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連れ去られた母親が、裏山で変態みたいにイかされた

投稿:2018-02-05 02:09:19

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さんたろー

母子家庭だった俺の、高◯生の頃の話。

今思い出してもしんどい。

あの日、俺は二階の自室にいた。

夕方の4時くらいだったはず。

ヘッドフォンで音楽でも聞こうかなあと思ってたら、来客を知らせるインターホンが鳴ったんだ。

母親が「はーい」って言って出てった。

何となく窓の外見たら白い車が停まってた。

営業か何か来たのかなーと思ってた。

で、俺は音楽聞き始めちゃったんだ、結構な音量で。

数曲終わって窓の外見たら車はもうなかった。

誰が来たのか聞こうとして母親探したんだけど、いない。

俺、ここでようやく異変に気づく。

「母さーん?」

って呼んだんだけど返事なし。

台所にもいない。

すっごい嫌な感じがして外に出た。

30分くらい歩き回った気がする。

もう帰ろうかって時に、学校の裏山の存在を思い出して入ってみた。

うち、そこそこの田舎なんだ。

で、似たような車が(そんなのいっぱいあるけど)停まってるのを見つけた。

「うわあ、まさか・・・考えすぎだよな」

って思いながらも周辺歩いてたら、

「やめてー!」

って女の声。

心臓バクバク。

「嘘だ・・・」

って、血の気が引いたよ。

車からちょい離れたところに、複数の男と服を破かれた母がいた。

助けようと思ったけどたぶんボコられる。

人を呼ぼうと引き返そうとしたんだ。

けど、

「オナニーしたら帰してやるよ」

って聞こえて・・・。

最低なんだけど、木の陰からこっそり見てしまった。

ひょっとしたら男たちにはバレてたかも。

母はピンク色のバイブを持たされてた。

すごい泣いてた。

泣きながら、バイブを入れてた。

「やばいやばいやばいやばい」

って、俺もうなんか体じゅうが熱かった。

母親のそんなところ見るなんて・・・。

男はニヤニヤしながら、

「きもちいいか?」

「変態女」

とかずっと言ってた。

母は立ったまま、ゆっくりバイブを出し入れしてた。

「母さんってオナニーできるんだ」

とか、当たり前なんだけど思った。

母親と性的なことなんて全然結び付かなかったから、ショックだった。

5分くらい、ゆっくり出し入れしてたと思う。

だんだん男たちが調子に乗ってきて、

「ガニ股でやれ」

「もっとよく見せろ、腰突き出せ」

とか言い出した。

母は泣きながら言うこと聞いてた。

ひょっとしたらナイフとかで脅されてたのかもしれない。

母親の、下品なポーズでオナニーしてる姿・・・嫌だったけど目が離せなかった。

それからさらに少しして、出し入れのスピードが上がってきた。

「イけイけ!」

って男たちが囃し立てだした。

ムカついたけど、すっごい興奮してた。

助けなきゃとか完全に頭から抜けてたよ。

そしたら・・・。

母の泣き顔が急に、すっごいクシャクシャーって感じになったんだ。

眉間にしわ寄せて、口の端がひんまがってた。

バイブの出し入れがすごい早くなった。

10秒間そんな状態。

腰がびくんびくんって動いて、母の体がよろけた。

「本当にイキやがった!」

って男たち大喜び。

「こんな変態なかなかいねーよ!」

って言いながら、男はバイブを母の手から奪って、出し入れを始めた。

母はびっくりした顔で、

「やめて!言う通りにしたんだからもうやめて!」

って叫んだ。

でも男の手は止まらない。

他の男に羽交い締めにされて逃げられない母。

穴に抜き差しされるバイブ。

母はまたあのクシャクシャ顔になった。

「もうっやめてえええ!!」

そう叫んだ母の股間からは・・・・びゅっと何かが垂直に飛んだ。

母の目が、きゅうっと寄り目になった(きもちよすぎて?)。

「潮吹きやがった!」

って、もう男たちはおおはしゃぎ。

この時点で「俺の母さんって普通じゃない」と思い始めた。

それから母は、男たちの薄汚れたぶっとい肉棒で犯されまくった。

何度も何度も乱暴に突かれて、苦しそうに呻く母。

でも、たまに

「イっ・・・くぅ」

とか言ってたから感じてたんだろうな。

俺は、呆然とその光景を眺めてた。

バチン!バチン!ってすごい音立てて突かれてた。

背面座位でズコズコ突かれてるのとか、結合部丸見えでヤバかった。

結局、男たちは全員中に出してった。

「あ~奥さんの中に出しちゃったよ~。奥さんこれからどうしようねえ」

とか言われてた。

最後まで俺は助けなかった。

男たちは母を置き去りにして撤収。

母は大股開きでひっくり返ったまま、たまに腰をびくつかせてた。

この時、俺、自分の股間が膨らんでることに気づく。

まあずっと見てたのはそういうことだよな。

しばらく倒れたままの母を見てた俺。

少しして、母がムクリと起き上がった。

「やばい見つかるかも!」

と思って逃げようとしたんだけど、なんかクチュックチュッて音がしてんの。

見たら、母、オナニーしてた。

割れ目を指でこすったり、穴に突っ込んだりして。

「あ~~だめ」

って言ってびくびくして、動かなくなって。また少ししたらオナニー再開してイって動かなくなって・・・の繰り返し。

そのあとの記憶はあんまりないけど、たぶん俺一人で帰宅したんだと思う。

母はぐったりした様子で夜に帰ってきた。

夜の8時くらいだったと思うけど、あれって、まさかずっとオナってたのかな。

当然というか、しばらくは母とまともに顔を合わせられなかった。

夜とか母の寝室のドアに耳をそばだてると、イクイク言ってんのが聞こえるようになったんでなおさら。

あれから母が頻繁に遅くまで出かけるようになったんだけど、まあ・・・想像はつくよな。

1つ安心したことといえば、結局妊娠しなかったということ。

もし妊娠してたら・・・と思うと、あれから何年も経った今でもたまに興奮する。

-終わり-
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