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体験談(約 4 分で読了)

近所の童顔40代主婦とセフレになるまでの道のりは意外に容易かった

投稿:2019-03-28 18:20:13

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ワタナベ(30代)

昔は40代なんておばさんだと思っていたが実際今の40代は

人によっては色気も女としても良いもの持っている人がゴロゴロいる。

近所に自分が学生の時に少し年の離れたお姉さんがいたが今はその人が40代くらいになって結婚して暮らしている。

もちろんお互いに顔も知っている。

年齢よりは童顔で背も小さくジャージ姿でいる時なんて後ろから見たらJ◯そのもの。

昼間はその40代の人妻(エリコ)はスポーツジムで働いている。

もちろんそこに俺も通っている。どこのジムでも良かったけどエリコがいるからそこにした。

いつかエリコとセックスしたいなんて漠然とした妄想はしていたが勿論そんなことあの時までは100%無理だと思っていたので妄想で済ませていた。

しかしチャンスというのは突然やってくるものだ。

ジム帰り、ちょうどエリコもパートを終えて車へ向かっていくのが見えたのでしばらく見つめていた。

するとエリコの車の近くに数人のチャラそうな野郎が集まってきていた。遠くからは何を話しているか分からなかったがナンパのように見えないこともなかった。

でも明らかにエリコは嫌がっているように見えたがそのうちその集団の一人がエリコの車に乗り込もうとしていた。

これはやばいと思って警察に電話しても間に合わないので走って近づいて

「何しとるんや」と声をかける。「警察呼んだからな」と言うと

「誰だテメェ、うざっ、もう冷めたわ」と言ってエリコの車から降りてどっかへ去っていった。

中ではエリコが胸を抑えて恐怖でブルブル震えていたのでもう大丈夫ですよと声をかけると正気に戻ってこっちを見た。

お互い顔は知っていたので向こうも素直に感謝の気持ちを伝えてきてくれた。

警察を呼ぼうか尋ねたが実害は何もなかったので呼ばなくていいと言われたのでそのままにした。

でもよく見るとさっきの男に少し服を触られたのか胸が少しだけ開いていて中から豊満なおっぱいが少し見えていた。童顔の人妻の乱れた服を見て内心興奮していた。

その時にご近所さんで顔見知りだったのでついでに連絡先を交換してそれから度々連絡を取るようになった。

少しずつでも仲良くなっていった俺たちはだんだん深い話もするようになって一度家に遊びに行くことになった。

さすがに旦那がいる時はまずいので家に誰もいない時に会うことにした。

ほんと近所なので気軽に行けたのでそこはラッキーだった。

旦那の愚痴や悩みなど色々話した。でも旦那がいない時にわざわざ呼ぶなんてエリコはもしかして誘っているのかと妄想は膨らみ、一度行動に起こしてみることにした。

ソファーに座ったエリコの横に座ってそっと手を触ってみた。すると一瞬驚いたような顔をしたけど拒否しなかったので「してもいい?」と聞いてみると

「え?何を?」と明らかに動揺した顔で答えてきたので顔を掴んでキスをした。

最初は抵抗したけどそれでも辞めずに強引に舌を挿れようとすると向こうも舌を絡ませてきたのでこれはイケると思ってそのまま体ごとエリコの上に重なり合った。

「もう我慢できないからやってもいい?」と聞くと「それだけはどうしよう」と迷っていたのでさらに強引にキスをして体をエッチなモードに切り替えてやろうと思った。

案の定キスをし続けると向こうもスイッチが入ったのか体中触らせてくれるようにあった。

そのまま寝室へ連れていきエリコに抱きついてベッドへ押し倒した。

「旦那とやっているベッドで他の男にやられる気持ちはどう?」と聞くと

「そんなこと聞かないで」と言うのでさっそく服を脱がしてみると

背は小さいけど胸もDカップくらいあるやはり豊満なボディで体中いい匂いがしていた。

そんなエッチな体を見て我慢できるわけもなく我を忘れて自分も全裸になりエリコをぎゅっと抱きしめて愛撫した。

こんなかわいい女とセックスしたのなんて初めてだったので興奮して体中舐め回した。

途中エリコも葛藤していたのか一瞬俺から離れようとしたが気持ちが変わらないうちにギュッと抱きしめてキスをして股間を何度もマンコに擦りつけた。

次第にエリコの下は濡れだしてきたので全裸の二人は当然のようにセックスを始めてしまった。

アソコを近づけていざ挿れてみるとサイズ感もぴったりでめちゃくちゃ締まっていた。

「エリコ、可愛いよ」と言いながら俺は何度も腰を動かした。

下では全裸の人妻が顔を歪めて感じている姿を見てより一層興奮した。

背は小さいけどすごくもち肌で柔らかくてとてもいい匂いがした。

それがまだ旦那と普段セックスしているベッドだと思うと更に優越感が増してきた。

部屋中に性器がぶつかりあう音とグチョグチョと生々しい音が響いていた。

しっかりとエリコの顔を掴んでキスをしながらイキそうと伝えると中だけは辞めてと言われて、中に出さなければまたしてもいいよと嬉しい言葉をもらえたのでその豊満な胸にありったけの精子をぶちまけた。

しばらくは放心状態になりエリコと何度も抱きしめ合いながらまるで恋人のように絡み合った。

不倫なんてテレビの世界や他人事だと思っていたが実際きっかけさえあれば簡単にできるし相手も受け入れてくれるんだなと思った。

勿論ばれないように会うのはほんとにたまにだけ。そして旦那に怪しまれないように確実に旦那がいない出張の時だけにした。

もうそんな関係がもうすぐ1年になろうとしている。

もうエリコの体は俺のものだと思ってしまうようになってしまった。

あんな良い体、一人の男に独占させておくなんて勿体無い。

-終わり-
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