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体験談(約 10 分で読了)

大学生のタカヒロさんにエッチの快感を教えてもらった話(2/2ページ目)

投稿:2024-03-12 21:01:53

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本文(2/2ページ目)

そのまま鏡の前で座ると

「自分のマンコどうなってるか開けて見てごらん」

「えぇ…」

「いや?俺は見て欲しいな♡」

「恥ずかしい…」

「カナのまんこすごい綺麗だから♡」

照れながらも手で開きました

「ほら。綺麗なピンクだね♡よく見て」

「恥ずかしい…」

「俺に後ろからおっぱい揉まれながら自分でマンコ開けてる姿エッチくてかわいいよ…やばい…」

「タカヒロさんもエッチな顔してる」

「このまま自分の指いれてみて」

「ンンッ…」

「カナちゃんが自分で気持ちくなってるところ見たいなぁ♡」

恥ずかしかったですが自分の指をいれて動かしました

「ンンッ…ハァ…アァアン」

「かなちゃんエロ…♡俺がちゃんと見てるから自分の気持ちいところ触ってごらん」

「アァアン…ハァハァ…♡」

「そこが気持ちいの?ほらもっと早く動かしてみて?」

「アァアン♡ハァハァ…」

「濡れてきたね♡自分で上手にできたね♡」

そう言うとカナの手をどけてタカヒロさんの指が入ってきました

「アアァッアッアアッ♡」

「ほら鏡みて…俺に指でされて気持ちくなってるところ…」

「アァアンっ…♡」

「エロ…」

ジュポジュポ♡と音を立ててどんどん動きが早くなってきて

「アアァッアッアアッ♡」

ピュッピュッと潮を吹き、鏡にかかりました

「たくさんでたね♡かわいい…♡」

「タカヒロさんエロい…♡」

「いや?」

「ううん、嬉しい♡」

「俺の咥えれる?」

「うん、したい♡」

そのまま鏡の前でタカヒロさんが立ってカナは座ったまま舐めはじめました

「チュパチュパ♡」

「かなちゃん、横目で見てみて?俺の咥えてる姿」

「ンンッ…チュパチュパ…」

「アァッ…きもちい…カナ、嫌だったら俺の足たたいてね」

そういうとカナの頭を押さえてタカヒロさんのおちんちんが口の一番奥まで入ってきました。苦しくてやめてって言おうとしたら

「苦しそうな顔エロ…きもちいよ…♡」

と言われて嬉しくなり、そのまま必死に咥えました

「ハァハァ…やば…」

そう言うと頭を押さえられていた手を離し

「苦しい?大丈夫?嫌じゃない?」

優しく聞いてくれました

「もっとしたい…」

「ほんとエロいね♡じゃあもうちょっといじめてもいい?」

頷くと、またタカヒロさんは頭を押さえてそのまま腰を振り出しました

「ハァハァ…ンンッ…やばい気持ちい…」

「もうイク…カナの喉にかけるよ…いい?」

無言でいるとピュッピュッ♡と直接喉に届くかのように口の奥で射精されました♡

口から抜こうとすると頭をまた押さえられて

「ダメ、このまま舐めて」

と言われたのでそのまま舐めました

「お掃除フェラだよ…かわいい…」

口から精子が垂れてきましたがそのままずっとペロペロ…♡

「ごめんねちょっと乱暴なことして…気持ちよかった…」そういって頭を撫でてくれました

すこし舐めると、タカヒロさんは離れていきお水をくれました

「大丈夫?」

「うん…苦しかったけどタカヒロさんの気持ちい顔下からずっと見てたら興奮した…♡頭おさえられるのも好きだった♡」

「エロすぎ…かわいい…♡カナちゃんのこと気持ちかしてあげる♡」

マンコを触られ

「まだグチョグチョだ…♡俺のこときもちくしながら興奮してたの?」

「うん、ずっと興奮してた…」

「後ろからついてあげるから、鏡の前で両手ついて俺にお尻つきだして?」

言われた通りの体勢になると、タカヒロさんが後ろからスリスリ…

「ほら、今日もう何回もしたからどうしたらいいか分かるよね♡」

「うん…タカヒロさんのおちんちんでカナのこと気持ちくして欲しい…」

そう言うと後ろから入ってきて

「アァアン♡」

「カナの中濡れすぎ…えろ…まとわりついてくるよ…」

だんだん動きが激しくなりました

「後ろから疲れるたびにおっぱいゆれるね♡ちゃんと鏡みて?俺に突かれてる時のカナの顔♡」

「アアァッアッアアッ♡」

胸を揉みながらズコズコ…♡

「だめ、イク…」

そういうとカナはまたイッてしまいました。

イッたのにタカヒロさんは動きを止めず

「アアァッアッアアッ♡おかしくなる…タカヒロさんだめぇ…♡」

「おかしくなって…だめじゃないから…」

そのまま奥まで突かれまたすぐイキました

「ハァハァ…こっちおいで…」

そう言うとベッドに戻り正常位の姿勢へ

またすぐ挿入しズコズコ…♡カナは頭がふわふわして何も考えられなくなってました

「いきそう…カナちゃんの顔に出したい…」

「アァアン♡ハァハァ…顔にかけてほしい…♡」

「無理、イク…」抜いてすぐ顔のところまでおちんちんを持ってきて顔射されました

「ハァハァ…気持ちよすぎ…えろい…」

「お掃除する…」

顔を拭かずそのままタカヒロさんのを咥えてペロペロ…♡

「ハァハァ…気持ちい…」

お掃除フェラが終わった後

「カナの顔精子まみれになった♡興奮する♡嬉しい♡」

「カナも興奮した…♡」

軽くチュッとして顔を拭いてくれました

「エロすぎたね」

「気持ちかった♡」

「嫌なのなかった?」

「ない、全部またやりたい♡」

「やばい嬉しい…やみつきになる…もっと教えたい…」

「もっとたくさんしよ?」

エッチの快感を覚えてしまい、タカヒロさんとはいろんなセックスをするようになりました♡

おわり

この話の続き

高校生のときに付き合ってた大学生のタカヒロさんとの話土日にデートしようってなって「どこ行く?」#ブルー「タカヒロさんのお家がいい♪」#ピンク「うちでやることないよ?何するの?」#ブルー「エッチなことたくさんしたい」#ピンク「かなほんとエロくなったね。俺とエッチなことたくさんし…

-終わり-
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