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祖母に勃起チンポを見られた

投稿:2024-03-08 18:32:07

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ドスケベラグジュアリーハメ太郎◆KXRTAjA(大阪府/20代)

高校生の時の話。

当時私には露出願望があり、どうにかして合法的に露出できるか、日々考えていました。

そこで思いついたのが、祖母への露出というものでした。

身内である祖母なら警察沙汰になることはまずありませんし、風呂上がりなど自然を装って見せることができます。

祖母はシモの話など気にせずストレートに言う性格なので、後のことを考えても大丈夫だろうと思いました。

また、私は親が海外で働いている為、基本的に祖母の家で二人暮らしだったので、行動に移しやすいという点もありました。

いつ実行しようかと考えていたある日に思いがけないことが起こりました。

7月上旬の蒸し暑い日でした。

夕方、学校から帰宅した私はいつも通り祖母にただいまと声を掛けようと居間に行きました。

しかし、そこには祖母はおらず、テーブルの上に買い物に行ってきますと書き置きがありました。

その日は夜に友達とゲームをする約束をしていたので、夕飯前先に風呂に入っておこうと玄関のすぐ横にある風呂場へ向かいました。

当時風呂の中では、祖母にどうやってチンポを見せるか考えるのが日課になっており、あれこれ妄想を膨らませながらチンポを勃起させ、よくそのままオナニーをしていました。

その日は祖母が出かけていたので、久しぶりに居間で全裸オナニーをすることにしました。

脱衣所ではタオルで体を拭き、下着など何も着ずに全裸のまま勃起したチンポを扱きながら脱衣所から出ました。

するとタイミングの悪いことに丁度帰宅してトイレに入っていた祖母が出てきて、目が合いました。

チンポを扱くのに夢中になっていたので、祖母が帰ってきた音に気づかなかったのもありますが、そもそも祖母の家は玄関を入って廊下を右へ歩くとすぐに段になっている和式トイレと風呂場があり、構造上帰宅した祖母と鉢合わせる危険があることを忘れていました。

「風呂入っとったんかおかえり」

「ただいま…」(やば…)

いくら露出願望があるとはいえ、心の準備ができていなかった私はなんとも言えない羞恥心と興奮に襲われました。

すると徐々に祖母の視線が下に向いていき

「そんな格好でどうしたん?……てあんたセンズリこいとんかいな!笑」「そんなおっきくして!笑」

祖母は笑いながら言いました。

いくら風呂上がりだと言え全裸でしかもフル勃起したチンポを右手で握っていたのですから私がオナニーしているのは一目瞭然です。

「いや!着替えなかったから取りに行こうと思って」

と苦しい言い訳をして慌てて私はチンポから手を離しました。

「着替え?あ〜梅雨のせいで全然洗濯できてなかったから一気に洗濯したんよ」

「そうなんや〜」

「あんたいっつも風呂場でセンズリこいてんのか?」

「いや…まぁたまに…基本は部屋とかやし...」

「ふ〜んいや〜ほんまにおっきいなぁあんた〜ええもん持ってるわぁ笑」

と勃起がおさまる気配のない私のチンポを握って軽く手コキしてきました。

「そうなん?」

「ほんまほんま。玉もチンポもおっきいよ〜ちゃんと皮も剥けてるし笑」

と言いながら15回はど扱いたら手を離して

「ごめんごめん。いつまでもそんな格好じゃ寒いよな。着替え用意するわな」

と言い、庭に干してある洗濯物を取り込み始めました。

「はいパンツとパジャマな」

「ありがとう」

恥ずかしさと早く射精したい欲求、思ってもいない形で露出が成功したことの嬉しさやらで脳がショートしそうになっていた私は、祖母から着替えを受け取ると足早に自分の部屋へ戻りました。

廊下には散々焦らされたチンポから滴り落ちた先走り汁が、私の部屋まで続いていました。

今でもこの日のことを思い出してオナニーしています。

この話の続き

祖母に勃起チンポを見られたの続編です。あの件以降、私の祖母との暮らしで変わったことがあります。それは風呂上がりなど祖母に裸を見せることが日常となったことです。7月の頭に裸でチンポを握っているところを見られた後、私が気まずそうにしていると「あんなに小さかったあんたの成長した姿見れて嬉し…

-終わり-
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