官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】レタス農家の僕の妻が、外国人技能実習生たちにすごいことをされていた話
投稿:2023-10-09 16:28:13
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僕は長野県でレタス農家をやっています。収入が良く、事業としてはそこそこ順調ですが、人手不足が悩みの種です。ある時、寄り合いで技能実習生の離脱が話題になりました。「うちは1人辞めたよ」「うちも2人だ。本当にどうしようかと思ってるところだよ」「しかし、孝之のところはずっと続いてるよな…
レタス農家の僕が、妻を外国人労働者達に寝取らせてから、3ヶ月が経った。
「最近みんなの調子はどう?」
妻は言いにくそうに答えた。
「う、うん。大丈夫よ。彼らを辞めさせたりはしないから」
僕は試しに妻にウソを言ってみた。
「辛かったらもう良いんだよ。実は知り合いの若い女の子が、収入次第ではそういう役割をしても良いって言うんだ。」
妻は僕にすがりついてきた。
「イヤっ。わたしが世話をするの。だって、もう変なカラダにされちゃってるんだから。」
妻はそう言って、正直に答えた。
「変なカラダって、どんなふうに?」
僕は興味が湧いてきた。
「あのね、いろいろサレちゃって、すごくカラダがうずくの。アソコの奥とか・・後ろの穴とか。」
僕は、一瞬聞き間違えたと思った。
「う、後ろって・・お尻のこと?」
妻はうつむいて告白した。
「あなた。わたし、ホントはもうアナルも使われてるの。お尻の処女、みんなにあげちゃった。ゴメン・・」
僕は目の前が真っ暗になった。
「最近は2つの穴をいっぺんに使われてて・・。狂ったように両方を突かれるの。」
妻は僕の顔を探るように見た。
「口にも入れられて舌で奉仕させられるの。3本のおちんちんで好きにされると、正直言って、アタマがおかしくなる・・」
僕は妻に危険を感じた。
もしかすると、このまま性奴隷にでもされてしまうかも知れない。
「うーん。ちょっと危ないな。今日から2週間は彼らと会うのを禁止しよう。」
すると妻は泣きそうな顔で抵抗した。
「えーっ。そんな!ダメよ。あの子達が・・」
僕は探りを入れた。
「2週間くらいなら、自分たちで何とかするさ。おかしくなるのは君の方じゃないの?」
妻は悔しそうに拳を握りしめた。
「わかったわよ。別にそんなに狂ってないわよ!」
しかしそれからの2週間、妻は毎晩のように僕を求めてきた。後ろから抱きついて、足にアソコをこすりつけてきたり、僕のモノを咥えてしゃぶりついてきたりした。
「ねえ、あなた。お願いっ!どうにかなりそうなのよっ」
しかし僕は、妻を抱かなかった。
ガマンに我慢を重ねた妻が、彼らの元へ行った時にどういう事になるのか、確かめてみたいと思っていたからだ。
そしてその日から2週間が経った。
僕は、思い切って妻を全裸にしたまま、実習生たちの寮へ連れていく事にしたのだ。
「ねえ、あなた。着いたら帰ってくれるのよね。わたし、何かもう歩いてるだけで逝きそう。いくらあなたの前だからって、ガマンできないと思うわ」
見るとすでに妻の股間から、愛液がいく筋も流れていた。
そしてついに、全裸を晒した妻が寮の玄関に着いた。
「じ、じゃあ入るわよ」
妻は期待で乳首を固くして、少し震えていた。
「おつかれさまー」
妻が声を出した途端に、全員素っ裸の実習生達が駆け寄ってきた。
「えっ?社長さん・・」
彼らは僕の姿を見て固まってしまった。
しかし、妻はもう我慢できずに、彼らの中に飛び込んで、だれかれかまわずキスを始めた。
「はうっ。ああっ・・くうーっ」
妻はキスだけで、股間から大量に愛液を垂らし始めた。
実習生たち全員が僕の顔色をみた。
「いいから、思いっきり妻を好きにしてやってくれるか。」
僕は、妻を彼らに差し出した。
すると、玄関先で僕が見つめる中、妻は一人の男性に大きな肉棒を一気にバックから挿入された。
「あひいーっ!ダメっ、いくううーっ!」
妻はほんの一撃で、絶頂に達してしまった。
しかし彼のピストンはまだ止まらない。
妻のカラダは、まるでおもちゃのように、上下前後にバウンドされていた。
「ダメっ。あなた、見ないでっ!、また来るっ!ああっ。すごいっ。いやあっ。いぐうっ!」
妻は白目を剥き、ヨダレを流しながら首を振りまくって、連続で逝き続けた。
そして、僕はついに妻が床に寝かされ、おまんことアナルを同時に犯される光景を目の当たりにした。
「かはっ・・おおーっ!ああっあなた。アナルにっ」
妻のアナルに肉棒が突き入れられた。
さらに正面からおまんこに、別の男性の肉棒が埋まって行った。
僕の妻が、二本差しにされて喚き声を上げているのだ。
「あううっ!あなたーっ。見ないでっ。アタマがおかしくなるうっ!」
妻は2つの穴で激しく出し入れされる肉棒を受け止めて、自分から狂ったように腰を使い始めた。
「いいっ!狂うわっ。もう何もわからないっ。もっと強くっ!おちんちんいっぱい挿れてーっ」
さらに別の男性達が、妻の口に2本の肉棒を押し込んだ。
妻の穴という穴から、ダラダラと透明な液体が垂れ流しになっている。
「もっと激しくっ。たまらない。ああっ。またすごいの来たっ!ダメえっ。いいっ。いっ・・逝くうーっ!」
僕の妻は、壮絶な姿で叫びまくっていた。
たかだか3ヶ月で女性はここまで淫乱に変わってしまうものだろうか。
僕は乱れ狂う妻を、動画を見るように現実感なく見つめ続けた。
「ああっ。はあっ。おかしくなるっ。狂うわっ!もういやあっ、また逝くっ。おおっ。イクうっ!」
妻は髪を振り乱しながら、ロデオマシーンに乗るように腰を振りまくって、ヨダレを垂らしている。
「ああっ。あなたもっ。わたしのアナルにっ。お願いっ!」
僕は服を脱ぐと、妻のアナルに肉棒を差し入れた。
「おおっ。ううっ・・ああっ。あなたーっ!」
妻のアナルは入り口からしばらく進むと少し狭くなっていて、そこをつき入れると終わりのない、広大な世界が広がっていた。
「ああっ。もっと突いてっ!両方で逝くわっ。ねえ。みんな一緒に中にちょうだい!」
妻の腰の動きが猛然と激しくなった。
「ねえっ。来るわっ。だめえっ。逝くっ、いま逝くのっ・・お願いーっ。いまよっ!ああっ、逝くうーっ!」
妻は目を白黒させながらヨダレを垂らし、痙攣しながら上り詰めた。
そして僕たちは、全員同時に妻の中に放出したのだ。
「まだ来てるっ!おおっ、はあっ、イグうっ・・」
さらに妻はその余韻で、ほかの実習生にカラダをまさぐられながら、何度も終わりのない快感に逝き続けていた。
その後も、たくさんの実習生たちは妻のカラダをもて遊び、彼女は数えきれないほどの精液を受け入れ続けたのだ。
それを見ていた僕は、先に寮を出て帰ることにした。
妻はもう置いていく事にしよう。
「じゃあ僕は先に失礼する。あとは妻をよろしく。」
そういって行こうとすると、腰を抜かしてフラフラの妻が追いかけて来た。
「あなたっ。待ってちょうだい!置いて行かないで。今日は変なの。このままじゃホントに気持ち良すぎて狂っちゃう。」
しかし僕は振り返らなかった。
再び誰かに後ろから肉棒を挿れられた妻が叫んだ。
「待ってっ!あなたっ。助けてっ・・ああっ。いいっ。ダメ逝くっ。また逝くうっ‥」
妻がまた上り詰める声を聞きながら、僕はため息をついてつぶやいた。
「もう帰って来れないのかも知れないな・・。」
僕は、遠ざかる妻の叫び声を聞きながら、一人誰もいない自宅へと足を向けたのだった。
僕の妻は、外国人労働者の性処理の相手をする事で、人員の流出を防いでくれていた。しかしついに、村の仲間にその事がバレてしまったのだ。妻は仲間たちに脅されて、そいつらの畑で働いている実習生の相手をさせられる事になってしまったのだ。僕は春の明け方早くに、仲間へ妻を預けた。そして妻は僕を不安…
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