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大好きだった人との初えっちでまさかのお漏らし

投稿:2017-09-23 13:48:50

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サラ(兵庫県/20代)

突然の事だった。

高校卒業以来、ほとんど連絡もとってなかった友人の琳(仮名)から急に家で飲まないかと誘われた。

琳は、私が当時想いを寄せていた男だった。

高校時代は2年間同じクラスで、仲がよかったと言うこともあり、快くOKした。

...男性の家を訪れるのは記憶の限りではこれが初めて。5年ぶりのことと言っても2人で家飲み、と言われると少なからずの期待はあった。

...流石に非常識だったかな。そう思いつつも私は、胸のところが大きく開いたキャミにミニスカートと言う服装を選んだ。

身長こそ低かった私だけど、Gカップの胸には自信があった。

琳の家に行くまでにすれ違う男性の視線を感じたのはたぶん気のせいじゃないと思う。

言われた住所を辿って一軒の家の前で立ち止まり、表札を確認してからインターホンを鳴らした。

「真緒ちゃん(私)、久しぶり〜」

『ほんとに!お久しぶりです』

「取り敢えず上がってよ、だいたい準備出来てるから」

私は、少量ではあるけど家から持ってきたビールを琳に手渡し、後に続いて中に入った。

...服装については何も触れてこなかった。

2階へあがり、既に用意のされた部屋に入った。

机に向かい合って座る形になり、飲み会が始まった。

他愛もないような話から、ちょっと突っ込んだ話もしたりして。

あの頃に戻った感じがしてた。

2人とも、結構な量のお酒を飲んでたはずだけど、意識ははっきりしてた。

「真緒ちゃん、絶対お酒飲めないと思ってたなー」

『何でよ!』

「んー、イメージ?見た感じも童顔だし、中◯生みたい」

『ちょ、気にしてんだから言わないで!?』

「おっぱいだけは昔から1人前だね」

時間も時間だったのでそこからなんとなくエロトークになってきたけど、お酒が尽きて来たのでそこで中断された。

だらだらとテレビを見ながら時間を過ごしてたけど。

...ほんとに何もしてこないんだ。

私の期待はかなり膨れ上がってた。いや、私が変態過ぎただけか...。

ふぅっと伸びをして、後ろのベッドにもたれかかった。

...琳、怒るかな?

「あのさぁ、真緒ちゃん」

『...』

「そんなに誘惑してくれなくても、最初からヤるつもりだったからね?俺」

琳は、こっち側に来てベッドの縁に座り、隣に座るようにと私を促した。

慣れたような手つきで押し倒され、キスされた。

「っふ...ぅん、んっ」

長い長いキスをされながら、ブラのホックを外される。

口を離されたと思ったらあっという間に上の服を脱がされた。

あっ...、待って。トイレ行きたい...。

お酒を飲み過ぎたせいか、おしっこしたくなっちゃった。

『琳...っ、あのっ、さ...』

「ん、どした??」

『あのっ、ごめん...、お手洗い行きたくなっちゃって...』

「いやいや、このタイミング!?」

『...っ、ごめん...』

「俺スイッチ入っちゃったしさ、我慢できる?」

『うん、まぁ...』

私はおしっこを我慢して行為を続けることにした。

琳の手が私の胸を揉みしだいた。

『あんっ、ちょ、...あぅ、やめっ....ッ』

次は、ちゅうっと吸い上げられる。

『あんっ、らめぇ...っ!はぅ...っん、やんっ』

片方を口、もう片方を指で責められてた。

『あっ...、やっ、やぁ...っん!あんっ、あぁんっ...んんっ...んっふぅ』

「へぇ、胸だけで感じてるんだー。ちょろいね」

『だってぇ...っ!そっ、そこ...っあん、よわくてぇ...っん』

乳首の1番敏感なとこをクリクリされて、それだけで腰が動いちゃう。

って言うか、刺激されるたびにおしっこ漏れちゃいそうで、我慢するのに必死だった。

『りんっ...んッ、おっ、おしっこ...っあんッ、でちゃうぅ...』

「いいよ、ここでしちゃって」

『や、ちがっ...ぁん、その、といれ...っん、いくぅ...ッ!』

「わかったわかった。これやるから」

そう言うと琳は、私の上から降りて冷蔵庫からペットボトルを2本取り出した。

『はぁ...ッ、はぁっ、...んっあッ...。何、それ...?』

何とか息を整えて訊くと、尿意を止める薬らしい。...そんなのあるんだぁ。

「結構すぐ効くから、それ。割りといっぱい飲まなきゃだけどな」

『えっ、2本も...?』

「うん、早く飲んじゃって。続きしよ??」

『あっ...、うん』

私は琳を待たせないように、出来るだけ急いで500mLのペットボトルの液体2本を飲み干した。

...今考えたら、バカだったよねー、私。来ちゃってる尿意止める薬なんてあるわけないし、1リットルも普通の水飲んじゃうなんて...。

当然、おしっこが治まる訳なんてなくて、私は既に限界を迎えてた。

『りっ、りん...ッ...!おくすり、ぁん、ッんっ、きいてないよぉ...』

「だってあれ水だもん」

『ええぇっ!!!』

「もう我慢してないで出しちゃいなよ。その方が楽だよ?」

『ッん!やだぁ!っふぅん...ッ!はぅ...んっあん...!

未だに胸しか触られてないのに、おしっこのせいなのか私はどんどん感じやすくなっちゃってた。

もう...だめ。漏れちゃう...。

あそこを手で抑えて、必死で身をよじる。

「なぁ、真緒ちゃん。これおっぱいで挟んでよ」

目の前には、大きく反り返った琳のモノ。

男性って...こんなに大きくなるんだ。

『ええっ、あのっ、といれいかせてくれたら...』

私の言うことなんて聞く耳持たずで琳は、私の胸の間にソレを押し入れてくる。

私は仕方なく、体をクネクネさせながら自分のおっぱいを寄せて挟んだ。すっごいビクビクしてる。

「やばっ、きもちすぎ...。っ、ごめん、出そう...」

ほんとに申し訳なかったけど、その時の私は一刻も早くこれを終わらせてトイレに行きたかった。それしか考えられなかった。

『...っ、うん、いいよ...!そのまま出しちゃって...!!』

「くッ...!真緒っ...ッ!!」

大量の白濁液が私の胸に溢れ出した。顔にもちょっとかかっちゃった。

でも、ごめん、琳。私もう、限界だ。

琳を押しのけてベッドから降りようとしたその時。

「っ.…ッくちゅん!!」

運が悪かった。完全に悪い偶然。

起き上がるタイミングでくしゃみが出ちゃって、それと一緒に...。

「...真緒ちゃん...」

途中で止めようと必死で手で抑えるけど、我慢に我慢を重ねてたおしっこは止まることなくどんどん溢れてくる。

『りん...っ!ごめん...っ!!』

どうしよう、どうしよう。止まらない...。

押しのけきれずに上に乗ったままの琳に、いっぱい私のおしっこかかってる...。

「いいよ...真緒ちゃん。もっと出して...」

結局私は、ベッドもシーツもぐちゃぐちゃにしてしまった。

「やばいって真緒ちゃん。えろすぎ」

『だって!琳がトイレ行かせくれないからぁ...』

「ごめんごめん、取り敢えず、お風呂行こっか。続きはそっちな??」

『続き!?』

「だって俺まだ入れてないし。ってか真緒ちゃんが下触らしてくれなかったんじゃん」

『だから、それは琳が...っ!!』

「だから謝ってやってんじゃんかー。お風呂でいっぱい楽しもーな」

『...バカ!!』

...これが私の初えっちのお話です。

琳とはその後付き合うことになって今も仲良くやっているのですが、すっかりお漏らしプレイにハマっちゃってて困ってます...。

-終わり-
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