体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】JKに再度お仕置きされる為に、パンツ盗撮動画を送ったら、なぜかJCもいた
投稿:2025-04-05 06:43:50
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これは俺(仮:タカシ)が、高1の時の話。その日、俺は学校へ向かう通学路のバス停から少し離れた所に立っていた。手に持つ鞄には、小型カメラを仕込み同じクラスの玲奈を狙っていた。「玲奈の生パンツを真下から撮る」#ブルーその頃の俺は、パンツ盗撮熱がとても強かった。玲奈は、クラスで人気の美…
あの日、制裁を受けてから、一週間が経過した。
しかし、玲奈はあの日の出来事をまるで何もなかったかのように振る舞い、普段通りに過ごしていた。
俺は教室で玲奈の姿を目にするたび、あの制裁を思い出さずにはいられず、悶々とした日々が続いていた。
「また、あの制裁を受けたい」
そんな歪んだ欲望が、日に日に膨らんでいた。
そしてその夜、俺は決意した。
もう一度、玲奈のSNSにあのパンツ動画を送ろうと。
彼女の反応を再び引き出し、あの強烈な制裁を味わいたいという衝動が抑えきれなかった。
俺は匿名アカウントを開き、震える指でメッセージを打ち込んだ。
「また、楽しんでるよ、君のパンツ最高に気持ちいいよ」
と書き、玲奈のパンツを盗撮した動画を添付した。
送信ボタンを押す瞬間、期待と不安が混じり合った。
俺はあの制裁をまた受けられることを密かに望んでいた。
あの屈辱と快楽が再び訪れるかもしれないという想像に、俺の体はすでに熱を帯び始めていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌日、俺は期待を胸に秘め、教室にいた。
あのメッセージを送った後、玲奈がどんな反応を見せるのか、どんな制裁が待っているのか——その想像だけで落ち着かず、授業中も彼女の姿をチラチラと目で追っていた。
そしてついに、昼休みの喧騒の中で、玲奈が俺に近づいてきた。
彼女は普段通りのクールな表情を崩さず、
「タカシちょっと話があるんだけど、放課後あの教室に来て」
その一言に、俺の下半身がゾクッと震えた。
玲奈はそれ以上何も言わず去っていった。
放課後、俺は胸の高鳴りを抑えきれず、例の教室へと向かった。
あの制裁が再び訪れるかもしれない——その予感に、俺の体は、緊張と興奮が入り混じっていた。
教室に入ると、そこには玲奈と、もう一人の見知らぬ女の子が立っていた。
彼女の制服が俺たちのものと違うことから
「中学生?」と心の中で呟いた瞬間、
玲奈が冷たく口を開いた。
「タカシ、まだ懲りてないみたいだね」
「今日は、あんたの制裁のために、後輩のユイちゃんを連れてきたから」
「ユイちゃんに話したら、あんたのことが許せないんだって」
「今日はユイちゃんからも制裁を受けてもらうからね」
「えっ!」
胸の奥で興奮が湧き上がるのを感じた。
玲奈の後輩という事は、「ユイは中学生」だ。
その顔の雰囲気が俺の心を一瞬で掴んだ。
肩に届くふわっとしたボブカット、大きな丸い瞳は、怒りに燃えながらも純粋な光を宿していた。
長いまつ毛がその瞳を縁取り、瞬きするたびに愛らしさが溢れていた。
丸い顔立ちで、頬はほんのりピンクに染まり、ぷっくりした唇が、幼さと健気さを同時に感じさせた。彼女が俺を睨む表情さえも、俺の胸を妙にざわつかせた。
こんな可愛い子が俺を罰するなんて——そのギャップに、俺は興奮していた。
俺は、これから受ける制裁をより楽しむために、わざと嫌がるふりをすることにした。
「ご、ごめん、あれは、間違えて送っちゃったんだ。謝るから、制裁はやめてほしい…」
「許すわけないじゃん、また私のパンツを弄んだんだから」
玲奈の言葉に、俺の内心の興奮がさらに高まった。
玲奈は俺を教室の隅に誘導した。
「謝るから、制裁はやめてくれ」
と繰り返しながら、今回はもっと気持ち良くなるために、
俺はわざと床に尻をつけ、肘を床につける態勢を取り、
仰向けに近い姿勢で、制裁による快感を待つことにした。
玲奈がユイに
「お願いねユイちゃん。私だけじゃダメみたいだから、タカシにお仕置きして」
「玲奈先輩…私…頑張ります!」
少し幼さの残る可愛い声を聞き、俺の心臓がドクンと跳ねた。
今日は中学生のユイが制裁してくれる——その事実に、心の中で興奮が湧き上がった。
ユイは一歩前に進み、ゆっくりと俺の前にしゃがみ込むと、俺のズボンのベルトに手を伸ばした。
「私、玲奈先輩のこと尊敬してるから…許せません…」
大きな瞳が少し潤み、愛らしい顔に怒りが混じる表情が俺をドキッとさせた。
ユイの指がベルトの留め具を外し、ズボンを膝まで引き下げられた。
「うっ、ユイちゃんだめだって!」
ユイは俺を見上げ、パンツの上から俺のビンビンになっているチンコにそっと手を置いた。
「玲奈先輩見て、硬くなってるんですか…」
「やっぱり…先輩にはお仕置きが必要です…!」
そう言うと、ユイは手のひら全体を使って、ゆっくりと円を描くように擦り始め、
パンツの上から、俺のチンコをしっかりとつかんだ。
そして、一定のリズムで上下に動かし始めた。
繰り出されるその動きは、心地よい圧力を俺に与え、身体が自然と反応してしまうほどだった。
「うっ!」
「玲奈先輩の気持ち…ちゃんと分かってください!」
すると、ユイは俺のパンツをおろし、直接俺のチンコを握り上下に動かし始めた。
彼女の素手が与える感触は、パンツ越しとは比べ物にならないほど鮮烈で、上下の動きが俺の身体をさらに強く刺激した。
すると、玲奈が
「ユイちゃん、お口でもタカシにお仕置きして…」
ユイは一瞬驚いたように目を瞬かせたが、玲奈に向かって頷いた後。
すぐに俺のほうへ視線を移した。
中学生の可愛い口元が俺の股間に近づいてくる
「ユ、ユイちゃん…!?」
「先輩が、玲奈先輩のパンツ撮ったから悪いんです…」
少し震える舌先でチンコをそっと舐めた。
舌が柔らかく滑り、俺の体がビクンと震えた。
「ユイちゃん…だめだよ…!」
「どうですか?私も恥ずかしいです…でも玲奈先輩の為にお仕置きです!」
カプッと唇で俺のチンコを包み込んだ。
彼女の口が小さく動き、温かい感触が俺を包む。
「うう!」
ユイの丸い瞳が俺を見上げ、
舌をゆっくり動かした。
俺の視界に、彼女の一生懸命な愛らしい顔が映り、興奮した。
すると、玲奈が俺の横にしゃがみ込み、突然俺のシャツをめくり上げた。
「ここにも制裁が必要みたいね」
玲奈は指を自分の唇に当て、ゆっくりと唾液を塗った。
濡れた指先が、俺の胸に近づき、玲奈の指が俺の乳首に触れ、ヌルッとした感触が鋭い快感となって全身を貫いた。
ダブルの刺激で、俺の体がビクッと跳ねる
「うっ…!」
「どう?二人に辱められて…私の気持ち分かった?」
指で乳首を円を描くようにこすり始めた。
濡れた指が乳首を軽くつまんで引っ張る。
「ううっ!」
「ユイちゃんが下で頑張ってるんだから、こっちもしっかりやるからね」
もう一方の手の指にも唾をつけ、両方の乳首を同時に弄び始めた。
ヌルヌルした指先が交互に乳首を弾く。
玲奈が言った
「ユイちゃんタカシ全然反省してないみたい、うーんとお仕置きして」
「はぁい…れなふぇんはい…」
それを聞いたユイは、唇をきつく締めて前後に動かし始めた。
ユイの手が俺の根元を握り、口と連動してリズミカルに刺激を与えた。
ヌルヌルとした感触が俺を包み込む中、快感が膨らんでいった。
「うううっ!」
一度口を離したユイは、
「反省しない先輩には…もっとお仕置きです!」
彼女は俺の太ももに両手を置き、口を大きく開けてチンコを深く咥え込んだ。
喉の奥まで届くような感覚に、
「うぁぁっ!」
ユイの喉奥がチンコ締め付け、「グッポ、グッポ」と鳴らしながら頭を動かしていた。
乳首とチンコのダブルの刺激に耐えきれなくなり
「うううううっ…!!」
「あっ!ユイちゃん、も、もう…出るっっっ!!」
快感が頂点に達し
「ドッッピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!」
突然口内に流れ込んだ熱い精液に、ユイの目が大きく見開かれた。
咥えたまま、喉が小さく動き、驚きと混乱が彼女の表情に浮かんだのが分かった。
ユイは慌てて口を離そうとしたが、俺はその瞬間、反射的にユイの頭を押さえてしまっていた
口からチンコが離れないように「ユイの頭を固定し」
「ユイの口内の気持ち良さを感じながら少し腰を動かし、最後の一滴まで精液を絞り出していた」
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ!」
チンコを咥えたままのユイが咳き込み、涙目で苦しそうに息を整えようとしている姿が見えていた。
その姿にも、支配的な快楽を感じていた。
手を離すと、ユイは勢いよく頭を上げ、精液を手に吐き出した
「何!?…これ…!?」
大きな瞳は潤んだまま、戸惑いと何か言い表せない感情が混じっているようだった。
実は、ユイはその時まで、男が快感の果てに精液を放出するということを知らなかったようだ。
ユイの姿を見ていたその時、玲奈の鋭い声が部屋に響いた。
「あんたなんで頭抑えてんのよ!」
玲奈は、明らかに怒りを滲ませた口調で俺を睨みつけた。
俺が言葉を探している間に、玲奈はさらに続けた。
「また制裁が必要だね。ユイちゃんがこんな目に遭うなんて、ありえないよ!」
その声には呆れと苛立ちが混じっていた。
玲奈はユイの肩にそっと手を置き、
「タカシ、今度覚えておいてよ」
と俺に釘を刺すように言い放つと、ユイを慰めるように背中をさすった。
「もう大丈夫だよ、ユイちゃん。帰ろうね」
優しく声をかけ、二人は俺を残して部屋を出て行った。
ドアが閉まる音が静かに響き、俺は一人取り残された。
なんでユイの頭を押さえてしまったのか、自分でもよく分からなかった。
あの瞬間、何かに突き動かされたみたいに手が勝手に動いていた。
でも、正直に言えば、その時の感覚は最高に気持ち良かった。
ユイの口の中で全てを放出したあの支配的な快感が、頭から離れない。
玲奈の怒った声やユイの涙目がちらつくたび、少しだけ胸が締め付けられるような気もする。
だけど、それ以上に、またあの制裁を期待している自分がいる。
次に会った時、玲奈がどんな顔をして俺を責めるのか、ユイがどんな反応を見せるのか。
そんな想像が頭をよぎっていた。
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(2020年05月28日)
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