は昼にお寿司食べて終わりですよ?お金ももらったし。」「そうなの?」
「これはただのデートです。笑」「デートは言いすぎか…また会ってくれますか?」「いつでもいいよ。明日にでも。笑」「いいんですか!?」「えっ、あぁもちろん!」「バイト終わったらLINEします!」「わかった。」
そらちゃんとはここで別れ家に帰った。いくら考えてもわからない…追加料金も取らないで遊んだ。ただの暇潰しか?にしては自分でお金を出しすぎてるよな…。ブレスレットまで買ってもらっちゃって…まぁそのうちわかるか。
次の日、18時にLINEが来た。「今バイト終わりました!仕事終わりましたか?」「終わったよ~。」待ち合わせをし会うことに。「こんばんは!つけてますか?」「ずっとしてるよ。」「よかった~。私もバイト中もつけてました!」ファミレスでご飯を食べながら話をした。
「そらちゃんてなんでパパ活やってるの?そんなにお金にこだわってなさそうだし。」「私、生活するのにバイト代だけじゃちょっと不安だからやってるんですよ。だから月1とか、2回くらいしかしないんです。生活費足りればいいって感じなんで。」「そうか…何が一番かかってるの?」「家賃ですかね…月7万なんで。」「じゃ7万あればパパ活しないって感じ?」「絶対しないですね!笑」
「妹もたまに来るんでその時が地獄です。笑」「あれ買って、これ食べたいで…」「お姉さんなら買ってやらないわけにもいかないしね。笑」「そうなんですよ…だからちょっとでもパパ活でって感じですね。あ、今日は違いますよ?私が誘っただけなんで。」
「困ったことあったらすぐ言って。お金のことでも人のことでも。力になりたいから。」「なんか準人さんって初めて会った時からそうなんですよね~。余裕あるっていうか包容力あるっていうか…」「おじさんだからじゃない?笑」「他のおじさんと全然違いますよ…」
「ねぇ、そらちゃん…。」「はい。」「足りない分俺出すからさ、パパ活やめれる?」「えっ!?」「いや、パパ活が好きだっていうならいいんだけど、お金のために嫌々やってるなら出したいなって思っただけ。」
「やりたくてやってないですよ。初めて会う人だって怖いし、リピーターになるのだって安いからだって言われたし。」「俺、部屋代くらい出すからさ。やめよ?」「そんなに出させるわけには…」「お金の心配はしないで。」「なんか悪いですよ…。」
「別に縛る訳じゃないから。彼氏とデートしようがいいし、部屋に泊まろうが俺は関係ないから。ただ応援したいだけ。」「彼氏いないんで!笑」「俺が勝手にやることだから…ね!」「わかりました。パパ活はもうしません。」「そか、よかった。」
「ただ。」「ん?」「準人さんにはデートしてもらいます。絶対」「あ、あぁそれは全然いいよ。」「一回部屋にも来てください。どんなとこか見せたいし。」「おじさん部屋に入れるの!?」「おじさんじゃなくて準人さん!笑」「じゃ今度時間あったら呼ばれようかな。」「今から来ませんか!?」「いきなり大丈夫?」「はい!」
こうしてそらちゃんの部屋を見ることに。「バイト忙しくて掃除してないんで…」「いいよ、気にしなくて。俺もそうだし。笑」部屋に入ると「おぉいい部屋だね~!」「そうですよね。これで7万安いと思って入ったらギリギリで。笑」「これからは家賃気にしないでいいから。」「本当ありがとうございます…」「ブレスレットのお礼だよ。」
「今日、帰るんですか?」「ん?なんで?一応明日は休みだけど。」「泊まっていきます?」「えっ!?ダメだよ!おじさん泊めたら!なにされるかわかんないよ!」「おじさんじゃなくて準人さん!笑」「準人さんなら泊めたいなって…」「まだ会ったの2回目だよ?いいの?」「はい…」「じゃ泊まろうかな…なにするかわからないけど。笑」「聞こえませんでした!笑」
「お風呂準備してきます!ゆっくりしててください!」俺は部屋を見渡す。女の子の部屋って感じでいい匂いがする。母親と妹とそらちゃん3人の写真が飾ってある。片親って言ってたもんな…。「あ、これが言ってた妹です。これママ。」そらちゃんも可愛いが妹もかなり可愛かった。
「お風呂いいですよ~?」「そらちゃん先いいよ。おじさんの後は嫌でしょ?笑」「私は大丈夫ですよ?」「いいから入りな!」「じゃ、先入りますね~!」テレビを見ているうちにソファーで寝てしまった…ふと目を覚すと…「わぁ!」「キャッ!すみません!」バスタオル姿のそらちゃんが隣の部屋に慌てて入って行った…。
パジャマ姿で出てくると「ごめんなさい、一人の時のくせで、着替えとパジャマ持っていってなかったんで…。寝てるな~と思ったらいきなり目覚ましたから。笑」「目開けたらいきなりバスタオル姿はビックリする…。笑」「気を付けます…笑」「俺は全然ウェルカムだけどね。笑」
「バスタオルこれ使ってください。」「ありがとう。」脱衣所に行くといい匂いがした。そらちゃんの後に風呂か…なんかムラムラしてきてしまった…洗濯カゴを見ると洗濯物がいっぱいだった。忙しいって言ってたな。とりあえず風呂に入りゆっくりしていると。
「準人さーん。」「ん?」「着替えないですよね?」「あぁそうだね。」「私、コンビニでも行って買ってきますか~?」「同じパンツじゃダメ?笑」「任せますよ~。笑」「今行くの?」「はい。」「お願いしようかな。」「わかりました。行ってきますね~。」「気をつけて!」
そんなとこまで気を使ってくれるのか…。俺は風呂を上がり体を拭くとそらちゃんの下着がチラッと見えた。ブラを手に取りサイズを見るとCカップ。大きくもなく極端に小さくもない。パンツは悩んだが我慢した…。俺はムラムラしたままバスタオルを腰に巻いたままリビングで帰りを待った。
そらちゃんが帰って来て、部屋に入った瞬間「キャッ!」こっちを見たまま固まっていた。「お返し。笑」「ビックリした~!筋肉スゴいですね!」「あ、そっち?笑」「はいパンツ。」袋から出して渡してくれた。
俺は腰のバスタオルを外した…「えっ…」完全に股間を見たままフリーズ。そらちゃんに見られているとみるみる勃起してしまう。パンツを履こうとしたら「勃っちゃってパンツ入らない。笑」まだチンポを見ている「準人さんって大きいんですね…血管スゴい…」
「ごめんね。ムラムラしちゃってたから…」「履かなくてもいいですよ。笑」「まだ見る?」「見たい…」「見るだけ?好きにしていいよ。」ソファーに座る俺のチンポを握りまじまじと見ている。ちなみにチンポは17センチでかなり太い。「いいですか?」「いいよ。」そらちゃんはフェラしてくれた。ソファーの下から上目でこちらを見ている。可愛い…。
音をたてながらやらしくしゃぶる姿を見ていたらさらに勃起した。「そらちゃんは脱ぐの恥ずかしい?」「大丈夫です…」目の前でゆっくりと脱ぎだした。全裸になると綺麗な肌で見惚れてしまった…「そらちゃん…綺麗すぎるね…」ソファーに座らせ乳首を舐める…「ハァ…ハァ…」すぐに小さな乳首がピンと固くなった。
寝かせて脚を開くとなんと、毛があると思ったら下の方は綺麗に処理されなくなっている…「ここどうした?」「剃りました。」「えっ?いつから?普段エッチしなくても剃るんだね。」「さっきお風呂場で…。」「えっ!?マジか…」「変ですか?」「全然!嬉しいよ。」
綺麗に剃られたマンコは初めてだった。ゆっくり周りを舐めると「ンッ…アハァ…」ツルツルで舐めてるこっちも気持ちいい。「いつぶり?」「もう1年…半以上…ハァ…ンッ…」「そんなにか…」どうりですぐ濡れたわけだ…
「準人さんもう…ンッ…」「ん?」「欲しい…」「ゴムってある?」「このまま…ハァ…ハァ…」「いいの?」「お願いします…ンッ…」ビンビンのチンポをマンコに擦りマン汁をつけ、ゆっくり挿入する…
「ァァァ!、準人さん!」俺の腕を強く掴み目がうるうるしていた。「ァンっ!、ァンっ!、アァァっ!」「そらちゃん可愛いよ!」「ン~っ!気持ち…いっ!ァンっ!、ァンっ!」永遠と聞いていられる喘ぎ声…
バックの体勢になる。お尻が可愛すぎた…お尻の穴をペロッと舐めると「ァン~そこじゃない~。」可愛すぎる反応…後ろから挿入する。パンっ!パンっ!パンっ!「ハァっ!、ァンっ!、ァンっ!」
雰囲気が最高に盛り上がった。「準人さんっ!イキそう!もっと!もっと!」「俺もヤバい!」パンっ!パンっ!パンっ!「ァァァっ!中に欲しい!ァンっ!、ァンっ!」「いいの!?イクよ!」「イクっ!、イクっ!」「あっ!」そらちゃんのマンコに大量の精子が飛び出した…。
マンコからドロッと精子が垂れた…「ヤバくない?」「興奮しすぎちゃって…。笑」「とりあえず洗おうか…。」一緒にシャワーに入り洗い合った。
「アフター持ってないの?」「私はないけど…」そらちゃんは友達にLINEしたみたいだ。「ごめんね。大事な体…」「準人さんならいっぱいしたいし…。子供できても後悔しないと思います…。」「本気で言ってる?」「はい…。」
LINEの返事がきた。「友達いっぱいあるからくれるって!残念…。」「よかった…えっ?」「なんでもない!笑」「今から行ってきます!」「1人で大丈夫?」「近くなんで!」そらちゃんは急いで着替え、友達の所に…。
俺はちょっと後悔したがあの気持ち良さの余韻に浸っていた。トイレに行くとサニタリーボックスがあった…開けてしまう。血のついたナプキン…生理終わったばかりか。興奮してしまった…。
そのまま脱衣所に。洗濯物を見ると3日分溜まっていた。パンツを見ると、何も汚れていないのが1枚、オリモノ、おしっこ付きが2枚。一昨日生理が終ったんだな…。
リビングでパンツを履かずに待っているとそらちゃんが帰って来た。「ただいま~!えっ…」「買ってきたパンツ合わなかったですか?」「いやいや、そういうわけじゃないよ。笑」「よかった~!男の人が裸で待ってるとか初めて…。笑」「新鮮でしょ?笑」
「いっぱいもらってきました!もう飲んでないからって。」「今回だけでいいのに…」「ゴムなし今日だけでいいんですか?」「なんかそらちゃん…他の男と生で…って心配になるし。」「絶対ないですよ~!今日も1年半ぶりですよ?笑」「そか…」「じゃ、準人さん薬管理してください!だったらわかりますよね?」「他の人とゴムつけてしない?」
「ん~じゃぁ、私を管理してください!笑」「それもうパパじゃないな…。笑」「全部管理したいけど。全部…」「いいですよ!お願いします!」「ほんとに~?」「はい!」「じゃする…。笑」
少し安心したのかそらちゃんがだんだん大胆になっていくのがわかる…「準人さん泊まるからちょっと掃除しますね!」「ありがと。その格好でする?」「どんな格好がいいですか?」「任せる!笑」そらちゃんは服を脱ぎパンツだけになった。「可愛いね!」「あ、俺洗濯しようか?」「いいですよ~!座っててください!」「させてよ~全自動だし。笑」「じゃお願いします!」
俺は脱衣所に行き洗濯物を洗濯機に入れながら汚れのついたパンツ2枚だけそらちゃんに持っていった。「そらちゃん!」「あっ~!」「この汚れは?」「自然につくやつ…」「管理していい?」「それもですか~?笑」「いいですけど。笑」
俺は思いきって匂いを嗅いだ。「あぁ!」俺のチンポはグングンと勃起した。おしっこの匂い、オリモノの匂い…「あぁいい匂いする。」そらちゃんは顔を真っ赤にした。「毎日いい?」「本当に大丈夫ですか?」「なにが?毎日嗅がないと調子悪くなる…。笑」「逆じゃなくて!?笑」「準人さんがいいなら…。」
「そらちゃんってさ、俺とこんな関係になると思ってた?」「ん~、こんな人と結婚できればな~って思ってましたけど。まさかここまでなるとは…」「結構な爆弾発言よそれ。笑」「そうですか?私はほんとにそう思います。こうなった今も。」「そらちゃん…けっ…」「この格好で言うのは変か…。け、ケツ見せて。笑」そらちゃんはパンツを下ろしお尻を見せてくれる。
「なんか奴隷みたいで嫌だな。笑」「じゃ自分から見せます!笑」パンツを脱ぎお尻を突き出した。「ありがとう、綺麗だよ。また後でゆっくりしたいな。」「私も!やった!」こんな可愛くていい子いるのか?しかも俺なんかに…
宝くじが当たったことといい、そらちゃんに会えたことといい、良いことが続きすぎている…。
この日、もう一回濃いセックスをして全裸のまま2人で抱き合って寝た。俺は2連休でよかった…。
朝起きるとそらちゃんはまだ寝ていた。俺は寝顔を見て昨日のことを思いだし勃起した…ベッドを降りそらちゃんの口にチンポを近づけ写真を撮った。寝顔とチンポがエロい…カシャッという音で目を覚ましたそらちゃん。「なぁにぃ~?」と言いながら勃起したチンポを見て「もぉ~…」咥えてくれる。
軽くフェラしてもらい、そらちゃんの体を隅々まで写真に撮った。「会えない時はそれ見て我慢してくださいね!」「見たら逆に我慢できなくなるよ…。」「じゃこれ?」2人で写真を撮った。そらちゃんは裸なのはわかるが、ギリギリ乳首が映っていない。見せると、「私もほしい!」携帯に送り2人で待ち受けにした。
「今日は泊まれないですか?」「明日の仕事の準備してくれば泊まれるよ。」「これ、部屋の鍵。」「いいの?」「いつでも!」「居ない時に入ってパンツ洗っちゃうよ?」「溜めて置かないと…笑」そらちゃんはバイトに行った。
俺は少しそらちゃんの部屋にとどまり部屋を漁ってみた。下着ケース…やっぱりまだ20だなぁ…セクシーより可愛い下着が多い。ん?子供っぽいパンツがあった…生理用?じゃないな…内側を見ると使い古された感じだった。
俺は家に帰りすぐ仕事に行けるように荷物をまとめ、昼寝していた。するとそらちゃんから電話が…
「準人さん…」「どうした?」「いきなり妹が今日泊まりに来るって…」「マジか!じゃ今日はやめとくか。」「妹いたらダメですか?」「えっ…俺はいいけど、妹さんが…」「準人さん紹介したいし妹は絶対いいって言うと思いますよ。」「あ~、とりあえず聞いてみて。ダメならまた今度ね。」「わかりました。」
すぐに電話がきた。「大丈夫です。会いたいって言ってました!」「大丈夫かよ。おじさんで…」「年も言いましたよ?それ聞いて会いたいって!」「わかったよ。バイト終ったらね。」「はぁい!浮気はダメですよ!笑」「大丈夫。そらちゃんに抜かれ過ぎてるから。笑」「毎日したら浮気もできないですね~!」「しないから安心してバイト頑張って!」「はい!」
マジか…妹って何歳だ…。
こうして妹とそらちゃんの3人で泊まることになった…。続く
パパ活で奇跡的にそらちゃん20に出会った俺。そらちゃんの部屋に泊まり体の関係になった。そらちゃんの全てを管理するという変態行為を了承してくれた。短期間でそこまでの関係になれたことも奇跡みたいなものだった。急遽、そらちゃんの妹が泊まりに来ることになった。聞くと、ゆいちゃん16だ。写真で見る…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
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2025-12-15 23:49:02
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2: 準人さん#QoODdDc [通報] [コメント禁止] [削除]
1
返信
2025-12-15 20:34:26
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そらちゃんのルックスを知りたいです!
0
返信
2025-12-15 14:57:21
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(2020年05月28日)
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