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【評価が高め】拉致されたロリ女子高生。繰り返される種付けレイプで蹂躙される快楽を刻み込まれる。(2/2ページ目)

投稿:2024-03-31 10:02:48

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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

身体を完全に固定されピクリとも出来ない美穂だが、半ば狂乱して身体を揺らして抵抗しようとした。

しかし結局は焼け石に水であり、遂にその時を迎えた。

「はぁ⋯美穂ちゃん⋯中に出すよ⋯。ああぁ!イクッ⋯イクよ!!」

「やっ!!いあっ⋯⋯あっ⋯あっ⋯あああああぁっ!!!」

ドクンッ!!

濃厚な精液が美穂の腟内へと大量に吐き出される。

(妊娠しちゃう⋯はやく出さなきゃ⋯。)

1秒でも早く男から離れたい美穂に反して、幸田は射精の名残りを楽しむようにガッチリと美穂を抱き締め、1滴残らず吐き出すために挿入し続けた。

「あぁ⋯美穂ちゃんのオマンコは名器だね。すぐにイッちゃったよ。そうだ、初めての中出しもしっかり撮影しとかないと。」

幸田はカメラを手に持つと、名残惜しそうにゆっくりとペニスを引き抜いた。

するとヒクヒクと蠢きながら膣奥から精液が溢れるように出てきた。

「いっぱい出しすぎて入りきらなかったか〜。にしてもやっぱり現役JKのセーラー服姿は萌えるなぁ⋯。」

幸田は溢れてきた精液をティッシュで拭き取りながら、その様子をカメラに収めていた。

しばらくしてカメラを置くと。首輪を新たに付けて手足の錠を外した。

「美穂ちゃん、ご主人様にお尻を突き出しなさい。」

あまりのショックで美穂は動けず、放心状態となっていた。

だがその無防備に秘部を晒し横たわる姿も、幸田を興奮させるスパイスでしかなかった。

「美穂ちゃんも一緒に気持ちよくなろうね。」

幸田は無理やり美穂をうつ伏せにして膝を立たせると射精前と変わらぬ大きさを誇る肉棒を、膣奥にめり込ませていった。

ズブンッ!!

「んんっ!?あぁっ!!」

膣奥を突かれたその時。問答無用で快楽が押し寄せ、放心していた美穂を覚醒させた。

そして背中をビクンと反らせながら美穂は甲高い声を上げてしまった。

幸田は美穂に覆い被さるように抱きつき、右手を美穂の腹部からクリトリスへと這わせていく。

「んぅっ!⋯ふっ⋯ひっあぁっ!!」

「クリちゃん敏感〜。オマンコ、中すっごい締め付けてくるじゃん。」

「はぁ⋯も、もぅ⋯ゆるひて⋯⋯あ゛あぁっ!!」

「許して?何言ってるの。」

幸田は置いてあったスマホを手に取ると、腰をゆっくりと前後させた。そうして数秒後に腰を止めた。

「ふっ。美穂ちゃん。コレ見てよ。」

幸田は四つん這いになっている美穂の目の前にスマホを置き、動画をループで流した。

「ほら、これが俺のチンポでこっちが美穂ちゃんのオマンコなんだけどさ。」

動画には男の肉棒が美穂の蜜壷をゆっくりと出入りしている様子が写っていた。

そしてその肉棒が腟内から引き抜かれた時、茎部分には美穂のピンク色の花弁がピッタリと張り付いており、その両者はやらしく光る愛液を纏っていた。

幸田がそれを耳元で解説すると、美穂は赤くなっていた顔をさらに赤くして固まっていた。

「わかる?美穂ちゃんのオマンコが、俺のチンポを締め付けて求めてるんだよ。」

幸田は膣壁を擦るようにゆっくりとピストンを再開し、腰を引く時はわざとカリを引っ掛けて抜けないフリをした。

「ほら、オチンチン抜けないな〜。ん〜角度変えても抜けそうにないなぁ〜。」

ゆっくりとした焦らすような腰使いに美穂の性感は確実に高められていった。

「ふぁ⋯あっ⋯はぁぁっ!」

先程まで処女だった清純な女子高生が犯されて感じている姿に幸田は愉悦を感じ、腰を少しづつ加速させる。

「美穂ちゃん気持ちいい?」

「もう⋯やめて⋯。」

「やめる?あぁ焦らさずに中に出して欲しいのか。もう美穂ちゃんは可愛いなぁ!!」

幸田は射精する為、一切の迷いなく腰を振り始めた。

「あ゛あぁっ!はぁぁ⋯んうっ!!」

「美穂ちゃん気持ちいいでしょ?ほら正直に言いなさい!!」

幸田は後ろから美穂の両腕を引っ張り上体を無理やり起こさせた。

激しいピストンに耐えきれず美穂はつい口走ってしまった。

「気、持ちっ!ぃぃ⋯⋯気持ちいいです⋯。」

「そっか。嬉しいよ美穂ちゃん。いっぱい愛してあげるからね!」

その言葉で調子づいた幸田は腰の動きを一段と激しいものとする。

グチャ⋯グチャ⋯グチャ⋯グチャ⋯!!

肉と肉の擦れ合うイヤらしい音が部屋に響く程大きくなっていく。

「ああぁぁぁ!ダメッ!やだっ!んぁああ!!」

美穂は自分の知らない、大きな何かが自らの肉体へ迫ってくる事に気づいた。

未知の何かに恐怖した美穂は必死に静止を求め声を上げた。

「美穂ちゃん凄い中締まってるよ!イク?一緒にイこうね!」

(イク?⋯え、待って⋯っ!?)

美穂が思考するよりも先に、絶頂の大きな波が襲いかかる。

幸田は膣奥にグッと肉棒を差し込み、ギュッと強く締め付けてくる腟内の感触を堪能する。

凄まじい快感に襲われた美穂は、大きく身体を反らせて痙攣し、快楽絶頂に達したことを全身で表現していた。

「あ゛ぁ⋯⋯はぁ⋯⋯はぁ⋯⋯。」

身体を反らせすぎて天井に顔を向けて固まっている美穂の顔を幸田は見る。

だらしなく開いた口から流れる涎、虚ろな目、赤く上気した顔。つい先程まで処女だった少女の顔は、快楽を知ったメスの表情をしていた。

「えっろ。」

快楽の色に染まる美穂を見た幸田は、自らの身体がゾクゾクとする程の興奮を覚えていた。

絶頂に達した美穂の腟内は未だ幸田の肉棒をヒクヒクと締め付けていた。

今射精すればさっきよりも気持ちいい事は、幸田にとっては明らかだった。

パンッ!パンッ!!

「あぁっ!!⋯⋯あ゛あぁぁ!!」

再びピストン運動が始まった。

先程射精したとは思えないほどに勃起した幸田のペニスが、美穂のヴァギナを激しく出入り、刺激する。

挿入されてからしばらく時間が経ったとはいえ、先程まで処女だった美穂が幸田の巨根に慣れることは無く、未だに圧迫感や痛みを感じていた。

しかし今はそれ以上の快楽が美穂の身体中を駆け巡っていた。

美穂は悲しく、悔しくて、心が苦しかった。

どうしてレイプされて感じてしまっているんだ。感じたくない。イきたくない。いっそ激痛でいい。

心でどれだけ否定しても妊娠適齢期のメスの身体は、幸田の執拗な愛撫で無理やり感じさせられてた。

「美穂ちゃんっ!愛してるっ!大好きだよ!」

幸田は一方的な好意を言葉と腰で美穂に叩きつける。

「またいっぱい中に出すぞ⋯ああぁ!!イクッ!!」

ビュルッ!!

幸田は美穂の両腕を引っ張り上体を起こすことで、腟奥深くへ亀頭を押し付け射精する。

「あっ!!⋯⋯⋯⋯ぁぁ⋯。」

幸田は恍惚な表情で身を震わせ、限界まで射精し美穂の腟内を真っ白な欲望で埋め尽くす。

しばらくして幸田が肉棒を引き抜き手を離すと、美穂は崩れるようにベッドに倒れた。

直立状態で寝そべる美穂のスカートをめくると、ヴァギナをヒクつかせながら精液が少しずつ流れ出ていた。

「おっと早く拭かないとスカートに付いちゃうね。」

幸田はティッシュで拭き取るが愛液も混ざり、何度拭いても次々と出てくる。

「美穂ちゃんのオマンコ気持ちよすぎて出し過ぎちゃったな〜。でもこれ美穂ちゃんの愛液も混ざってるなぁ、すんごい量だもん(笑)」

楽しそうに話しかける幸田の声は美穂にはほとんど聞こえていなかった。

強すぎる衝撃で腰がまともに動かず、走って逃げる事も出来ず、ただじっと涙を流していた。

「美穂ちゃん疲れちゃった?うーん。だったらその間に撮影会でも始めちゃおっかな。」

幸田は美穂を仰向きに転がすとベッドに寝転がる美穂にカメラを向けた。

美穂の体を動かして無理やりポーズを取らせたり、セーラー服をはだけさせたりして思い描く通りの美穂をカメラに収める。

「美穂ちゃんクビレすっごいねぇ⋯⋯。」

幸田は美穂の腰周りに手をスリスリと這わせながら少しづつ手の位置を上げていき、セーラー服をまくり上げる。

「あぁ⋯可愛いブラだね⋯おっぱい早く見たいな⋯。」

数秒カメラを向けた後、幸田はすぐさまブラのフロントホックを外して美穂の胸を露わにした。

Cカップの柔らかそうなおわん型の膨らみ。

その頂きにはまだ誰にも侵された事のないピンク色の美しい乳首があった。

そんな初々しさを感じる乳首は先程までのセックスの影響かしっかりと勃起しており、まるで男に犯されるのを今か今かと待ち望んでるいるようだった。

幸田はカメラを置くと大きな両手で優しく乳房を包み込んだ。

「美穂ちゃんのおっぱい⋯美乳だね⋯柔らかい⋯。」

柔らかな乳房を揉みしだきながら、はぁ・・・はぁ・・・と口を開けて息を当てる。

「おっぱい⋯⋯美穂ちゃんのおっぱい⋯っ!!」

興奮して幼児退行していく幸田はヨダレを垂らしながら舌を伸ばしていく。

「ひっ⋯ぃっ!」

虫が這い回るような、不愉快極まりない感触が美穂の乳房全体に襲いかかる。

今まで体力回復のために動かなかった美穂だったが、あまりの嫌悪感に悲鳴をあげた。

そんな美穂の意を介さずに幸田は美しい乳首に一心不乱にしゃぶりつき、執拗に乳房全体を舐め回した。

じゅるっ!ぢゅ〜っ!ちゅぱっ!じゅっ!じゅる!

幸田の手と口は永遠と美穂の乳房に吸い付き離れなかった。

その味と栄養の全てを自らに浸透させていくように、むしゃぶりついていた。

時にはつまんだり、転がしたり、下を固くしたり柔らかくしたり、緩急をつけて様々な責め方で美穂の乳房を味わう。

「美穂ちゃんのおっぱい⋯乳首⋯おいちいよ⋯。」

幸田は美穂の乳房を存分に楽しむため五感全てを使い、隅々まで時間をかけ断念に味わっていた。

⋯⋯

「んっ!ふぁっ⋯⋯ああぅっ!」

「はぁ⋯美穂ちゃんのおっぱい⋯乳首⋯。」

一体どれだけの時間が経ったのか。

訳が分からない程の時間、執拗に責め続けられ美穂の性感は高まっていた。

初めはどれだけ乳首を舐められ、吸われても気持ち悪い感覚がほとんどだった。

しかし、今の美穂は乳房への刺激に確かな快楽を感じていた。

一度は収まったはずの肉体の火照りは炎のように激しく猛り、先程まで感じていたはずの嫌悪感を押し退けていた。

色白の肌は赤くなり、太腿をモジモジとさせ股を擦る。

ちゅぱっ!!⋯⋯

幸田は乳首に吸い付いていた唇を唐突に離した。

「ぷはぁ⋯⋯美穂ちゃんのおっぱい、美味しいよ。お陰でオチンポ、バキバキだわ。」

そう言うと幸田は右手の中指を美穂の股へと持っていき、そのまま指を沈めていく。

クチュゥ⋯

「ん〜ヌルヌルで温かいねぇ。」

幸田はゆっくりと指の抜き差しを始め、美穂がこの刺激に対して苦痛ではなく、快楽を感じていることを確認した。

そのまま美穂の表情を伺いながら指のリズムを早めていく。

「オマンコは準備万端みたいだね。」

両手で美穂の脚を開いて掴むと、一気に腰を突き出し始めた。

「あっっ!ぁぁ・・・。」

柔らかくほぐれた膣肉が肉棒をしっかりと締め付ける。

更に分泌された愛液が極上のローションのように竿全体にまとわりつき、膣肉の感触を何倍にも増幅させてくる。

「あぁ⋯美穂ちゃんの、オマンコ⋯何度味わっても最高だよ。愛してる。」

幸田は美穂の背に手を回すと座位の姿勢となった。そして片手で後頭部を抑えて抱き締め、濃厚なキスを始めた。

「んん・・・ふぐっ・・・っ!ぁ⋯ぁむ・・・・・。」

柔らかな唇の感触を楽しみながら幸田の舌が美穂の口内を貪る。

少女特有の甘い味と香りが口と鼻を掠め通り、幸田をより一層興奮させ、下から美穂を突き上げる。

「美穂ちゃん⋯気持ちいい?」

「わぁっ、ぁ⋯分かりませんっ!」

美穂は混乱していた。

苦痛と快楽。強い嫌悪感と熱く火照る肉体。この数時間で美穂の身体は初めての受ける多種多様な強い刺激を何度も受け、頭も身体もめちゃくちゃになっていた。

絶望と疲労で思考は乱れ、もう何も分からなくなっていた。

「そっかぁ。じゃあこれから沢山セックスして、もっと気持ちよくなろうね。返事は?」

「⋯⋯。」

幸田は乳首をつける。

「あぐぅっ!!し、します⋯。」

「何をするの?」

「沢山⋯。セックス、します⋯。」

「うん!それじゃあまたいっぱい中に出すからね。離れると危ないからハグし合おっか。」

美穂が渋々幸田の背に腕を回すと、再びキスを始めると激しく腰を動かし始めた。

上と下の口からぐちゅぐちゅとイヤらしい音を鳴らす激しいセックスに美穂はただ掴まることしか出来なかった。

大量の唾液で舌が深く絡まり、口横から溢れ出る頃。3度目の膣内射精が行われた。

ドクンッドクンッと放出される長い射精が終わってもなお、2人のキスは続いた。

数分くらい経って美穂が疲れ、ぐったりとするとようやく長かったキスは終わり美穂はベッドに開放された。

小さかった膣は少しだけその入口を開きヒクヒクとさせてはいたが、しばらくしても射精されたはずの精液は出てこなかった。

「はぁ⋯はぁ⋯気持ちよかったよ。」

満足そうに感想を述べ始めていると、ようやく白い液体が流れ出てきた。

幸田が慌ててティッシュで拭いてる間も美穂に反応は無く、ただ天井を見て倒れるように横になっていた。

次第に美穂の瞼は重くなり、視界が狭くなっていく。

疲れ果てて眠ってしまったのだ。

目を覚ます頃にはこの悪夢が終わり、いつもの日常に戻っていてくれる事を願う。

この話の続き

夕日が沈み、外が暗闇に染まる頃。美穂は自分のベッドの上で目を覚ました。「⋯⋯⋯?」#ピンク自分の足で帰宅した覚えは無い。美穂は頭が混乱した。ベッドから起き上がろうとした時に、下腹部に不快な感覚と鈍痛が現れた。思い出した。自分は見知らぬ男に誘拐され、肉体を蹂躙さ…

-終わり-
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