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電車に乗り込んできた美しい彼女が、僕の前の座席で絶頂に達した話

投稿:2023-10-08 07:56:05

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DanDan◆USIFFpA

その日僕が電車に乗っていると、向かいにスーツ姿の女の子が座った。

美人で清楚な感じの女性だが、タイトスカートが短い。

彼女は、長い足をキレイに斜めにそろえて座り、座席の位置を整えた。

「見えてる・・」

僕は口に出さずに、心の中でつぶやいた。

しかしあまりじっと眺める訳にもいかない。

僕はスマホをいじりつつ、到着駅を気にするふりをして、チラチラと白っぽい下着を見ることにしたのだ。

車窓から注ぎ込む太陽の光が当たると、彼女のショーツがさらによく見えた。

それはごく普通の綿のショーツだが、色は白ではなく、実際には薄いグレーだった。

そしてなぜか、彼女は僕の方をじっと見つめて来た。

僕はドギマギして、彼女の端正な顔や、見事に見えてしまっているグレーのショーツへ、チラチラと順番に視線を飛ばした。

しかし、変わらず彼女は僕から視線を外さない。

じっと見返してやったが、根負けして僕が先に目を逸らせた。

そしてまた彼女の股間に光が当たる。

「あ、濡れてる・・」

僕は彼女のグレーのショーツが、ほんのわずかな点ほどだったが、色が変わっているのに気がついた。

僕はまた彼女の顔に視線を戻した。

すると先ほどに比べて、彼女の視線が何だかトロンとしている。

しかし彼女は僕から視線を外してくれない。

瞳の焦点は少し遠くで結ばれており、口もとが半開きになって、濡れた舌が見え隠れしていた。

そのうち僕は、股間を大きくしてしまった。

しかし、あえて僕は手でそれを隠さなかった。

天に向けて反り返ったアノ部分が、薄いスラックスを大きく持ち上げてしまい、三角テントのようになっている。

すると彼女の視線が泳ぎ始めた。

顔をみたり、股間を見たり、彼女は忙しく視線を上下させた。

僕は再び彼女の股間を凝視した。

「あ、広がってる・・」

今まで点ほどだった黒いシミは、まるでナメクジぐらいの形と大きさに広がっていた。

僕のモノの先から粘液が染み出し、スラックスの先端が濡れて来てしまった。

しかしそれでも僕たちは、お互いの恥ずかしくなっている部分を隠さずに、じっと見つめあっていたのだ。

そして・・ついに、僕の方が先に根負けした。

「おうっ・・」

僕は自分でスラックス越しに肉棒をさすり、わずか3回こすっただけで、パンツの中に放出してしまったのだ。

先の部分から情けなく大量のシミが広がっていく。

しかしそれでも彼女から視線を逸らさずにいると、美しい顔がわずかに勝ち誇ったような表情をしたように見えた。

そして彼女は一度だけ周囲をキョロキョロと見ると、手をアソコに伸ばし、クリトリスの部分を何度も激しくまさぐった。

彼女の視線が宙を舞い、口元がさらに開くと、淫らにクリトリスをイジるスピードが急に上がった。

「はうっ・・はあっ・・」

汗ばんだ彼女のカラダがブルっと震えた。

彼女は座席から足をピンと伸ばし、アゴをぐっと上げてカラダがエビ反りになった。

「あっ・・ダメ・・・」

彼女はピンと足を伸ばしたまま、腰の部分を一定のリズムで上下にバウンドさせた。

どうやら絶頂に上り詰めてしまったらしい。

辺りには、彼女の淫らな匂いが立ち込めた気がした。

彼女はだらんと弛緩して、半笑いの表情をしていたが、それでも目を逸らそうとしない。

よだれが一本、彼女の口から伝った。

そして僕が視線を彼女の下にずらすと、ショーツがびしょ濡れになり、そこから垂れた愛液がスカートを濡らしてしまっていた。

そのうち駅が近づいて来た。

彼女は開いていた脚を閉じて立ち上がると、ガニ股になり、濡れたスカートとびしょ濡れのショーツをハンカチで拭き取った。

そして到着のアナウンスが流れると、電車の扉が開いた。

すると、彼女が僕に顔を近づけて来た。

「もう・・エッチ!」

そして、彼女は濡れてしまったハンカチを僕に渡し、見事な美しい笑顔を残して、僕の前から去って行ったのだ。

はたして今の出来事は、夢だったのだろうか。

しかし僕はまだ濡れたスラックスの処理をしていない。

このままでは誰かが乗車して来て、人生の危機が訪れるかも知れない。

僕はまるで幻影を見たような思いで、ハンカチを鼻に当てて大きく息を吸い込んだ。

そして僕は、まだ夢の中にいるように、さっきまで彼女がいた座席をずっと動けずに見つめ続けていたのだった。

-終わり-
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