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【超高評価】田舎から出てきたチビ巨乳の新入社員を食い物にした話。(2/2ページ目)

投稿:2024-04-29 02:16:04

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本文(2/2ページ目)

「俺となんてどう?」

真由「え?」

「俺真由ちゃんが入社してきた時からずっと可愛いなって思ってたよ。今こんなにドキドキしてるのも何年振りかわからない」

真由「え、でも…私じゃ」

「いや、俺は真由ちゃんがいいんだよ」

真由「ちょっと…えぇと」

悩む彼女を捲し立てるように、思いつく褒め言葉を洗いざらい吐き出して彼女を口説いた。

男の性欲は恐ろしい、ただ目の前の女とヤりたいという目的のためだけに好きだのなんだのと平気で嘘をつく。

真由「わ、わかりましたから…す、少しだけですよ…」

彼女の承諾の返事を聞くと、俺は待ってましたとばかりに彼女の唇にキスした。

ちゅっ…

甘い音と同時に彼女と目が合う。俺は間髪入れずに彼女の唇を奪った。

真由「あ、まっ…て…」

制止する彼女の声を無視し、まゆちゃんのピンク色のぷるぷるの唇を唾液で染め上げていく。

彼女の初めてのキスをじっくりと堪能する。

真由「はぁっ……」

これ以上はダメ、なんて言わせないために早めに次のステップへ。

彼女の甘い吐息を感じながら、ワイシャツのボタンを外していく。

真由「待って、キスだけって…うぅっ」

涙ながら訴える彼女を黙らせるように口づけをかましながら、ワイシャツも中の服も強引に脱がした。

真由「本当に恥ずかしい…やだ」

白のダサいブラだが、それがまたそそらせてくれる。

ブラのカップ部分には乳房が苦しそうに締め付けられており、谷間に深い切れ目ができるように真ん中に盛り上がっていた。

街中でもなかなかお目にかかれそうに無い巨乳っぷりに、ブラのホックを外すといよいよ生乳とご対面。

真由「あぁあぁうそ…いやぁ」

彼女の手を掴んで両手をバンザイさせる。

真っ白なおっぱいに、薄ピンクの乳首。乳輪のサイズは普通で、乳首は小さい。

俺は彼女をマットレスに押し倒すと、両乳を両手で揉みしだきながら乳首に吸い付いた。

真由「ひゃっやだっやだっ…はっ…あぁあぁ…」

彼女が今まで誰にも触らせてこなかったおっぱいを揉みしだき、乳首に唾液を染み込ませて汚していく。

真由「ううんっうぅんっ、ひぃっ…」

胸しか取り柄が無い…

だったっけ?雄大くん?このおっぱいマジで最高だぜ?

俺は両方の乳首が唾液でふやけてくるのを確認すると、下も脱がしてクンニを始めた。

真由「ひいっひっ…んだめぇっ…ひぃあぐぁ」

この子は「アンアン」喘ぐタイプではなく、「ひぃひぃ」喘ぐタイプらしい。心躍らせてくれる。

俺は閉じようとする彼女の股を強引に開かせて顔を突っ込みながら彼女のクリを重点的に舌先で責め立てた。

しょっぱい感覚にクセになりながらも、舐め続けると割れ目がどんどんヌルヌルに溢れてくる。

真由「ひいっひぃっあっダメダメっ、何か出ちゃいそうっ!ひゃあぁぁぅっ!」

彼女は手で口を抑えながら腰を激しくのけ反らした。

真由「はぁっはぁっ、なにこれ…」

俺は身軽な彼女をお姫様抱っこして、ベッドに仰向けで寝かせた。

俺も全部服を脱いでゴムを装着する。

もう全部ヤりきるつもりだった。

真由「待ってください、無理ですあたしそんなの…」

俺のチンコを見ながら首を横に振る真由ちゃん。

俺はバキバキにいきり勃つチンコにゴムを装着し終えると、彼女の股に入りこんでチンコを装着する。

「真由ちゃん、俺もう我慢できないよ」

真由「本気ですか?絶対入らないですそんな…」

俺のチンコはめちゃめちゃデカいというわけではないが、日本人の平均よりかは大きい。

偏差値で言うなら60くらいだろうか。

いや知らんけど。

真由「本当に待ってっ…痛いっ!」

普通なら、痛がる彼女を見て止めるのが普通だろう。

でも俺には無理だった。

あまりにも出来過ぎたシチュエーション。この前からずっと狙っていたモロ好みの女が、やはり処女で、目の前で股を広げている。

こんな状況において、無限に湧き出る性欲と興奮に対し、たったの限られた理性で抑えるなど不可能だった。

俺はぬるぬるに濡れる割れ目を亀頭を当て、そのまま奥に押し込んだ。

真由「いいいっっだっあぁいぃ!いぃだあい!ひやあぁぁ」

お隣さんから通報されるんじゃないかと、そのくらい大きな声で彼女は叫んだ。

キッツキツのマンコに挿入し切ると、チンコの根元は血で赤くなっていた。

「おぉ…中キッツ…あぁ幸せ…」

彼女は相当痛い思いをしてるというのに、自分は快楽に浸る。

しばらく彼女の膣の温かさを感じ、その後ゆっくりと腰を動かした。

彼女は自分の胸の上で揺れるおっぱいの感触を感じ取ったのか、おっぱいを両手で押さえて隠してしまった。

真由「ふっ…ひぃっ、ひっぐ…う、ひぃぃぃ…」

痛みに耐える真由ちゃん。

「やっばこれ…気持ちいい…」

ただでさえチビで締まりの良いマンコ。それなのに処女マンコというボーナス付き。

今まで感じたことの無い、段違いのきつい締め付けに感動していた。

真由「ひぃぃいっ、ひいっひぃっ…うぅ、ひぃっ」

(雄大くんごめんねぇ、この子のマンコ最高だよ)

彼女のことをおかずにしているであろう男どもたちのことを考えながら優越感に浸る。

正常位で腰を掴んだまま、天井を向いてだらしない顔をしながら腰を振っていると徐々に滑りが良くなってきた。

真由「ひぃっ、ひいぃぃっいぃ…」

俺はトンっと奥を軽く突いた。

真由「ひゃうっ!」

可愛い声に思わずニチャアっと笑うと彼女と目が合った。

真由ちゃんはおっぱいを隠しながら、眉間にシワを寄せて顔を真っ赤にしながら悶えていた。

そんな恥ずかしい顔を見られて嫌だったのか、両腕で交差させるようにして顔を隠した。

俺はまた腰を動かした。

さっきまで隠していたおっぱいがぷるんぷるんと揺れる。

「ちょっと慣れてきた?」

真由「ひっひっひいぃっあひいぃっ」

彼女は首を縦に振った。

「気持ちいい?」

彼女は首を縦に振った。

「真由ちゃん!おっぱい揺れてるよ!恥ずかしくないの?」

「真由ちゃんのオマンコ最高に気持ちいいよ」

「乳首もオマンコも丸見えだね、電気付けたままでよかった〜」

彼女が恥ずかしがる言葉を思いつく限り投げかけた。

この一晩でのことが、彼女の一生の思い出に残るように。

「はぁっ、もう我慢できなそう」

俺は彼女のおっぱいを下から持ち上げるようにして掴み、

小指から薬指、中指、人差し指の順で、乳搾りでもするかのように掴むと真由ちゃんの特盛おっぱいがにゅるっと盛り上がる。

このおっぱいを贅沢に揉みながら彼女の中で射精する。

これは彼女が入社した時から決めていたシチュエーションだった。

俺は今日1番のピストン速度で射精まで急発進した。

「はぁっはぁっおっぱいマジやわらけぇ…締まりも良くて最高っ!」

真由「ひゃうっいやっはげしっ…ひっひっあぁん気持ちいいっ」

彼女の発した気持ちいいと言う単語に反応して一気に射精感が近づく。

「真由ちゃん俺もう出ちゃいそう!このまま出していい?ねぇ?中出ししていい?」

真由「ひゃあぁっひぃっあぁあぁ中はダメですっお願いっ中はダメぇ!」

ゴムを着けていたら中に出しても大丈夫、ということを彼女は知らないらしい。

まぁそれでも外に出したほうがいいが、この状況でそれは無理なものだ。

俺は彼女が初めての処女だということなんか忘れて、腰がイカれるくらいに激しく動かした。

「出すからなっ!このままっ!あぁイッちゃう!あぁイッくぅん!イグ!」

彼女の中にグッとチンコを押し込むと同時に、

びゅっ、びゅるる!

奥から重量感のある、ドロドロの精液が大量に飛び出したのが感じ取れる。

「おっ………おぉ締まるぅうっ…」

腰を止めても彼女の締め付けに射精がなかなか止まらない。

チンコに強烈な快感がほとばしり、金玉から何億という数の命の種が彼女の中に注ぎ込まれていく。

何秒経ったかわからないが、やっと射精が止まった。

「はぁっはぁっ…」

彼女が20年以上守り抜いてきた処女マンコの中で思い切り気持ちよく射精する。

もう彼女の処女マンコを堪能できる奴はいない。そう考えると優越感でニヤニヤが止まらず、

ただ彼女とヤリたいというゲスな欲望で真由ちゃんを押し倒し、ヤることヤり切った執念の勝利だった。

俺はチンコを抜いてゴムを外した。

ゴムは血で赤くなっており、その中には大量の精子でいっぱいいっぱいだった。

真由「……………」

彼女は相変わらず両腕で顔を隠したまま動かなかった。

俺は1人でシャワーに向かい、戻ってくると彼女はさっきの姿勢から全く変わらない体勢で顔を隠したまま仰向けの状態だった。

彼女の股付近には血とマン汁の混ざったシミがシーツにできていた。

彼女の耳元で囁いた。

「真由ちゃんの処女マンコ、すっっごい気持ち良かったよ」

「またエッチなことしようね」

俺はパンツを履くと、彼女は両腕で交差して顔を隠したまますすり泣く声が聞こえた。

きっと彼女は後悔しているのだろう。

ただヤリたいだけ先輩の口車に乗せられ、家に来てしまったこと。

勢いのままに流され、ヤってしまったこと。

大切な人に捧げるはずだった自身の初めてを、こんな奴の一瞬の欲望を満たすためだけに使ってしまったこと。

そして、その初めてはもう2度と戻らないこと。

俺は彼女の隣に裸で寝転び、彼女の乳を揉んではおっぱいにキスマを付けてマーキングし、

飽きるまで乳首を赤ちゃんのようにちゅーちゅー吸い、

ムラムラしてくると動かない彼女の目の前でシコシコと自慰行為をし、ザーメンをおっぱいにぶちまけては片付けることもなく電気を消して眠りについた。

翌朝、彼女にフェラの指導をしてから家に帰した。

休みが明けて次の出勤日。

真由ちゃんと目が合うと、少し顔を赤くしてモジモジするのがなんとも可愛らしい。

「今度またどう?」

2人になった瞬間に、耳元で囁く。

この一夜のイベントから、彼女との長い体だけの関係が始まった。

読んでいただいてありがとうございました。

需要があれば続き書けたらなと思います。

この話の続き

あれから数ヶ月。真由ちゃんの処女を奪ったあの日から、彼女との身体だけの関係が始まった。会社内でも彼女を狙う男の声が聞こえてきたが、五十嵐との協定を利用した俺が先に彼女を独り占めした。身長150センチは無いであろう低身長、それでいて生意気にもFカップのブラを着けている巨乳ちゃん…

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: ゆでたまごさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    新シリーズ始まった!!続編も楽しみにしています。(実は毎日新作が上がってるかチェックしにきたのでかなり嬉しい)


    いつも読んでいただいてありがとうございます♪
    次話も書くつもりですが、それなりに忙しいので投稿するの遅くなったらすみません汗 気楽に待っていてくれると嬉しいです。
    これからも私の糧になった美しいおっぱい達とエロを提供していく所存です。

    2

    2024-04-30 22:21:16

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    新シリーズ始まった!!
    続編も楽しみにしています。
    (実は毎日新作が上がってるかチェックしにきたのでかなり嬉しい)

    2

    2024-04-30 00:07:16

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