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体験談(約 5 分で読了)

デカ尻元カノを彼氏とのデート後にハメ倒した話

投稿:2024-03-10 14:30:16

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シンヤリさる◆YXRUVRA

ヤリさるって名前で投稿してたのですがこの数年で投稿するネタが増えたので再投稿していきます。

これは高校を卒業したばかりの春休みの話です。

高校を卒業し、これから訪れる大学生活に心躍らせ目的もなく街をぶらぶらと歩いている時元カノの彩とバッタリ会いました。

「彩じゃーん!何やってんの?大学どこだっけ?」

「は?あんたに関係ないじゃん私今からデートだから邪魔邪魔。」

そりゃあこんな態度で温度差があるのは当たり前というか納得というか…

高2で付き合ったのですがデートはもっぱらセックスメインで、部屋、カラオケ、ネカフェ、外…ヤリモクと言われれば否定は出来ませんでした。

見た目は広瀬すず似で胸は巨乳ではありませんが形が綺麗な上向きおっぱい。尻は安産型で大きくバックからの光景は絶景でした。

彩が走っていった先に居た男性は今の彼氏なのか…優しそうで爽やかな人でした。

それは俺と付き合っていた過去なんて思い出したくもないだろう……しかしそんな彩の走る後ろ姿を見て当時の思い出が呼び起こされ閃いてしまいました。

AVの見過ぎでしょうか寝取りプレイができるんじゃね?と単細胞な性欲しかない猿は思いつきました。

もし失敗しても大学違うしいっかーと一か八か、

彩が愛おしそうにバキュームフェラをしている動画をメッセージ無しで送ってみました。

なかなか既読つかないなーと時間が経ち風呂に入った後携帯を見ると着信が…

「なんのつもり?マジで殺すよ?消して。」

「ごめんごめんw懐かしくて見返してたら間違えて送っちゃったみたいwでもこれ彼氏が見たら幻滅するかもね?w」

「マジで何言ってんの?何がしたいの?」

「とりあえず俺の家今日誰も居ないからくる?ww」

それで悟ったのか暫くすると家のチャイムが鳴りました。今にも刺して来そうな勢いの彩を宥め室内に入れ部屋に招き入れました。

「懐かしいよなぁこの部屋であの動画も撮ったっけ…めちゃくちゃ乱れてたよなーw」

「どうしたら消してくれるの?」

「そりゃあ決まってんじゃん!目の前で消すから1発やらせてください!」

「マジでお前終わってんな…」

彩が言い終わる前に背後から抱きつき耳を甘噛みしながら首筋に顔を埋め、美乳を揉み始めました。最初こそ抵抗していましたが既にパンパンに勃起したチンコを太ももやお尻に当てつけると

「ちょ…ほんと…やめて…ッん…」

甘い声を洩らすようになりました。

「そんな嫌そうじゃなくない?ほらここに手をついて?」

壁に手を着かせスカートを捲り上げると…これこれ!と懐かしいデカ尻が露わになりました。

下から持ち上げたりゆっくり揉んだり一通り懐かしさを感じた後、パンティ越しに両サイドからグイッと尻肉を左右に拡げ下着越しに顔を埋めました。

「まッて!汚いッ…んッん…!」

彩は両手を律儀に壁に着いたまま舐めやすいようにしてくれたのか?脚を開き膝をガクンと折ってしまいそうになるのを我慢していました。

「あれぇ?w久しぶりの俺のクンニで喜んでんじゃね?w」

段々とパンティ越しに愛液が染みてきて、クリトリスを舌先で弾いたり割れ目をなぞったり、パンティを横にずらし舌で直に愛液を舐め取ったり…

久々の彩のマンコに無我夢中で舐め続けていました。

気がつけばどのくらい時間が経っていたのか

彩は顔を真っ赤に染めて両手の間に深く頭を埋め涙目で口の端からは涎が糸を引いていました。

「こんくらい余裕だろ?彼氏にもしてもらってるよなぁ?w」

「ほら彩ちゃーん次はこっちこっちw」

俺はベッドに深く腰掛け手を後ろに着きビンビンに勃起したチンコをビクビクと動かして彩を挑発していました。

「汚いもの見せるなよ…気持ち悪い…」

とか言いながら足腰をガクガクさせながら俺の脚の間に跪き太ももを手で抑え動く俺のチンコを口で捉えようとしていました。

「犬がエサ求めてるみてぇじゃんw」

彩は聞こえてないフリをしているのか先端を咥えるとイカせる為のバキュームフェラをしてきました。

「すげぇなお前wあの彼氏こんなのすぐイクだろ?w」

「こんな事したら…ひかれるに決まってんじゃん…」

彩は早く終わらせたいようでバキュームしながら舌を竿に絡め亀頭を中心に舐めてきました。

口で終わらせようとしてくる彩の頭をガッと掴みオナホールを使うように腰を振りました。

彩は目を点にしてウェッ…などと嗚咽していましたがねっとりと纏う舌と熱い口内に耐えきれず口内にこれでもかというほど射精をしました。

「ゲホゲホッ出すなら言えよッ…はぁはぁ…もぉ満足したよね…?」

久々の彩の身体…一回で満足する訳がなく、彩を抱え上げベッドに押し倒しパンティを横にずらし既に愛液でグチャグチャなマンコに一気に奥まで挿入しました。

「まッ!それはダメダメ……ダメぇええッ…くッ!!!」

軽くイッたようだが…まぁ俺には関係のないことでした。

脚をグイッと開かせ上から体重をかけ腰を振り続けました。流石に先程出したばかりなので長持ちしそうでひたすらに腰を打ちつけました。

「彩この角度好きだったよな?wイイわめちゃくちゃイイわw」

「ンふぅ…ンふぅ…ッ」

彩は唇をギュッと紡ぎ声を出さないようにしているようで、更にこれが火をつけました。

「声出さないとかガチオナホじゃんwオナホならお前のこと考えず動けるな…オーケーw」

チンコを引っこ抜きデカ尻を俺に突き出す体勢をとらせゆっくりと亀頭を挿入するとズパァンッと根元まで挿入。亀頭まで抜いてまた根元まで挿入を繰り返しその度に揺れる尻肉を眺めて楽しんでいました。

「うわぁ気持ちーw彩の尻最高wおい何とか言えよw」

「ふぅッふぅッふぅッ♡」

彩は枕に顔を埋め声を押し殺していました。

「やっばイくわ…彩出すぞーマンコ締めろー!w」

彩の頭を抑え1番奥にチンコを擦り付けながら長い長い射精をしました。

チンコを引き抜きゴムを取りながら視線を彩に向けると上半身は脱力し、お尻は突き出したまま痙攣していました。

その姿を見ているとすぐにムラムラと勃起をしてしまい指を舐め適当に手マンをすると

「んぁ…んんぉ…もぉらめ…」

「お前がダメとか知らない…ってww」

再度挿入をしました。

ビクンッ!!と跳ね上がるお尻を抑え今回は全く動かず挿しっぱなしにすると、自分からデカ尻をゆっくりと動かし始めました。

「お前自分から元カレのチンコでオナニーすんなよw彼氏に悪いと思わねえの?w」

「ちがッうからぁあ…ぁああ奥までくる…あんたのせいじゃん…かぁあッ!!」

たまらず尻肉をぐにゅうと握りながら激しくピストンをすると、また枕に顔を埋め声にならない声を押し殺していました。

「疲れてきたからお前上乗れよwうわぁビチャビチャすぎて寝る場所濡れてんじゃんw」

仰向けに寝転がると彩の愛液でビチャビチャにシーツが濡れていました。

「はぁはぁ…電気消すから…」

彩は電気を消した後手探りで俺のチンコを握り自ら上に跨ってきました。前後にグラインドで擦り付けてきたと思えば膝を立てて上下にピストンさせ

「ぁあ…イク…やばいまたイク…」

何度も何度もイッていました。

たまに下から尻を掴みパンパンパンとリズミカルに突いてやると、ぷしゃぁああとハメ潮を吹きこれも動画に撮っておけばよかったなぁと思いました。

ブーッブーッ

彩の携帯が鳴っているのに気がつきました。

「おい彼氏からじゃね?携帯なってるけど?」

「いいの…ッいいからぁ今このおちんちんに集中したいのッ!」

「こんなビッチだったのかよw俺は嫌いじゃねえぞw」

散々彩はイッたようでうつ伏せで呆然としているところを最後は寝バックで犯して顔にぶっかけてフィニッシュしました。

夜中に彩は目を覚まして

「もう2度と連絡してこないでね…」

と先程までチンコの上に跨ってイキまくっていた女性とは思えない素振りで帰って行きました。

-終わり-
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