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人妻元彼女りつことの備忘録 6
投稿:2024-05-07 19:40:17
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話は今から23年前。そこから私とりつこの話は始まります。特に勉強ができるわけでもない私が同じクラスの真面目で大人しく優等生のりつこに猛アタックして付き合う事になったのは17歳の時。ご両親がやっとの思いで子宝に恵まれた一人娘のりつこ。特に父親は溺愛し、厳しく、そして大切に育ててきました。私…
私の横でペタンと座っています。私「シックスナイン、どうだった?」#ブルーりつこ「シックス..ナイン...て、ナニ?」#ピンク私「さっきの。オ○ンコとチ○チン舐め合うの...」#ブルーりつこ「・・・・」#ピンク私「イマラチオも。オエってなっちゃったね」#ブルーりつこ「イマラ..…
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家に帰ると...
ついさっきまで愛し合っていた敷布団に潮を吹いた痕が...
私「シーツ...替えないと...」
あの淫らな姿、声を思い出し勃起...湿った布団の上に寝っ転がりスマホで撮影した画像を確認。画面に映し出された、いやらしい姿をオカズにしながら...
私「...上手に撮れている画像が少ないなぁ」
今の状況を整理すると
"旦那"=りつこには秘密裏に元彼氏の私とアポを取り寝取らせを画策。
"りつこ"=旦那に言えないまま元彼氏の私と身体の関係を持つ。
"私"=旦那とりつこ...それぞれの隠し事を把握しながら行動。
すでに旦那の願いは叶っています。後は私が報告すれば良いだけ...。旦那に連絡をします。
私『お疲れ様です。』
英司『待っていました』
急いで報告の文言を打ちます。
英司『ちょっとお願いが...』
私『はい。なんでしょう?』
書いていた物を慌てて消し...次のコメントを待ちます。
私「なんだ?いったい...」
英司『ここまできて"今更"と思うかもしれませんが...』
私『はい。聞きます』
英司『ありがとうございます。僕の勇足で滝林君に寝取りをお願いしたのですが...』
旦那の躊躇う様子がコメントから伝わってきます。
英司『今日、考えていて...やっぱり、りつこの口から"他の男に抱かれても良い"と言わせたいと思い始めて...』
私『そうなんですか?』
英司『はい。真面目な女なので滝林君でも簡単にはうちのりつこは堕とせないでしょうし...』
プライドが高い性格からくる物言いなのか、何故か今日の作戦が上手くいかなかった前提で話す旦那...
私『なるほど...』
英司『今夜SEXするつもりです。その時に寝取られをお願いしようと思っています』
私『はい』
突然の"待った"がかかり旦那の行動に合わせようと今日の報告はせず、様子を見ることにします。
英司『今日、会ったんですよね?』
私『はい。あの後、連絡をして車で拾いました』
英司『私の知らない所で他の男の車に乗っていると聞いただけで嫉妬で興奮してきます』
私『それは...良かったです...』
英司『飯に行ったんですよね?その時、実は...』
食事には行っていないのですが、勝手に話が出来上がってしまっている様子。
私『?実は...とは?』
英司『今日、りつこに電話がかかってきてトイレに行きませんでしたか?』
私『はい、行かれました』
英司『あれ、僕からの電話と知っていましたか?』
私『いえ...』
とりあえず知らないふり。
英司『そうですか。実はあの時トイレで放尿する音を私に聞かせていたんですよ(笑)』
話に乗っかるしかない状況...
私『そうなんですね。エロいです』
英司『"聞かせて"と言ったら聞かせてくれました(笑)。カタブツなのに私には従順なんです』
全く実際の状況は違いますし、人の話に聞く耳も持たずマウントを取りにくる旦那にイライラしてきます。
英司『きっと私に"滝林君に声をかけられて飯に行った"なんて正直に言うはずがないので...今日、抱く時に"元彼氏"に抱かれている所を想像させてSEXをします』
私『エロいですね』
英司『りつこ、どんな感じでした?』
私『楽しく話をしました』
英司『どんな話を?』
私『それは言えません』
嫉妬心を煽ります。
英司『何故ですか?教えてくださいよ(汗)』
私『大した話はしていません...が...』
英司『が...なんですか?』
私『話をする、りつこさんの口を眺めながらディープキスを想像していました』
英司『そうですか』
私『箸を口に運ぶ時には、次は私の肉棒を頬張ってもらおう...とか』
英司『りつこを、そんな目で...』
私『この喋り声がどんな喘ぎ声に変わるのか想像してましたよ(笑)』
英司『話の腰を折って申し訳ないんですが...りつこはフェラとか出来ないんです。喘ぎ声もそんなに出しませんし、イク事もあまり...いわゆる"マグロ"という感じです。すみません』
嫉妬が伝わってきます。
私『大丈夫です。上手くいくと良いですね。私は今夜は、りつこさんを寝とる妄想をしてオナニーをして朗報をお待ちしております』
英司『りつこをオカズに...良い報告ができる様に頑張ります』
喉元まで突き刺したペ○ス...
叫ぶ様な喘ぎ声...
何度も何度も昇天したりつこを見てしまったら旦那は気が狂わないか心配になってきます。
・・・・
しばらく後...
スマホを手に取り、りつこに連絡を入れました。
私『今日も素敵な時間をありがとう!りっちゃんの事をずっと考えてる。旦那さんに公認して貰える日を楽しみにしています!』
すぐに既読がつきましたが返事はありません。
そして23時頃...
英司『今からりつこを抱きます(笑)』
私『上手くいきますように』
・・・・
さっきまで私に抱かれていたりつこが今は旦那に抱かれている。私はりつこの淫らな画像をオカズにオナニーをして旦那からの連絡を待ちます。
・・・・
私「来た!」
英司『お疲れ様です。先ずは結果報告から...りつこ、寝取られを承諾してくれました!!』
私『本当ですか!?』
英司『はい。なんというか、今日はSEXする頃にはすでに濡れていまして...』
私『そうなんですね』
英司『内緒で"元彼氏"に会っていた事の私への背徳感からなのかな?と』
私『今はやり取りして大丈夫なんですか?』
英司『はい。僕は終わって直ぐにシャワーを浴びて今は寝室です』
私『りつこさんは?』
英司『いつもSEXの後、りつこは1人でゆっくりするんです』
1人で慰めているなんて思ってもいない様子の旦那。
私『そうなんですね』
英司『"元彼氏のチ○ポだと思って"・・・"元彼氏にキスされてるよ"・・・"元彼氏に挿入されるよ"・・・と、ひたすら"元彼氏"を意識させて』
私『興奮します』
英司『そして挿入してる最中に"誰のチ○ポが入ってるの?"って聞いたら"..."滝林君"と言ったんです』
私『エロいです(笑)』
英司『僕、嫉妬で興奮して直ぐにイッちゃいました』
私『はい...りつこさんも?』
英司『そこは...わからないですが、すごく濡れていました』
私『そうですか』
英司『"りつこ、僕の為に元彼氏に抱かれて欲しい"と言ったら、"わかった"と返事をしました』
私『素晴らしいです!』
英司『気が変わらないうちに早く誘ってください!』
私はやっと旦那の公認の元で更に、りつこの承諾も得て"寝取り"が出来る事に安心感を抱いていました。
SEXが上手ではない旦那に、りつこの"本性"を知ってもらい、りつことのSEXがどんなに気持ち良いものかをわかってもらおうと、どんな形で彼の"寝取られ性癖"を満足させようかと考えました。
私『次、誘って本当に寝取らせてもらいますよ』
英司『お任せしますが、どうか記録を残して頂きたく。本当によろしくお願いします』
私『承知しております!』
旦那とのやり取りの最中に何も知らない、りつこから連絡が入ります。
りつこ『こんばんは。返事遅くなりました。こちらこそありがとうございました』
同じ屋根の下の寝室で旦那が私とやり取りをし、別の部屋でりつこが私とやり取りをするカオスな状況。私は相手を間違えない様に細心の注意を払いながら連絡を取ります。
私『忙しかった?こんな時間に返事なんて」
りつこ『遅くにごめんなさい。寝てましたか?』
私『寝てないよ。大丈夫!旦那さんは?』
りつこ『もう寝ましたよ』
私『旦那さんが寝静まってからコソコソと男と連絡を取り合うなんて良くないよ(笑)』
りつこ『そんなんじゃないです。お礼だけ言っておこうと思っただけ』
旦那と・・・
英司『いつ誘いますか?』
私『いつにしましょうか?』
りつこと・・・
私『今は何してるの?』
りつこ『何もしてないです』
私『俺、りっちゃんのエッチな画像見てるよ』
りつこ『恥ずかしい』
旦那と・・・
英司『早くそうなって欲しい気持ちもありますし、抱かれたくない気持ちもあって、複雑な心境です』
私『そうですよね』
りつこと・・・
私『可愛いおっぱい見ながらオナニーしてる』
既読は付けど返事はなし...
私『あんなに愛し合ったのにね。りっちゃんの綺麗なお尻...堪らなくて又ギンギンだよ』
また直ぐに既読が付きます。
旦那とのエッチの後、1人で慰めているハズ。
私『りっちゃんもしてるの?返事して』
りつこ『はい』
旦那と・・・
英司『色々考えると嫉妬で興奮してきます』
私『私も興奮してます』
りつこと・・・
私『どこ触ってるの?』
りつこ『胸』
私『ビデオ通話しようよ』
りつこ『いや』
私『お願い』
りつこ『ダメ』
私『わかった。じゃアソコに指を入れたら返事して』
りつこ『いれた』
私『気持ちいい?』
りつこ『きもちい』
旦那と・・・
英司『今日は疲れたのでそろそろ寝ます』
私『了解しました。また連絡します』
やっとりつこに集中出来ます。
私『俺との今日のエッチ思い出してオナニーして』
りつこ『はい』
私『クリトリス触りながら質問に答えて』
りつこ『はい』
私『お尻の穴は気持ちよかった?痛かった?』
りつこ『いたかった、きもちよくなった』
私『イマラチオはどうだった?』
りつこ『くるしかった、いやじゃなかった』
私『シックスナインは?』
りつこ『きもちかった、はずかしかった』
りつこ『いく』
私『一緒に』
りつこ『はい』
私『イクよ』
りつこ『いく』
私もペ○スを強く握りしめ激しく擦り射精...
私『もしかして旦那さんとエッチしてたの?』
りつこ『してた。ごめんなさい』
私『夫婦なんだから普通の事だよ。で、どうだったの?』
りつこ『"滝林くんとなら良いよ"って言った』
私『そうなの?!嬉しい!』
りつこ『こんな事本当にして良いのかな...』
私『何も心配しないで』
りつこ『うん』
私『今日は疲れたでしょ。早く寝て』
りつこ『はい。おやすみなさい』
私は次にりつこと会う時までどんな風に寝取り、どんな風に旦那を満足させるか、頭をフル回転させ作戦を考える毎日を過ごします。
そして...いよいよその時がやってきました。
私『りっちゃん、次の土曜日の夜遊ぼうよ』#ブルー既読は付きますが返事はなし...私はりつこを追い込む様な事はせず放置します。そして、このタイミングで寝取られる事に日和ってしまい、私と会うことをやめても仕方がないと思ってもいました。今なら一時のただの浮気で終わらせる事も出来るのです…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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