体験談(約 9 分で読了)
イベントで会った彼女と2回目のエッチで色々した話
投稿:2023-11-23 22:16:23
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俺と彼女が初めて出会ったのは、とあるイベントに参加したときだった。俺はそのイベントにキャストとして参加していて、彼女は観覧者としてその場にいた。雑踏の中でふと目を留めたその容姿は、個人的にストライクな体型をしていた。※イメージとしては"ホ○ライブ"…
俺にとって理想のセックスライフが始まろうとしていた。
彼女と初めてのエッチを終えて帰宅した俺は色々と思い返していた。痛くしないで出来たかな?次におもちゃとか使い出すのは早いかな?性癖ぶっ込んで引かれないかな?等など早くも次のエッチに向けて期待感でいっぱいだった。
話は変わるが今の彼女が出来る数ヶ月前、俺は別の女性と半年程付き合っていた。俺にとっては数年ぶりに出来た彼女で、上手くやっていこうと意気込んで臨んだお付き合いだった。
2度ほどエッチはしたが、1度目はマグロ過ぎて俺が勃ちきらず、2度目は俺のがデカ過ぎるのか相手のが小さいのか分からないが、俺の準備不足と処女というのも相まって痛がられて出来ずに終了。
3度目のチャンスはあったが、相手にとって好ましくないタイミングだったらしく、そこから機嫌損ねて、若干のフ◯ミニスト的な性格もあって、裏アカでボコボコに言われ関係を修復出来ぬまま終わってしまった。
そういった経験もあり、処女の今カノ相手にはセックスが嫌いにならないよう準備して臨んだ初エッチだった。よくある処女膜を突き破る感じや、流血などが思ったよりも無く、最初から感じている様子だったので、愛撫して、ローション用意して、ほぐしてっていうのがしっかり出来たかなと勝手に思っていた。
初エッチをした翌週末、彼女とデートの約束をした。
彼女『ネカフェ行きます?それともホテル?』
ホテル行く前までは、お互い実家暮らしで2人きりになれる場所が無いのでよくネカフェに行っていた。
俺『…後者?』
反応を伺いながら返信を打つ。
彼女『分かりました。アレの日が近いので場合によってはごめんなさい。俺さんが気にしないのであれば私は構いませんけど。』
俺『その時はそれはそれで。』
流石に良いと言われても、経血まみれでセックスする性癖は持ち合わせていないので、こればっかりは彼女の体調次第であるが、翌週もエッチが出来ると期待した。
果たして世の中の男性のどれだけ人数が、成人になろうという年の女性と毎週の様にエッチする事が出来るのだろうか。夢にまで見た誰もが羨む環境を今自分が手にしている。何時までも続いて欲しいと願った。
デート当日、彼女の”アレの日”は来なかった。今日はPコートにスキニージーンズという出で立ちだ。ウィンドウショッピングして、昼食をとって、ホテルへ向かう。のちにコレが彼女と会う時のルーティンになっていく。
個人的な話だが、このホテルに向かいつつコンビニで飲み物やおやつ等など買い、着いて部屋を選び、エレベーターに乗って部屋の扉を開けるまでの時間が堪らなく好きだ。これからこの子とエッチな事をするんだという気持ちが最高に昂る。日常的な顔から自分にしか見せないベットの上での顔に変わる瞬間が大変に愛おしい。
前回と同じホテルに入り、俺達は部屋へ入っていった。
俺「どう?ジンジンするのは治った?」
話しながら備え付けの歯ブラシを2本開け、彼女に渡した。
彼女「2日くらいはジンジンしてましたけど、今は平気です。」
俺「そりゃ良かった。」
鏡の前で丁寧に早く歯を磨きうがいを済まし、先にベットの縁に座り彼女を待つ。彼女も一連の動作が終わりこちらへ振り向いたので膝を叩いて上に誘導する。
彼女「重くないですか?」
俺「全然大丈夫だよ。」
シンデレラ体重の彼女を膝に乗せ、後ろから抱きしめた。
俺「……んー…落ち着く…。」
彼女「いつもお仕事お疲れ様です。」
彼女の背中に顔を埋め深呼吸をし、身体の中に目一杯彼女の匂いを取り込んだ。
俺「良い匂い。」
精神が女の子の匂いに包まれていく。俺は後ろからうなじやこめかみ、頬へとキスをした。
彼女「ん……。」
ゆっくりと彼女は横へ向き、座りながらお姫様抱っこの様な形に変わる。しばらく目が合い、彼女の目がトロンと落ちてくる。彼女が目を瞑ったので唇にキスをした。
彼女「ん…ちゅっ……ん…。」
ホテルに来る前まではネカフェで1時間程キスだけのする時もあったので、彼女のキスはかなり上達した。
彼女「あぁむ……ん…ちゅっ…ちゅっ。」
早い段階から舌がチロチロと唇を舐めていく。それに応える様に俺は唇を押し退けて舌を絡めにいく。
彼女「んぁっっっ……ちゅっ…はぁむ…あぁん…。」
彼女の唾液を吸い、自分の唾液を送り返す。平均よりも長いであろう彼女の舌は、俺の舌を捉え廻すように絡めてくる。服の上から彼女の胸を弄り、そのままベットへと押し倒した。
彼女「あっ……んんっっっ…ちゅっ…ぢゅっ…。」
2人の唾液で濁音になったキスの音が部屋に響く。服を捲り上げ、ブラの隙間から指を滑り込ませて乳首を弾く。
彼女「ぢゅっ…んっ!…はぁんっ…あっ…ぢゅっ。」
添い寝の体勢になり、彼女のスキニージーンズのボタンを片手で外しチャックを下ろしていく。その間もキスを止め事はなく舌を絡め続ける。
彼女「んっっ…ぢゅっ…ちゅぱっ…んん…。」
今度はショーツに手を滑らせ、陰毛をかき分けながら秘部と迫る。中指で割れ目をなぞれば、今にも愛液が溢れそうな程濡れていた。
彼女「んんっっっ!!んあっ…ぢゅっ…ん!」
キスを続けながら彼女の首の下に腕を回し、左手でブラの隙間から乳首を弄り、右手でショーツの隙間から秘部を弄る。
彼女「んん…!んぢゅっ…んあぁんっ!…んっ!」
彼女もそれに習って、俺のズボンのベルトを片手で取り、色白の細長い指がパンツの中に入ってくる。仮性包茎の俺は、亀頭と皮の間にこれでもかというくらい我慢汁が溜まっていた。それを彼女の一剥きで放出させる。ローション要らずで手コキが出来る程だった。
俺「ん…ぢゅっ…んっっっ!!」
彼女はその我慢汁を手で受け止め、逆手コキを始めた。俺は攻める手を止め自分のパンツとズボンを下ろす。逆手コキを自分で学んだのか、感でやっているのか分からないが、ドアノブを回す様に亀頭から竿に向かって我慢汁をローション代わりにストロークしていく。
俺「あっ…っっっ!んんっ…気持ちいい…。」
小指…薬指…中指…人差し指…親指…、順番に亀頭から裏のカリ、裏筋に沿って撫でられていき、手のひらで作られた真ん中の窪みが息子の先端を圧迫し、手のひら全体で回転しながらあっちこっちを撫でて降りていく。そうして竿の下までいった手が逆順で昇ってくる。
今日は前回出来なかった事をしようと思っていたのにこのままではイかされてしまう。
彼女「気持ちいい…ですか…?」
(クチュッ…クチュッ…クチュッ…クチュッ)
添い寝した状態で彼女は上目遣いで目を合わせながら聞いてくる。
俺「うん…っ!…すっ…ごく気持ち…いい…っ!」
彼女「ふふっ…。」
本当に2回目のエッチなのかというくらい手つきがイヤラシく、意外とむっつりだったんだなと思った。俺は息子を握る彼女の手を取り耳元で囁いた。
俺「…そろそろシャワー浴びよっか。」
彼女「…うん。」
素直なおかげで俺の息子が暴発せずに済んだ。彼女の服を脱がし、俺もそそくさと脱ぎ捨て一緒に入る。簡易スポンジでボディソープを泡立て、泡を彼女の胸や股に滑らせていく。
彼女「やぁん…くすぐっ…たい(笑)あんっ!……もうっ!」
エッチな声になる瞬間ってどうしてこうも脳に直接響くのか。俺の息子はボディソープで滑るのか我慢汁で滑るのか分からなかった。
身体を拭き、急かすように彼女の背中を押しながらなだれ込む様にベットへ。
部屋を薄暗くし、貪る様にキスをする。
彼女「んっ…ちゅっ……あっ…。」
節操のない俺の息子はもうMAXまでいきり勃っていた。彼女を女の子座りさせ、顔の前に息子を差し出す。
俺「舐めてみて。」
彼女の初フェラ。ゆっくりと唇が近づき、息子に何度かキスをした後、チロチロと舌先で舐め始める。ぞわぞわとこそばゆい感覚が全身を走る。
俺「そのまま段差の所チロチロしてみて。」
彼女「こお…ですか…?」
両サイドのカリを小刻みに舌で弾かれていく。
俺「っ…!そう…上手だね…!」
俺「次は裏を下から上に舐め上げて…。」
彼女「んんーーーっっっ………。」
俺「いいよ…、上まで来たら頬張ってしゃぶって。」
彼女「あむっ…んんっ…ほおきいよぉ。」
(ジュプッ…ジュポッ…)
トイレットペーパーの芯程ある俺の息子を、アイスキャンディを舐める様に亀頭をクルクルと舐める。どうやら彼女は何かと回転を加える様だ。
彼女「ん…はんっ……んんっ…。」
(ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…)
俺「気持ちいいよ……っ!」
彼女「んっ……ぷはぁ。」
唾液まみれの俺の息子はイくのを耐えてヒクヒクとしていた。
彼女を寝かせ、バッグから小袋を取り出す。
俺「あのさ、今日はこれ使っていい?」
彼女「何ですかそれ。」
彼女に線の先端部分だけ握らせてスイッチを入れる。
(カチッ)(ブブブブブ…)
彼女「わっ…!」
俺「ローター(笑)」
そうピンクローターだ。元は元カノの濡れづらさを何とかしようと思って買った物だが、使う前に別れてしまったのでそのままになっていた。まあそんな事は口が裂けても言えないが。
彼女「こんなエッチな物持っていたなんて…!」
俺「まあ色々あった方が楽しくエッチ出来るじゃん?」
そう言って彼女の脚を広げ、彼女の秘部の回りへと当て始めた。
彼女「あっ…ちょっ…っ!んんっ…。」
脚の付け根からのの字描くよう土手へ、何度か繰り返し割れ目へと滑らしていく。
彼女「はぁ…はぁ……んっ…あっ!…あんっ!」
直接クリに当たると甘い甲高い声があがった。俺はそのままクリにローターを当て続ける。
彼女「はぁぁん…はぁ…はぁ…あっ!…あぁん…んっ!」
反応を見て更に強くしてみる。
(カチッ)(ブィィィィィンンン)
彼女「んんんっっ…!やっっ…!あぁん!…あっ!」
この喘ぎ声を聞いてるだけで射精しそうなくらいエロい。今度はローターを中へ入れ、中指で上側へと押し当てた。
彼女「あっ!はぁ…はぁ…んんっ!」
彼女がシーツを握り締める。彼女の秘部はもう十分に濡れている。もう見てるだけでは俺も限界になってきた。
ローターを止めて抜き、小袋からゴムと潤滑ゼリーを取り出す。彼女の息が上がっているのを眺めながら息子に装着し、入れる準備が整う。
俺「入れるよ。」
彼女「はぁ……はぁ……うん…。」
亀頭が彼女の中へとのみ込まれていく。堪らなく好きな瞬間の一つだ。
彼女「はぁぁっっっ……んん…っ。」
先っぽが奥に当たり、彼女を抱き締めて静止する。そして耳に口を当てながら、
俺「奥まで入ったよ…。」
直接囁くと、彼女の中がうごめく。油断しているとこれだけでイってしまいそうだ。俺はしばらく経ってからゆっくりと長いストロークでピストンを始める。
(トン………トン………トン…………)
彼女「んっ……あっ……あん……。」
抜けそうになる入口ギリギリまでゆっくりと引き、少しだけ早くして奥に当たるまで押す。息子の亀頭から竿全てで彼女の中を感じていく。
(トッ…トッ…トッ…トッ…)
彼女「あっ…あん…んっ…あっ…。」
気付けばリズムが早くなっていた。締まりの良い中は確実に俺から搾り取ろうとしてくる。じゃないと無意識に腰の動きが早くなる事に説明がつかない。しかし今日は他の体位もチャレンジしたいので一度抜いた。
彼女「んあっ…!」
抜いた拍子に彼女が身震いをする。
俺「四つん這いになって。」
彼女「こうですか?」
猫背気味の彼女は背中を少し丸めておしりを向ける。
俺「えーっと、もっとおしりを突き出して…、そう、猫が伸びしてるポーズ。そうそう。」
背中が反り、おしりが高く突き出される。俺は真っ白な大福みたいに美味しそうなおしりにキスをし、秘部の割れ目に息子をあてがう。が、中々入らない。
彼女「あっ…、もうちょい下です…。」
160と180じゃ腰の高さを合わせるのに大変だった。穴を見つけた瞬間に息子が入っていく。
彼女「あっっっ……!はぁ…はぁ…。」
彼女の腰を掴み、ちょっと強めに突いてみる。
(パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…)
彼女「はぁんっ!…あっ!…あん!…あっっ!」
本当に良い声で喘ぐ。もっと聞かせて欲しい一心でピストンを早めた。
(パンッパンッパンッパンッ)
彼女「あぁん!あっっ!あっ!あんっ!」
彼女「きもっ…ちっ…いぃ…い?んっ!」
俺「気持ちいいよ…!」
早い勢いのまま息子を引き抜いた。
彼女「はぁぁんっ…!はぁ…はぁ…はぁ。」
前のめりに倒れる彼女。抜いたり挿したりした時の仕草が最高過ぎて何度もしたくなってしまう。
今度は俺が仰向けになり、彼女を跨がらせる。
彼女「えっ、どうすればいいんですか…?」
俺「自分でちんちん握って入れて。」
息子を持ち、自分の秘部へと当てる。
俺「そう、そのまま座る。」
彼女「んっ……、はぁ…はぁ…。」
俺「動ける?」
彼女「どう動けばいいのか分からないです…。」
彼女は動けそうになかったので、自分で下から突き上げる事にした。少し腰を浮かせてもらい、両手を恋人握りする。空いた空間で俺はピストンを始めた。
(パンッパンッパンッパンッ)
彼女「んっっ!あっ!あっ!凄っ…い!」
彼女を見上げるような形で、俺は色白の華奢な身体が踊り乱れていく様を眺めた。
(パチュンパチュンパチュンパチュン)
彼女「あぁっ!あんっ!あっ!あんっ!」
溢れてきた愛液が水気のある音を出す。しかしながら、相手もまだぎこちない体勢なのでこの状態で動かし続けるには少々キツかった。
俺「はぁ…はぁ…正常位になろっか。」
彼女「はぁはぁ…、うん…。」
体勢を入れ替え、挿入する。
彼女「あぁぁっっ…、はぁ…はぁ…。」
俺「気持ち良過ぎてもうそんなに持たないかも。」
イきそうになったら我慢してっていうのを繰り返していたので、我慢ももういいとこだった。
(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)
彼女「はぁん!あん!あっ!あっ!」
彼女のくびれを鷲掴み、自分が気持ち良くなる為に頭を真っ白にして一心不乱に腰を打ちつける。
(パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!)
彼女「あぁぁぁん!!あぁっ!あっ!気持ちいいっ!!あん!あっ!」
俺「あーっ……イッちゃいそう…、あーイくっ!!!」
(ビクッビクッ!!!)
彼女の上に覆い被さり、ドクドクとゴム越しに彼女の中へ注がれていく。
彼女「っ…!はぁはぁはぁ…。」
俺「はぁ…はぁ…はぁ…。」
目が合い深いキスをする。
彼女「はぁ…はぁ…、俺さん好き…。」
俺「俺も好きだよ…。」
やり切ったセックスの余韻にしばらく浸っていた。
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(2020年05月28日)
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