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体験談(約 13 分で読了)

パパ活をしているのが同級生の陰キャ男子にバレて、秘密にしてもらう代わりに彼の性奴隷となった話1(1/3ページ目)

投稿:2025-09-10 21:39:21

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本文(1/3ページ目)

葵◆chkDCAA

※この話には「SM・調教」「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちわ。

葵といいます。

当時、中3だった頃の話です。

私は中1の時にとあるV系のバンドのファンになり、それ以降バンギャとして歩み始めます。(バンギャは今も継続中)

ただ、バンギャは何かとお金が掛かります。

ライブのチケ代もそうですし、ライブ参戦の為の遠征費、グッズの購入、あとはバンギャとしてのファッション、メイク用品の購入費etc…

そんなお金、バイトが出来ない中学生にはなかなか工面できませんよ。

でも推し麺にもつと尽くしたい…そんな私はパパ活をしながら稼いでいました。

もちろん、あまり派手に稼ぐと親に怪しまれます。

それなりに気を付けてながらほどほどにパパ活していました。

ある日の放課後、家でゴロゴロしているとSNSのアプリに知らない人からDMが届きます。

(誰だろう…)

そのメッセージの内容を見て血の気が引きました。

《君、パパ活していますよね?先生にバラしても良いですか?〇〇中学校の葵さん。》

そう綴られていたのです。

(誰!?何でバレてる?!)

友達にも誰にもパパ活をしている事は言った事ありません。

なので心当たりがなく、メッセージを送ってきた相手が誰なのか、全く見当がつかなかったのです。

パパ活相手にも素性は明かしていません。

何なら年齢も本名も。

もしかしたら当てずっぽうで言ってるだけのイタズラの可能性がある。

そう思った私は、送り主に対して「(そんな事してません。)」と返信しました。

しばらくして返信が…

相手「(嘘はよくありませんね。□月□日、〇〇町のラブホテルに入るのを見掛けました。写真もあります。)」

それはまさに私が前回、パパ活を行った日付と場所。

写真もあるとなると、証拠まで持たれてる。

心臓はバクバク、頭は真っ白。

私はすぐに相手に返信。

「(誰ですか?)」

相手「(パパ活していること、バラしても良いですか?)」

会話が噛み合わない。

「(嫌です。)」

相手「(では、交渉しませんか?)」

「(お金は無理ですよ?)」

相手「(とりあえず会いましょう)」

バラされるのは絶対に嫌な私は、恐怖におののきつつも、相手の指定した場所へ制服のセーラー服のまま向う。

そこは高速道路の高架下の公園。

私が先に指定されたベンチに座っていると、再びDMが。

相手「(到着したようですね。今行きます。ただし、大声を出したり、逃げ出したり、変な真似をするとすぐに学校へ連絡します。)」

私が辺りをキョロキョロと見渡していると、帽子とマスクを着用し顔を隠す1人の男がやってきた。

「…湯川…くん?」

湯川「ああ、そうだよ…」

湯川とは、学校にもたまにしか来ていない不登校気味の同級生。

背はまぁまぁ高く(175センチくらい?)で、色白。

長めのサラサラヘアで、目は前髪で覆われ、その表情はうかがいにくい。

かなり不気味な雰囲気を漂わせる人物だ。

そもそも、DMの時点で私は彼を連想していた。

「湯川くんかぁ…で?何が目的なの?」

湯川「ここだと話にくいから、ウチ、来れる?」

「今から?…わかった…」

ガチャ…

湯川の自宅の部屋に招かれた私。

親は共働きだそうで、残念ながら夜まで居ないそう。

(どうなっちゃうの私…)

部屋はシーンとし、緊張感が張り詰める。

湯川は無表情のまま、部屋の真ん中に立ち尽くす。

「で…話って…」

湯川「いきなりで申し訳ないけど…バラさない代わりに、君には…俺の性奴隷になってもらう…」

目に掛かる前髪を払うように頭をクイッと振り、私の方を見つめる。

(いきなりすぎるよ…)

「せ、性奴隷って……。そんなの流石に…ムリだよ…」

湯川「フフッ…ビビりすぎだよ……。まぁ、今日は手始めに…服、脱いで…?」

前々から湯川はサイコパス感が滲み出ていた。

でもまさか、こんな変態なイメージはなかったので、余計に衝撃が大きかった。

「ちょ…本気なの?」

湯川「本気だけど?ムリなの?」

「ムリって言ったら…?」

湯川「あの事、バラすだけだけど?」

淡々とエグい事を口にする湯川。

もはや彼の言う事を聞くしかない状況に陥っている。

「湯川くんの言う事を聞けば…秘密にしてくれんの?」

湯川「あぁ…もちろんさ…フフッ」

私の中で覚悟が決まった…。

まずはスカートのホックを外し、チャックを緩めた。

覚悟が決まったとはいえ、スカートから手を離せない。

(この手を離せばスカートが落ちてパンツが…恥ずかしい…)

湯川「どうした…?早くしろよ」

湯川は私と少し距離を取り、腕組みして立っている。

(なんでこんなやつに命令されなきゃいけないの…なんでこんなハメに…)

私は戸惑いながらも、スカートを抑える手を離した。

ストンとスカートが私の足元に落ち、黒いパンツが露わになる。

湯川はそれをみるとニヤッと笑っていた。

湯川「良いね…。上も脱げよ…」

湯川の口調はどんどん命令口調になる。

仕方なく、セーラー服の上を脱ぎ、完全に下着姿に。

(ちくしょう…恥ずかしい…嫌だ…これ以上は脱ぎたくない…)

湯川「おいおい…下着も脱げよ?」

「これ以上は…ムリだよ…」

湯川「オッサンの前では裸になれるんだろ?俺の前では無理なのか?」

(金の為でもないのに……クソッ)

私は心の中で怒りを滲ませる。

湯川「なんだよー、早くしろよぉ…」

湯川は呆れたような笑いを浮かべながらそう言った。

(…クソッ!もうヤケクソだ!)

私は素早くパンツとブラジャーを剥ぎ取り、それを床に叩き付け全裸になった。

「これで良いんでしょ?!」

湯川「なぁ…怒んなよ…。お前は俺の性奴隷だ……ご主人様に逆らったら…」

そう言いながら湯川は私に向かって歩み寄る、

そして、私の目の前までくると、耳元で「どうなるかわかってるんだろうな…」と囁き、急に私の胸を掴みました。

「きゃあっ!やめてよ!」

湯川「ふふっ……良い表情だ……」

そう言って不敵に笑いかけます。

「脱ぐだけでしょ?触るなんて聞いてないっ」

湯川「バカめ!性奴隷だって言ってんだろうが!」

そう怒鳴ると、私の両肩をグッと掴み、壁に私を押し付けました。

ドンッ

「痛っ!……ちょっと…」

湯川「自分がどういう立場かわかってんのか?」

そう、怒りを滲ませた鋭い目で私を睨みつける。

今にも首を絞めて来そうな雰囲気さえ漂っており、たじろいでしまう。

(言う事を聞かないと…下手したら…私…コ〇されちゃう…)

湯川「わかってんのかって聞いたんだよ…」

「は…はい…」

湯川「じゃあ!《私はあなたの性奴隷です。なんでも言う事を聞きます》って…言え……ほら…」

(そんな…言うしかないの?性奴隷になるしかないの…?)

湯川「言えないのか?…じゃあ…バラすぞ?10、9、8、7…」

唐突に始まったカウントダウンが更に私を焦らせる。

湯川「6、5、4、3…」

「…ッ…待って…わかった…わかったから…バラさないで…お願い…」

湯川「じゃあ、さっさと言え」

「わ、私は……あなたの…せ、性奴隷…です……。なんでも…言う事を……聞きま……す…」

(弱みを握られた私は、湯川の言いなりになるしかなかった…)

湯川「ふんっ…最初からそう言えよ…時間取らせやがって……」

そういうと、湯川はようやく私の肩から手を離した。

すると、湯川はおもむろにスマホを取り出す。

それを私に向けてかざすと…。

カシャッ

「え…?」

とっさに手で胸とアソコは隠したが、もしかしたら間に合っていないかもしれない。

湯川「ふふっ…。念の為、もう一つだけお前の弱みを握っておく。」

「ど、どうするの、それ…?」

湯川「は?決まってんだろ?お前が下手な事したら掲示板にばら撒くんだよ(笑)」

(やられた…もうダメだ…逃げる術がない……)

私の頭は真っ白だった。

再び湯川は私の元に近づく。

ドンッ!

壁ドンをして、私に顔を近づけキスをしようとしてくる。

思わず顔をそらすと、湯川はチッと舌打ちをした。

(しまった…下手なことしたら…ダメだ…)

そう思った私は、恐る恐る湯川の顔を見る。

湯川「ふんっ…良い女だ…」

チュッ…

(クソッ…クソックソッ!!)

心の中ではそう叫んでいた。

ただ、表情には出さない。

私は怯えたような表情をしたまま立ち尽くした。

湯川「…胸、デカいな…何カップ?(笑)」

またも不敵な笑みを見せる湯川。

そして、私の胸を両手で揉みしだく。

湯川「何カップだよ?」

「………。」

湯川「恥ずかしがんなよ…。C?D?」

(Eだよバーカ!)

「………。」

湯川「まぁ良いや…」

湯川はそれから夢中で胸を揉む。

時に優しく…時に激しく揉みしだく。

時折、私の表情を伺うように見つめてくる。

しばらく揉み続け、片方の腕を下げたと思ったら、私のアソコを撫で始めた。

穴を探っているようだが、おそらく童貞の湯川ではその場所が掴めないようだ。

(穴の場所が分からないんだろうなぁ…童貞だから…)

湯川「今、心の中で俺のこと馬鹿にしただろ?《穴の場所もわかんねーのかよ》って…」

(ギクッ…。え…?私、顔に出てた…?いや、たまたま…?)

「いや…そんなこと…」

湯川「そうか…まぁ…童貞は童貞だからな。その辺は大目に見てくれ…」

「……。」

湯川「まぁ、俺の童貞卒業、お前に授けてやるんだから感謝しろよ?(笑)」

(クソッ!こんな童貞野郎の性奴隷だなんて…クソッ!)

チュッパ…チュルッ…チュウウ…

湯川は私の乳首をしゃぶり出す。

(うぅ…最悪…本当に性奴隷になっちゃう……もうっ)

チュルル…チュウ…チュチュチュ

湯川は一心不乱に私の乳首を舐めまわす。

(うぅ……うぅ…………なんで……)

チュウッ…チュルル…チュルル…

「ハァ……ハァ……」

(なんで……なんで…。なんで………なんで感じてるの…私…)

レロレロレロレロ…チュウ

(ビクッ)

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

チュパンッ

湯川「ん?ここ、弱いのか?…ふふっ…」

チュルッチュルッチュルッチュルッ

「ハァッ…ハァハァ…はうっ……んんっ」

(ダメ…声、抑えないと…うぅ…もう…なんでよ…)

チュブッチュブッチュルッ…

(ビクッビクンッ…)

(なんで……なんで反応しちゃうの……身体が…勝手に…もうっ)

サワサワ…

湯川は再び私のアソコを弄る。

湯川「ッ?!お前…濡れてるぞ…」

(もうっ…なんでよ…なんで濡れんのよ私のバカ!)

ジュブッ…

「んあっ…」

湯川「おっ?ここかぁ……みーっけっ」

湯川の指が私の膣に入る。

ジュブッ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んんっ…んっ…はぁっ…ハァ…ハァ…」

クチュ…クチュクチュクチュ

「んーっ、ふぅーっ、ふぅーっ…」

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