官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】まあ、自分でも少しやり過ぎかなとは思います。2(1/2ページ目)
投稿:2024-05-12 23:11:14
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私の名前は江藤瑞穂。45歳の専業主婦です。今は、無駄に広い4LDKのマンションに1人で住んでいます。先月までは息子と一緒に住んでいましたが、大学卒業と同士に遠く離れた大手企業に入社する為、引っ越して行きました。夫は海外に単身赴任中です。当初2年だったはずが、今年ですでに12年。かなり大きな工…
前作からの続きになります。前作を読んで頂くと話の流れがわかりやすいと思います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は初めての深夜勤務となります。夜22時から明け方4時の変則勤務です。どうしてもこの時間に人がアレンジできなかったらしく、近くに住んでいる私にお願いが来ました。
朝の4時前には代わりの人が来てくれますので、そうしたら帰れます。
初めてなので途中まで店長が付き添ってくれることになりました。・・・夜中の1時を過ぎると朝までほとんど人が来なくなるので…店長にしてあげる時間がたっぷりあるかも知れません。もしかしたら最後まで…。
ちょっとだけ期待していましたが・・・なかなか上手くはいきません。
今日はいつもよりだいぶ人が多いようです。ちょこちょことお客様が来て、バックヤードに2人とも下がれるタイミングが全くありません。
「意外とお客様、来ますね。」
「そうですね。…いつもはもっと少ないんですけどね」
店長も何だか残念そうです。
お客様からレジから離れている時に小声で提案してみました。
「さすがに…してあげるのは無理そうなので…触らせてあげましょうか?」
「えっ?」
私はカウンターに適当な紙を置いて何かを書くフリをします。
「教えるような感じなら…すぐ横にいてもわかりませんよ。きっと。」
たまにお尻を撫でさせてあげることはありますが、スカートの中はありませんでした。
「スカートの中に…手を入れてもいいですよ」
「・・・い、良いんですか?…えっと、すみません」
店長の手がスカートの裾を少し捲り中に入ってきて…お尻をショーツ越しに撫でています。
私は少し足を広げて…
「もう少し奥でも大丈夫です。」
店長の指先が股の間に侵入してきます。
その指は女の溝に沿って動きます。恥ずかしいですが、すぐにじんわりと濡れてきました。しばらくするとショーツの脇から指が中に・・・
「んっ…」
「凄い。柔らかい…。」
「言わないで…」
もう少し大胆に動かして欲しかったですが、お客様が近づいてきたので離れました。
勤務時間が終わるまで結局、お客様が途切れることもなく、おさわりだけになってしまいました。途中、少しだけズボン越しですが大きくなったチンコを撫でてあげましたが。
交代の方が予定よりもだいぶ早く来てくださったので朝の3時30分には勤務を終えることが出来ました。
「送りますよ」
「近くなんで…大丈夫ですよ」
「遠慮はいりません。まだ暗いですから。」
私はすぐ近くですが、マンションの入口まで送ってもらうことにしました。
「今日は急なお願いを聞いてくれて、ありがとう。」
「いえいえ…お役に立てたなら良かったです。・・・ただ、お客様が意外にいて…残念でしたね。」
「(照)そうですね。でも、あれでも私には十分過ぎます。後は家でこっそり自分でしますよ(笑)」
「クス♡…良かったら…家、寄っていきます?コーヒーぐらいなら出しますし・・・なんなら…お手伝いもしますよ♡」
「えっ!?、あっ、その…凄く嬉しいお誘いですが・・・さすがに図々しい過ぎます。」
「あら?遠慮はいりませんよ?どうせ1人ですし…この時間なら他の人に会うことないでしょうしね。」
「・・・それじゃ…少しだけ…」
私は店長を家に招待しました。ソファーに座ってもらい、コーヒーをお出ししました。
「それで・・・出していきます?」
私はすでに勃起している店長の股間に手を添えて尋ねました。
「お、お願いします(照)」
「今日は邪魔が入りませんから…ゆっくりできますね。・・・せっかくだし、ズボン脱いじゃいましょうか」
私は店長に一度立ってもらい、ズボンとパンツを下げます。
店長のおちんちんを軽くしごきながら鬼頭部分に舌を這わせます。口の中に先走り液の味が広がります。
「店長、だいぶ我慢してたでしょ。垂れていますよ」
「恥ずかしながらすぐにでも出そうです。」
「それじゃ…ソファーに横になって下さい。」
店長にソファーに横になってもらい…私はスカートとショーツを脱ぎました。
「えっ!?」
私は逆向き…シックスナインの態勢で店長に跨りました。
「私のも…お願いします♡」
店長の舌先と指が微妙なタッチで私のオマンコを愛撫してくれます。気持ちいい♡店長、上手かも…。私も負けじとおちんちんを舐めシャブリます。
「え、江藤さん…も、もう、出そうです。」
私は唇でおちんちんを締め付けながら激しく頭を振って、ラストスパートをかけました。…次の瞬間、喉奥に精子が勢いよくかけられました。
その後、手を使って尿道に残った精子をしごき出し、出てきた精子をすべて舌で舐め取りおちんちんのお掃除をしました。
「まだまだ…元気そうですね。・・・続きは寝室でしませんか?」
寝室ではお互い全裸で絡み合いなから愛し合いました。最後はもちろん私の最奥に直接、たっぷりと精子を注いでもらいました。
店長は、今、私の胸に顔を埋めて微睡んでいます。やっぱり男性はおっぱいが大好きなのですね。何だか赤ちゃんみたいで可愛いです。
店長のセックスは激しくはないですが、安心できます。大人の余裕でしょうか?私も十分に逝くことができました。
話を聞くと舐めるのが大好きみたいなので、今後、お店で舐め合いも良いかも。凄く上手でしたし♡ただ、昼間はそれほど時間ないですし…たまに家に来てもらう方が安心して出来るかな?
私も店長を胸に抱いたまま、眠りにつきました。
昼前に目が覚めました。店長はまだ、夢の中のようです。
ちょっぴりイタズラ心が芽生えておちんちんを咥えてみました。男性って寝てても勃つんですね。
その内、店長も目を覚まして…明るい光の中、抱いてもらいました。
凄く気持ち良かったぁ~。昼間は格別ですね。
「そ、それじゃあ…えっと…あ、あの…ありがとう(照)」
「はい。・・ではまた、明日(チュ♡)」
「!」
「また、機会があれば♡」
私は今日は休みなので、店長だけ店に行きました。私はご飯を食べたらもう一眠りします。あっ、そういえば今日は佐伯君の家に行く約束をしていました。
私も何だか忙しくなってきました。まあ、褒められた話ではありませんけどね。
・・・
相変わらず佐伯君の部屋には週2回ぐらいのペースで通っています。彼のテクニックも上達してきて逝かされるようになってきました。
店長とも仲良くしています。家に来てもらったのはまだ1回だけですが、最近は良くお店の影でキスをしたりしてます。何だか背徳感があってとても興奮します。これが不倫の魔力でしょうか?
正直、夫にはずっと放置されていますし、あちらも好きにしていますので、罪悪感はあまりないのが困りものです。
そんなある日…
高校時代の同窓会の案内がきました。今まで、何度か機会はありましたが、地元から離れていることもあり出席していませんでした。
今回は出席してみましょう!新しい出会いがあるかも・・・なんてね(笑)。
出会いはともかく旧友と会うことで何か得るものがあるかもしれません。昔ならこんな考えは思いつかなかったはずですが…佐伯君と店長のおかげかも。
同窓会当日…会場に入ると懐かしい顔がたくさん見えます。まあ、全くわからない人も多いですが(笑)
「あれ?…久しぶり!瑞穂だよね!?」
「懐かしいー!…弥生だ!何年ぶりかな?」
いろんな人と話せてとても楽しかった。お酒が入って、しばらくすると会話がなかなかえげつないものになってきました。さすが人妻達だ。
夜の性活はすっかりご無沙汰だとか、誰誰は浮気されて離婚調停中だとか、果ては浮気相手を自慢する強者など・・・。
「私、18歳年下の男と不倫してるんだよね」
「えっー?それ、犯罪レベルじゃない。大丈夫なの?」
「大丈夫、大丈夫。一度、相手してあげたら、虜になったみたいでさぁー。仕方ないから相手してあげてるの。まあ、私も楽しんではいるかな?」
「へ、へぇー。…羨ましー。ねぇねぇ、どんな感じなの」
18歳差で犯罪レベル…25歳差なら?(冷汗)世間一般的にはやっぱりやり過ぎみたいです。…あっ、でも店長とは5歳差なので平均すると15歳差だから大丈夫…かな?
会話が不倫のススメ…みたいになってきたので、そっと離れました。ちょっとネタが身近すぎて居心地が・・・。
ふと見るとさっき話題にあがってた、絶賛、離婚調停中の男性が一人で飲んでいるのが目に入りました。
「清水君、久しぶり。」
「ん?…えっと…あっ、岡崎…さんか?」
「うん。」
彼とは高校時代、わりと仲が良かった。もしかしたらタイミング次第で彼と付き合う未来があったかも知れないぐらいには。
「・・・なんかいろいろ大変そうね?」
「あぁ…地元じゃすっかり有名だ。…誰だよ、言いふらしたやつは…。まあ、事実だし、いいんだけどさ」
「・・・子供、自分の子じゃなかったんだって?」
「はぁー…よく知ってんな。…やっと子供が出来たって喜んでたんだけどな…」
根掘り葉掘り聞くつもりはありませんでしたが、誰かに話したかったようでいろいろ聞かせてくれました。
「まあ、だいぶ手こずったけど、なんとか決着着いた。マジで疲れた。」
「しかし、なんで不倫なんかすんのかねー。誰も幸せにならんだろうに…」
「・・・耳が痛い」
「えっ!?もしかして不倫してんの!?マジ?」
「ははは・・・まあ、いろいろあるのよ」
流れで私のことも話すことになりました。
「そっかー。…岡崎さんも苦労してんなぁ~。しかし、人それぞれいろいろあんなー。・・・なんか少しだけ気が楽になった。」
「そう?なら良かった。」
それから他の人も入れて同窓会を楽しみました。
帰り際、2次会に誘われましたが、明らかに私に嫌らしい目つきを送ってくる男性がいましたので、遠慮しました。
駅に向かって帰る途中に清水君が見えたので声をかけました。
「2次会はいかないの?」
「明らかにネタにされっからな。・・・岡崎さんは?」
「今は江藤だよ。一応ね。…わかりにくいから瑞穂でいいよ」
「いや、人の奥さんを呼び捨てって難易度高くないか?」
「そうかな?(笑)・・・ねえ、2人で飲みにいかない?」
「んーー。そうだな。行くか。」
先に出た2次会組とバッティングしないように裏路地の方に行くことにしました。
「あっここ…いい感じじゃない?」
「いや…ここはダメだろ。」
「なんで?」
「なんでって…ここハプバーだぞ。」
「ハプバー?」
「うーん…まあ、簡単に言うと飲みながら知らない男女がいろいろしたりするところ…かな。ハプニングが起こりやすいバーって意味。」
「いろいろって?…エッチなこと?」
「まあ、そうだな。必ずしなきゃならないことはないけれどな。」
「へー。カップルでもいいの?」
「それは大丈夫だろ。周りの人に見せびらかしたりするやつもいるらしいしな。・・・ちょっと待て、行かないからな。」
「どうして?試しに行ってみたい。」
「俺の話聞いてたか?知らない男が言い寄ってくるぞ。いいのか?」
「そこは守ってね。その代わり清水君はお触りOKでいいから。」
「えっ?…いやいやダメだろ。」
「まあ…ちょっとしたお祝い。・・・それに…これ…興味あるでしょ?…たまに見てるし」
私はおっぱいを少し持ち上げました。
「ぐっ・・・確かに見てるけど!…どうなっても知らないからな…守りはするけど…」
「よろしくね♡」
何事も初体験です。ちょっと緊張します。
「いらっしゃいませ。…初めてのご来店でしょうか?」
「はい。…ハプバー(?)も初めてです。」
初めての来店だと告げるととても丁寧に説明してくれた。
オープンスペースでは、お酒を飲んだりしながら歓談するところらしい。盛り上がったらお触りはOKだけど脱ぐのはNG。
脱ぐのは個室に入ればOK。基本は2人で使うらしいけど、複数人入っても店側はノータッチとのこと。
もし、他の男性に断っているのにしつこくされたらスタッフに連絡もらえれば割って入ってくれるとのことでした。女性のみ連絡用のボタンが渡されました。
中に入ると結構広いです。少し暗めの照明で雰囲気は悪くありません。
カウンターの他にソファーが置かれていて女性が3人、男性が5人ぐらいいます。奥の方にドアが見えます。個室かな?
「いらっしゃいませ。お飲み物はいかがですか?」
私達は飲みものをもらってソファーに並んで座りました。
「なんか…凄いねぇー」
少し離れたソファーには30歳ぐらいの美人さんがいて3人の男性にキスされたり、触られてたりしています。
「清水君も触っていいよ」
「い、いいのか…嫌なら止めろよ。すぐやめっから」
私は彼にキスをしました。軽いキスからだんだんディープキスへ。お互いの舌が絡むころには、清水君の遠慮もなくなり、私の胸の感触を楽しみ出しました。
「凄い柔らかいな。」
「そう?…最近は垂れ気味であんまり自信はないけどね」
「奥さん、おっぱい大きいですね。何カップですか?」
いつの間にかすぐ前のソファーに30代半ば頃の男性が来ており、話しかけてきました。
「Gカップですよ。」
「ほう。旦那さん、奥さんを触らせてもらっても?」
「えっ?…あっ、いえ…み、見るだけで…」
「そうですか…分かりました。」
お酒のせいもあり、少し気が大きくなっていた私は少しサービスをしてあげることにしました。
私は清水君の膝の上に背中を向けて座りました。バックハグの態勢です。
清水君は両手でおっぱいを楽しむことが出来ますし、下半身は勃起したおちんちんが服越しで私のオマンコに当っています。
スカートをたくし上げたため、男性からはショーツが丸見えになっています。
「!可愛らしいパンティですね」
「ありがとうございます。見るだけでしたら近くで見てもいいですよ」
男性はすぐ目の前にきて凝視しています。
少し足を触ってきましたが、そこは大目に見てあげます。
私が腰を動かすと…
「み、瑞穂…ちょっと刺激強いって…」
私は態勢を変えて清水君と向かい合わせになりディープキスをします。
清水君の視界が塞がれたので、男性はより大胆に私の太ももやお尻を触ってきます。
まあ、許容範囲です。
ただ…私の方がそろそろ限界です。
「個室に行きましょう。」
「あ、ああ…」
「つ、ついて行ってもいいですか?」
「ごめんなさい。」
立ち上がる際に男性の股間を一撫でしてから離れました。
個室に入ると私は我慢できずに激しくディープキスをします。
「瑞穂って意外とエロなんだな。あの男にも触られてたろ?」
「うん。…あれ?嫉妬してくれてるの?…大丈夫、挿れるのはあなただけよ」
「い、挿れるってほんとにやんのか?」
「もちろん♡はい、脱ぎ脱ぎしましょうね」
私は彼の服を脱がします。パンツを脱がすと勃起したおちんちんが目の前に…
「清水君のって…すごい大きいよね」
「そ、そうか?」
私もそれほど知ってるわけじゃありませんがかなり大きく見えます。店長のも大きいなって思いましたが、それよりさらに太いです。お口入るかな?
(ペロ…ペロ…パク♡)
なんとか咥えることが出来ましたが、ちょっと奥までは無理そうなので先っちょを中心に舐めていきます。
「ちょっと、ま、待て…気持ち良すぎて…出るって!」
私は一旦中断して、着ていた服を脱ぎました。
「可愛いがってね♡」
凄く丁寧に愛撫してくれて、オマンコからは絶え間なく愛液が溢れてきます。
「も、もうダメ…い、挿れて欲しい♡」
「わかった。えーと、ゴムは…」
「ゴムいらない。私、もう出来ないから…生でいいし、中で出してもいいからね」
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