体験談(約 10 分で読了)
長身のショートカットOLを調教露出してみた その2(1/2ページ目)
投稿:2024-03-13 00:33:25
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32歳の時に付き合った23歳の会社員の彼女との調教エロ体験。出会いはクラブ。友人の紹介。彼女の名前はミナ身長170cm、胸はCカップ、細身で足も長くスタイルが良く、夏だったので少し日焼けした肌で黒髪ショートカット、友人達曰く顔はなんとなく榮倉奈々に似てる?そうです。最初会…
前回の続きです!
大分期間が空きましたが、、、
32歳の時に付き合った23歳の会社員の彼女との調教エロ体験。
出会いはクラブ。友人の紹介。
彼女の名前はミナ
身長170cm、胸はCカップのパイパン。
日焼けした肌で黒髪ショートカット、友人達曰く顔はなんとなく榮倉奈々に似てる?そうです。
前回、自宅のリビングで立ちバックからカーテン全開で露出SEXしてから彼女のMが完全に開花。
今までは、僕に合わせるのに頑張ってた感はあったのですが、最近ではエッチが始まると、
「こないだミナのおっぱい知らない人に沢山見られちゃいました。ごめんなさい」
とか
「おまんこにずっぽりおちんちん入ってるとこも全部見られちゃいました」
とか
自分で言いながらフェラしたり騎乗位で腰ふったりするようになりました。笑
暫くは自宅で、色々楽しむ日々!
ある週末、お互い共通の知人がクラブイベントを開催するので、2人で遊びに行く事になりました。
僕「今日は夜中1時位に着くように支度をして行こうか?」
ミナ「そうだね!あんま早くいっても人少ないだろし、たまには家でゆっくりしてから行くのも良いねー」
と普段なら飲みがてら遊び行くけどその日はギリギリまで家でまったりしてから行く事に。
23時位からお互いに、シャワー浴びて夜遊びに行く準備を始めました。
まぁ男は楽なんで着替えるだけですが、彼女はバッチリメイクして、白のショート丈のノースリーブにグレーのミニスカート、ライダースを羽織るコーデ。
ノースリーブもミニスカートもタイトでボディラインがぴっちり出るタイプのセクシーな格好。背が高いので強めな見た目。
ミナ「どう?大丈夫?変じゃない?」
俺「バッチリだよ!」
鏡の前で全身チェックしてるのを、真横のローソファで寝っ転がりながら眺めていると、ぴっちりとしたタイトミニスカートのムチっとしたお尻と太ももにムラムラと。。。
そのまま、僕の前に膝を抱えてしゃがんで目線を合わせ
ミナ「ちょっと早いけどそろそろ行く?」
と。
ムラムラしてしまった僕はおもむろに、抱えた膝を両手で開きました。
今日は黒のこれまたタイトなTバックがお目見え。若干、縦筋が見えるくらいツルツル薄手で、サイドもTの部分も紐に近い面積が小さいタイプ。
ミナ「やだ笑何いきなり盛ってんの?」笑
僕「お尻がエッチだったから」笑
ミナ「流石に今からはダメだよ!みんなも来るし遊び行くって約束したんだから。」
僕「だよねぇー」泣
立ち上がって、鏡の前で彼女を抱き寄せてキス。彼女も自ら舌を絡めてくるので、ミニスカートの上からお尻を両手で鷲掴みに。
ミナ「ぁぁ…やだ…止められなくなっちゃう…ハァハァ」
嫌と言いながら、僕の舌をフェラするようにしゃぶるミナ。
僕は、そのままミニスカートをたくし上げ、丸見えになった形の良いお尻を両手でお尻を拡げたり揉みしだきました。紐みたいなTバックなので、当然お尻の穴もほぼ丸見えに。
ミナ「ダメ、ダメ、ダメ。本当に行かなきゃ。」
と旧に冷静になったナミ。
ミナ「やだ…もうパンツぐちゃぐちゃになっちゃったし…冷たいし着替えたらすぐ出よう!」
とその場で濡れた下着を脱いで、脱衣所に行こうとするナミ。
興奮MAXの僕は、そのナミの腕を掴んで、
僕「ごめん。マジ時間ないからもう行こう!」
ミナ「分かってるよ。パンツ変えてくるから待って」笑
僕「大丈夫!もうそのまま行くよ!」
ミナ「は?」
僕「は?じゃないよ。ノーパンで行くんだよ!」
ミナ「いやいや流石に無理」
僕「みんなにナミがどんなSEXしてるか言われたくなかったら言う事聞きなよ」
すでに発情していたナミはこれでMスイッチが入りました。
ミナ「そんな…ヤバいって…変態って言われちゃう」
僕「知らないおじさんにちんちん入れられてるの見られて興奮してイキまくってる変態ってみんなにバラすよ?」
ミナ「ぁぁ…ごめんなさい…誰にも言わないで…恥ずかしいからバレたくないよ」
僕「バレちゃうって事はやっぱ見られて興奮してたんだ」笑
ミナ「…」
僕「ごめんなさいは?知らないおじさんに裸見られて、ミナが全部丸出しで、後ろからチンポ入れられてるところ見られちゃったんでしょ?」
ミナ「ごめんなさい…」
僕「何が?」
ミナ「全部丸出しで、後ろからチンポ入れられてるところ見られて興奮しちゃいました。ごめんなさい。」
僕「じゃあ今日ノーパンで行ったら秘密にしてあげる」
ミナ「はい。。。お願いだからみんなにバレないように絶対して」
僕「分かった!ならブラも外してくなら約束してあげる!」
ミナ「いやぁ…このトップスでノーブラは透けちゃうし、バレちゃうよぉ」
僕「ライダース羽織ってるし、クラブの中は暗くて見えないから大丈夫だよ!」
僕はミナを抱き寄せ背中にあるブラのホックを外しました。
僕「ほら、早く脱いで」
ミナ「ぅん…」
後ろを向いてブラを外したミナをこちらに向かせる、流石に明るい部屋だと乳首が完全に透けていました。
ミナ「これはヤバいって…」
僕「大丈夫だよ。ほらさっさと行くよ」
とノーパンノーブラでミナをクラブに連れ出しました。
今日は流石に車でクラブに行く事に。
車内でもミナは落ち着かない。本当にヤバいを繰り返してました。笑
クラブに到着。
その箱はエントランスから大きな階段を降りてメインフロアにいく感じ。
勿論、ライダースをしっかり着用してましたが、ノーパンミニスカートなのでモジモジしながら階段を降りてました。笑
フロアについて、友達と合流!
ワチャワチャ会話しながら、バーカウンターへ。
僕はノンアル。
到着が遅くなったので、彼女は初っ端からテキーラで乾杯する羽目に。
駆けつけテキーラ3杯で、速攻で酔いが回り良い感じの彼女。
そのまま友人のDJを聴くためにみんなでフロアへ。
一通り、騒いで踊ったりしていたので、
僕「ミナ、ライダース暑くないの?」
ミナ「暑いー…ちょっと持っててー!お酒買って来るー」
とライダースを脱いで僕に預けてそのまま、バーカウンターへ。
多分、酔って楽しくなってノーブラなのを忘れてる。。。
暫くすると、僕の友人AとBが僕たちのところに。
友人A「なんか?ミナちゃんまさかノーブラ?」
ミナ「えっ?いやいやっそんな訳ないじゃんっっっ」テンパりながら胸を隠し否定笑
友人B「だよね!びっくりしたさっきバーカウンターでバーテンの友達にお前の友達、ノーブラで乳首びんびんに立ってるし透けて丸見えじゃねーかよって笑」
友人A「可愛いし、スタイル良いし露出狂で変態って最高じゃん!裏で1発咥えさせたいから紹介しろよって言われてびっくりしちゃったよ」
ミナ「いや…まじないよ…照明でそう見えたんじゃない?」
と彼女は言いながらモジモジ。
友人A「だよねー笑そもそも仲間の彼女だから絶対ダメだよって言ってるから」笑
友人B「外人じゃあるまいし、知り合いだらけの場所にそんなんで来るど変態な訳ないわなぁ」と爆笑
なんとかその場は凌ぎ切った彼女。
それを眺めながら、いつイタズラしようか半勃状態の僕のとこに来ていきなり抱きつくミナ。
ミナ「ヤバい…バレちゃった…見られちゃった。」
僕「大丈夫だよ!笑バーテン知らないヤツだし笑」
とお尻を撫でながら
僕「そんな飛びついて来てたら、背が高いんだからお尻丸出しになっちゃうよ?」
と言うと。焦りながら離れてスカートを直すミナ。その瞬間、透けてる乳首を摘んでやりました。笑
ミナの顔が「ぁっ」ってエロい顔に一瞬なりつつ。ダメっと口パクをしてきました。
ミナ「ライダース返して…」
僕「ダメ笑もう少し踊ったら家帰ろうっか」
と安心させて手を引きフロアの端っこへ。
音楽に合わせ後ろから密着しなから、手を回し乳首をイタズラ。
もう諦めたのか無抵抗なミナ。
それどころか、プリっとしたお尻を股間に擦り付けて来る。さりげなく後ろからスカートの中に手を入れると。
ミナのパイパンまんこは既に熱く濡れ濡れ状態。
後ろから、割れ目に指を合わせ、中指でクリを刺激したり、ミナは完全に俺にもたれかかって全てを受け入れていました。
気づいた時に、向かいにいた、男性がコチラをチラチラ。
僕「正面のヤツ、こっち見てる?」
ミナ「さっきからずっと見られてる。ぁぁ…多分ノーブラなのバレてるし、あんっ…今手マンされてるのも、あぁっっ…ずっとみてるから気付いてるよ…」
と喘ぎながら返事を。その男性と目が合ったので笑いながらアイコンタクト。
さっきより、近づいてガン見してくる、男性笑
ゆっくり、ノースリーブをたくし上げて乳首ご開帳してあげました。
ミナは酔っ払ってるし興奮状態なので、一瞬反応が遅れて、数秒乳首丸出しに。
2秒後位に焦って振り返りながら僕に抱きついて来ました笑
ミナ「もうダメ…酔っ払ってるし興奮してヤバい…気づかなかった…ガッツリ見られた…」
僕「ミナがエロいからだよ」
ミナ「私エロい?」
僕「エロいよ!だからみんなエロい目で見てるよ」
ミナ「どうしよぅ…」
僕「もう少ししたら帰ろうね」
首に両手を回しながらもたれかかるミナの股の間に膝を入れて擦り付けると、ミナは膝がガクガク状態に。
両手でお尻を揉みながら、まだガン見してる男性に向けて、触って良いよと合図笑
速攻近付いてきた、その男性の手の平を、ミナのお尻に押し付けました。
最初は遠慮がちに触っていた男性も、だんだん力いっぱい鷲掴みに。
僕「ミナ手握って!」
ミナ「うん。どうしたの?」
僕「ミナは俺の両手握ってるのに、ミナお尻揉まれてるね?」
ナミ「えっ?」
僕「振り返ったら顔バレるからダメだよ」
ミナ「えっ?やだ?お尻触られてる」
僕「ノーブラどころかノーパンなのもバレちゃうかもね」
ミナ「やだ。。。すごい触られてる」
これ以上は流石にと思って男性の手を剥がしました。男性はありがとうって笑
お礼にミナのミニスカートを一瞬上までたくし上げてあげました。
男性はおぉーっと喜びなから、酒を買いにフロアからバーカウンターの方へ移動していきました。
ミナ「ねぇ…もう早く帰ろう。俺くんにエッチして欲しいです」
僕「分かったよー!じゃあ上がろっか!」
友人に挨拶して、エントランスへ上がる階段に向かうと、階段に座る男性が2人。
僕「ミナ、階段で丸見えになるからお尻見せつけてみろ」と言うと。
ミナ「えぇっ。。。」
と言いながらもコクンと頷きながら僕の後ろに。
先を歩く僕。
階段をノーパンミニスカートで手で隠す事もせずに続くミナ
ガッチリ男性2人が喜びの声あげながら見ています笑
僕「もう2度とここに来ないから、前むいて足開いてサービスしてみたら?」
ミナ「ミナのおマンコ知らない人に見られちゃうけど良いの?」
僕「ミナが見て欲しいって少しでも思うならやりな!」
お酒の力なのかミナはそのまま振り返ると、数段下にいた男性に見やすい様に、2段位降りて、正面に立ってから、スカートの中が見えるようにスカートを少し捲り上げ、半分お尻丸出し状態で僕の元に戻ってきました。
そのまま僕の腕を組み階段を上がるミナの顔はSEXしてる時みたいに、目がトロんとした状態。
階段登り切ってスカートを直して、クラブを出て車を停めたコインパーキングに。
明るい駐車場で改めてミナを見ると。
お酒をこぼして濡れたトップスがノーブラの肌にピッタリくっついて、ほぼ丸出し状態に、ミニスカートもギリギリまでずり上がって、少し屈むだけでご開帳状態。
いやぁエロい。自分の彼女なから高身長でお尻から太ももがムチっとエロい。
とりあえず、抱き寄せ激しくキスをしてから。車の横に立たせて、中指と薬指を挿入。
既に熱くグチョグチョのマンコ。
かき混ぜるとピチャビチャといやらしい音が。
と僕の首に抱き付き耳元で
ミナ「ぁぁぁぁーっっ!おマンコ気持ちぃぃょー。おちんちん欲しいーイカせてください。変態なおマンコを沢山かき混ぜてくださいミナのエッチなとこ沢山見てくださいぃぃぃぃぃ」
と小さい声て言いながら、最後は潮撒き散らして、コインパーキングでイキはてました。
膝が笑いしゃがみ込むミナはそのまま、僕の股間わさすりながら。
ミナ「ココでしゃぶらせてください!俺くんのちんちん舐めたいです」
と言いながらチャックを下ろして、そのままパクっと。
ミナ「俺くんのちんちん美味しい。毎日いっぱい舐めたい。いつでもどこでもミナのお口でも、おマンコでも使って精子だしてください。中出しでもゴックンでも顔でも好きなとこに出してください。オシッコも飲むしいつでも良いから変態なミナを沢山汚してください。」
と言いながら完全体になった僕のチンポを自分の顔に擦り付けたり、喉の奥までセルフイラマしたり、舌で舐め回したりしていました。
朝5時前で周りが明るくなり始めたので、途中でミナをチンポから引き離し車に乗って自宅へ。
僕「今日はミナ、頑張ったから家着いたら沢山チンポ入れて中出ししてあげるよ」
ミナ「今すぐ欲しい。。。家着くまで我慢するからしゃぶらせて下さい」
僕「良いよ!運転中は危ないからゆっくり帰るからね」
ミナ「うん」
助手席から四つん這いでフェラをしてくるミナ。
外から見たら、ノーパンのアソコは丸見え状態。信号で止まる度、手を伸ばしてミニスカートを捲りお尻を撫でまわし隣のタクシーの運ちゃんにガン見されたり。
途中で、運転しにくく流石に面倒臭くなり。
僕「ミナ運転しにくいから、家帰ったらちゃんとしてよ」
ミナ「えっ???でもエッチな気分なの…」
僕「ならミナのオッパイちゃんと見せて」
ナミ「うん。」
とトップスを捲り上げるミナ。
Cカップの綺麗な乳首がビンビンにたっている状態。
僕「おマンコも見せて」
ミナは何も言わずにスカートを捲り、ダッシュボードに左足を乗せてご開帳。
綺麗なパイパンマンコは赤く充血し半開き状態でテカテカと濡れていました。クリも皮がめくれて頭を出してる状態。
僕「家着くまでオナニーして見せててよ」
ミナは家に着くまで自分でオナニーしていました。
そのまま自宅の駐車場に車を停めた時。
また、ミナが自分から僕の股間を触ってフェラ。
お互い我慢の限界だったので、そのまま後部座席で挿入。
ミナ「やっとチンポ挿れてくれた。ミナのエッチなマンコに挿れてくれた!気もちぃぃぃ。毎日、俺くんの挿れて欲しいよぉ」
騎乗位で喘ぎながら腰を振りまくるミナ。
ミナ「次はバックで突いて。奥まで突いてミナのマンコにチンポ入ってるとことかアナルとかエッチな場所沢山みて」
沢山突きまくると
ミナ「ぁぅぁゔぁぁーっきもぢぃぃぃぃ…俺くんのチンポきもぢぃぃぃ最高すぎるぅぁぁぁぁイグゥゥゥゥ」と獣みたいな喘ぎ声だしながらビシャーっと潮吹きつつ大昇天
ぐったりしたミナを抱えて正常位に移行。
と思ったらまたチンポを咥えるミナ。
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(2020年05月28日)
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