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大学生のタカヒロさんにエッチの快感を教えてもらった話(1/2ページ目)

投稿:2024-03-12 21:01:53

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本文(1/2ページ目)

カナ◆iVAicAA(大阪府/20代)

高校生の時に付き合ってたタカヒロさんとのお話しです。

エッチは痛いものと思ってましたが、タカヒロさんとエッチして気持ち良いものだと知りました。

エッチしてから付き合い、付き合った翌日もエッチしたのですが、そのあとすぐ生理になり1週間お預けに…ずっと、タカヒロさんとエッチしたくてたまらなくて我慢するのが大変でした

生理が終わった翌日、タカヒロさんに何も言わずにタカヒロさんのバイトが終わる時間に外で待ち伏せしていたら

「カナちゃん…なんでいるの!?」

とタカヒロさんびっくり。

「会いたかったから待ってた」

「夜に危ないよ!連絡してよ迎えに行くから。」

「早く会いたかったもん。嬉しくない?」

「いや嬉しいよ…チュッ」

軽くキスしてくれました。

「もっと…」

「チュッ…チュッ…見られたら恥ずかしいから…公園行く?」

「お家行く…」

「え?今から?」

「お家行く…」

「大丈夫?連れてくよ?」

手を繋いで家に向かいながら、

「チューして♡」

「もっかいちゅーして♡」

とベッタリ甘えモードで1週間お預けくらった分をタカヒロさんにぶつけました。

タカヒロさんはチュッ♡チュッ♡と笑いながら軽いキスでかわしてきたのですがマンションに着いてエレベーターでタカヒロさんが舌を絡ませて濃厚なキスをしてきました

「ずっと可愛すぎるからやめて…」

お家に着いてから座ることなく立ったまま濃厚なキスになりました

「ハァ…ハァ…♡」

「キスしたかった?」

「うん…」

「その目かわいい…とろんとしてる…誰にも見せないでよ?」

「ハァ…ハァ…」

タカヒロさんにしがみつきながら一生懸命に舌を絡ませました

「ベッドのお部屋行きたい…♡」

「今日は積極的だなぁー」

ベッドへ行き、タカヒロさんが壁にもたれて座りカナがその上に向かい合って跨って座ってまたキスの続きをしました

「チュッ…♡」

「キス上手だね♡きもちいよ…」

でもタカヒロさんはどこも触ってくれなくてもどかしい気持ちに…跨りながら腰を振っていると

「カナちゃんエロすぎ…♡どうされたいの?」

「タカヒロさんとエッチしたい…」

「今どうされたいかもっと具体的に言って?」

「恥ずかしいよ…」

「じゃあ何もしないよ?」

「えー…んーと…おっぱい舐めたり触ったりして欲しい…」

恥ずかしがりながら耳元で言うと

「おっぱい?じゃあ服自分で脱いで?」

「電気消す?」

「見えなくなるからだーめ」

タカヒロさんに跨ったまま制服のセーターとブラウスを脱ぎ、ブラ1枚になりました

タカヒロさんがまじまじと見てくるので

「恥ずかしいよ…電気消して…」

と言うと

「恥ずかしい?じゃあ服着る?」

首を振ると

「じゃあ自分でブラも取って、カナの綺麗なおっぱい見せて?」

「いじわる…♡」

そう言いながらブラも脱ぎタカヒロさんの顔の前に胸をだしました。タカヒロさんのおちんちんは固くなってるのが分かりました♡

「綺麗だね…♡自分で脱いでエロいね…♡どうして欲しい?」

「舐めて欲しい…」

「どこを?ちゃんと言って?」

我慢ができなかったこで自分で胸を掴みながらタカヒロさんの唇の前に出して

「カナのおっぱいを舐めて欲しいです」

と言うと

「よく言えました」

そういって揉みながらチュパチュパと乳首を勢いよく吸ってくれました♡

「ハアァン♡」「アァアン♡」

焦らされた分、大きな声が出ました

「気持ちいの?」

「気持ちい…♡ハァハァ…♡」

「ちゃんと舐めてるところみて?」

カナの目を見ながら乳首をレロレロレロ…♡

「ハァ…ハァ…♡」

「ほんと可愛い…♡」

そのままベッドに押し倒されてタカヒロさんも上だけ裸になりました

抱き合いながらキスしているとタカヒロさんの手がスカートの中に入ってきました

「パンツびちょびちょだね?」

「気持ちいんだもん…」

タカヒロさんはしばらくパンツの上からマンコの割れ目をサワサワ…

「ンッ…ハァ…♡いじわる…触ってよ…」

「触ってるよ?」

「ンッ…指でカナの中クチュクチュしてほしい…」

「エロいなぁ♡」

そういいながらスカートとパンツを脱がし、指が1本入ってきました。

「アァアン♡♡」

「中熱いね…♡」

ゆっくり動き出しチュクチュク…♡音が鳴り響きました

「アアンッ♡気持ちい…」

「指でされて気持ちいの?」

「気持ちい…ハァハァ…♡」

徐々に動きが速くなり

「アアァッアッアアッ♡」

喘ぎ声と共に潮を吹きました

「潮吹いちゃってえろいなぁ♡カナ見て?カナに入ってた俺の指」

「うわぁ…ベトベトだ…」

タカヒロさんはその指をカナの目の前で咥えて舐めました

「カナのえっちな汁すごい美味しいんだよ♡」

「えろい…」

「こっち来て?」

タカヒロさんは全裸のカナをベッドの淵に座らせ、クンニを始めました

「しっかり見ててよ?」

ペロ…ペロ…と最初は溢れ出てた液を舌で舐め、それから徐々に吸うようになりました

「アァアン♡」

「自分で指で開けて俺にしっかり見せて?」

おそるおそる開けると

「それじゃあ見えないよ、もっと開いて?」

手でめいっぱい開くと

「カナの中綺麗なピンクだよ♡もう入口の赤く擦れたのも治ったね♡すごく綺麗だよ…」

「しっかり見てて?この舌が入るから、いい?」

タカヒロさんの舌がカナの中に入りました

「アアァッアッアアッ♡」

気持ちよすぎてベッド倒れ込みましたがタカヒロさんは足を押さえて固定してカナの中を舌で掻き回しました

「アアァッアッアアッ♡だめぇ…アァアッ♡」

叫んでもやめることなく、何回も舌でいかされました多分、15分くらいはノンストップでクンニされてたと思います…♡

ぐったりしているとタカヒロさんが

「きもちかった?」

「気持ちよすぎて頭ふわふわする…」

「まだまだこれからだよ?」

そう言ってまたベッドに戻りました

「水いる?」

と聞かれたので頷くと口移して飲まされました♡ごっくんしてそのまままた抱き合い濃厚なキスへ…

カナがタカヒロさんのズボンの上からおちんちんを触りながら

「上手にできるか分からないけどタカヒロさんの舐めたい…」

「無理やりじゃない?」

「カナもタカヒロさんのこときもちくしたいの…教えて?」

そう言いながらタカヒロさんのズボンを脱がしはじめました

「エッチな子だなぁ♡」

タカヒロさんは頭を撫でてくれました。

パンツも脱がすと大きく固くなったタカヒロさんのおちんちんが出てきました。

唾をたくさん口に含んで優しく咥えて…前回教えてもらったことを思い出しながら咥えると

「ウッ…ハァハァ…やばいかも…」

と言うので咥えながらタカヒロさんの顔を見ると

「やばい…このアングルかわいすぎ…待って…」

と言われたのでタカヒロさんの顔を見ながら上下に動かしました

「ウッ…ハァハァ…うわ…やばい気持ちい…」

「どうしたらいいか教えて?」

「こっち見ながらフェラされるだけでもう考えられない…気持ちいよ…いきそう…」

「嬉しい…チュパチュパ…♡固くて大きいね♡」

「奥まで咥えてみて?」

「ンンッ…」

苦しかったけど奥まで咥えて出し入れしていると

「やばいでる!」

と口から離れた瞬間ピュッピュッ♡とタカヒロさんが逝っちゃいました

「ハァハァ…ごめん気持ちよすぎて我慢できなかった…」

「嬉しい♡」

そういうと押し倒されて、カナのマンコにおちんちんをスリスリ…挿れられるかと思ったらなかなか挿れてもらえず…

「タカヒロさん…♡」

「ん?」

「したい…」

「何を?」

「今日いじわる…」

「何をどうして欲しいか言って?」

「挿れて欲しい…」

「何を挿れて欲しいの?」

「…タカヒロさんのおちんちん挿れて欲しい♡」

そういうとズボッとすぐに入ってきました

「ウッ…きつくて気持ちい…ほら、挿れたよ?」

「ハァ…気持ち…」

「ここからどうして欲しいか言ってごらん?」

「ハァハァ…タカヒロさんのおちんちんでたくさん突いて欲しい…♡」

そう言うとタカヒロさんは正常位でズコズコ♡腰を振り出しました

「アァアン♡気持ちぃ♡」

「カナちゃんの中きもちいよ…」

「ハアァン♡アッアッアアァアン♡」

「ほら、こうしてついて欲しかったんでしょ?」

「アァアン♡これして欲しかった…♡」

「今どうされてるのか言って?」

「タカヒロさんの…アァアン♡おちんちんで気持ちよくされてる…アンッ♡」

「ハァハァ…いい子だね…♡かなちゃんからエロい音が鳴ってるね…どんな音なってる?」

「アァアン♡ハァハァ…♡ンッ…ジュポジュポ言ってる…」

タカヒロさんはカナの足を引き寄せてもっと奥をついてきました

「アァアン♡」

「ここきもちいの?」

頷くと

「どこ突かれてきもちいの?」

「奥…アァアン♡奥気持ちい…いきそう…」

ブルブルッと身体が震えて逝ってしまいました

「ンンッ…ハァハァ…♡」

「うわっ締め付けやばい…俺もイク…」

カナがいったあとタカヒロさんもすぐいってしまい、カナのお腹に温かい精子がたくさんかけられました♡

ティッシュで拭き取ってもらったベッドであと抱き合いながら

「エッチなことたくさん言って恥ずかしくなってきた…」

「恥ずかしいことじゃないよ?すごく可愛かったし嬉しかったよ♡かなちゃんエロかったね♡」

「エロすぎる?」

「ううん、まだまだ♡エロいかなちゃん大好き」

「生理の間ずっとタカヒロさんとエッチしたくてうずうずしてたの…カナもっとエッチなこと教えて欲しい…」

「やば…身体しんどくない?」

「しんどくない」

「もっとエロいこと教えてもいいの?途中で嫌だったら教えて?」

「うん…♡もっとしたいです」

タカヒロさんのおちんちんはまた大きくなってました

「こっちきて?」

起き上がって全身鏡の前に連れて行かれました

後ろから胸を揉まれながら

「カナの身体ほんと綺麗だね…♡」

「ンンッ…」

「ちゃんと鏡みて?エロい顔してる」

「ハァハァ…恥ずかしい…♡」

「乳首がまた固くなってきたね」

「ハァハァ…ンンッ」

「ほら、俺に乳首触られてカナが感じてるところちゃんとみて?」

「恥ずかしいけど気持ちい…」

「このまま座って」

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(2020年05月28日)

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