官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【高評価】まあ、自分でも少しやり過ぎかなとは思います。
投稿:2024-05-01 00:24:23
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私の名前は江藤瑞穂。45歳の専業主婦です。今は、無駄に広い4LDKのマンションに1人で住んでいます。
先月までは息子と一緒に住んでいましたが、大学卒業と同士に遠く離れた大手企業に入社する為、引っ越して行きました。
夫は海外に単身赴任中です。当初2年だったはずが、今年ですでに12年。かなり大きな工場を任されるまでになっていて、まだ当面は帰って来れないでしょう。
…現地で公私ともにお世話してくれる女性もいるみたいで、本人も全く帰るつもりがないようです。・・・そこはもう諦めました。
それに加えて・・・
先日、婦人科に行った時のことです。ここ1年…全く女性周期が来ず、気になって調べてもらうためだったのですが・・・。
結果は予想通り…だいぶ早いようではありますが、女性として役割が終わってしまったようです。
私にはもう何も残っていないのでしょうか?私はこのまま1人で寂しく、暮らしていくだけですか?それはあまりにも・・・。
私の数少ない友達に相談してみました。
「そうね…働きに出てみたらどう?新しい出会いがあるし…もしかしたら良い人が出来るかも(笑)」
こんなおばさんにいい人なんてあり得ないですが・・・でも、働いてみるのはありかも。もしかしたら何か生きがいが見つかるかも知れません。
ただ…恥ずかしながら、私は働いたことがないのです。学生時代に知り合った夫と卒業後、すぐに結婚したためです。
夫にメールで相談してみました。予想通りの回答…"好きにしていい"・・・。わかってはいましたが…寂しいです。
気持ちを切り替えて働き先を探します。ハローワーク?バイト情報紙?
あっそういえば…近くのコンビニでアルバイトを募集していました。
電話をしたらすぐ面接してくれるとのことなので、翌日、伺うことにしました。
履歴書を書きましたが、職歴がゼロです。経験不問とありましたが、ちょっと心配です。
店長さんは背が高く細面で優しそうな人です。よくこのコンビニは通っていますので顔見知りです。そのおかげか、2つ返事で雇って貰えることになりました。
早速翌日から働きに出ました。
最初は戸惑うばかりでしたが、いろいろと周りの人に助けてもらい、1週間ぐらいすると少し慣れてきました。
1番お世話になったのは店長と同じシフトによく入る大学1年生の男の子…佐伯君です。
佐伯君は、働き始めたのは私と1ヶ月ぐらいしか変わりませんがとても要領がよくて今では店長に頼りにされているぐらいです。
「なるほど…こうすればいいのね。」
「あっ、はい。」
「上手く出来なくてごめんね。」
「大丈夫です。最初ですし、え、江藤さん、器用なので、すぐ出来ますよ。」
「ありがと。」
息子と年が近いせいか彼とはすぐに仲良くなりました。
彼は私と2人で仕事をしている時、よく私の胸元を見ています。
私は小柄でシルエットは太くないのですが、何故か胸はかなり大きい方です。最近、一回り小さくなりましたが、それでもGカップあり目立つます。
もしかして…私に女の魅力を感じてる?・・・ないない(笑)…彼の倍以上の年齢です。ありえません。…たぶん、おっぱい自体に興味があるのでしょう。若いですからね。
彼は田舎から出てきて近くで1人暮らしをしているらしいです。節約のため、自炊しているらしいですが、なかなか上手く出来ないらしく、よく料理のコツを聞かれます。
「今度、日頃のお礼ににご飯作りに行ってあげるよ」
「えっ?良いんですか?ありがとうございます!」
とても嬉しそうです。私も何だか楽しみになってきました。
土曜日の昼間、彼の部屋を訪ねます。独身の男性宅を訪ねるなんて夫以外初めてです。何だか緊張してきました。
部屋に入ると思いの他、綺麗にしているので少し驚きました。息子の部屋のイメージをしていたので、もし彼の許しが出れば掃除してあげようと思っていましたから。
「綺麗にしているね」
「えっと…掃除しました。え、江藤さんに嫌われたくありませんから…」
可愛いことを言ってくれます。
「そんなんじゃ嫌ったりしないよ。いつもお世話になってるからね。」
何だか会話にドキドキします。
その後、昼食を作って上げました。作っている最中、彼の視線をお尻あたりに感じました。こんなおばさんのお尻見て楽しいのかな?でも…ちょっと嬉しいです。
食事が終わり、向かい合わせで会話します。視線がチラチラ胸元にいくのがわかります。
「・・・気になるの?」
「えっ?・・・あっ!ご、ごめんなさい!」
「クス♡見るのはいいのよ。…でも、こんなおばさん見て楽しいのかなって…」
「え、江藤さんは…とても可愛いです。…全然、おばさんじゃないです…」
「・・・ありがと。ん~~じゃあ、ちょっとサービスしようかな?」
可愛いと言われて、嬉しくなりいつもなら絶対にしないアプローチをしてしまいました。
私は立ち上がると彼が座っている足の間に背中を向けて座ります。ちょうど彼が後ろから抱きしめてられる位置です。
「えっ、あ、あの?」
私は彼の手を持って私の身体の前に回しました。
「・・・強くしないなら…触っていいよ」
「!…で、でも…旦那さんに申し訳・・・」
「あ〜〜。まあ、夫のことはいいよ。海外で好きにやってるみたいだし。」
「ほ、本当に、い、良いんですか?」
「いいよ(笑)痛くしないでね。」
おっかなびっくり手が延びて、服の上からおっぱいに触れました。
「ん…」
「あっ!痛かったですか!?」
「クス♡もう少し強くしても大丈夫。…」
私のおっぱいが服越しに揉まれます。若い男性に優しく胸を揉まれるという状況に興奮してきました。
「んあ♡…さ、佐伯君は…女性と経験あるの?」
「…な、ないです。」
「そう・・・私としてみる?」
「えっ!…ほ、ほんとに!?も、もし…良いなら…ぜひ!」
「私、おばさんだから…体型も崩れてるし、期待ほどじゃないよ?」
「そんなことないです!え、江藤さんが最初の人になってもらえるなんて夢みたいです。」
こんな私でも求めてくれる彼が愛おしく感じます。
「ありがと。・・・じゃあ…しようか…」
私は振り向いてゆっくりと彼にキスします。彼はガチガチに緊張していますが、実は私もかなり緊張しています。
キスなんて10年はしてませんし、なにせ、初めて夫以外に抱かれるのですから。しかも半分以下の年下で童貞君。失望されないようにしないと。
お互い裸になりベッドに行きます。彼の視線はおっぱいに釘付けでちょっと恥ずかしいです。
「ごめんね。だらしないおっぱいで…失望しちゃった?」
「そんなことないです。とても綺麗でエロいです。」
「(笑)気にいってもらえて良かった。・・・いっぱい触らせて上げるけど、まずは1回出しておこうね。」
彼のおちんちんはすでにフル勃起で先端からヨダレが垂れています。たぶん、しごいたらすぐに出ちゃうでしょう。
私は寝転がり、彼を招きます。
「きて…」
彼のおちんちんを軽く掴んで私の入り口まで導いてあげます。
「ん…ここ…ここが入り口。…ゆっくりでいいから腰を前に突き出す感じで…」
私の中に久しぶりに男が入ってくる感覚が…そして次の瞬間、最奥の部分に熱いものを感じました。
「あぁー!」
彼が急いでおちんちんを抜いた瞬間、2発目が飛んでおっぱいに…すぐに3発目がお腹にかかりました。
「ご、ごめんなさい!な、中に…」
私は身体を起こして精子を拭き取りながら…
「大丈夫、大丈夫。私、もう子供できないから。」
「そ、そうなんですか・・・でも、僕、すぐ出しちゃって…」
私は彼に軽くキスをして言いました。
「それも大丈夫・・・初めてなんだし…何回してもいいから。」
「お、お願いします!」
「はい♡お願いされました」
もう一度彼を私の中に導き入れ、その状態で私は彼にディープキスをしてあげた。舌先で彼の口の中を愛撫したり、舌に絡めたりもした。
「…すごい気持ちいい…」
私も久しぶりですが、上手く出来た気がします。
「良かったね。…動いて…出したくなったら中で出していいからね。」
彼はぎこちなく腰を動かし始めます。
「おっぱい触ってもいいですか?」
「もちろん良いよ。好きにしてね。」
「うん。いい感じ。私も気持ちいいよ」
それから何回も彼の精子を膣奥に受け入れた。体位は正常位の他に騎乗位でしてあげました。・・・最期は…
「すごいです…ああ、僕のがおっぱいに…気持ちいい!あぁ…出る!」
「きゃ」
パイズリをしてあげたのですが、6回目(?)とは思えない勢いで精子が飛び出て顔にかかりました。
「ごめんなさい!!ふ、拭きます!」
「(笑)凄い量ね。若いなぁ~・・・気持ち良かった?」
「はい!ありがとうございます!」
いつの間にかは、夕方になっていました。
「じゃあ、帰るね。」
「今日は…ほんとに…ありがとうございました。今日のことは一生の思い出にします。」
「大げさね(笑)。…でも、今日のことは2人の秘密ね。」
「はい。誰にも言いません!」
「いい子ね。…約束守れるなら…また、してあげるね。」
「え!?…はい!!」
彼は物凄く嬉しそうでした。
私はまだ捨てたものじゃないかも知れません。佐伯君は童貞だったからかも知れませんが、あんなに喜んでくれたのです。まだ女として十分いけるような気がしてきました。
初めて抱かれた後、だいたい週1回のペースで彼の部屋にご飯作りと…性教育に通っています。最初はかなりぎこちなかったセックスも最近はかなり良くなってきており、逝かされるようになりました。
彼はバックからおっぱいを揉みながら突き入れるのとパイズリからの口内発射が好きなようです。
この間は初めて彼の部屋にお泊りしました。その時は1晩中求められて、さすがにヘトヘトになりましたが…私でも若い男性の性対象に十分なり得るとわかり何だか吹っ切れました。
これからもっと女として楽しむことができる気がしてきました。まあ、普通に不倫なので褒められた話じゃないですが、それはお互い様ということで・・・。
次の機会は意外に早くやってきました。
コンビニで働き始めて2ヶ月が過ぎた頃…
その日のシフトは店長と2人でした。
最近、他のバイトの人に聞いたのですが、どうも店長の奥様はコンビニの雇われ店長を心良く思っておられないようで、夫婦仲は良いとは言えないらしいです。
なんとなく親近感がわいて、ついお客様がいない時に聞いてしまいました。
最初はかなり言いにくそうにしていましてが、私が自分の家の夫婦事情を少しぼかしながら話すといろいろ聞かせくれました。
店長は自宅では、ほとんど無視に近い状態らしく、居場所がないらしいです。もちろん、夫婦生活も全くなく…それどころか奥様には男の影があるらしく外泊もしばしばあるそうです。
どこのおたくも似たようなものなのでしょうか?
「それじゃあ・・・店長、もしかして溜まってますか?」
気がついたら前の私では考えられないような質問をしていました。
「えっ?・・・ええっ!?」
「もし、良かったら・・・お手伝いしましょうか?」
「な、何を言ってるんです!?」
「さすがに…ここでセックスは厳しいですけど・・・手やお口ならお客様がいないタイミングで…ほら、バックヤードなら見えませんし。」
「いや、いや!?…か、からかわないで下さい。さすがにびっくりしますよ!」
「えっ?…本気ですけど?」
私はそっと店長の股間を撫でました。
「ひっ!?…あ、いや、ほんとに!?」
「店長がお嫌なら…仕方ないないですけど」
「い、嫌じゃないです。むしろ江藤さんのような可愛い人なら、嬉しいんですが・・・私、冴えない親父ですし、してもらえるような価値なんて・・・」
少し前の私のような発言をするので少し強引にいくことにしました。
「今の時間帯はお客様が少ないですし…早速行きましょう!」
私達はバックヤードに移動しました。もし、お客様が来てもチャイムが鳴るのですぐにわかります。
「失礼しますね。」
私は店長の足元に跪くと店長のチャックに手をかけました。
「ほ、ほんとにいいの?」
「いいですよ。・・・それに息子さんも期待しているようですし」
チャックから店長のおちんちんを取り出すとすでに十分に勃起しています。
「今日は時間もあまりないですし…」
私はおちんちんを握り、先っちょにキスをしました。
「うっ…」
そのまま、舌を伸ばして鬼頭を舐めていきます。尿道から裏スジ…カリの部分を舌先で愛撫していきます。
「気持ちいいですか?」
「はい。き、気持ちいいです。」
若い頃に夫に仕込まれた技は有効みたいです。佐伯君にすると一瞬しか保たないので彼にはあまりしていなかったのですが、店長なら大丈夫でしょう。
唇で竿を横から咥えるようにして口全体で刺激していきます。
先っちょを舐めると独特のヌメリと味を感じます。先走り液がでているのでしょう。
私はおちんちん全体を口の中に入れ、唇を締めて顔を振り、本格的にしごきました。
(グチュ、ジュボ、ジュル♡)
「あっ…も、もう出そうです!」
店長は私の顔を外そうとしましたが、私は彼のお尻に手を回し一層深く咥え込みました。次の瞬間…
「で、でる!…あぁー!」
喉奥に熱い店長の精子の直撃を受けました。その瞬間、私も軽く逝ってしまいました。
店長の精子に不快感はなく、そのまますべて飲みこんだ後、尿道に残った精子も吸い取ってあげました。
舐めてキレイにしている途中、また、勃ち始めて嬉しくなり2回目に突入しかけた時にお客様の来訪があり、終了となりました。
先に店長が来客に戻り、私が口をゆすいでリップを直してから店に戻ると…
「あ、ありがとう。とても気持ち良かった。・・・も、もし…良ければ、また・・・いや、ごめん。なんでもない」
「クス♡また、機会かあればしてあげますね♡」
それから、店長と私が組むシフトが多くなりました。2人のシフトの時は2回に1回ぐらい手かお口で抜いてあげています。
そのチャンスがない時はこっそりお尻を触らせてあげたり、すれ違いざまにおっぱいを押し当てたりしてます。
今度、夜勤を初めてすることになりました。私一人だとまだ不安だと言うことで店長が付き添ってくれますが、もしかしたら・・・最後までしちゃうかも知れません。
アルバイトをきっかけに2人の男性と関係を持つことになりましたが、これからどうなっていくのか自分でもわかりません。
ただちょっと楽しみではあります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今回はここまでになります。希望が多いようでしたら続きを書きたいと思います。
前作からの続きになります。前作を読んで頂くと話の流れがわかりやすいと思います。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今日は初めての深夜勤務となります。夜22時から明け方4時の変則勤務です。どうしてもこの時間に人がアレンジできなかったらしく、近くに住んでいる私にお願いが来ました。朝の4時前…
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(2020年05月28日)
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