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体験談(約 6 分で読了)

中学生のとき隣の席の女子が授業中オナニーしてた(1/2ページ目)

投稿:2024-03-10 09:44:53

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りょう◆OAeFhYI

これは僕が中学校のときに体験した、えろい話です。

スペックから

僕(りょう)・・・当時中学3年生。彼女がいたけど他校だったのでマンネリ気味。

あずさ・・・隣の席に座っていた女子。バレー部で活発な人だった。下ネタにも余裕で反応するくらいの感じ。えろいのはみんな知ってた。

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あずさと僕は同じクラスで、班が同じになったり同じ活動をしたりしていたので、特に仲が良かった。運動部で活躍しているわけでもない僕は、活発なあずさが輝いて見えていたし、純粋に尊敬していた。恋愛的に好きなわけではなかったけど、えろいことに興味がある、ってことをわかっていたからドキドキはしていた。

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その時期たまたま、あずさと僕は一番後ろの角の席で隣同士だった。仲は良かったし、授業中に雑談したり笑い合ったりはしていた。

もちろんたまにえろい話しも。いつしか「たまに」じゃなくなっていたけど。お互いむらむらしていたんだと思う。

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あずさもよくオナニーはしてたらしい。恋愛的に好きではなかったけど、お互いそういう目で見てたんだろうな。

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ある日の社会の授業中。その先生はただただ喋り続けるだけで、生徒側のことを全然気にしないような人だった。

あずさはいつもよく話すのに、今日は少し話しただけでやけに静かだなと思ってはいたんだ。

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「はぁ...はっ...」

「え...あずさ...?まじか笑」(小声)

「えろい話したら我慢できなくて...笑」(小声)

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あずさは体操服の上から下着を揉むようにして手を動かしていた。

あまりにえろくて下半身が痛すぎたのを覚えている。先生にバレないように必死でお互い声を隠した。

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「やばすぎ笑、この状況でも感じるのか...?」

「うん....きもちい...」

「おいすげえな....」

「はぁ....んっっ...ふっっ...///」

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声を抑えているとはいえ、明らかに女の吐息は聞こえていそうだ...。

あずさはついに体操服の中に手を伸ばした。

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「んぁっっ....」

「おい...声....!!」(小声)

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さすがにあずさが感じすぎてここで中断した。

その授業の間、僕ら2人は話せないくらい発情していたが、やけに授業の内容は覚えている、不思議な感覚だった。

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ようやく授業が終わり待ちに待った放課後。

発情した僕とあずさは、言葉を交わさずとも、足は同じ方向に向いていた。

今は使われていない、誰も来ない部室棟の端の部屋。

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「なぁ、あずさ。さっきは授業中に何してたんだ?」

「オナニー...してました...。」

「だよなぁ...もう我慢できないだろ。ここでして見せて。」

「うん...」

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そういってあずさは部活用のバレーの服を脱ぎ始めた。我慢の限界だった自分も、制服のズボンを脱ぎ、ち○こを触る。

下着姿になって机に寄りかかるような形で立ったままオナニーを始めるあずさ。痛いほどの視線をち○こに感じる。

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僕も、あずさの触っているところに目をやると、太ももには愛液が流れ落ち、下着の色が変わるほどにびちょびちょに濡れていた。

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「濡れすぎて気持ち悪い...笑」

「脱ぎなよ笑。僕だけ見せるのは不公平だ。」

「いいよ」

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下着を脱ぐあずさ。ま○こからとめどなく流れる愛液が下着にまとわりついて、太く糸を引いていた。行き場を失って太ももをひたすら愛液が濡らしていく。

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「クチュクチュクチュクチュ.....」

「んはぁ...//んああんっっ..」

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いやらしい音と声があずさから漏れ始めた。

クリトリスを刺激する指は、どこか慣れているように見えるし、おぼつかないようにも感じる。

僕のち○こを見つめるあずさの視線に、興奮した僕はあずさの行為に呼応するように、しごいた。

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「んっっ...だめだ出そう...」

「はぁぁぁんっっ////...んぁぁッッッッ私もイきそう...。。♡」

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「一緒にイこう。」

「んああっ...」

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「あぁ...やばいイく....ゔっ...イく...!」

「あんッッッ...//♡...私もイく...イっくイくイくッッッ...♡」

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「グチュグチュ....ビクビクビクッッッ....ビクンビクンビクン...」

「ビュッビュッビュッッッ....ドビュッッ...ドピュッ...ピュッ」

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長い痙攣。今までで一番長くて多い射精な気がした。あずさも痙攣が収まらず肩で息をしている。

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濡れすぎて光って見えるま○こは中に棒を受け入れたそうにヒクヒク動いていて、その興奮に僕の下半身は収まりそうになかった。

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そのままなんとなく気まずい感覚のまま、2人で家に帰った。

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この行為を2人で覚えてから、まるで毎日のようにあの部屋でオナニーを見せ合うような日々が続いていた。お互いの発情はなかなか収まることなく、2回や3回するような日もあった。

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「りょうー、今日したい...」

「いいよ。行こう。自分から言うなんてどうしたの」

「生理でずっとしてなかったから、やばい...。」

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珍しくあずさの方から誘ってきたので、すごく興奮した。しかも性欲が溜まってのことだったのですごく期待していた。

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あの部室に入ってすぐ、僕たちはオナニーを始めた。あずさは下着姿で立って机に寄りかかりながら、僕は椅子に座ってしごく。

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「んっ...んあっっ!....今日やばい...♡」

「クチュクチュ...クチュ...グチュグチュ...」

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「んああッッッ...///....あっっ...すぐイっちゃいそう...。。」

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今日のあずさは声も大きく、アソコからの音もとびきりいやらしく響いていた。

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「もうイくの?早いな笑、もう少し我慢しててよ。」

「んんっっ...わかった...イきたい...。」

「あぁ...気持ちいい....//」

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「グチュグチュ...グチョグチョグチョ」

「んああああッッッ///あん...あぁんんっ..//、きもちい...♡」

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あずさがま○こをいじる音が部室に響き、あずさがイきたそうにしていることが嫌でも伝わってくる。

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「ふっっ...うっ..あとちょっとでイきそうだからもう少し我慢して。」

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「んあぁぁん...//もうむりぃ...//あああッッッ..イっちゃう...」

「クチュクチュクチュクチュ...グチョグチョグチョ」

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「うぅっっ....あっイきそう...あずさ...イくっ...」

「んああああッッッ...あぁぁ...すごいのくる...んあっっイくイく♡...ああっっだめっっ、なんかでちゃうッッッ...」

「ゔっっ...イく!」

「ああああっっいっっ...でちゃう...ッッッ...んああっっイくっ...!!♡」

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「ビクビクビクビクビクビク....プシュゥ...プシャッッ...ビクンビクン...」

「ビューーッッビュッピュッ....ドピュッ...」

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あずさは僕の前で初めて潮を吹いた。ありあまる興奮に止まらない痙攣。やっぱり今まででいちばん量が出た気がする。

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「んあぁ...出ちゃった...。」

「ビクッビクッ...ビクン」

「出ちゃったな笑...まだ痙攣してる。」

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「なぁ、触ってもいい...?」

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俺らはオナニーだけはしていたけど、何が引き留めていたのかお互いに触り合ったことはなかった。そこは中学生だったのか。

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「いいよ。触って...//」

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潮吹きしてびちょびちょに濡れたま○こに手を触れた。

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「んぁぁぁぁんっっ//...やばいイったばっかだめ...」

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